最近ちょっと古い日活映画がテレビで放映されていて、
それを見ている。
先日も「若草物語」を見た。
芦川いづみ、浅丘ルリ子、吉永小百合、和泉雅子の4姉妹の
物語。とは言っても浅丘ルリ子と吉永小百合がお話の中心に
はなる。
女性としては浅丘ルリ子の生き方が正しいんだろうけど、男
から見ると、吉永小百合が可愛くてしょうがない、って映画
だ。
1964年公開の作品。
製作は64年か63年。
懐かしい東京の風景などが映し出される。
「ALWAYS三丁目の夕日」もいいけど、あくまでもCGで再現
された昭和30年代であり、1960年代の風景。
その当時製作された映画は、その当時の風景や空気なども画面
に映し出す。
テレビより、映画の時代だったんだなぁ〜、と思う。
まだ戦後10年〜25年ぐらいの映画。
まだまだ貧しいけれど、「希望」はあった時代だったねぇ〜
声をかけて来たスポーツカーの男は和田浩治。
若いねぇ〜
「若草物語」以外にも見た日活映画。
これも良かったなぁ〜
橋幸夫も若い、若い。
石原裕次郎と浅丘ルリ子の恋愛物語。
海外シーンは当時、まだ世界を知らない観客のための観光シーン
なんだろうなぁ〜
「あいつと私」
これは動画がありません。
テレビ版はちょっとだけ記憶があったんだけど、この映画を見ると
全然物語を覚えていなかった事がわかる。
小沢昭一が若いんだなぁ〜
それを見ている。
先日も「若草物語」を見た。
芦川いづみ、浅丘ルリ子、吉永小百合、和泉雅子の4姉妹の
物語。とは言っても浅丘ルリ子と吉永小百合がお話の中心に
はなる。
女性としては浅丘ルリ子の生き方が正しいんだろうけど、男
から見ると、吉永小百合が可愛くてしょうがない、って映画
だ。
1964年公開の作品。
製作は64年か63年。
懐かしい東京の風景などが映し出される。
「ALWAYS三丁目の夕日」もいいけど、あくまでもCGで再現
された昭和30年代であり、1960年代の風景。
その当時製作された映画は、その当時の風景や空気なども画面
に映し出す。
テレビより、映画の時代だったんだなぁ〜、と思う。
まだ戦後10年〜25年ぐらいの映画。
まだまだ貧しいけれど、「希望」はあった時代だったねぇ〜
声をかけて来たスポーツカーの男は和田浩治。
若いねぇ〜
「若草物語」以外にも見た日活映画。
これも良かったなぁ〜
橋幸夫も若い、若い。
石原裕次郎と浅丘ルリ子の恋愛物語。
海外シーンは当時、まだ世界を知らない観客のための観光シーン
なんだろうなぁ〜
「あいつと私」
これは動画がありません。
テレビ版はちょっとだけ記憶があったんだけど、この映画を見ると
全然物語を覚えていなかった事がわかる。
小沢昭一が若いんだなぁ〜









