新橋の夜を極める

火曜日はNPO E-OJISANの新橋の夜を極める
今回は、体調不良のドタキャンが1人でたが計7名

1軒目はSL広場から直ぐの「正味屋 尾和」
「新橋」の常連の方のご子息が脱サラして始めたとか
システムが変わっていてチャージ制
最初の1時間が1,000円、その後1時間毎に300円(らしい)
その分、お酒や肴が安く設定してある



お通しが2品でるのでビール1杯とお通しで出てもいいが
世間のほろ酔いセットよりは高い?



結構な地酒を取り揃えてあり
それを何杯か飲めば1,000円は安いものになるが
3軒で5,000円の会の目的は達成できなくなる



肴の味も良いのでじっくり腰を落ち着けて飲みたい店だ
と言いながら1人3杯は飲んで2,500円程

2軒目は立ち飲みと決めてさまようと
ホルモンを焼く煙が誘う「野焼 本店」



7人のスペースは無理そうだったが
ダークダックスより角度をつけるアイデアもあるが
道にはみ出して飲む



トリやブタを何串か焼いてもらって分けっこ



ホイスやバイス
それにやかん焼酎なるものも



殆どの人が初物のお酒
にぎやかに1時間程



この店、早く来るとホルモンの七輪焼きがあるが
7時半時点で売切れとなっていた



1,200円ほどを使って三軒目へ

線路を越えて新橋駅前ビル1号館の
「立ち呑み 庫裏」へ



日本酒の種類が多く
3種と肴が2品ついた1,000円セットで乾杯



どうやら酒の組合せが微妙に違っているが
オジサンは選り好みをせずに前に出されたものに手をつける



ガイジンさんも来て楽しんでいたが
オーストラリアかららしい

わいわいがやがや五月蠅いオジサン達
今回も、1人150円程を残してミッションを達成!



記念写真を撮って新橋の街に消えていった

by よしの ふくすけ

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