この日は、フットサルで紅白戦でした。
【場所】浦添室内競技場
【時間】13:00〜15:00
【参加者】青(ビブなし) ふなこし、たけぼー、やすだ、ちねん、よしだ、サカキ、ゆうお 、かめかわ
紅(ビブあり) ごや、うえち、かめや、くによし、なかがま、おぎ、チャリー(負傷で途中帰宅) 、よしかず、へんとな
【形式】フットサルルール(5on5 GKあり)
【スコア】青12-9紅
この日は、最初ビブスがなかったので、そのまま来ているユニフォームが青か青以外かでチーム分けしました。(あとからちねんさんがビブスを持ってきてくれたので、青以外チームがビブスをつけました)
しかし、最初の一時間は青の一方的な展開でしたね。だいたい6−0くらいまで点差が開きましたからね。紅チームは青チームの有機的なパスワークに全くついていけず失点を重ね、攻めても青のプレスに簡単にボールを奪われてホントなす術無しって感じでした。私の記憶では紅は前2人、後2人でポジションが固定しちゃって、中盤を青に制圧されていたような気がします。
それでも、一時間ちょっとすぎくらいからは、青チームは守備を整理して失点が減り、チョコチョコ点も入るようになりました。青チームないでところどころコミュニケーションをとったのがよかったのかな?とにかく、声を掛け合って紅チームのプレイヤーをフリーにさせないようにできるようになったかと思います。
そしてラスト30分くらいは紅チームの怒涛の攻撃。その前から遠目からもがんがんシュートをうっていたけど、だんだん紅のカウンターが決まるようになる(青チーム疲れてもどれなくなった?)。終了直前は11-9まで追い上げたけど、最後は青に一点決められて12−9で終了。
試合はこんな感じだけど、ちょっと気になったことを2点あげとこ。
まず攻撃時に最後尾にボールを戻したときのプレー。ベッキからパスを受けるために引いてくる選手いなくて、仕方なくうったシュートを防がれてカウンターを食らうシーンが何回かあった。やはり、ボールがにいったら前の選手がパスコース作るか、最後尾からシュート場合、あっさりシュート外すくらいの感覚でいいのかなっとおもった。あと一つはプレイ中もっと名前を呼び合ったほうがいいんじゃないかな?とくに守備のときは、「○○さん中央お願い!」とか「俺、右のXXさんフリーだから、△△さんマーク行って」とか・・・。どうでしょう?(実はやってるのかな? 私、試合中も休憩中も虫の息だから聞こえていないだけかな)。











いや〜、すっかり頭がパニックになってどうすればいいか、わかんなくなって、本能的にというか、いつもの習性で動いてしまいました。
しっかり、うえちさんにチェックされ怒られてしまった(+_+)。
普通ではありえない守備のやりかたデス。
ほかの人も気をつけましょう。
自分はレクセンでも意識して極端にゴールに張り付かないようにしてます。…よって簡単に失点するコトもしばしば…