かじえいせい(Tabist))の「旅が人生の大切なことを教えてくれた」 

タビスト(Tabist)かじえいせいが世界の旅を通じて、人生の楽しみ方、生き様を赤裸々に綴る言霊エッセー

ドローンカフェだって!?

2017年03月20日 | 100の力
Drone Coffee Delivery featuring Multicopter Warehouse and Lost Coffee.. using a DJI Phantom 2.



革命が起きている。

昨日のIoT勉強会をきっかけに、

ドローン仲間できてきた。


    和気あいあいのIoT勉強会


今やドローンは人気と話題の的である。

あちこちでドローン愛好会や研究会が立ち上がってきている。


もはや世界の時流

ドローンといっても、

数千円の趣味程度のものから、

数百万、数千万もする産業用のものまでと幅広い。


ただ、広まるにつれ、

落下などによる事故も多発している。


行政も規制強化を強めており、

飛ばせる場所も徐々に制約を受けていて、

一般的普及にブレーキをかけかねない状況になってきている。

(購入したものの、思うように使えなくて手放す人も出てきている)


そこで、一過性のイベントでなく

常時飛ばせたり、

仲間が集まって情報交換ができる場所が求められている。


ということで、

ここにドローンカフェを作らないかという提案があった。

これは一考に値する。


建物内だけでなく、

ここは屋外、森の中も飛ばせる。


ところで、

世界で初めてドローンが給仕をしてくれるカフェ、“ドローンカフェ”がオランダの大学に作られた。

つまり、メイドドローンが登場したのだ。

Drone Coffee Delivery featuring Multicopter Warehouse and Lost Coffee.. using a DJI Phantom 2.


日本にはまだない。


このプロジェクトは20名の学生によるもので、

9ヶ月をかけて自動ドローンの開発と設計を行ってきたという。

彼らの挑戦は、

小さなドローンがどれだけ日常生活に欠かせない役割を代わりにこなせるかというものだった。

GPSシステム、センサー、長時間バッテリーのおかげで、

従来のドローンと違い混み合った屋内でも飛行が可能。

「BluJay(ドローン)は複雑でな社会に生きる、賢い鳥なんだ」

「我々はいつかドローンが社会の一部になると信じているんだ。

そしていつかドローンは友達のよ うな存在になるよ」と学生はインタビューに答えている。



よし、ここ(阿蘇・西原村)に“ドローンカフェ”を作ろう!


そこで、このカフェの経営者を募集します。

カフェ経営やドローンについてのノウハウはお教えします。



条件や詳しいことは面談の上お知らせします。

ヒット間違いなし。


什器備品、設備は整ってますので、

身体一つで始められますよ。

早い者勝ちです!


興味を持ったら、即、ご連絡ください。

fb上(タイムラインでもメッセージでも可)か、

dreamincountry@gmail.com

まで。

※ 住み込みもできますよ。




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