満望の玉手箱

人生を楽しく気楽に生きるかを勝手な理論で展開。主義・主張、まともな倫理観もなく、ブログの内容には全く一貫性がない。

生涯テーマとして・・・

2006-02-02 18:27:22 | 話の万華鏡
この先何年生きるか分かりませんが、この少子化の時代に、しっかりと若者に頑張ってもらいたいと思います。
そこで、私の生涯テーマなるものは・・・

   ◆ 若者に擦り寄る
   ◆ 若者に諂(ヘツラ)う
   ◆ 若者に迎合する
   ◆ 若者にゴマをする
   ◆ 若者に阿(オモネ)る
   ◆ 若者に媚を売る
   ◆ 若者に謙(ヘリクダ)る
   ◆ 若者に従う
   ◆ 若者に縋る。

そして、
    質素に。

    目立たず。

    邪魔をせず。


などを心がけて生きたいと考えています。
なお「役立たず」だけはごめんこうむりたいものです・・・
また、このブログを運用するにあたっては、
他の文章や記事、論文などから引用、借用、盗用もあるかもしれませんが、
私も他人から参考にされるほどの名文を書いてみたいものです。

今日という日は「もう」なのか「まだ」なのか?
普段の会話の中にもよく出る言葉・・・
「お正月からもうこんなに過ぎちゃった。月日が経つのってはやいねぇ」
こんな会話を毎日どこかでしていませんか?

その日、その日を充実したいと思うならば次の言葉を噛みしめるのがよいかと・・・
「人生を大切に思うと言われるのか。それならば時間をむだ使いなさらぬがよろしい」
           〜アメリカの偉人ベンジャミンフランクリンの自伝より。
さらに彼は、
「人間の幸福というものは、時たま起こる素晴らしい幸運よりも、
日々起こって来る些細な便宜から生まれるものである」とも書いている。
一攫千金を狙うより、地道に勉強をしろ、地道に働けということか・・・
「平凡な人生が最も価値ある」と思いこむのは、
富裕層にも富豪にも縁のない身のぼやきとヒガミにしか聞こえませんね・・・

この手の文章を順次載せていきながら、ボヤキとともにストレスの解消にしたいと思っている。
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