ライアー&ギターセラピー☆ 私の音に会いにきてください。音はあなたの記憶。あなたの魂。ほんとうのあなたの音に出会います

ライアーとギターの音色で、光の存在たちからの愛のメッセージをお届けします。自分の音を紡ぎだすよろこびをサポーとします

テーブルの上にモノを置きっぱなしにしない

2011年04月30日 | ブログ

テーブルは毎日、朝から晩までいちばん使う場所です。

休日は家族が、

テーブルの上にチョイとモノを置きっぱなしにしてしまい

どんどん、モノが押し寄せてきます。

快適な休日にするために、家族でルールを決めるといいですよ。

テーブルの上はモノを置きっぱなしにしないで、

使ったモノは、すぐ戻すクセをつけましょう。

テーブルがキレイだと、家族が寄ってきてだんらんが生まれ、

食事もおいしいし、

ゆったりくつろいで本を読んだり、書き物をしたり、

テーブルをきれいにするだけで快適な休日になりますよ。

効果はテーブルをきれいにしてみるとわかります。

 

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休日はテレビのつけっぱなしをやめる

2011年04月29日 | ブログ

テレビがついていると

ついつい、テレビに目がいって手がおろそかになり、

テレビの前で座り込んで、気がついたらもうこんな時間!ということに。

それに、ながら仕事がはかどらないし、

料理をこがしたり、うっかりミスも。

テレビのつけっぱなしをやめると、

ほとんどの人がダラダラしなくなったと言います。

たとえば、一日に2時間つけっぱなしにしているとすると、

テレビを消したら

一週間で14時間、一か月で約60時間ものの時間が生まれるのです。

何かに集中すれば3分の1の時間でできるので、その余った時間を

勉強したり、部屋の片づけをしたり、

気持ちよくダラダラしたりして過ごすことができます。

それに、電気代の節約にもなるし、いいことだらけです。

休日はテレビのつけっ放しをやめましょう。

 

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思い出は出して楽しむもの・・・

2011年04月28日 | ブログ

いよいよ明日からゴールデンウイークです。

こんな時だからこそ、

家族でアルバムを見たり、子どもの工作をみたりして

語り合ったらどうでしょう。

思い出はしまっておくものでなく、

出して見たり、使ったりして、

家族のコミュニケーションが深まります。

 

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ものとまじめに向き合う

2011年04月27日 | ブログ

 ものとまじめに向き合うと、

大切にする気持ちが生まれる

昨日書いた「毎日なんてせもいいから、ひとつ手放すクセをつける」の

続きを書きます。

* *

手放すものを決める作業とは、ひとつひとつのものに

「いる?」「いらない?」と問いかけているということです。

 何か捨てようかと探していたときに、引き出しの中に、

街角でもらったポケットティッシュを見つけた。そこで、会社にもっていった使うことにした、ということも起こります。

床やクツをふいて捨てようということも起こります。

 つまり、使っていなかったものを使えるものによみがえらせることにもつながりるのです。

 毎日ものとまじめに向き合っていると、

ものがいとおしくなり、ものを大事にするようになります

それによって、だんだんムダなものを買わないようになります。

人生がスッキリするモノ・時間・人間関係の整理術」(中経出版)あらかわ菜美著

 

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モノをためないクセをつける~

2011年04月26日 | ブログ

4月は新しいモノや人との出会いがあります。

そこで、4/11に発売されたわたしの著書「人生がスッキリする

モノ・時間・人間関係の整理術」(中経出版)

をご紹介します。

*

毎日、なんでもいいからひとつ手放すクセをつける

身の回りがものであふれないようにするには、何でもいいから、

毎日、ひとつ手放すことをはじめてみましょう。

着なくなった洋服一枚でも、インクが切れたペン一本でも

不要な書類一部でも、本当になんでもOKです。

地味な作業のようですが、実はこれには意味があって、すごい効果を生みます。

どんな効果なのか、ひとことで言うと「ためないクセ」がつくのです。

 同じ行動をくり返すと、脳が記憶して習慣になります。

けれども、一日でもサボると、すぐ元の状態に戻ってしまいます。

楽器の練習と同じで、一日でもサボると、

元に戻すのにふだんの何倍も練習しなければなりません。

ひとつ手放さないと、ひとつたまります。

せっかく、毎日手放していても、途中でやめてしまうとリバウンドしてしまうので、

とにかく、毎日続けるようにしてください。

続けることで「ためない体質」ができていくのです。

あたらしいモノを入れていくだけでは増え続けるわけですね。

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誰かに話しかけたくなる朝~

2011年04月25日 | ブログ

街路樹の花みずきの白い花が、ちらちら咲き始めました。

緑の葉の木もれ日を浴びながら、近くの公園を散歩してきました。

お掃除をする人に声をかけたくなりました。

「おはようございます。

いつもきれいにお掃除していただいてありがとうございます」

彼は清掃の手を休めて、ほうきをつづじの木に向け、

「これから、つつじが咲くしね~。

午後から雨らしいですよ」

「え!? ほんと」

「わからないけどね」

公園を抜けると、さっき立ち話をしていた主婦がふたり

ゴミ袋を下げたまま、まだ、話し込んでいる。

「ゴミの車、行っちゃうよ」と私が言うと

「わー、大変、ありがとう」と言ってかけ出して行った。

とりとめもなく、誰に話しかけたくなる。

そんな朝でした。

斉藤ひとりさんの言う「感謝、ありがとう」が

今日は何回言えるかな・・・

 

 

 

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ついてる!!

2011年04月24日 | ブログ

近くにあるスポーツクラブに行きたいと思いつつ、

なかなか行動がとれなかった。

数年前に、市営プールに通っていた友だちがいる。

彼女とはイタリア旅行もした仲。

お互いに仕事と生活のリズムが違うために、

なかなか会う機会がないまま月日が経った。

あいつ、どうしてるかな・・・ときどき思い出していた。

ところが、昨日、近くのスーパーでバッタリ。

「スポーツクラブの帰りなの。週に二回通ってるの。

スイミングも上達したわよ」

わたしが行きたかったスポーツクラブ。

斉藤ひとりさんがいつも言っている

ついてる!!

 

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ハガキ一枚の親孝行~

2011年04月23日 | ブログ

昨日、母にハガキを書いて出しました。

大きな字で、漢字が読めるかな・・・と心配しながら。

*

元気ですか。

6月になったら会いにいくよ。

たのしみに待ってね!!

*

親というのは、たったこれだけの文字をみては

わが娘に会えるのを

カレンダーを数えて待つものなんですね~

ハガキ一枚の親孝行です。

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天国ことば~斉藤ひとりさん

2011年04月22日 | ブログ

斉藤ひとりさんがいつも言っていることばを紹介します。

「天国言葉」

ついてる

うれしい・楽しい

感謝します

しあわせ

ありがとう

ゆるします

「きれいな言葉、自分が楽しくなるような言葉、

相手が聞いていて楽しくなるような言葉を使っていると

ほんとうに、人生って、よくなってくるんですよ」

「地獄言葉」

ついてない

不平不満

愚痴・泣き言

悪口・文句

心配事

ゆるせない

「自分も苦しくなるし、人も苦しくなるような言葉をしゃべっていると

しやべっているとおりの人生になってきます」

http://saitouhitori.jp/ass4/12.html

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無から有を生み出す~斉藤ひとりさん

2011年04月21日 | ブログ

斉藤ひとりさんのCD「一か月以内に100回聞いてください」の中に

「無から有を生みだす」があります。

たとえば、ラーメン屋さんが、

お客を増やしたい、・・。

そこでお金をかけないで何ができるか・・。

・窓ガラスをふいてお店をきれいにする、

・明るい笑顔でお客に接する、

こうしたことをいくつも、いくつも書き出して実行する

これを実行しない人は、いくらお金をかけても

また、無に戻るというのです。

これを自分の仕事に置きかえて、

無から何ができるか・・・、考えました。

わたしはお店はないけど、ブログとホームページがあります。

毎日、ブログとホームページを見に来てくださる人がいるわけです。

つまり、お客さまですね。

顔は見えないけれど、

ブログを見て、何かためになった、元気がもらえた・・・、

と思ってもらえることを書く。

わたしができる「無から有を生みだす」ことは、

まず、このことかな・・・と思いました。

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うれしいね、楽しいね~斉藤ひとりさん

2011年04月20日 | ブログ

花冷えということばがありますが、桜が咲き終わるころ、

たしかに寒いですね。

最近、斉藤ひとりさんの本とCDに励まされています。

以下ご紹介します。

*

「うれしい、楽しい」

心って陰になっちゃいけない。陽にしなきゃいけない。

陽で暮らさなきゃいけない。

「ご飯食べれてうれしいね」とか、「今日もみんなに会えてうれしいね」とか、

「花が咲いていた、うれしいね」とか、「こういうことがあって楽しくって」とか。

心の中に春風が吹いているような状態。

寒い、苦しいってじっと耐えている冬じゃなくて、

ふわっと春風が吹いて、お日様が当たって、

木から芽が出てきてって状態で生きる。

そうすると、春風が吹くから、心に中に花が咲く。

そうすると人生に花が咲くんです。

心を冬にしておいて、寒くて、寒くて凍りついた大地に

花が咲きようがない。

でも、そういう、大地だって、春になって春になってくると雪割草も出てくるし、

いろんなものが出てくる。

だから心に春風を吹かせよう。

それが、「うれしいね。楽しいね」っていうことだと思います。

「幸福力」(マキノ出版)より

 

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デスクはあなたを映す鏡~

2011年04月18日 | ブログ

今日はわたしの新刊を紹介させていただきます。

「人生がスッキリする

モノ・時間・人間関係の整理術」(中継出版)1200円+税

●デスクはあなたを映す鏡

モノを整理するときにほとんどの人に共通する悩みは

どこから片づけていいかわからないということです。

そこで、わたしがおすすめするのは、

デスクの上、またはテーブルの上からはじめることです。

なぜ、テーブルの上かというと、毎日いちばんよく使う場所だからです。

あなたの行動を映す鏡です。

忙しくてバタバタした日は、デスク&テーブルもいろんなものが散乱して

バタバタの状態になっているはずです。

デスクの上がものでいっぱいの状態になっていると、やりたいことがすぐに

取りかかれないのでイライラします。

片付けてからはじめなければならないので、

マイナス地点からのスタートになります。

効率が悪いのです。

スッキリした状態だと、すぐはじめられるので

ゼロ地点からのスタートになります。

 

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斉藤ひとりさんのCDに癒される~

2011年04月15日 | ブログ

「斉藤ひとりさん」(銀座まるかん 創設者)のCDを友人からいただいて、

元気がほしいときに、夜、布団の中で聞くのがくせになりました。

斉藤ひとりさんの声は、子守歌のように聞こえます。

何回も、何回も聞いているのに、必ず笑うところがあります。

以下、ご紹介します。

aさん「あの人は私のことをこんなことを言ったんです。許せないんです」

斉藤ひとり「許してあげな」

aさん「あの人のことを考えるとごはんも食べれないんです」

斉藤ひとり「いいじゃないか、許してあげな」

aさん「あの人のことを考えると、夜も眠れません」

斉藤ひとり「あー、そお、ハッキリ言うよ。

相手は寝てるよ」

*

斉藤ひとりさんは、「愛の1000円運動」というのを行ってます。

この運動は、この「地球が天国になる話」のCD(二枚組)10セットを

1000円で買っていただき、あなたのまわりの人に、

このCDを一人でも多くの人に聞いてもらうという運動です。

地球が天国になるために、あたなの力を貸してください。

銀座まるかん芦川隊 0120-7832-43

(気軽にお問い合わせください)

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マッチ売りの少女~

2011年04月07日 | ブログ

昨夜、月を見て祈りをした後、

ふと、グリム童話「マッチ売りの少女」のものがたりを思い出しました。

ずっと昔、読んだ「マッチ売りの少女」。

きっと、誰で読んで知っていると思います。

 寒い雪の降る夜、貧しい少女がマッチを売って歩きます。

 誰も少女のことをふりむいてくれません。

この日は、大みそか。

どの家からも暖炉のあかり七面鳥の香りが漂ってきます。 

 

少女は寒さに凍え、マッチ一本をすりました。

炎が燃え上がりました。

中略

また、マッチ一本すりました。

炎がもっと明るくなり、おばあちゃんが立っていました。

炎が消えると、おばあちゃが消えてしまう、そう思った少女は

残りのマッチを擦りました。

大きな明るい炎が少女を包み込みました。

 

以下は結城浩訳から、抜粋させていただきました。

――けれど、あの街角には、夜明けの冷え込むころ、かわいそうな少女が座っていました。薔薇のように頬を赤くし、口もとには微笑みを浮かべ、壁にもたれて――古い一年の最後の夜に凍え死んでいたのです。その子は売り物のマッチをたくさん持ち、体を硬直させてそこに座っておりました。マッチのうちの一たばは燃えつきていました。「あったかくしようと思ったんだなあ」と人々は言いました。少女がどんなに美しいものを見たのかを考える人は、誰一人いませんでした。少女が、新しい年の喜びに満ち、おばあさんといっしょにすばらしいところへ入っていったと想像する人は、誰一人いなかったのです。

http://www.hyuki.com/trans/match.html

 

**

わたしは思う

真実は見えない世界に存在すると、なにか読んだことがある。

マッチ売りの少女の死は、人間たちからみるとかわいそうで哀れだけれど、

きっと、人間には見えない美しいものみて、愛に抱かれたのだと。

 

 

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新月は目に見えない月~

2011年04月05日 | ブログ

4/3は新月でした。

新月は満ちゆく月のはじまりです。

わたしの友人が作った「新月から夢を叶える手帳」をつけ始めました。

 ーー新月(目に見えない月、でも月があることは事実)は、

将来現実化するであろう、夢に似ています。(本文より)

 

夢を21日間、書き続けます。

 

**

新刊の献本のお願いをしましたら、

 

心のこもったメールをいただきました。

うれしいので、勝手にご紹介させていただきます。

 

●N雑誌 

「震災で、被災者だけでなく、無事であった人たちも、沈んだ気持ちになっています。しかし、同時に読者の多くは、何もできない自分が歯がゆく、少しでも役に立てる人間になろうと志を新たにする人も多いようです。 

そのような気持ちにこたえるような雑誌を作っていきたいです。

 

●E雑誌 

以前にブログをご紹介していただいのを

きっかけに、ときどき、拝見させていただいています。

単純な時間短縮だけにとどまらず、

以前のものや、今あるものを見直すことで、

実は時間を賢く使うことができるのだと、改めて発見しています。

どこかで、感想をと思っていたのですが、

ここまで経ってしまいました。失礼しました。

 ご本の件、地震を経ての本だとのこと、

本当に大変な思いをされたことと思います。

 

 

「いきいき」でも、ぜひご紹介したく、

6/10売りの7月号であれば、ご紹介できそうです。

 

 

●T雑誌 

本についてお送りいただけるとのことでありがとうございます。

書評ページに新刊コーナーがありますので

紹介させていただきます。

 

先生のほうもご無事で何よりでございました。

原発事故なども含め未曾有の災害で

弊社含め出版業界にも色々と影響はでていますが

経済復興のためにもやれることをやっていく所存です。

 

**

新月からスタートした私の願いが

あたたかなメッセージでかえってきます。

 

 

 

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