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無線界のこといろいろ

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再度総通局へ督促した

2017-07-17 19:00:17 | 日記
地方各総合通信局へ再度申し入れした。
現場の行動なしであれば移動通信課の作戦勝ちとなる。
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電波行政機関の信頼性回復のため緊急対応をお願いします
別途pdf2点を送付します
本省・移動通信課は、電波法を無視し、中途半端な見解で有害鳥獣捕獲事業用
にアマチュアの使用を認めた。
簡単な手続きで自治体の専用無線の一つにアマチュア無線を追加できる。
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全国都道府県で市町村の組織で運営される、悪質。
国、都道府県市町村の連携事業です、優遇待遇?。
専用リーフレットは、各総合通信局ホームページの「飾り物」でなく、
関係省庁農水省、環境省及び地方自治体に周知徹底して実行させて
ください。
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コンプライアンスの平成30年度有害鳥獣捕獲事業および管理捕獲事業は、
合法無線機器(簡易無線機&発信器)利用で実施を御指導方お願いします。
法令違反の道具(アマチュア無線)を使用し、いつまで有害鳥獣捕獲事業
(一年以下の懲役または100万円以下の罰金のなる重大な電波法違反)
を施行させるのでしょうか。<自治体は優遇待遇される?>
<国、都道府県、市町村の連携事業>
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法令違反の道具(アマチュア無線)を使用し、いつまで有害鳥獣捕獲事業
(一年以下の懲役または100万円以下の罰金のなる重大な電波法違反)
を施行させるのでしょうか。<自治体は優遇待遇される?>
組織的使用が多い、電波法第114条により市町村長は”罰金の対象となる
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