LED演出照明機器の急速な普及に伴い、製品の優位性は単に「明るい」だけではなく、そのコンテンツの良し悪しに左右されます。また、機器が複雑化する中でユーザー様からのコンテンツに対する要望も高いレベルに到達しつつあります。
ドイツe:cue社及び日本、アメリカ、オーストラリアのソリューションパートナーによる共同開発プロジェクトe:cueライティングコントロールシステム。プログラミングソフトウェア『e:cue Programmer』をはじめとする現場優先型のソフトウェアとデバイスを自動認識する独自規格『e:netプロトコル』に準拠したアウトプットデバイス郡との両立により、ビル建築からショップユース、舞台/イベントに至る幅広いアプリケーションにおいて大規模な演出シーンを可能にします。
こんな小さな形して、実は凄いやつなんです。