ひげじいブログ
雪花の郷オーナー 頑固だからデコボコ人生?
新・旧くらべてみれば?
台湾・高雄に「夢時代」という商業施設が出来ています。
隣には、阪急デパートも同時オープンしています。
阪急は日本の店舗とくらべても綺麗で、阪急色と台湾色が
見事に融合してます。
「夢時代」は建物が「かたつむり」のスタイルで
中は、新しいショッピング施設を追求しているみたいです。

夜になると、一段と映えます。

施設の前や駐車場の何と広いこと、広いことビックリです。

写真は、反対に「レトロ」な、お店を紹介します。
「ひげじい」にはなんとも、懐かしい物が一杯
ついつい嬉しくなってしまうお店です。
日本が統治していた時代の物もあります
説明は無しで、写真をユックリとご覧下さい。

台湾のテレビ・新聞などに度々、紹介をされているお店です。

明日、4月25日は、もっとスケールの大きい
「レトロ」のお店をご紹介します。
隣には、阪急デパートも同時オープンしています。
阪急は日本の店舗とくらべても綺麗で、阪急色と台湾色が
見事に融合してます。
「夢時代」は建物が「かたつむり」のスタイルで
中は、新しいショッピング施設を追求しているみたいです。

夜になると、一段と映えます。
施設の前や駐車場の何と広いこと、広いことビックリです。

写真は、反対に「レトロ」な、お店を紹介します。
「ひげじい」にはなんとも、懐かしい物が一杯
ついつい嬉しくなってしまうお店です。
日本が統治していた時代の物もあります
説明は無しで、写真をユックリとご覧下さい。

台湾のテレビ・新聞などに度々、紹介をされているお店です。

明日、4月25日は、もっとスケールの大きい
「レトロ」のお店をご紹介します。
少年K 其の三
幼稚園の思い出は
園長先生と受け持ちの先生が大変優しかった事と
隣の工務店が火事になった事かな。
丁度。、トイレに入っていたら、トイレの「すりガラス」に
紅い物が「ゆらゆら」と映っていて、広場に出なさいと言う
声が聞こえました。
それでも、ちゃんと用をたして広場に出ると、みんなで
園外に集めら、その内にお父さんやお母さんも集まって
来てました。
母も、来てくれたのですが、その時の母の顔は目は
つり上がっていて、「あぁ、賢ちゃん」と言って抱きしめてくれたのですが
その時には、その顔の方が怖かったな。
大きくなってから、話を聞くと長男を亡くしているので
万が一が頭を過ぎって、無我夢中で駆けつけたそうで、私の
顔を見るまでの事は、何一つ憶えてなかったそうです。
その話を聞いたとき、「怖い顔」と思った自分が、母に
何か、悪いことをしたような気がした事が今も残っています。

写真はひげじいお気に入りの台湾高雄にある「一耕園」と言う
烏龍茶専門店の店内です。
園長先生と受け持ちの先生が大変優しかった事と
隣の工務店が火事になった事かな。
丁度。、トイレに入っていたら、トイレの「すりガラス」に
紅い物が「ゆらゆら」と映っていて、広場に出なさいと言う
声が聞こえました。
それでも、ちゃんと用をたして広場に出ると、みんなで
園外に集めら、その内にお父さんやお母さんも集まって
来てました。
母も、来てくれたのですが、その時の母の顔は目は
つり上がっていて、「あぁ、賢ちゃん」と言って抱きしめてくれたのですが
その時には、その顔の方が怖かったな。
大きくなってから、話を聞くと長男を亡くしているので
万が一が頭を過ぎって、無我夢中で駆けつけたそうで、私の
顔を見るまでの事は、何一つ憶えてなかったそうです。
その話を聞いたとき、「怖い顔」と思った自分が、母に
何か、悪いことをしたような気がした事が今も残っています。

写真はひげじいお気に入りの台湾高雄にある「一耕園」と言う
烏龍茶専門店の店内です。
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