ドクター加曾利のブログ 美容・若返り医療のすべて

「経結膜脱脂法」を始めとした若返り美容医療の第一人者Dr.カソリが医療としての美容・若返り治療について真相と本音を語る

10分で老け顔が明るく一変!アイワの下瞼クマ・たるみとり 「経結膜脱脂法」

2016-10-17 16:15:09 | 目の下たるみ・クマ

Dr.カソリの確かな技術による「目の下くま・たるみ」除去


愛和オリジナル!経結膜脱脂法」

わずか10分
老け顔疲れ顔明るく一変します

 2500以上の症例経験と高度な後術力が
 “19年間クレームなし”を実現!



目袋(目の下のくま・たるみ)は、解剖学的に内側・中央・外側の3つの部屋に分かれています。若いうちは内側・中央部分だけの目袋が多いのですが加齢ととも に外側目袋の出現率も高くなります。こと外側に関して言えば、一面を除去しても より奥の方から第2の脂肪塊が押し出してくることが多いのです。しかし、そのことに気付いている医師も、その対処を確実に行える医師もごく限られているは ずです。私も2500症例を重ねるにつけ、完全に取り切れたと確信して終わったはずの外側目袋の再手術を数例経験しています。術前の説明と患者さんのご理 解で問題にならずに済ませて戴きましたが、外側目袋の切除はそれほど微妙で難しいものなのです。
(だから上手いと言われている医師にかかっても で こぼこが少なくないのです。)比較的簡単な若い方の目袋除去は、ある程度実力のある医師であれば可能ですが、この外側の適切な切除は、解剖・技術・経験を 兼ね備えた医師による高度で繊細な操作でなければ難しく、ネット上に多くのトラブルが報告されるのです。愛和クリニックでは一般解剖知識論に加え、高度な 技術力、豊富な経験、変異に対する対処能力で取り過ぎ、取り残しによるでこぼこのない理想のあなたに近づけます。

愛和クリニック 総院長 加曾利要介

若返り・美容医療のスペシャリスト


<経歴>
元杏林大学医学部形成外科学教室専任講師・医局長
米ノースウェスタン大学指導留学
日本形成外科学会専門医
日本麻酔学会正会員(標榜医)
日本美容外科学会正会員
日本美容医療協会正会員
米国美容外科学会(AACS)会員
日本レーザー医学会会員
米国毛髪外科学会正会員
第9 回日本アジア臨床毛髪外科学会会長 他





   
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開院以来19年間、
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◆ 福  岡  院  tel 092-717-2804


愛和クリニックHP http://www.aiwa-biyou.com/






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1 コメント

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☆指先の神技 (赤い靴)
2016-10-17 19:24:25
目の下のタルミとひとことで言いますが、このブログを読み返すほどに、口で言うほど簡単なオペではない…、と思うようになりました。

取り残せばタルミも残り、取り過ぎればシワやへこみになったりするかもしれない…。
目の下は傷あとこそなくても、目立つ場所には違いないからです。

指先が知っている、ドクターの感覚のなせる技術こそがすべて…。
Dr.加曾利の経結膜脱脂法は、安心して受けることができるオペだと、多くの方々にお薦めしたいと思います。

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