伏見顕正(あきまさ)の「時を斬るブログ」

日々のニュースや出来事を中心に率直な感想を書いていきます。また政治や景気などについて将来の予想や読みを書きたい。

【特別企画】“獣道”をひた走る竹中平蔵を斬る;逮捕、非業の死、自殺のXデーはいつか?

2009-02-27 22:22:37 | Weblog
【竹中平蔵よ!汝の命は既に数えられたり】

201X年5月某日
東京
最高裁判所第一小法廷

外は青葉の季節だが法廷内は、ピーンと張りつめた冷たい空気が支配していた。
これから、全国民が注目する裁判の判決が下されようとしていた。

長い刑務所暮らしにも拘らず、図太い竹中は血色も良く相変わらずのメタボ体型で、不精髭の鼻髭をのばして、顔はすっかり「バカボンのパパ」になっていた。

裁判長が厳かに判決文の朗読を始めた。

「主文、被告竹中平蔵を死刑に処す。刑法第81条、外国と通謀して日本国に対し武力を行使させた者は、死刑に処する。被告は小泉内閣で国務大臣を務めた2003年から2006年の間に、米国大統領、ジョージ・ブッシュとその意を受けた、米国政府高官、ロバート・ゼーリック等の指示を受け、米国投資銀行、ゴールドマン・サックス、メリルリンチ、リーマンブラザース等日本支社の幹部社員と通謀し、日本国民の安寧な生活を破壊する郵政民営化に関する諸法案を国会で成立させるための中心人物の役割を果たした。先の判決通り、米国投資銀行日本支社の幹部社員等は、実体としては、米国政府の意を忠実に履行し、日本国内で破壊工作を行う金融特殊部隊であり、米軍の一翼を構成する者たちであることは明白である。被告の罪は極めて重く、しかも、本件裁判中も、見苦しい言い訳、弁解、詭弁を展開し、平和な最低限の生活を奪われた多数の国民に対して、一片の反省もない。よって刑法81条を適用し、極刑を免れる理由は微塵も認められない。」

大方予想されたことではあったが、判決は衝撃的であった。

歴史に残る名判決となった。
刑法81条に規定するのは、外国であって、敵国とは規定していない。
例え同盟国であっても、日本国民にとって不利益をなす場合は厳格適用される。

米国政府の年次改革要望書と郵政民営化に係る内政干渉の結果としての、地域のライフラインの破壊、超格差社会の実現を「外国の“実質的な”武力の行使」と判断した画期的な判決であった。

半年前に同じく最高裁で言い渡された関連の裁判の判決でも、今回の竹中の判決の論拠となる、ゴールドマンら米国投資銀行日本支社の日本人幹部社員達数人にも刑法第81条の実行犯として、極刑が言い渡されていたから、今日の判決は自ずと予想される内容であった。

しかし、判決を言い渡された竹中は突然、喚き始めた。

「裁判長!裁判長!ちょっと聞いてください。僕が悪いんじゃないんです!僕は悪くありません!差別が犯罪を生んだんです!差別のある日本の社会構造そのものに問題があるんです!」

竹中は最後の最後まで、往生際が悪く、見苦しかった。

最高裁の法廷を、仲間の田原総一郎とつるんで、詭弁を展開したテレ朝サンデープロジェクトのスタジオと勘違いしているようだった。

さすがに、裁判長は「ここで、ちょっとCM挟みます」とは助け船を出してはくれなかった。

代わりに、裁判長は顔をしかめて、「被告は静粛に、そして、速やかに退廷しなさい」と命じた。

衛視に両脇を抱えられて、喚きながら竹中は法廷から退去させられた。

自らの許されざる犯行を社会に責任転嫁するのは、連続殺人犯で死刑囚だった永山則夫と同じ稚拙な論理であり、全国民の失笑を買った。

2009年に自民党が消滅し、民主党政権が誕生して以来、それまで、日和見を続けていた司法も、小泉―竹中ら売国政治家に対しても遠慮なく捜査、逮捕を進めた。

折しも、アメリカでも、米国発世界恐慌の原因を作ったブッシュ政権の政府高官、投資銀行、ヘッジファンド幹部らに対しても、厳しい戦犯追及が行われていた。

オバマ政権も苦渋の選択ではあったが、天文学的な財政出動をする為、国民、納税者の理解を得るためには、決して避けては通れない道であった。

前大統領のブッシュはオバマによる大統領特赦を受けて、刑事訴追は免れた。

世界銀行総裁を罷免されたゼーリックは、司法当局の刑事免責と引き換えに、郵政民営化―ゴールドマン疑獄とブッシュー小泉ゲート事件(米国ではそう呼ばれた)の内幕、竹中との17回のに及ぶ密会の目的と内容を詳細にわたって洗いざらい自白した。

日本の法廷で、ゼーリックとの密約を頑強に否定し続けた竹中は哀れにも、盟友ゼーリックによって梯子を外されてしまったのだ。

・・・・・・

冒頭、小説形式でシミュレーションしましたが、これが、日本史上最凶最低のアメリカのスパイ竹中平蔵の辿る最も穏やかな運命でしょう。

【小泉構造汚職(おしょく)】が誰の目にも明らかになってきた昨今ですが、未だ小泉―竹中―中川―小池―武部らの売国政治家達は、2005年のイカサマ選挙の結果を“民意”だと強弁し続けています。

しかし、2chやネットの多くの主張に耳を傾ければ、連中、特に小泉―竹中に天罰を喰らって貰いたいと言う多くの声こそが、“正しい民意”だと思います。

安政の大獄で井伊直弼の指示に悪乗りして多くの罪なき人々を地獄に落とした、“猿(ましら)の文吉”こと目明しの文吉は、京の都で、土佐勤王党の岡田以蔵に天誅を受けました。

以蔵は手を下すときに、「こんな奴を斬ったら侍の刀が穢れる」と言って、紐で文吉を絞殺したそうです。

私は岡田以蔵になる気はありませんが、このシリーズでも竹中を斬るのは正直気が進みませんでした。

私の筆が穢れると思ったからです。

しかし、この竹中平蔵と言う、長い日本の歴史の中でも稀有な極悪人の正体を真正面から見据えて、裁き、克服することなしには、日本国と日本国民に将来は開けないでしょう。

今回、竹中を斬るにあたって、日本史を太古からチェックしましたが、類似の人物を挙げるのは非常に困難な極悪人です。

敢えて探せば、第二次大戦中にゾルゲ事件に関与して、スパイとして処刑された近衛内閣のブレーンで隠れ共産党員だった尾崎秀美(ほつみ)が似ています。

しかし、尾崎の場合は、バリバリの共産主義者で、世界に共産革命を起こすという信念に従って祖国を裏切った確信犯です。

スパイ行為は当然ながら死刑相当ですが、それによって私腹を肥やした形跡はありません。

しかし、竹中はスパイ及び実行犯として米国政権の謀略に手を貸す傍ら、
① NYに22億円の豪華マンションを購入
② 最近も運転手付きベンツを購入
③ 1993年以降、現在に至るまで日本に1円も住民税を納めていない
等々、私腹を肥やしまくりです。

竹中の悪事を列挙したら、A4用紙100枚費やしても足りないでしょう(笑)

ただ、これだけははっきり言えます。
(1) この男は、犯した罪の重さからいって、畳の上では死ねない。
よくて、刑場の露と消えるか、アメリカに口封じされるかどちらかでしょう。
(2) 50年後の日本史の歴史の教科書に小泉純一郎とともに極悪人として記述され、永遠に日本人から軽蔑され続けるでしょう。
(3) 竹中の2親等以内の親族は日本では生活していけなくなるでしょう。

それでは、命式を見ていきましょう。

1951年3月3日生まれ

    上  中  下   宿命星   十二運  吉凶星

年柱  辛  卯  甲  印綬 食神   死  天乙貴人 咸池

月柱  庚  寅  甲  偏印 食神   病  文章貴人 亡神

日柱  壬  寅  甲     食神   病  文章貴人 亡神

【辰巳空亡】

【総合所見】
① 金正日によく似た異形の命式で食神が3個もある。
② 干合、「刑(けい)」「冲(ちゅう)」「害(がい)」がないシンプルな命式
→【分かりやすい詐欺師】
③ 偏印倒食を防ぐ術がない→偏印倒食に倒される

① については
以前に世界の権力者シリーズで斬った、金正日によく似た異形の命式です。
異形というのは、食神が3個もあるからです。

竹中は相当なグルメで美食家でしょう。
見た目も、全体に見苦しいメタボ体型です。

お~い!【派遣村】の諸君、聞いてるか?
竹中は、日本を超格差社会にし、罪もない君達を不幸のどん底に陥れておきながら、美味い物をたらふく食って、豚のように肥え太っているぞ(笑)

過ぎたるは及ばざるが如し、食神は多すぎると傷官に近くなります。
毒舌性の発揮です。

竹中は語り口は一見ソフトですが、その詭弁だらけの発言もよく聞いていると、まともな日本人の神経を逆なでする毒舌ばかりです。

竹中の常套する詭弁を検証してみると
(ディベート相手)小泉―竹中構造改革路線の失敗が、非人道的な派遣切りを生んだことをどう説明するか?
(竹中)派遣切り、派遣切りと言うが、派遣社員は全労働者の中の2%を占めるに過ぎない。

竹中は「2%にすぎない人々は、どんなに苦しもうが知ったこっちゃない」と言っているのです。

ムカつきますよね~
私が討論相手なら、即、胸倉つかんで、顔面にグーパンチです。
他に例を挙げれば枚挙に暇はありません。

オールマイティーの貴人星の天乙貴人があります。
但し、天乙貴人があることと、その人間の人格や品格とは全く無関係です。

以前に、このシリーズで扱った、ブリトニー・スピアーズの所を見て下さい。
ブリトニーの前夫で、世界最低のヒモ男のケビン・フェダーラインにも天乙貴人がありました。

悪人が天乙貴人を持つと、悪行の被害がとてつもなく大きくなります。
世界最低のヒモ男が世界で最も時給の高い歌姫(推定時給600万円)に寄生できたのです。

竹中も同じです。
恐らく、死後の評価が日本史上最低の極悪人となる男が、少なくとも小泉内閣の5年間、最大の権勢をふるい続けたのですから。

年柱上段の印綬は、所属する業界の第一人者を暗示しますが、まさに竹中は
アメリカのスパイとしては第一人者でしょう。

② については
干合、「刑(けい)」「冲(ちゅう)」「害(がい)」がないシンプルな命式です。

命式に屈折や陰影が無いために、却って非常にピュアな悪(わる)になります。
ひたすら、無邪気なサギ師であり、アメリカのスパイです。
本人は言葉巧みに、世論の批判をけむに巻いているつもりでしょうが、あがけば、あがくほど、化けの皮がはがれてきます。

ブログ等で未だに、竹中を信奉している愚か物も若干見受けられます。
支持する理由を読むと「分かりやすさ」にあるようです。
「分かりやすさ」、単純明快さとは、小泉純一郎にもつながりますが
詐欺師の資質としては必須要件です。

③ については
多すぎる食神と、天敵の偏印が命式中に共存しています。
この偏印は、毒気を全く抜かれていませんから、年運、大運等で時期が到来すれば、牙を剥いて、食神に襲い掛かります。

竹中の大運をみると、29歳から58歳までの30年間は、帝旺、建禄、冠帯と最強が続きますが、59歳から、大運は沐浴となり、運気は急降下します。

しかも、59歳からの大運は、乙酉―傷官の運勢です。

傷官は印綬を傷つけ台無しにします。
年柱上段の印綬が死にますから、二度と政財界の表舞台には上がれなくなるでしょう。

後ろ盾のブッシュ政権は無くなり、親分の小泉は既に狂乱のレイムダック状態、世論の目は日に日に竹中に対して厳しくなる一方です。
もう、来年以降の運気を先取りしていますね(笑)

更に乙酉の酉と年柱中段の卯が「冲(ちゅう)」を形成します。
「卯酉の「冲(ちゅう)」」は強烈で、あらゆることが思い通りにゆかなくなるでしょう。

要するに、竹中は来月満58歳ですから、来年以降はいつ命を落としてもおかしくない運勢なのです。

年運を見ますと、2007年―建禄、2008年―帝旺と最強が続いて、今年の2009年は衰で、文字通りの“衰退”です。

年初から、鳩山総務大臣が、【カンポの宿汚職】を追及し始めて、既に盟友の日本郵政の西川社長が屈伏してしまっています。

竹中の心中の焦りは半端なものではないでしょう。

年運では、今年以降、ひたすらなる下降スパイラルです(笑)
1年単位の年運と、来年からの衰運がクロスする2010年が竹中にとっての正念場となるでしょう。

2010年は、庚寅―偏印の年です。
さあ、竹中よ!体一杯に、偏印倒食の猛毒を浴びなさい!!
多くの国民の恨みを受けて(笑)

来年は寅年で、竹中は月柱と日柱の干支が寅ですから、寅が3個揃います。

寅―巳の「刑(けい)」と言う、争いや障害を暗示する恐ろしい組み合わせです。

毎年5月は巳の月です。
即ち、来年5月は、竹中にとって、「寅―巳の「刑(けい)」」がトリプルで成立する魔のグランドクロスの月です。

どんなに詭弁を弄して、あがいても2010年の5月まででしょう。

今年も安心できません。
もう、竹中は枕を高くして寝られないのです。

竹中は辰巳空亡ですから、2009年の4月と5月は早速空亡です。
もう2ヶ月後に迫ってます。

しかも、5月は己巳ですから、寅―巳の「刑(けい)」が来ます。

空亡を過ぎても安心できません。
6月は庚午―偏印の月です。
ほら!また偏印倒食です。
7月は、辛未、8月は壬申です。
未は年柱の卯と合体して【血刃】を導きます。
申は月柱と日柱の寅と合体して【血刃】を導きます。

ズバリ!暗殺等、非業の死の暗示です。

特に、月柱と日柱に2個【血刃】ができる8月が要注意です。

時間的には、未~申の刻が危ない。
ズバリ!午後1時~午後5時の間です。

【血刃】と寅―巳の「刑(けい)」を使う手法は、幕末の英雄の坂本龍馬が暗殺される日と時間帯を割り出した、某大先生の手法に習いました。

竹中は利口ぶっていますが、愚かな男です。

最近は、金にあかせて、屈強なボディーガードを常に、2,3人ひきつれて行動しているらしいですが、日本向けにはそれで通用しても、竹中の雇い主のアメリカが、彼の口を封じようとすれば、全く意味のないことです。

私は、竹中が非業の死を遂げることは望んでいません。
何故ならば、ブッシューー小泉―竹中で進めた日米間の悪事が解明されないまま終わるからです。

東京地検特捜部が別件で早めに、竹中の身柄を確保することが望ましいと思います。

竹中の二十八宿は虚宿です。
文字通り、虚々実々の駆け引きを得意とする陰湿な策略家が多いです。

親分の小泉純一郎は亢宿ですから、「栄・親の関係」で共存共栄の切っても切れない関係です。

日本人の国民生活の破壊と、格差の拡大、郵政を民営化して、日本人の個人金融資産1500兆円を米国に差し出すと言う日本史上類を見ない悪業はこの二人のコンビなくしては実現しなかったでしょう。

合掌

人気ブログランキングへ←  この記事に興味をもたれた方はクリックお願い致します!!!

【一般読者様へ】

鑑定の御相談は下記メアドまでご連絡ください。

harunohi807@gmail.com
ジャンル:
ウェブログ
コメント (8)   この記事についてブログを書く
この記事をはてなブックマークに追加
« 小説【小泉構造汚職】(12)... | トップ | 【特別企画】星野仙一の野望... »
最近の画像もっと見る

8 コメント

コメント日が  古い順  |   新しい順
圧巻でした〓 (のり)
2009-02-28 01:02:16
やはり命式にその人となりは出てしまうんですね。確実に不正が裁かれますように伏見さん連日の更新お疲れ様です。
のりさんへ (伏見)
2009-02-28 10:01:17
のりさんとの約束が果たせてほっとしています。日本史上過去に例を見ない極悪人を裁くのは物凄いエネルギーが要りました。日本国と全日本国民の敵に早く天罰を受けてもらいたいものです。
Unknown (なまたまご)
2009-02-28 11:13:05
どんなに軽く見ても死刑以外無いですね。小泉竹中改悪で大企業は軒並み最高益を更新しましたが一方でおにぎり1つ食べられずに餓死する人もいました。自殺者数は2万人から3万人に増えました。地方の村が1つまるごと消滅していることになります。間接的に大量殺人をしていることにもなりますね。
なまたまごさんへ (伏見)
2009-02-28 11:36:44
その通り。司法はゼネコンとか、やりやすいところばかりを摘発して、働いてるふりをしている。国民の血税で給料を貰っているんだから、巨悪と国家国民に対する裏切り者を眠らせないでほしいね。
Unknown (まる)
2009-03-04 14:56:28
検察も今や米国の言いなりですからね。
司法にもマスコミにも期待は出来ません。
竹中氏の議論が分かり易い?
信者の皆さんはさぞかし頭がいいんでしょうなw
学生時代に多少は経済を齧っただけの私ごときにはさっぱり理解不能なんですがw
彼の詭弁にわかった振りだけしてると言う事なんでしょうか?
あのノーベル賞をもらったクルーグマン氏でさえその著書の小泉改革を称して何の為にやるのかさっぱりわからんと言わしめてるんですがね~。
彼らサプライサイダーの脳みその中ではこの国のGDPの6割が個人消費である事が決定的に欠けてるんじゃないでしょうか?
収入が減っても消費は減らないと言う米国発の珍説を元にしてw
今回のサブプラ崩壊でそれも嘘っぱち、要するに借金と信用創造で土台無理な消費をやっていただけだと判明しましたがw
それはそうと派遣が労働者の2%だとはとても信じられませんが?
パートや非正規雇用者が全労働者の4割近くに急増したと言う記事を見た覚えがあるんですが・・
特に十代の若年層に至っては実に7割が非正規雇用らしいです。
非正規雇用の何割が派遣になるのかは知りませんが・・・
その2%と言う数字も眉唾臭いです。
それにしても有権者の何割が彼の論説をちゃんと理解してその上で支持してるのかは謎ですね~。
未だに私には理解不能でありますし。
Unknown (チャーリー)
2014-06-02 11:18:00
時代劇なら血も涙もない悪徳口入屋として・・・
とっくに「成敗!」されててる悪人です。
竹中はアバ将(暴れん坊将軍)を観る時は悪人側を応援して・・・「徳田新之助なんか切り殺しちゃえ!」と言いながら・・・
ムカつく (読者)
2015-04-07 10:33:18
いまだこんなやつの事、竹中先生とか言って慕っている連中がいるのかと思うと、虫図が
走ります。
読者様 (伏見)
2015-05-06 02:46:19
全く同感。本当にむかつくよね。

コメントを投稿

ブログ作成者から承認されるまでコメントは反映されません。

コメント利用規約に同意の上コメント投稿を行ってください。

数字4桁を入力し、投稿ボタンを押してください。

あわせて読む

関連するみんなの記事

トラックバック

この記事のトラックバック  Ping-URL
ブログ作成者から承認されるまでトラックバックは反映されません。