ドルントムA.C寸評

ドルントムA.Cの試合の寸評を中心に更新していきます!!

真夏のトレマッチ ②③

2017年07月14日 | 練習試合
対@james  ○2-0

     遠藤

小澤 玉木   堀   西村 
      
      大島  
      
安東 千田  佳克  石黒

     多和田

sub:伊達

得点者
遠藤(玉木)
小澤(西村)





対丹陽シニア  ○4-0

     玉木

小澤 大島  堀   西村    
      
      千田 
      
安東 遠藤  佳克  伊達

     多和田

sub:石黒

得点者
小澤(玉木)
玉木(安東)
西村(小澤)
遠藤(安東)




珍しく石仏でトレマッチ。
日はあまり照っていなかったが、温度は高くむわっとする気候の中での試合。
暑さが地味に体力を奪っていった。



試合はどちらも早い時間に先制点を奪い終始主導権を握り進める事が出来た。
ただ後半は運動量が落ちてすこしだらけた試合となってしまった。
暑さで運動量落ちることはまあしょうがないが、その分声を皆で出してポジションの修正やフォローをしていかないといかんですね。


攻撃では楔とサイドチェンジがボチボチ意識出来ていたと思います。
また楔受けた後の斜めのパスは効果的だったので今後も続けて行きましょう。
先週よりは決定力改善されましたがまだまだ低いですね。
オフェンス陣は常にシュートの意識を持ちボールがこぼれてきた時でも対応できる様準備しておきましょう。






ビルトアップの時ボール山車どころがないときに無理に出そうとしてカットされる事が何度かあったのでパスコースがない時は無理にパスをせずに戻して作り直すことを意識していきましょう。
パスミスでボールを奪い返しに行くのは体力的にきついので自分で自分の首を絞める様なミスは減らしていきましょう。




守備では、何度か危ない場面があり敵のミスにも助けられ失点はしませんでしたが、グランダーのクロスに対して全員がボールウォッチャーになっていました。
誰かが触ると思いプレーしていてはそのうち失点しますので、自分が触るんだと準備をして触れるボールは味方の声がない限りは触る様にしていきましょう。

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