今回は 月刊誌 国際グラフの企業紹介の取材を
突然会社に電話が 私の会社の取材をしたいと
インタビューアーは ものまねタレントの松村邦洋さんが同行とのこと
面白そうなので 即答でお願い致しました
1時間近くの取材はあっという間に終わってしまいました
とっても喜作で とても面白い方でした
初めて会ったのに 以前からの知り合いのような気持ちで とても楽しい時間でした
もちろん ものまねも目の前で見せたいただきました
取材内容は後日紹介いたします

今回は 月刊誌 国際グラフの企業紹介の取材を
突然会社に電話が 私の会社の取材をしたいと
インタビューアーは ものまねタレントの松村邦洋さんが同行とのこと
面白そうなので 即答でお願い致しました
1時間近くの取材はあっという間に終わってしまいました
とっても喜作で とても面白い方でした
初めて会ったのに 以前からの知り合いのような気持ちで とても楽しい時間でした
もちろん ものまねも目の前で見せたいただきました
取材内容は後日紹介いたします

昨年は紹介できなかった オートマチックフラッシングを紹介いたします
オートマチックトランスミッションは トルクコンバーターを内蔵したいわゆる
トルク増幅噐なのですが オイルの交換をついつい忘れてしまう部分でもあります
オートマオイルをついつい忘れて交換をお願いすると
もうしない方が良いとか オイル交換すると調子悪くなるのでやめたほうがいいとか言われて
交換を断念することを良く聞きますが
私の工場では専用洗浄剤を使用してフラッシングしています
こちらはセルシオ エンジンECremaxと一緒にオートマフラッシングの様子
フラッシングを3時間かけ 最後にオイルパンを開けたところ

外すとだいぶ汚れているのが分かります

新品と並べて フィルターを交換し

鉄粉集塵のマグネットはすごいことに

きれいに清掃して取り付けて仕上げになります
たいていの車がこのような状態です
気になるのは燃費ですがもちろん コンバーターも機能回復
エンジンフラッシングと同時にフラッシングで 10から15%の燃費アップに
気にになる方は 試してみてはいかがでしょうか。
友人の赤のフェラーリが車検
同時にタイミングベルト交換、ECREMAXで治療をすることに
今回黒のフェラーリもブレーキの整備で入庫
テッサが2台並ぶことはめったにありません

極端に少ない走行距離 20年で 2万キロ
2年の車検期間に1000kmしか乗りません
車は毎日乗るほうが調子良いのです
フェラーリや、ポルシェように
ドライサンプ式エンジンはオイルタンクに溜まった
水を こまめに抜くことで オイルの寿命を伸ばすことができます
乗らなくても半年に1度はオイル交換をお勧めします
今までの整備経験から エンジンのオイル漏れを
防止するには オイル交換は大変重要です
エンジンを降ろしたところ

こちらがヘッドカバーを外したところ

水辺対抗ツインカム12気筒4バルブ なかなか見られない
憧れのエンジンです(重さはトラック級ですが!!!!!)
テッスタロッサとはエンジンヘッドが赤いという意味
今回ヘッドも化粧直しです
部品も高価なものなので 分解をしながら
必要なものだけ注文になり 整備期間2ヶ月ほどかかりました
今回オイルホースは全てステンメッシュホースへ交換
ホースだけでも高価なものです!!!!

今回はA/Cコンプレッサー、スターターモーター、オルタネーターも
O/Hこれで次回車検までは??? 大丈夫


最後にECREMAX でエンジン非分解オーバーホール
T/Mオイルを交換して 整備完了
今回は友人の車なので格安です でも部品代は・・・・・・びっくりです
今回は エスティマがとんでもないことに

外から見れば大変綺麗なお車ですが高速を走行中エンジンから異音が心配になり高速を降りて
一般道をハラハラ帰宅したとのこと
後日早速ディーラーへ ところがディーラーで点検の結果 ジャジャジャーン!!!!!
なんとエンジンオーバーホールでは無理 載せ換えないとダメとの結果!!!!!!
その後いろいろ検討 *。¥%&$”¥?#%& と そんなこんなで 私のところに入庫になりましたどんな状態か見て・・・・・・・なんでこうなるの 自分の車が・・・言葉が出ない様子
こんなかな
その様子がこれだ

もっと見てみますか

どうですか これでは音も出ます 高速を降りて正解です
そのまま高速走行すると 間違いなくエンジン焼きついてしまいます
ここのところ このようなエンジンのユーザーは多いようです
自分の車は大丈夫なんて安心していませんか
この車もディーラーにすべて任していたんですよ!!!
私の工場では このようなエンジンを何台も再生させてきました
ご安心ください
早速 REMAX マシーンをセッティング ここからが自動車工学で
特集を組んでいる実力のはっきです 名前だけのフラッシングマシーンでは
マネの出来ないところ 1日洗浄後 後日オイルパンを開けて
クランクを点検した様子

オイルポンプストレーナーにスラッジが オイルエレメントホルダー内は・・・まだまだですね

エンジン内部から出てきたスラッジがオイルパンに溜まっています
この部分はウエスで拭き取ります マシンでとっていると
フィルターが何本も必要なってしまいます
もう1度組み付け 引き続きマシンを始動し 何回かこの作業の繰り返しです
異音などが出ていないことをかくにんして
最終で ヘッドやオイルパンを開けて確認


ネットで このような整備をやっている 写真を見ますが
ドライバーなどで こじりスラッジを落とすため
すごい線傷がいっぱいの写真を見ますが
表面だけ綺麗に見えても オイルラインは抜けていませ
私の工場では まずオイルライン(オイルの通り道)を抜いての作業が
仕上げの段階で このように スラッジが取れて仕上がります
こそぎ落とした痕は全くありません
燃費向上、パワー回復に 自分の車が ご心配のユーザーは 来店ください
詳しくは http://ecremax.com/ ご覧ください