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おれの記録。

対面図式

2007-06-14 | never look back
物理はやってない割にはできました。
いやただ単に、
簡単な問題が多かっただけですが。

最後の方の問題が、
「ビルに閉じ込められた友人を救おう!」みたいな、
ストーリー形式だったのが微妙にうけました。
物理って真面目なイメージがたいそうあるじゃないですか。

ライティングはすごくギリギリでした。
「あと10分きってるよ」と監督の先生がいった時にまだ、
問題用紙の4分の1くらい残ってたんですもん。
あせった焦った。

でもそこは意地です、英語にのみ適用する意地。
最後の設問は長文の穴埋めでしたが
二行を一秒ぐらいの超ハイペースで読んで、
なんとか回答欄を埋めました。

ライティングおそろしや。
一年の時のOCは余裕で10分くらい余ってたので、
今回もそんなもんだとたかをくくってました。
反省します。


博多明太子味のプリッツの味がどうしても、
スナックの「おっとっと」に酷似している気がしました。
あ、あれ最近見かけない。


本当なら明日やっと解放されて遊ぶのですが、
私の場合今日から緊張の糸が緩み始めます。
だから、万年最終日の教科はボロボロです。


さーて、Youtube探検にでも行きますか。


すっごく興奮したベスト5…(独断と偏見に満ち溢れてます)

○THE YELLOW MONKEYの「悲しきASIAN BOY」のPV
イエモンの動画が急激に増えてました。
喜ばしいことです。
その中でもこれは本当に鳥肌が立ちすぎて死にそうでした。
なんでイエモンはかっこいいのだろう。
なんで吉井和哉はかっこいいのだろう。
「ロックスター」です。
 
○ACIDMANの「造花が笑う」のライブ映像
こういう、暴れる曲がすごくすっごく好きなんです。
中学生のころから好きなんです。
狭いライブハウスで生で聞きたいです。
ってか、演奏したいです。
でも、自分の周囲にはこういうのを好むひとがあんまりいない
→つまり不可能

○SIAM SHADEの「せつなさよりも遠くへ」のライブ映像
このバンドはわかりやすく説明すると、
ラルク+GLAY+ジャンヌダルク+X JAPAN÷4みたいなものです。
はい、そういう系統です。
もう結構前に解散してしてしまいましたが。
リードギターがすごいんです。
いきなりライトハンドしてました。

○HYDEの「Lucy In The Sky With Diamonds」のライブ映像
これ!!!すごい!!!
ハイドが!ビートルズの曲をカバーしてるんです。
もちろんロック調?パンク調?にアレンジで。
たまたまHYDEで適当に検索してたら見つけました。
原曲と全然違うのにかっこいい。
やっぱりハイドも良い、です。
ライブ映像が豊富にあってうれしいです。

○東京事変の「透明人間」のライブ映像
やっぱり好きだ、これもです。
メンバーの技量がやっぱり違います。
特に前キーボードのヒイズミマサユ機さんがいいです。
彼は確か…PE'Zってバンドのキーボディストかな。
すごいアクションの激しいピアノですよ。
特に主張してます。
あと、林檎さんはやはり美しいです。
艶めかしい、
ともいうべきかもしれません。





あ、気づいたら一時間youtubeみてました。
そろそろ数学Bやります…




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キーワード
ライティング ビートルズ キーボディスト リードギター 造花が笑う おっとっと ロックスター せつなさよりも遠くへ
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