ライアー&ギターセラピー☆ 私の音に会いにきてください。音はあなたの記憶。あなたの魂。ほんとうのあなたの音に出会います

ライアーとギターの音色で、光の存在たちからの愛のメッセージをお届けします。自分の音を紡ぎだすよろこびをサポーとします

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2013年はまだ終わってない

2013年12月31日 | ブログ

2013年も残すところ10時間ばかりとなりました。

大晦日の過ごし方は、結婚している人、子どものいる人、ひとり暮らしの人、親と同居している人・・・それぞれみんな違うと思います。でも、どんな環境であっても、一年をふり返って、自分と向き合う時間を大切にしたいものです。

手帳をパラパラめくってでもいいし・・・。
それで、わたしの場合ですが、
どんな年だったのか主な出来事を、手帳の表紙に書いておきます

主な出来事
宗教を脱会、失われた古代の音527Hz、〇〇銀行〇円預金、 ギターを始める、

・1月 宗教脱会
・2月 〇〇銀行〇円預金 
・3月 ギターを始める フィギアスケート

こんな感じで、毎月の出来事を書いておくと、手帳がたまっても、やがてふり返ったときに、どんな年だったのかすぐ思い出せます。

好きなことをして、好きなモノ(音叉、アロマオイル)と出会い、欲しいモノをぜんぶ手に入れたってかんじです。

やっぱり、だいじなことは世の中を見ないで、自分と向き合って、ああ、こうだからよかった、と自分をほめてやることかな・・・・。

で、わたしの場合は、311のことがあった年から、正月もクリスマスも卒業したので(家族と話し合って)、特別正月だからこうしうしょうとかはなくなりました。田舎から毎年お餅が送られてくるので、元旦は、我が家流の雑煮を食べるくらいです。

それと、何か一品あれば(わたしはビールとワインとチーズ)、家族も何か一品好きなモノを食べて、それだけでぜいたくな正月です。ですので、自分の正月は、花を飾ること、昼間風呂に入ってゴロゴロすること、新しいスリッパを履くこと・・・、なんてもいいんです。自分の正月は自分で決めたらいいんです。世の中の正月は商業正月ですからね。(伝統文化の正月もありますが)

テレビ番組も正月の特番とかいうのも、我が家は見なくなりました。

それと、わたしの好きなことばですが、自分の著書にも書いています。
「今日はまだ終わっていない。」

2013年はまだ終わってない

除夜の鐘がなる1分前でも、まだ、2013年は終わってない・・・・
何かを手放す・・・・。わたしはもしかして、すり減ったクツにさようならしたいなと思ってますが。(ゴミ出しやガーデニングのときに便利だけど、近年、分厚い靴下を履くようになったのでクツが窮屈になった)

何か手放すってことは、観念から解放されるということなので、一瞬で波動が上がります。ためしにやってみるといいですよ。

ゴミ置き場に出す時は、新聞紙にくるんで「ありがとう、あなたのおかげで、たくさん歩いて行きたい所へ行ったわ」と必ず、感謝します。これはすごく大事なことなんです。(こんな古ぼけたクツ、邪魔でしょうがなかと思わないとこと。なぜなら、

2013年の最後の感情、意識が、2014年をスタートするんですね

マラソン選手をみてもそうですが、スタートラインがスタート地点ではなく、スタートラインの手前からスタートしているんですね。

ということは、2013年の終わりと、2014年の始まりは同時進行しているんですね。

 

2013年、このブログに訪問していただいて、ありがとうございました。

 

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時計には感情がない・・・

2013年12月23日 | スピリチュアル

昨日、時間は直線ではなく、円でとらえるについて書いた記事が、うまくリンクできていなかったようです。ご迷惑をかけてすみません。直しましたので、今度は読めるはずです。、時間を円にする  

年末まで一週間ちよっとです。気持ちもせかせかして、街の雑踏に押しつぶされそうになりますが、そんなときだからこそ、時間を円にするといいですよ。

 

時計には感情がないから、ただ、時を刻むだけ・・・・

ミニワークのときに、参加者のひとりが「街を歩いているときに、前の人がモタモタしているとイライラするわね」と言いました。たしかにそうですよね。

電車に乗るときも、前のひとがまごついていると、座席に座りそこなったります。それに信号を渡るときも、銀行のATMも・・・、前のひとがまごついているとイライラします。

でも、よくよく、考えてみると、わたしの後ろに歩いている人も、同じように考えているはず・・・・。

つまり、世の中はみ~んな、前のひとのせいにしているんです。自分だって前のひとなのに。自分の後のひとのことを考えないでいる。

なんでこのはなしが出たかといいますと、私たちは外部にすごく影響されているのです。というか、影響し合っているんですね。。

ということは、自分の感情の波が池の水面の破面のように、時間の波をつくっているわけなんですね。

自分の時間は自分の軸を中心に過ぎていくので、時計のようにただ針が動いているようなわけにはいかないのです。だって、人口の時計には感情(愛情?)がないでしょう。

ということですので、ぜひ、時間を円にする を読んでみてください。

 

 

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時間を直線ではなく円にする

2013年12月22日 | スピリチュアル

今年も10日足らずとなりました。

ご案内していた12月21日のミニワークですが、以下の内容で行いました。

テーマ  時間と意識
(1)2014年カレンダー&手帳のつけ方  
(2) 「いま ここ」 自分の軸(たんでん)と宇宙とつながる 

内容  手帳やカレンダーは目に見える物質世界で、いかに効率よく時間を使うかということに対して、「いま ここ」は自分の中心(丹田 たんでん)と宇宙をつなげて、「ゼロ」「空 くう」、見えない非物質世界と向き合う。時間を表裏一体でとらえる。

時間を直線にとらえて、一日24時間のスケジュールを立てるのが一般的ですが、時間を円でとらえます。 →続きを読む  ※昨日はリンクがきちんとできていなかったようです。ご迷惑をかけてすみません。

 

 

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はじめての方へ

2013年12月11日 | スピリチュアル

ごあいさつ

このブログを始めたのは、2010年7月30日です。

わたしの仕事に関する情報と、日々のつぶやきを書くことが目的でした。しかし、内容がスピリチュアルに変わっていきました。その理由と今後の方針について以下に書きました。


時間術と整理術の本を35冊出して、講演や雑誌などで約3万人(新聞・テレビで紹介されたときの問い合わせ、企業や自治体の講演、雑誌読者など)のアドバイスをしてまいりました。

けれども、効率を優先した物理的な考え方には限界がありました。見えない時間の方がよりたいせつだと考えるようになりました。見えない時間というのは、愛、悩み、考える、こころ、などたくさんあります。

そして、だれにも人生の転機が訪れるのではないでしょうか・・・。3.11の福島の原発も世の中の意識を変えました。わたしもそのひとりです。それと、母の死、最愛の友だちの死・・・。そうしたときに、ステーブ・ジョブズ氏の「今日を最後だと思った生きる」のメッセージがこころに響きました。

宗教の縛りから解放されて・・・

それと、これは、わたしにとって、もっとも大きな転機となったことがありました。わたしが東京に出てくるときに、母が持たせてくれたお守りの宗教に人生の三分の二を所属し、あるときからわたしは熱心な信者になっていきました。宗教の教祖を神と崇拝し、教義を信じて生きてきました。(観念に縛られていることも知らずに)

3.11のこと、母の死などをきかけに、これまでの宗教に違和感を感じるようになりました。そうしたときに、スピリチュアルの本に出会い、アセンションのことも知りました。バシャールのことは知らなかったのですが、ネットで知りアマゾンで本を購入し、数ページ読んで、まるで、魔法が解けるように、首に下げていた「お守りを」外しました。

ずっと、長い年月、わたしの命綱だったお守り。落してはいけないと恐れ、だいじに大事に肌身離さずわたしの首にかけていたお守り。それがスッとなんの恐れもなく外せたのです。そして、宗教を脱会しました。何にも囚われない、縛られない、自由。大空のように、風のように、水の流れのように・・・。
そう、人はみな自由なのです。

人の数だけ、考え方があります

世の中(物質の世界)は、すべてといっていいくらい数字で統一されています。数字は比較し、競争のために便利ですからね。モノもサービスも0.数秒を競っています。学校の成績もすべて数字で競争します。そして、数字の上位が社会を支配する構造になっています。

たった一部の誰かの考え方や観念に縛られないでほしい・・。たとえ学者のいうことも、医者のいうことも、そして、とくに、見えないスピリチュアルを専門とするひとのいうことは、そのまま信じないように・・・。

リンゴの絵を描いたら、みんな違うでしよう。朝描いたリンゴと夜描いたリンゴの絵だって違うでしょう。朝日が当たったリンゴ、照明が当たったリンゴ・・・。光によって違った絵になるし、そのときの気分でだって違ったリンゴの絵になりますからね。


ギターセラピストとしてスタート

もともとギターをやっていて、コンサートを開いたり、ギター教室を主催していましたが、1999年に時間簿を考案して以来こっちの方が忙しくなり、ギターはたまに弾くらいに・・・・・そして、忘却の彼方へと・・・
ところが、スピリチュアルのことをやっていくうちに、自分のほんとうにやりたかったことを思い出し(ハイアーセルフからのメッセージ)、ある日、ギターの弦を鳴らすと、なつかしい古代の失われた音に出会いました。

ギターの音でひとの心を癒したい・・・たましいの音を奏でたいと日々ギターの弦に触れています・・・・。というわけで、今後このブログではギターや音のことが中心になると思います。更新はたまにするくらいになりますが、よろしくお願いいたします


今までの記事はよく読まれている記事だけ残して、どうしても伝えたいことは抜粋して以下のブログにコピーしています。

◆本サイト 時間簿.net 著書や調査をしてきた時間に関することを書いています。
 
姉妹サイト(時間簿の学校サイト)では、時間デザイナー養成講座の募集をしています。
 
 
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垂れない醤油さし(3)

2013年12月08日 | 知っておきたいこと

だいぶ前に、垂れない醤油さしのことを書きました。

そのときに、いろいろいと醤油さしを見てまわって、結局は、キッコーマンの醤油が入っている容器(230円くらい)のを買って、ずっと使っているのです。

たしかに醤油は垂れませんが・・・・、醤油が詰まるのです。
詰まるのももどかしい時がありますが、醤油がボトボトと垂れてくるよりはましです。

ただ、驚いたことがあります。
キッコーマンの容器を使って、醤油が減りません。
わたしは毎年、盆暮れになると、ある方からお中元とお歳暮にお醤油セットと油のセットをいただくのですが、だいたい、6本を使い終わ切る時期がほぼ決まっていますが。

ところが、このキッコーマンの容器を使ってから、お醤油がまだ、2本半残っています。減塩ということでも、これはよろこばしいことです。


そういえば、むかし、味の素がほとんどの家の食卓にあった時代がありました。味の素の会社が、もっと売り上げを伸ばすのに考えたのが、「容器の穴を大きくする」でした。

たしか、急に味の素の穴が大きくなったのを覚えています。(今は味の素は使っていませんが)。

最近、容器の穴が大きくなって困ったものがあります。

化粧水です。長年使っていた化粧水が、急にボトボトと出てきて、手のひらからこぼれてしまうんです。減り方も早いです。それで、他の化粧水を探す時に、穴の大きさをチェックして、やっと、適量出すくらいの化粧水を見つけました。

店員さんに、穴の小さいのが使い勝手がよくて便利ですね、と言ったら、「いまのひとは、時間のかかるようなものは面倒くさがって、あまり受けがよくないみたいです」と。

というわけで、容器の穴に仕掛けがあることを知っておくといいですよ。

 

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人は死なない(3)

2013年12月04日 | スピリチュアル

かぐや姫の物語をほとんどのひとが読んで知っていると思います。

わたしがいつも見ているブログ 野口けんぞうさん(意識の宇宙のアリスの著者)をときどき拝見しているのですが、今朝、かぐや姫 のことが書いてありました。

以下抜粋させていだたきました。


ーーかぐや姫が何故地球に降りてきたかということについては、原作では、ただ「月の世界で罪を犯したからである」としか書かれていません。
けれども、スタジオ・ジブリのかぐや姫では―――私は映画を見ていませんが―――その罪とは「月世界のような清らかな世界に居ながら、地球の穢れた世界に憧れたことである」としているようです。そして、「そんなに地球がよいと思うなら行ってみるがいい」と言うことで地球に来たのが罰であるとされています。

かぐや姫は、地上の生活で人間世界のおぞましさを体験し、もう月に帰りたいと思ったので、罪が許されて月から迎えが来たということになっているようです。

私は、この解釈を知って、なるほどと思いました。
原作は、どんな罪だったのか何も言っていませんので、この解釈は現代人が勝手に造ったものです。私は、今の時期に、こういう解釈がでてくるということに、大変興味を持ちました。

私は、人類が、たしかに、地球という世界に憧れて地球に来たと考えています。ただし、それは罪ではありません。人類が、地球上の生活で、互いに争い、殺し合い、たくさんの苦しみや悲しみを作り出したのは事実です。

けれども、それは罰ではありません。正確に言えば、人類は、この地球に「サバイバルゲーム」をするために来たのです続きを読む



このかぐや姫をご紹介したのは、「人は死なない」の記事を書くと訪問者が多いのです、ということはそれだけ、死やあの世に感心があるのでしようか?

野口けんぞうさんの解説がありますのでご紹介します。

ーー人類が、地球上の生活で、互いに争い、殺し合い、たくさんの苦しみや悲しみを作り出したのは事実です。
けれども、それは罰ではありません。正確に言えば、人類は、この地球に「サバイバルゲーム」をするために来たのです。

野口けんぞうさんのプロフイルは、東京大学工学部応用物理学科卒業、工学博士。あるとき、神秘体験を経験、以後宗教的思想と体験の探求を続けるーーー。

実はわたしはこの野口さんのブログや著書、そして、個人的にメールで相談したりして意識の目覚め、たましいの成長をしてきました。

というわけで、わたしは人は死なない、罪はない、いかなる亡くなり方であろうと、たとえ、自死であろう・・・と。(もし、自死を罪と思うなら、自分だって、前世ーいつかの時代に、人を殺したり、崖から身を投げているかもしれない、と考えてみると人のことを罪とか何もいえないはず。・・・。人はみんな、人を殺したり、自死をしたりしているそうですよ。)

ネットでみると、この世はバーチャルリアリテイであるという文字が増えましたね。

NASA学者「私たちは仮想現実に暮らしている」記時事ネタ


かぐや姫のはなしのついでに、あの世のことや死について、関心のある方は、

「天国を旅するスーザンからのメッセージ」をおおすめします。
アマゾンで100円くらいで購入できます。

内容ーー死は私にとってずっと素晴らしい旅で、エキサイティングな冒険でした。」 1994年に亡くなったスーザン・ウェルズがあの世から送るメッセージ。この世を生きていく上でもおおいに役立つ、あの世へのガイドブック。


はたからみるとスーザンは末期がんにもがき苦しんでいるのですが、スーザンの意識は広い牧場をかけめぐってあの世の住人たちとたのしく時間を過ごし、そして、肉体に戻ったりを繰り返していたそうです。

この本については、いつか感想を書きたいと思います・・・・。
わたしがこの本を読んだ理由のひとつは、わたしが長い歳月、宗教に教え込まれてきたあの世をどうしても否定したくて。それと、父や母、そして、愛する人たち、そして、いつか自分も行く世界を知りたくてです。

 

 

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人は死なない(2)

2013年12月02日 | スピリチュアル

12月に入りましたね。

このブログの整理をしているんですが、よく、読まれている記事のひつとに、「人は死ない」(


スピリチュアルの本やブログやプロのひとはなしをきいて、わかったことは

・誰からかきいた言葉をそのまま話す

・いくら、すごいチャネラーといっても、本人のフィルターをとおしている。

 

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イルミネーションは危険?

2013年12月01日 | ブログ

イルミネーションの美しい季節です。

夜になると、まるで、おとぎの国のようです。

たまたま、今日、音(ギターで曲をつくるためにコード進行を調べていたら、
音、波動が出てきて次に、電磁波のことが出てきました。

昨日、このブログで、12月はイルミネーションの美しい季節・・・と書きましたので、そのイルミネーションが思わぬところで人体や環境に被害を与えていることを知りました。

電磁波のことはわかっていたのですが・・・・。今さらですが知識として紹介します。

 

スカイツリーと電磁波

スカイツリーが出す電磁波は、放送用の電波と、通信用のマイクロ波あります。デジタル放送の電波のほうが、アナログ放送の電波よりも周波数が高く、脳への悪影響は10万倍あるという話もあります。

マイクロ波は電子レンジと同じ電波で、一定以上浴びると小児白血病や脳腫瘍、がんの発生率が上がる危険性があると言われています。このような説から、スカイツリーでも、電磁波を問題とする建設反対運動があったそうです。

 

以下はイルミネーションのことをつぶやいているツイッターやサイトがたくさんあります。

かなり衝撃的なことばですが。

・まもなくクリスクス LEDが我々を殺す

・山火事のようなネオン・・・。

それで、イルミネーションのことで

ヤフーの知恵袋に質問をしている人がいました。

イルミネーションと妨害電波

車のリモコンキーのことやATMや携帯電話などに、与える影響についても書いてあり参考になると思います。

それにしても、イルミネーションやスカイツリーがきれい、きれいとは裏腹に、このような危険が隠れているなんて・・・・。

 

 

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