こんにちは、イーストイケメン軍団と言われましたが、あえて否定はしない豊嶋啓亮です(笑)。
さて、先日18日(日)に高校部で大学受験に向けた模擬試験が実施されました。
模試は単なる力試しの機会だと思われがちですが、実はそれよりももっと大切なことがあるのです。
もちろん、模試を受けて、点数が良ければモチベーションが上がった状態で今後の勉強に取り組めます。しかし、重要なのは、点数が伸びず模擬試験の問題にボコボコにやられてしまった場合です。
僕も、模擬試験を受けて、全然解けずに落ち込んだ記憶が多々あります。
この状態になった時が一番成長できると思います!
点数が悪ければ、落ち込むのは当然ですが、大学入試の日程は待っていてはくれません。
では、どうすればいいのでしょうか??ここでは、自分と向き合って、自分と戦うことが非常に重要だと思います。
『点数が悪かったのは○○のせいだ!』などと、逃げるのではなく、何が悪かったのか?自分の勉強量は足りていたのか?ダラダラした無駄な時間はなかったのか?受験校への憧れは弱くなかったのか?・・・色々と改善しなければならない事柄が出てくるはずです。
自分と向き合い、自分を直すことが大切なのです。
最終的に勉強するのは自分ですから、自分が自分をいじめるくらい勉強すれば、必ず結果はついてくると思います。
ここで自分自身との幾度となく続く戦いに勝ち進んでいった人が、最終的に合格をつかめると感じています。
今回の模擬試験で、『あんなに勉強した数学が出来なかった』という声が多く聞こえましたが、君たちの力は確実についてきています!
『ここ』で力を入れて復習や演習を繰り返せば、センター試験の良い結果につながると思います。
本当にここからは、自分との戦いで精神力の強さがものを言う時期に入っていきます。
大事なのは今です!!
また、この時期の自分との戦いに勝ち進んでいけば、非常に多くの教訓を得ることが出来ます!
僕自身の人生の中でもっとも多くの教訓を得た時期は大学受験期です。
その中でも一番の教訓は、『どんなに悪い環境であっても、自分の考え方と行動次第でいくらでも良い環境に変えられる』ということでしょうか。
いまも『すべては自分にかかっている』という思いで、日々の大学生活を送っています。
毎日の勉強を大切にし、大学生にしか出来ないことをやりまくる(例えば、インターンシップや留学など)。そうやって生活し、自分を成長させていきたいと考えています。
大学受験期に得た教訓は、必ず人生の宝物になるはずです!
大学合格は、単に合格して大学にいけるようになる、ということではなく、その次のステップにつながるように心がけて欲しいと思います
話を戻しますが、受験期は毎日が成長の日々です
ここで、頑張れるか頑張れないかで、今後の人生に大きく影響してきます。
これから受験が全て終わるまでの約4ヶ月間、死に物狂いで勉強に取り組み、自分自身を変えていきましょう!!
『何も特別な能力がないからこそ勉強をしよう!』(これは、塾頭がよくおっしゃっている言葉で、非常に感銘を受けた言葉です)
センター試験までの残り90日弱、毎日を無駄にしないで過ごしていきましょう
大学受験の目的は『合格』と『自分の成長』です
人間的な成長も目指して、頑張っていきましょう!!
さてさて、高校1年生・2年生も他人事ではありません。
2年生は残り450日・・・・『だけ』です!!!
イースト内でも受験勉強をする1、2年生が出てきています!
最終目標は大学受験!ということで、今から視野に入れていきましょう
中学部・小学部も同じです。
最終目標は大学受験!ですから、勉強は高校受験で終了だとは考えずに突き進みましょう
大学生活は非常に楽しいです!
イースト全員で合格して、楽しい大学生活を生徒たちにも味わって欲しいので、イースト一同、最後の最後まで力を注いでいきます
次回はの投稿は大谷先生にお願いしたいと思います!
美人の大谷先生が授業すると、男子生徒が非常に集中するため、かなりの嫉妬が溢れてくる今日この頃ですが・・・大谷先生は非常に生徒思いな先生で、中学部試験前は、オリジナル試験対策プリントを作成したりと、とても熱心な先生です。
また、イースト卒業生でもありますので、今の生徒にとっては、非常に為になる話をしてくれると思います。期待しましょう
さて、先日18日(日)に高校部で大学受験に向けた模擬試験が実施されました。
模試は単なる力試しの機会だと思われがちですが、実はそれよりももっと大切なことがあるのです。
もちろん、模試を受けて、点数が良ければモチベーションが上がった状態で今後の勉強に取り組めます。しかし、重要なのは、点数が伸びず模擬試験の問題にボコボコにやられてしまった場合です。
僕も、模擬試験を受けて、全然解けずに落ち込んだ記憶が多々あります。
この状態になった時が一番成長できると思います!
点数が悪ければ、落ち込むのは当然ですが、大学入試の日程は待っていてはくれません。
では、どうすればいいのでしょうか??ここでは、自分と向き合って、自分と戦うことが非常に重要だと思います。
『点数が悪かったのは○○のせいだ!』などと、逃げるのではなく、何が悪かったのか?自分の勉強量は足りていたのか?ダラダラした無駄な時間はなかったのか?受験校への憧れは弱くなかったのか?・・・色々と改善しなければならない事柄が出てくるはずです。
自分と向き合い、自分を直すことが大切なのです。
最終的に勉強するのは自分ですから、自分が自分をいじめるくらい勉強すれば、必ず結果はついてくると思います。
ここで自分自身との幾度となく続く戦いに勝ち進んでいった人が、最終的に合格をつかめると感じています。
今回の模擬試験で、『あんなに勉強した数学が出来なかった』という声が多く聞こえましたが、君たちの力は確実についてきています!
『ここ』で力を入れて復習や演習を繰り返せば、センター試験の良い結果につながると思います。
本当にここからは、自分との戦いで精神力の強さがものを言う時期に入っていきます。
大事なのは今です!!
また、この時期の自分との戦いに勝ち進んでいけば、非常に多くの教訓を得ることが出来ます!
僕自身の人生の中でもっとも多くの教訓を得た時期は大学受験期です。
その中でも一番の教訓は、『どんなに悪い環境であっても、自分の考え方と行動次第でいくらでも良い環境に変えられる』ということでしょうか。
いまも『すべては自分にかかっている』という思いで、日々の大学生活を送っています。
毎日の勉強を大切にし、大学生にしか出来ないことをやりまくる(例えば、インターンシップや留学など)。そうやって生活し、自分を成長させていきたいと考えています。
大学受験期に得た教訓は、必ず人生の宝物になるはずです!
大学合格は、単に合格して大学にいけるようになる、ということではなく、その次のステップにつながるように心がけて欲しいと思います

話を戻しますが、受験期は毎日が成長の日々です

ここで、頑張れるか頑張れないかで、今後の人生に大きく影響してきます。
これから受験が全て終わるまでの約4ヶ月間、死に物狂いで勉強に取り組み、自分自身を変えていきましょう!!
『何も特別な能力がないからこそ勉強をしよう!』(これは、塾頭がよくおっしゃっている言葉で、非常に感銘を受けた言葉です)
センター試験までの残り90日弱、毎日を無駄にしないで過ごしていきましょう

大学受験の目的は『合格』と『自分の成長』です
人間的な成長も目指して、頑張っていきましょう!!
さてさて、高校1年生・2年生も他人事ではありません。
2年生は残り450日・・・・『だけ』です!!!
イースト内でも受験勉強をする1、2年生が出てきています!
最終目標は大学受験!ということで、今から視野に入れていきましょう

中学部・小学部も同じです。
最終目標は大学受験!ですから、勉強は高校受験で終了だとは考えずに突き進みましょう

大学生活は非常に楽しいです!
イースト全員で合格して、楽しい大学生活を生徒たちにも味わって欲しいので、イースト一同、最後の最後まで力を注いでいきます

次回はの投稿は大谷先生にお願いしたいと思います!
美人の大谷先生が授業すると、男子生徒が非常に集中するため、かなりの嫉妬が溢れてくる今日この頃ですが・・・大谷先生は非常に生徒思いな先生で、中学部試験前は、オリジナル試験対策プリントを作成したりと、とても熱心な先生です。
また、イースト卒業生でもありますので、今の生徒にとっては、非常に為になる話をしてくれると思います。期待しましょう












