ども、昨晩は某討論番組を観ていた江戸です。う〜ん、相変わらず中立的な見地から物事を語れない人が多いので、まともな論議になってないな……。テレビで不特定多数の人間に発信する物なのだから、もう少し自らの利害抜きで話し合う事が出来ない物なのだろうかね……。まあ、そもそもテレビメディアが中立かというとそうでもないから、どうしようもないのだろうけど。
さて、今日は『少年エース』の感想をいってみましょうか。
今月は『バカとテストと召喚獣』のラジオCDが附録についていましたが、そこそこ面白かったですよ。ゲストの加藤英美里が冒頭からいきなり、かがみんネタで自己紹介していて吹いた。作品と全く関連性無ぇ!(笑) まあ、『少年エース』的には一時期『らき☆すた』を連載していたので関係はありますが……。
まず、巻頭カラーは『涼宮ハルヒの憂鬱。

映画公開のタイミングに合わせて「消失」のエピローグですな。このタイミングでやる為に、裏ではスケジュール調整面での苦労があったのだろうなぁ……。
それはさておき、映画ではこのエピソードまで入るのか? 入って欲しいような気もするが、長門の「ありがとう」のシーン辺りで締めるのも捨てがたいな……。
割と長期間の連載でアニメ化もした『喰霊』が今月で最終回。

そして、その次のページでは新作の予告編。しかもカラーのページを貰っている辺り、作者は優遇されていますなぁ……。……って、そのカラーを『喰霊』の原稿で使えば良かったのに……。新連載は新連載でカラーを貰えるだろうから、なにも予告編で使わなくても……。
それにしても、新作のヒロインは、前ページの『喰霊』にも似たような風貌の娘がいるけど、何か関係あるのか? あと、タヌキのキーホルダーは……関係無いか(笑)。まあ、タイトルの『東京ESP』から察するに超能力物っぽいので、前作とジャンルが違ってくるのだろうとは思いますが、どんな話になるのか気になりますね。
『そらのおとしもの』では、新大陸発見部に入部希望の娘・風音日和が現れた訳ですが、部員が増えると部費が増える半面、ちゃんとした活動の実績が必要になる為、半ば幽霊部員の智樹は困る事に。そこで彼女の入部を阻止しようと、入部テストの名目で無理難題をふっかけます。
その最終テストとは……、

パンツ握りの試食。ちょ、作者はとんでもない変態だろ!!(一応褒め言葉) 普通の人間にはこの発想は出てこないぞ。もう、鬼才すぐる……(笑)。つか、智樹は普通に喰っていたけど、噛み切れるのか……? いや……そういえば紙製の下着というのもあったな。それなら無理すれば食べられない事も無いが……。ともかく、素材が何だったのか気になる……。
『涼宮ハルヒちゃんの憂鬱』では、ハルヒがカチューシャを無くしてしまうという話。で、ある意味カチューシャが本体だったらしく、ハルヒの能力が失われていく……という。
それはさておき、カチューシャを失ってへこんでいるハルヒを元気づけようと、新しい髪型でイメチェンをはかるキョン。

うん、キョン子だな。とある同人設定で「キョン子はハルヒと同じ顔」というのがあったと思うけど、まさにそれを体現しているように見える。
そして、更に色々と追加。

なにこの可愛い。まあ、最終的には鶴屋さんがカチューシャを拾って来ちゃったんだけど、余計な真似をするなよと(笑)。
なお、今月はあちゃくらさん達にも出番はあったけど、妹ちゃんと遊んでいるだけでした。
あと、今月は新作読み切りが3本掲載されました(以前掲載された物の続編も含んだら4本だけど)。
まずは、シロ太としおの『はちぺぇぢ』。

タイトル通りの8ページショートギャグ。まあ、方向性としては萌え4コマと大差ないような気がするので、面白さとしては可もなく不可もなく……という感じ。キャラとそのキャラ同士の掛け合いが好みに合っているかどうかで評価が違ってくるような気がします。
そして、ねんど。による『魔ホいぬ』。

成年コミックのジャンルで活躍している作者ですが、一般向けの作品は初めて見たなぁ……。でも、ドタバタギャグ物としては悪くはない感じなので、再登場に期待したい。まあ、中には「いいからエロかけよ」という人も多いかもしれないが(笑)。
そして最後に、しまだによる『愛天使ちえみ』。

作者名の上に「おかえり変態!!』と書かれているのには吹いた。編集公認で変態扱いなのかよ!(笑) まあ、確かに変態的な内容ではあったが。ちょっとベクトルが違う『ラブやん』というか……。ともかく、こんな天使は嫌だ(笑)。
じゃ、今回はここまで。
さて、今日は『少年エース』の感想をいってみましょうか。
今月は『バカとテストと召喚獣』のラジオCDが附録についていましたが、そこそこ面白かったですよ。ゲストの加藤英美里が冒頭からいきなり、かがみんネタで自己紹介していて吹いた。作品と全く関連性無ぇ!(笑) まあ、『少年エース』的には一時期『らき☆すた』を連載していたので関係はありますが……。
まず、巻頭カラーは『涼宮ハルヒの憂鬱。

映画公開のタイミングに合わせて「消失」のエピローグですな。このタイミングでやる為に、裏ではスケジュール調整面での苦労があったのだろうなぁ……。
それはさておき、映画ではこのエピソードまで入るのか? 入って欲しいような気もするが、長門の「ありがとう」のシーン辺りで締めるのも捨てがたいな……。
割と長期間の連載でアニメ化もした『喰霊』が今月で最終回。

そして、その次のページでは新作の予告編。しかもカラーのページを貰っている辺り、作者は優遇されていますなぁ……。……って、そのカラーを『喰霊』の原稿で使えば良かったのに……。新連載は新連載でカラーを貰えるだろうから、なにも予告編で使わなくても……。
それにしても、新作のヒロインは、前ページの『喰霊』にも似たような風貌の娘がいるけど、何か関係あるのか? あと、タヌキのキーホルダーは……関係無いか(笑)。まあ、タイトルの『東京ESP』から察するに超能力物っぽいので、前作とジャンルが違ってくるのだろうとは思いますが、どんな話になるのか気になりますね。
『そらのおとしもの』では、新大陸発見部に入部希望の娘・風音日和が現れた訳ですが、部員が増えると部費が増える半面、ちゃんとした活動の実績が必要になる為、半ば幽霊部員の智樹は困る事に。そこで彼女の入部を阻止しようと、入部テストの名目で無理難題をふっかけます。
その最終テストとは……、

パンツ握りの試食。ちょ、作者はとんでもない変態だろ!!(一応褒め言葉) 普通の人間にはこの発想は出てこないぞ。もう、鬼才すぐる……(笑)。つか、智樹は普通に喰っていたけど、噛み切れるのか……? いや……そういえば紙製の下着というのもあったな。それなら無理すれば食べられない事も無いが……。ともかく、素材が何だったのか気になる……。
『涼宮ハルヒちゃんの憂鬱』では、ハルヒがカチューシャを無くしてしまうという話。で、ある意味カチューシャが本体だったらしく、ハルヒの能力が失われていく……という。
それはさておき、カチューシャを失ってへこんでいるハルヒを元気づけようと、新しい髪型でイメチェンをはかるキョン。

うん、キョン子だな。とある同人設定で「キョン子はハルヒと同じ顔」というのがあったと思うけど、まさにそれを体現しているように見える。
そして、更に色々と追加。

なにこの可愛い。まあ、最終的には鶴屋さんがカチューシャを拾って来ちゃったんだけど、余計な真似をするなよと(笑)。
なお、今月はあちゃくらさん達にも出番はあったけど、妹ちゃんと遊んでいるだけでした。
あと、今月は新作読み切りが3本掲載されました(以前掲載された物の続編も含んだら4本だけど)。
まずは、シロ太としおの『はちぺぇぢ』。

タイトル通りの8ページショートギャグ。まあ、方向性としては萌え4コマと大差ないような気がするので、面白さとしては可もなく不可もなく……という感じ。キャラとそのキャラ同士の掛け合いが好みに合っているかどうかで評価が違ってくるような気がします。
そして、ねんど。による『魔ホいぬ』。

成年コミックのジャンルで活躍している作者ですが、一般向けの作品は初めて見たなぁ……。でも、ドタバタギャグ物としては悪くはない感じなので、再登場に期待したい。まあ、中には「いいからエロかけよ」という人も多いかもしれないが(笑)。
そして最後に、しまだによる『愛天使ちえみ』。

作者名の上に「おかえり変態!!』と書かれているのには吹いた。編集公認で変態扱いなのかよ!(笑) まあ、確かに変態的な内容ではあったが。ちょっとベクトルが違う『ラブやん』というか……。ともかく、こんな天使は嫌だ(笑)。
じゃ、今回はここまで。










