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阿波おどりの累積赤字4億3600万円 徳島市、観光協会に赤字解消を要請

2017-06-17 08:46:52 | 企業 法律
阿波おどりの累積赤字4億3600万円 徳島市、観光協会に赤字解消を要請

阿波おどりの累積赤字4億3600万円 徳島市、観光協会に赤字解消を要請

♯名古屋探偵♯の独り言


赤字ならば、黒字になる様に運営するのが筋なのでは?
荒っぽい方法だが、一旦取りやめて市民に必要性を問うのも方法だと思うが・・

名古屋総合調査



徳島市の夏の風物詩「阿波おどり」(8月12〜15日)で、主催する市観光協会が金融機関からの借入金を返済できず、累積赤字が4億3600万円に上ることが16日、分かった。観光協会が返済できない場合は市が肩代わりする契約が結ばれていて、市は「主催者など関係団体に経費削減や有料演舞場の入場者数を増やすことなどを要請したい」としている。

 阿波おどりは市観光協会と徳島新聞社の主催で、事業費に関する会計業務は同協会が担っている。実行委員会は徳島県や市、市観光協会、徳島新聞社、四国放送などで組織されている。

 市によると、累積赤字額は平成9年度に2億2700万円、12年度に3億700万円、15年度に4億円を超え、その後返済したため3億8千万円前後で推移したが、24年度に再び4億円を超え、28年度は4億3600万円にまで膨らんだ。

 市と金融機関は、同協会が返済できない場合は、市が損失補償する契約を結んでいて、損失補償限度額は6億円に設定していたが、29年度に4億3600万円に減額した。市の岡田元成経済部長は「安易に赤字を増やさないように、観光協会と協議した上で借入額に合わせた」としている。

 赤字は演舞場の桟敷席の改修費や雨で中止になったときのチケットの払戻金などが要因とされ、岡田部長は「再契約は可能で今年、雨で中止になれば限度額を上げることになるかもしれない」という。これまで市は損失補償は行っていない。

 事業に当たって、市は無料の演舞場の運営やシャトルバスの運行、桟敷席の改修などで約2200万円(28、29年度)の補助金を出している。

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