葬送 なるほど 家族葬 八千代市の葬儀

一日/一生   「道順庵」のつれづれ草 水琴窟に癒されて

お昼のごはん

2016-05-30 14:05:31 | 道順庵の徒然草


私どもの昼ごはんは、給食センターのお弁当です

たまには店屋物とか、コンビ二弁当なども食べます

給食センターの弁当を取るメリットは

すぐ食べられるので、時間のロスが無い

(12時〜3時くらいの時間帯で食事を摂りますから)

費用が安い(会社の負担があり助かる・・)

皆で同じものを食べれば「優劣」が無い・・

そんなメリットがあるのですから

他の選択肢は「給食センターがお休み」の日ぐらいです

美味しいお昼は

高級なものではなく

忙しかったときの方がお腹が空いて

美味しく感じるもの・・ですね・・

そんなわけで

こいつにもカリカリのいつもの「給食」ですませて

おります・・

        

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葬儀マナー本に書いてないこと

2016-05-29 19:32:12 | 道順庵の徒然草


葬儀のマナーとやらの本には書いてないことを取り上げてみました

多分にこんなことは書いてないと思います・・



大雨の日の「長靴」使用はどうなんでしょうか・・?

故人の思い出話で笑ってしまったのは・・・?

香典を出して「やっぱり少ないから」追加で香典を出すのは・・?

弔電を打っておいて、葬儀の司会者に「一番に読んで」と言うことは・・・?

香典無しで、焼香だけに行ったのに、通夜の振る舞いの席で

「お〜い・・ここのお寿司もう無いんだけど・・」と賄いさんに追加のお願いをする・・・?

受付で香典だけ出して「ちょっと急ぎますので」といって帰ることは・・・・?

受付で、「で・・どなたが亡くなったのですか」と聞くことは・・・?


う〜むぅ・・

こりゃマナーの本には書いてませんねぇ・・・

     

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夢は追い続ける

2016-05-28 17:58:01 | 世の中のこと


オバマさんの広島での話は

今までは

出来そうで出来ない・・か、

現実の問題として出来なかった・・のでしょう

いろいろ言われても

「自分の代の責任」としての行動は

彼の人の良心でもあったのでしょう

これが、「とらんぷ」さんだったら

どんなカードがでてきたか興味のあるところです


核無き世界を目標にして

その夢を追い続けることは

国益優先の人たちの

妥協打算、自利からは不可能かも知れませんけど

夢を追い続けたほうがいいなぁ・・

不可能でもやっぱり核だけは

いらないと思う・・・

これからは、如何に多くの人たちが

核の無い社会にかかわれるのか・・・

政治の話だけじゃないと思った次第であります・・・





いつの間にか

夢を忘れた老人風情の妙な悟り気分は

何かを追い続ける情熱と信念を

どこかに置いてきたことに

オバマさんを見て側と気づかされたようです・・

 う〜むぅ・・

   夢か・・・

   







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発想

2016-05-23 10:08:30 | 世の中のこと


今朝のTVで、町の工場で作った水耕栽培の「メロン」の話や

建設会社の作った「イチゴ」の話等

既存の概念を変えた作り方に挑戦している人がいることを

取り上げていました

それこそ畑違いの業種の人たちの

「新しい挑戦」でもありましょうか・・

上手くいけば成功事例としてこんな風に取り上げて

もらい、そのシステムを世界に売り出すことも可能でしょう

しかし、そこに行くまでは

相当失敗やら研究やらが必要で

やはり、本業が「まだ息をしている」うちに

次代の商品にトライする「勇気」が必要と感じました


まだ「息をしている」うちに・・

葬儀業界も時代とともにその形態やら価値観が

急変しつつあります

葬儀社さんで働く人たちは

いつかは独立して自分の葬儀社を作りたいと

考えるの自然なことでしょうけど

発想の転換は

先ほどのメロンの話ではありませんが

異業種の方のほうが

妙な先入観がなく

しかも「新参者」としての努力が実を結べば

新しい「何か」を作り出すことも

可能のような気がいたします

なにか新しい発想で・・・



う〜むぅ・・

その環境の「中に」居ると

その辺が見えないことも

よくある話ですが・・

          

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気持ちがいい・・と・・

2016-05-22 11:06:04 | 道順庵の徒然草


爽やかな季節は

風を取り入れましょうか・・

網戸は虫を入れないで

風を入れます


なかなか爽やかなお天気はそんなには続きません

これからは

しとしとの梅雨と

汗だくの夏が待っています


忙しかった日も時が経てば

いつもの道順庵です

もう・・草も伸び放題

売り上げは伸び放題ではありません・・が・・

まぁ〜

畑の草も伸びてきました

少しの花畑でも作りますかね

道順庵にはこんなものもあります

        

ミニ耕運機です

例のガスボンベで動くヤツです

う〜ん・・

葬儀社さんで耕運機があるところも

少ないと思いますが・・(笑)

畑仕事は度素人ですから

単に耕運機で「遊んでいる」だけの

話です・・





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昼抜き

2016-05-19 18:42:41 | 道順庵の徒然草


そうなんです・・

忙しくてお昼はカット・・・

段取りが悪いせいもありますね・・

昼を抜いたからって・・

何も食べないか?・・と言えば

そりゃぁ・・甘党のわたしにゃ

昼食べてないから・・と言い訳しつつ・・

饅頭をパクリ・・

う〜むぅ・・

どうやら、饅頭食べたさに

お昼を抜いたりして・・

そんなこんなの週間であります

これが続くと

饅頭週間=糖尿悪化=地獄への片道切符の入手・・・

これも

生活週間病・・



    
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浮世離れ

2016-05-14 15:56:00 | 道順庵の徒然草


道順庵は

浮世離れしたところでもありましょうか

ときどき庭を眺めては

アリさんチームの隊列に目を凝らしたり

トカゲくんのしっぽに水をかけたり・・



ちゃちゃの寝顔に息をかけたり・・・

ちいさないたずらで、いやな顔をされています・・

今からの道順庵は

草と虫とちゃちゃとおじさんがときどき戯れてしまう季節です


とかなんとか言っていたら

う〜むぅ・・

少し忙しくなってきましたようで・・・

          

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営業はするな・・・

2016-05-10 17:48:20 | 創業者の言葉


当社では、いろんなカルチャーを行っております

創業者の言葉に

カルチャーに来たお客様に

「営業はするな・・」と言われました

せっかくのカルチャーに

「お葬儀はいかがですか」

「会員になりませんか・」

等々、何かを売るために何かをやるのは

ご法度なんです

お客様の役に立つカルチャーは

それだけで良いのです

そんなスタンスを持つことで

会社の立ち居地を見ていただければ

自然とお客様の信頼が増し

やがては仕事に反映してくるでしょう・・

但し、お客様の質問には丁寧に答えなさい・・とも

話をされておりました・・


営業をしないことが

営業になるという話であります

損得なし・・宣伝なし・・売り込みなし

あるのは

お客様の役に立つこと・・・

そして

あしたもカルチャーがあります

こんなお手伝いが出来るのも

スタッフにとっては

幸せなことではないでしょうか・・・

               




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とらんぷ占い

2016-05-05 14:18:01 | 世の中のこと


世界に目を向ければ

アメリカ大統領選の候補であります

共和党のとらんぷさん

カードの使い方が上手いのか

破竹の勢いで

どうにも止まりません


平離ーさんもどうなるのでしょうか・・・

どちらが勝つのかは

とらんぷで占う・・・ことに・・


それにしても、アメリカは

誰もが大統領に成り得るチャンスだけは

あるようです

こういう人が、たまには出て

価値観ががらがらぽんで変わることの

「ありえる話」として

皆で考えるきっかに

なったのではないでしょうか・・


とらんぷだけに、中身は

「酢っぺぃど」だけなのか

「はーと」は入っているのか

まだ

カードは裏のままですから

ワカリマセンが・・・

         










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GWもぶっ飛ぶ強風と暑さ

2016-05-04 17:20:45 | 道順庵の徒然草


今日の天気はなんだべ・・!!

風は強いし、暑くはなるし・・

GWでお出かけの皆さんは、「飛んだ」一日では

ないでしょうか・・

特に雨上がりの暑さは、こたえますね・・

こんな日には

窓のガラスが汚れてしまい

明日の仕事を作ります・・

八千代市にはまだまだ畑と田んぼが多くあり

強風下では

埃が舞い、湿気と風で窓が汚れるのであります

そんなわけで

仕事(葬儀)が無くても仕事(掃除)が出来る・・

う〜むぅ〜

           

仕事の方がいいなぁ・・

             

         

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2016-05-03 11:39:10 | 道順庵の徒然草


実はこれ、鏡に映っている中庭が見える・・であります

鏡が綺麗だから(笑)鏡と気がつかない・・?

何処からでも庭が見える道順庵は

鏡からも見えるのでございます

もちろん

鏡ですから

目じりの皺から

顔のクレーターまで・・偽り無く

見えますので

どうか「お一人様」のときにでも

ご覧ください・・・


はてさて

今日は五月三日で「ごみ」の日(?)

GWもたけなわ・・でしようから

どこも「人」と「ごみ」が

溢れていることでしょう・・

それだけ、経済も動いているということですね

高速のSAでも街道のコンビ二のゴミ箱も

お口から、戻しているくらいのゴミは・・

経済的には・・良いこと・・なのかな・・


               


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GWです

2016-05-01 23:41:38 | 道順庵の徒然草


さて・・GWです

何処にも行けませんから庭の芝桜でも見て

広大な丘陵の芝桜でも連想します

GWにはボランティアに行く人も

海外に出かけたりする人も

そして

仕事に打ち込む人も・・

GWは

「がんばるウィーク」とでも読むことにしましょう

      
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縁がなければ・・

2016-04-29 16:07:04 | 道順庵の徒然草


縁がなければ・・・

何某かの縁で私たちは、お葬儀のお手伝いに

かかわることができます

縁がなければお目にかかることも

知っていただくこともないのです

一生のうちにそう何度も無いのがお葬式です

お手伝いにかかわれるのは

やはり縁のお陰・・




故人様の前で

その人生を顧みますれば

あらゆる事象が縁でつながってきたことが

わかるのも

お葬式という中でのことかも知れません


縁を考えること・・

出逢えたことに感謝すべきことの多さにも

気づきながら・・・





            



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持論

2016-04-28 10:38:11 | 世の中のこと


お国の財政難からの話で

若い人が負担が多くなるこれからを憂いて

国のお金は

高齢者より若い人に使うべき・・・との論調も

沢山あるようです。

わかります・・

確かにそうですね・・

若い方たちから見れば


しかし・・

今の高齢者の方が多分に若い方よりは裕福かもしれません

なんてったって「おれおれ」さんに

無償提供の話は山ほどあります?から・・


まぁ〜それは別な話でしょうけど・・

高齢者の方は、畳の下にお金があってもつかいません

もしあっても、使う気になれないほど

将来の不安(お金のあるなしではなく)がいっぱい

あるからです

その理由としては

あちこち悪くなる病気の心配やら

年金で暮らせなくなる不安とかで

「いざ」というための蓄財に手をつけられないことも

あるのではないでしょうか

若い方にこそ・・・もそうですが

高齢者にこそ手厚いもの・・

そうです・・

安心が見えれば

持ってるお金を使えるのです・・

使うことで若い世代を助けることが出来るなら

喜んで子や孫の世代のために使うことができる

世代が今の高齢者の皆さんです

そうして、世の中の景気がよくなれば

働く世代に回ってきて

若い方たちの給料もよくなる(かな?)はず・・

そんな風に考えている高齢者の多くの皆さんが

居ると思うのですが・・・

う〜ん・・

じりじりと年金をなくす方向へ持っていくなんて

姑息な方法よりは

年寄りを喜ばしてお金を出させた方が得策では

ありませんか・・ねぇ・・

だって

最後は笑ってお国に貢献したい年代なのですから・・・
(あくまでも私の勝手な持論でありますから)










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チラシから見えること

2016-04-27 10:09:15 | 世の中のこと


営業媒体としてのチラシは

ジャンルを問わず相変わらずの部数が入りますね

そんなチラシを眺めれば

時代は今どうなっているのかとかも

少しは見えてくることもあります

この界隈ではスーパーの乱立で

そりゃ大変な戦国時代ですから、各スーパーさんの

チラシも大量に入ります

う〜むぅ・・大変ですなぁ・・

で、・・

私たちの業界のチラシとかは・・・?

これが一時期に比べれば少なくなってる・・?

それにはいろんな理由があるのでしょう

「チラシの対費用効果」のこととか

「絶対的なコストの削減」やら

「ネットへのシフト」とか

各社がしのぎを削るほどの家族葬(案内やら式場PR)も

こと、チラシはそんなには多くなくなりました


世の中チラシの競争の中にある業界とは

体力、気力(?)がまだあるということでもある証かも

知れません

でも・・・

なんか、こう・・消耗合戦の様は

勝つため・・よりも

負けないためのもの・・なのでしょうか

こんな繰り返しでの体力勝負は

勝者が存在するのかな・・等と思えてしまうのですが・・


消費者の心理は

「安い商品」は確かに買いでしょうけど

それしか買わないしっかりさんも多いはず

チラシ片手にあっちのお店。こっちのスーパー・・

賢い消費者の面目躍如てなわけで・・


時代の変遷とチラシの量は、社会のニーズの変化

需要と供給の狭間で真実を伝えているのかも

知れません・・・

         







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