覇王の馬券密議

中央競馬の壮大な演出劇の真実・・・ターフ裏の怪人が饒舌に説き聴かせる回顧と予想

GⅠ浮彫サイン馬とシステム

2016年11月07日 12時43分38秒 | Weblog

 当然、先週GⅠの狭間週も、システム的研究を続けていたが、新たに明確な事実が浮かび上がった。
 この 2016年秋GⅠシリーズ に関してである。わたくしの目標は、システム的な解明でGⅠシリーズを完全制圧することだが、シーズン11レース中4レースのGⅠを終え、1週間が空けば、新たに解かることは、当然ある。

 先ず、秋GⅠシリーズのサイン馬だが、クロフネ エルコンドルパサー らを疑ったが、違う。
 別の著名馬 〇・・・・・・・・〇 であるとの確信に至っている。

 そして、秋のGⅠスタート スプリンターズステークス がある特異なレースであったので、これを解剖した結果、ある特定のシリーズ、一連のレース群が順序良く、この秋のGⅠを仕切り、秩序付けているとの解釈に至る。

 だからこそ、何故、秋GⅠの2つ目と3つ目。同じことが起きたかが納得できた。
 秋華賞 菊花賞 ともに 2枠3番と福永祐一 とで決まった。

 また、何故、最初GⅠと4レース目、スプリンターズ天皇賞が共に 7枠のデムーロ発射 だったのか。
 はっきりとあるシステムに則り、レースが構成され、進められていることが判明する。

 明後日11月9日、水曜日の週中情報にて、エリザベス女王杯の解明と共に、これらを公開申し上げる。

 第41回 エリザベス女王杯 は、〇枠が濃厚と見ていたが、加えて〇枠が浮上して来た。


 今週も4重賞の豪華版だが、福島記念は去年外されたため、過去15年で14回となってしまった連動の復活だと見ており、また武蔵野ステークスは、過去13年で12回の連動レースが2つ。またデイリー杯2歳ステークスは、過去12年で11回の連動レース が存在する。

 加えて、今週 武蔵野ステークス これはあのレースがサインであるに決まっており、忙しい週になるが、明後日水曜に主要な情報はあらかた、御提示、御送付申し上げる。


 女王杯連覇を狙う マリアライト 別名パープルスキャポライト とも言い、石言葉は 「癒し」「自立」 
 原産は、アフガニスタン だそうである。

 
  
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 申し上げ済みだが、エリザベス女王杯は 過去18年で17回の強烈で、意外な連動レースが存在し、本命と目していた1頭が、御皇族の薨去とノーベル賞で覆された天皇賞とは別に、絶対の大勝負の積りで、待ち構えている現時点。


 神宮の火事。5歳児の犠牲者を出してしまった痛恨だが、日本工業大学の展示だったが、これが先に起こっていれば、先週の 〇〇〇の馬 の発射は無かっただろう。

 来春、ダービーまでの長期御登録、また来年度・有馬記までの年間御登録の格別御優遇、あと若干名様、先着お手続き限定で締切らせて頂きます。

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