青の洞門草紙

家庭料理と酒肴の店「青の洞門」0742-41-9845 17:00~23:00 日曜休み(祝祭日営業)

「水かけ不動尊の法善寺横丁」

2013-11-28 16:10:30 | Weblog
昨日は青の洞門の営業終了後に、ビデオに撮った「法善寺横丁」のドキュメント番組を見ました。「法善寺横丁」は大阪難波にあり、表通りの喧騒から離れた浪速情緒あふれる「昭和」を感じる一角です。
作家の織田作之助の「夫婦善哉」の舞台となったのも、この「法善寺横丁」です。今でも「夫婦善哉」というお店があって、ぜんざい一人前を二つの椀で出します。これが「夫婦善哉」をかけたものですが、一つの椀より分けた方が量が多く見えるからです。如何にも大阪商人らしい商売に撤したやり方だと思います。
「法善寺横丁」には、有名な「水かけ不動尊」があり、日中は観光客も多く訪れます。私も、大阪勤務時代にはよく訪れましたが、千日前の賑やかな通りから入ると「昭和」にタイムスリップした懐かしい感じがします。
石畳の路地には、60店舗程の小料理屋やバー等がひしめき合っています。面白いお店をたくさん紹介していましたが、ちょっと格上の店も多く私達には敷居は高そうです。
師走には一度大阪に行くつもりなので、「法善寺横丁」にも寄ってみたいと思います。「水かけ不動尊」は、何でもご利益があるそうなので、商売繁盛のためお参りしたいと思います。
さて、青の洞門は今日から週末の土曜日までがぎっしり予約が入りました。三日間しっかり営業成果を上げて、勢いをもって12月の繁忙期に突入したいと思います。
そして、今度の日曜日は「布目ダムマラソン」があります。山の上のため寒い大会になりそうですが、ダムの冷気に気持ちで負けずに、しっかり走り切ろうと思います。



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強行採決!

2013-11-27 15:42:46 | Weblog
昨日国会では、衆議院で「特定秘密保護法案」が強行採決され、参議院に回りました。この法案はマスコミで騒がれているように疑問点が多く、いづれ国家の国民に対する監視力は戦前に近い状態になるようです。
この法案の主旨は、外交や防衛に関する安全保障の秘密を漏えいした公務員の罰則を強化するものです。しかしこの秘密範囲があいまいで、極めて国家に都合のよい法案となります。
近い将来、国民の知る権利は抑えられ、あの中国の情報統制に近い状態になるかもしれません。今、政治の世界は自民党の一強であり、ますます怖い世界へと今後進みそうです。
先日、青の洞門の閉店間際に、ある国会議員が秘書と来店されました。短い時間でしたが、よく食べよく飲んで頂きました。
かつては大臣までやった議員ですが今は野党となり、再び日の目を見る場所を求めているようです。最近の現状の問題点などを話しましたが、いかんせん野党であり存在感はかつての姿とは違います。
野党の政治家も党内での内輪もめはいい加減止めて、対決相手を間違わずに表の舞台で熱い議論を戦わせて欲しいものです。今の自民党の一強の有様は、本来はもっと闘わなければならない野党のふがいなさからきていると思います。
日本は平和な国だと思いますが、その膠着状態が困る政治家やそれに関わる人達もたくさんいます。知らないうちに、周りの人間が銃を取らなければならない時代だけは避けなければなりません。
さあ、今日も青の洞門の営業開始です。今のところ心配された雨もなく、給料日後の多くのお客さんの来店を期待しています。



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台湾からのお客さん

2013-11-25 16:18:33 | Weblog
昨日の青の洞門定休日は、穏やかな秋晴れの一日でした。朝から表に飛び出し、秋の気配いっぱいの奈良盆地をジョギングしました。
今回は富雄川を下って矢田寺に向い、その後矢田丘陵の山道に入り富雄まで戻ってきました。平地では暑く感じましたが、木々が太陽を遮る矢田丘陵遊歩道は、汗がひいてひんやりとしました。
天気がいいせいか、遊歩道では多くの山歩きの人達と出会いました。山の中では、必ずみなさんすれ違う度に挨拶されるのは何故でしょう。山の中に入ると、日常生活気分が解放されてリラックスされるのでしょうか。
約3時間余りのハードなジョギングでしたが、先日の「都祁高原マラソン」のハーフ部門よりは疲れが残りませんでした。これも、大会と関係ない走りのため、疲れ方のストレスが違うのでしょう。
さて、先週の金曜日の青の洞門に、初めて見る若いカップルが来店されました。メニューを見ながら、スマフォをしきりにいじっているのが不思議な光景に見えました。
話を聞いてみると、二人は台湾から奈良観光に来たそうです。漢字で書いた文字は、スマフォで変換すれば意味が分かるということです。
変換の結果、大分名物「とり天」やベトナム風生春巻き、鶏皮串のたれ焼き、さんまの開き他、たくさんの料理を注文してくれました。よく食べよく飲んだお二人が、青の洞門に来られた理由にも驚きました。
二人は「エビスビール」が大好きですが、台湾の市場には流通していません。台湾の寿司屋さんで飲んだ「エビスビール」が忘れられず、日本に来たら飲もうと思っていたそうです。
サッポロビールのホームページから、「エビスビールが飲めるお店」で青の洞門の存在を知ったそうです。数年前にサッポロビールさんの勧めで、青の洞門のPR欄を設けてもらいました。最近何人かの「エビスビール」ファンのお客さんが、これを見て来店されてますので、本当にサッポロビールさんに感謝です。
お二人は、翌日斑鳩に行かれるそうで、記念に残る良い奈良の旅となって欲しいものです。普段は観光客が下車することもない富雄駅に、「エビスビール」のため来られたお二人の今後の旅の安全をお祈りしたいと思います。
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「いもぽん」との出合い

2013-11-22 16:29:49 | Weblog
写真は、徳島の栗尾商店の「いもぽん」という芋菓子です。徳島が誇るブランド芋「なると金時」に、さわやかな柚子の香りが見事にマッチした上品な味わいです。
この「いもぽん」は、今日立ち寄った取引先の酒屋さんで頂戴した一品です。さすがさつま芋の女王と呼ばれるだけあって、甘い香りと味わいは抜群です。
新いもを使った「いもぽん」は、11月から3月までの季節限定商品です。お茶うけにもコーヒーにも、この「いもぽん」はぴったり合います。原材料は、なると金時・砂糖・柚子・はちみつと添加物はなく、安心して食べられるお菓子です。
今、「いもぽん」の人気は高く、ネット上でも売り切れが続出しています。明日、酒屋さんに手配して、「いもぽん」をもう少し手に入れようと思います。
早いもので、今週も週末になってしまいました。暇だった今週も今日・明日は予約が多く、忙しさが週末に集中しました。急に寒さが訪れたため、青の洞門へのお客さんの足も遠のいたのでしょう。
もう来週で11月も終了し、いよいよ12月「師走」の登場です。時の過ぎゆく速さは、私のランニングよりもスピードを上げて通り過ぎていきます。
数日前に郵便局から年賀状も届き、今から正月の準備もしなければなりません。あと一ケ月余りの2013年が納得出来る年とするため、もう少し頑張って商売の方も走り続けましょう。
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「ボジョレー・ヌーヴォー」本日解禁!

2013-11-21 15:38:21 | Weblog
今年もまた、「ボジョレー・ヌーヴォー」解禁となりました。青の洞門にも、本日より新種のワインが登場です。
今日から週末の土曜日まで、ボジョレーワインは提供の予定です。ワイン好きな方は、青の洞門の暖簾をくぐってみては如何ですか。
ワインといえば、私は重い味のものより軽いタッチの甘口が好きです。だから、赤ワインは苦手で、飲む時はもっぱら白ワインばかりです。しかし苦手な赤ワインでも、私の口にはボジョレーのさっぱりした味覚は合います。
さて、最近は木枯らしが吹くような冬日の天気が続いています。この寒さから風邪をひかないように、日々健康管理には十分留意しなければなりません。
そのために、今日はかかりつけの病院に「インフルエンザ」の予防接種に行ってきました。飲食業の商売をやっていると、不特定多数のお客さんが集まる場所でもあり、今からの風邪には要注意です。
飲食業は、朝早くの仕込から営業は深夜に亘る長時間労働です。そのため、疲れを残さずに病気のリスクに対抗しなければなりません。そのひとつの病気の予防ための「インフルエンザ」の予防接種は、必須のリスク管理だと思います。
一言に風邪といっても、「インフルエンザ」は普通の風邪とは違うようです。普通のものとはウイルスの種類が違って、高熱だけでなく合併症も引き起こす怖い感染症だそうです。
今日家族で病院に行って予防接種を受けたため、ひとまずホッとしています。元気な身体で気持ちよくお客さんに接することが、飲食業の一番のサービスでしょう。
さあ今日も寒い日ですが、外から暖かい場所を求めて来店されるお客さんに期待したいと思います。本日はいい営業成果を得て、深夜にボジョレーワインの味見をしたいと考えています。

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「亀田マジック」炸裂!

2013-11-20 15:19:33 | Weblog
今日も朝からの寒さで、日課のジョギングは寝過ごして中止です。来年早々にはフルマラソンの大会もあり、明日からは根性を入れ直してスタートします。
昔から、寒い季節は苦手です。走って気持ちがいいのは、多少気温が高めの春先や晩秋です。寒いと心まで委縮してしまい、肝心の身体も自由に動きません。
さて、昨夜はあの亀田三兄弟の長兄のボクシング世界戦が行われました。青の洞門の営業終了後にビデオで見ましたが、今回の判定のひどさにはあきれてしまいました。
だいたいランキング世界14位の無名の選手相手ですから、完勝するのが当たり前です。それがダウンまで喫して、終始押されぱなしのお粗末な試合内容でした。
『ノックアウトされなければ亀田は勝つ』、その「亀田マジック」が今回も炸裂しました。パンチ力のない格下の選手を探してきて、華々しく世界戦を行う亀田とTBSの関係はいつまで続くのでしょうか。
最近、青の洞門のお客さんから勧められて拝借した「モンスター」という本を読み終えました。先に読んだ娘の推薦もあり、映画化されたこの小説を面白く読ませてもらいました。
幼いころから醜い容姿のため、周りの人からバケモノ扱いされた女性が、整形手術によって完璧な美女に変わっていく物語です。美を求めて整形手術に走る女性には、終点はないようです。
主人公は手術代の捻出のため色んな職業を経て、次々に整形手術を行います。この女性には変身することに終わりはなく、後戻りすることは許されません。ただ、ひたすら美への追求のため、見えないゴールのない道を走っていくのです。
読み終えての感想は、可哀いそうというよりも、美を求めて走り続ける主人公の女性のバイタリティに感心しました。整形手術は今や芸能界だけではなく、一般人にも普通に普及していることに改めて感心しました。
整形手術は批判も肯定もしませんが、現実世界が3Dのドラマ化したような印象です。普段我々が感じる相手の第一印象というのは、まず容姿が一番先に目に入るのがごく自然なことから、整形手術の繁栄は仕方ないことでしょう。

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夢の中へ!

2013-11-18 15:45:57 | Weblog
夢の中では、私はサラリーマン時代の若き営業マンでした。河川敷から続いたピラミッドのような急な石段を下りると、そこは古くて暗い商店街でした。
その長い商店街を歩きながら、頭の中は今日の訪問日誌はどうしようかと悩んでいました。訪問件数は足りないし、営業成果も他社情報もなくて、嫌な上司の顔が浮かびました。
やがてその場面は突然変わり、また違う夢のドラマが始まったようです。サラリーマン時代のことは、時々思い出したように夢に出てきます。夢に登場する場面は、行ったことがないようなところが多く、夢とは不思議なものです。
こんな夢を見たのは、多分疲れが溜っていたからでしょう。昨日は「都祁高原マラソン」に出場し、暑い気温の中目茶目茶に疲れてしまいました。
13キロまでは快調に走ったのですが、そこから残り8キロの長かったこと。すっかり足にきて、ヨタヨタでゴールインしました。今日も、足に痛みが残ったまま仕事中です。
「都祁高原マラソン」の会場で、懐かしい人物と出会いました。それは、埼玉の社宅で一緒だった市橋氏の息子さんリョウ君でした。今は、会場近くの山添高校の教師をやっています。昨日は大会に出場する生徒の引率で、会場に来ていたものです。
会場で二回ほど私らしい人物と擦れ違ったリョウ君は、私であることを確認するため、大会の出場者名簿を調べたそうです。その中に私の名前を発見して、私をあちこち探しました。そして、休憩所でレース前の時間待ちをしていた私達家族と出会うことが出来ました。この几帳面さは、さすが市橋家の血筋だと改めて思いました。
さあ、また今日から青の洞門では新しい週が始まりました。今日は寒さがまた戻ってきて、お客さん出足が心配です。しかし予想を裏切る千客万来に、お店の「招き猫」ともども期待したいと思います。



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「関孫六包丁」購入

2013-11-15 15:59:19 | Weblog
今日は朝から降り続く雨で、日課のジョギングは中止です。今週は気温も下がり、いきなり冬が来たような寒い天気が続いています。
寒い日が続くと、朝起きるのが辛くなるから嫌です。やっぱり目覚めがいい、気候のいい春や秋がランニングには最適です。今からもっと寒い季節に入ると思うと、ちょっとうんざりします。
今度の日曜日は、「都祁マラソン」です。場所的には高原地帯のため、寒い大会にならないことを祈るだけです。
寒い日のマラソンは、一度かいた汗が時間とともに身体を冷やすから嫌です。当日、いい天気の元、気持ちよくスタートラインに立てることを望みます。
さて、料理に携わる者には日々包丁と深い付き合いがあります。この包丁は消耗品につき、やがて役割を終えて用済みとなります。
今回包丁の追加のため、貝印の「関孫六包丁」3本を購入しました。重さもちょうどよく、キレ味も抜群です。キャベツの千切りもうまく仕上がり、納得の買い物でした。
青の洞門では一流料亭の板前さんのように、高価な包丁は持てません。ただ、廉い包丁でも毎日砥石での手入れは欠かさずにしてきました。今後とも、この「関孫六包丁」の切れ味を失わないように、日々の手入れはやっていくつもりです。
さあ、青の洞門の今日・明日は予約も多く、夕方からは戦場となりそうな気配です。今日・明日は納得出来る営業成果で、日曜日には「都祁マラソン」の舞台に向かおうと思います。



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神が打った一枚のもりそば

2013-11-12 16:28:56 | Weblog
昨日・今日と寒い日が続き、一気に冬が目の前に迫った気がします。朝のジョギングも、寒気に対抗して着込んで外に飛び出しました。
途中立ち寄った大渕池公園の木立ちも色づき始め、いよいよ秋の深まりを感じます。この気温だと一週間後の「都祁マラソン」は、山深い里のため寒い大会になりそうです。
元来マラソンは冬のスポーツですが、昔から寒さは苦手です。走り続ける四季の中では、春から夏、そして秋が汗をすぐにかけて好きなシーズンです。今からの季節は、ひたすら寒さと弱い自分に対峙して走らなければなりません。
さて昨夜はビデオで、そば職人高橋邦弘氏のドキュメントを見ました。そば打ち40年の高橋氏は、今やそば打ちに関わる人達の中では神様と呼ばれています。
高橋氏が打った一枚のもりそばは、僅か700円という値段です。そば打ちに大事な気温や湿度を考え、いい水を求めて山奥に店を構えた高橋氏のお店は、いつも行列が出来てます。
お店の営業は土曜・日曜・祝日のみで、平日は全国から集まった弟子の教育と各地でのそば打ちのイベントに積極的に参加しています。高橋氏のすごいところは、けっして威張らずに弟子の失敗にも声を荒げずに具体的に指摘することです。
大きなイベント会場でも、菊練りは弟子にさせても、後の延ばしやそばの包丁切りはすべて自分でこなします。ある会場では、51個の菊練りしたそばの塊を一人で仕上げていました。
高橋氏は東京勤務時代からテレビを見て知って、かつて修行した足利のお店にもそばを食べに行きました。高橋氏の影響で、そば切り包丁やそば鉢を買い揃えて、自分でも家で打っていました。
一時期そば職人には憧れましたが、なかなか腕は上がらずに今日に至りました。今は青の洞門で日々細々とした調理を行っていますが、今だに神のそば打ちには憧れます。
高橋氏は、来年には今の店を年齢上の体力的な面で辞めるようです。お店を辞めても、高橋氏のそば打ちは、各地のそば打ち教室などで見られるでしょう。神が打った一枚のもりそば、一度食べてみたいものです。


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「おでん」あります!

2013-11-09 15:52:00 | Weblog
今日の青の洞門の大皿料理メニューには、「おでん」があります。本日予約されたお客さんからのリクエストで、今シーズン初めての「おでん」登場です。
青の洞門の「おでん」は、昆布・かつお節ベースの出汁に牛すじを長く煮込んだものです。かつて長崎勤務時代に、会社の隣の「桃若」というおでん専門店によく通いました。ここの大将から聞いたのは、鶏ガラスープの「おでん」の作り方です。その後、家ではよく鶏ガラスープでの「おでん」を作りましたが、お店を始めてから今のやり方に変えました。
鶏ガラスープは美味しいのですが、慣れない人が「おでん」にするとちょっと鶏油の灰汁が気になります。「おでん」は素材の味を楽しむため、やや薄めの出汁がよく合います。「桃若」の「おでん」は忘れられないくらいに最高の味覚で、鶏の油のしつこさを感じさせないのは大将の腕なのでしょう。
今日は、今週最期の営業日です。この週末は予約が集中して、本日は満席となりました。5時からの予約スタートで、慌ただしく動き回らなければならない一日となるでしょう。
さて今日のテレビ番組に、「東京バンドワゴン」というのがあります。これはかつて娘の本棚から引っ張り出して読んだことがありますが、やたら登場人物が多く、人間関係が複雑で読み進むのが厄介でした。
この煩雑さも映像にすると、人間関係はすっきり見え、テレビの方が本よりも楽に楽しめます。舞台である古本屋の大家族は、各自色んな問題を抱えています。何かの折その問題が表面化し大揉めになるのですが、この大家族愛が自然に問題解消してくれる「愛」のお話です。
ドラマの中でも、ロッカー親父役の玉置浩二が「ラブ」を口癖にして、やたら皆をけむに巻いています。そうです、世の中はいつでもこの「ラブ」精神でいけば、無駄な争い事など無くなることでしょう。
さあ、間もなく戦場に入ります。お店はいくら慌ただしくても、お客さんが楽しめて納得出来る青の洞門でのひと時であることを、全力で努力したいと思います。営業終了後に、美味いビールが飲めますように・・・・。


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