
11月のライフサポートセンターしずおか様の5周年記念イベントでイーランチの活動に興味を持って下さった「連合静岡」副事務局長の小西さんが、訪ねてきてくださいました。
さて「連合」というと、古くは「春闘」を連想する、経営者側と対立する労働者の組合というイメージだったのですが、目からウロコの「イマドキ」の連合の姿がそこにありました。
景気が右肩上がりの高度成長期と違い、リーマンショック以降特に経済不安が解消されない厳しい状況が続いています。
その中で労働者が自分たちの主張ばかりしていてはとても企業はもたず、主張するにはそれだけのことを自分たちも努力する、その話をするのが新しい「春討」(闘ではなく討)だというのです。
笑顔を交えて、快活に話される小西さんは、時にユーモアも交えながらの本音トーク。
歯切れもよく楽しくお話させていただているうちに、気が付けばあっという間に2時間が過ぎていました。
「今日は2つ話をさせて下さい。」とおっしゃっていたのに、時間が全然足りなくて、結局「あと一つ」が残ってしまったので、近いうちにまたお会いする事になりました。
時代と共に変化する巨大な組織「連合静岡」で、小さな小さなイーランチでもお役に立てる事がありそうな、そんな予感を感じました。
小西さん、今日はありがとうございました。
打撲された腰が早くよくなりますように。
そしてまた、近いうちにお会いしましょう。
今後ともどうぞよろしくお願い致します。
さて「連合」というと、古くは「春闘」を連想する、経営者側と対立する労働者の組合というイメージだったのですが、目からウロコの「イマドキ」の連合の姿がそこにありました。
景気が右肩上がりの高度成長期と違い、リーマンショック以降特に経済不安が解消されない厳しい状況が続いています。
その中で労働者が自分たちの主張ばかりしていてはとても企業はもたず、主張するにはそれだけのことを自分たちも努力する、その話をするのが新しい「春討」(闘ではなく討)だというのです。
笑顔を交えて、快活に話される小西さんは、時にユーモアも交えながらの本音トーク。
歯切れもよく楽しくお話させていただているうちに、気が付けばあっという間に2時間が過ぎていました。
「今日は2つ話をさせて下さい。」とおっしゃっていたのに、時間が全然足りなくて、結局「あと一つ」が残ってしまったので、近いうちにまたお会いする事になりました。
時代と共に変化する巨大な組織「連合静岡」で、小さな小さなイーランチでもお役に立てる事がありそうな、そんな予感を感じました。
小西さん、今日はありがとうございました。
打撲された腰が早くよくなりますように。
そしてまた、近いうちにお会いしましょう。
今後ともどうぞよろしくお願い致します。












今日のお話は、初めて聞いたことが多かったかな。
これからインターネットを使っていくときに、今日のお話を思い出してね。