葬送 なるほど 家族葬 八千代市の葬儀

一日/一生   「道順庵」のつれづれ草 水琴窟に癒されて

売買

2017-03-22 16:50:28 | 世の中のこと


商売の話ですが

売る側としては

「売りたい商品」を開発して

選んで買っていただきたいものですから

自信を持って販売をいたします

(時には売れない商品でも売らなくてはいけないときも

あります・・が・・)

買う側としては

「買いたい商品」があるのか吟味をするわけです

売る側は売りたい一心ですが

買う側は「欲しいものだけ」しか買わない

ここで、買う側の方が立場が上になってしまいます


では

「どうしても欲しいもの」が買う側にあれば

立場は逆転いたします

「是非売ってくださいな・・」と・・

そうなるには

売る側としては

簡単な話ではありませんね

「とっておきの、どこにもない、なんという商品なんだ!!」の

驚きの声が無ければ

並みの陳腐な商品でおわってしまいます


世の中のヒットした商品たちから

「その時代でなぜ売れたか」を学んでいけば

やはり

ストーリーが存在致します

いや・・

結果から見れば、ストーリーになっていたのでしょう


案外、身近な「これって?」どうなの、の商品が

結果を生むこともあるのでしょう

地味なことを精一杯のご褒美として

神様が売れるようにしてくれたのかもしれません

こつこつと続けることも

新しいことに挑戦することも

売る側から

買う側の立場で考えては

失敗を重ねることで

神様の目に止まるのかも知れませんから・・・

諦めちゃいけませんぜ・・(笑)

売る側が

買いたい商品を考え

自社の商品を「買う立場で」見て、自信が持てれば

自分たちも使うし

絶対他人に勧められるはずですから

「これって、絶対良いから・・」損はさせないって・・なんてね・・

これでもって、売れないのは

商品ではなく

売り方の問題かも知れませんが・・・




         






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くい違い

2017-03-21 16:54:47 | 道順庵の徒然草


特に政治の世界では

双方の言い分の食い違いは

当人が間違っていないと思えば

双方正しくて

持論・正論・反論・ウーロン?の

オンパレードであります

理屈へ理屈、ディペート合戦で勝ち誇る為の

政治家さんも居るでしょうし

党の決まりで縛られたり、裏切ったりの

様相は、紙芝居よりは面白いかも知れませんが

何事も、「決めないと」前に進まないのでございます

なかなか難しいのが政治でありましょうが

難しいから

「誰か」が決めないと決まらないし

「誰か」が決めるとぶ~いんぐ・・が始まる・・

まぁ~

これも大切な

文化なのでありましょう・・・

そして

今の話題に「飽きると?」・・

魚より新鮮な

新しい話題で「○か×か」の紙芝居が始まるのです

テレビの前のみなさんの為にも・・

         





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連休

2017-03-19 09:44:12 | 創業者の言葉


世の多くの人たちは

連休をどう過ごすのか

迷うときもあるのではないでしょうか

趣味やお金があれば悩みも無いでしょうが・・

その点葬儀社さんは安心です

なんせ連休で悩むほどの連休は

取れませんから(笑)


100時間オーバーが云々の残業の時間は

業種によっては・・?

てな話もあるのでしょう

まぁ~

「みんなで守れば怖くない」ってとこでしょうが

でもねぇ・・

ある面

戦後日本がこのような地位になったのも

「寝ずに働いた」人たちのお陰でもあります

ゆとりは必要でしょう

でもゆとりというやつは

「時間」だけではなく

ストレスフリーで未来の展望があれば

心のゆとりが生まれるような気がいたします

過労による疲弊や自殺者の多いのは

ストレスを生み出す社会になってしまったから

ストレスを解消する時間もない=それがまたストレスに

拍車を掛け、負のスパイラルに入っていくようにも

思います

過労ということを「時間」だけで解決しようと

思っても、そこは如何なものなんでしょうか・・・

たぶん・・

会社に来るのが楽しくなれば・・

違ったものが見えてきそうですが・・
(えっ・・楽しいわけねぇだろう・・って・・

まぁ~そうおっしゃらず・・

       


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けなげなやつ

2017-03-18 18:29:38 | 道順庵の徒然草


安宅の桜の記念樹は新川沿いであります

場所のヒントは

写真の辺り?



この日はお天気よろしく

三歩四歩・・・

さて

この世でけなげなやつといえば

そうです

いつもそばにいては「影」になり・・

の影であります

必ず離れないで

何もいわず

付いてきてくれます

時折反対側に回ったり、足元に居たり

文句も言わず

自分を見守ってくれる守護神のように・・

動作を真似るのが得意ですし

食事も取らなくても

生きてます

そんな

影のお陰でしょうか

「お陰様で」なんてことも

ほんとは、見えなくても誰かのお陰(影)という

守り神のことなのかも知れませんね

影は時々背伸びして

本家より大きくなります

どんなに走ってもばてて付いて来ないなんてこともない

タフさ・・・

う~むぅ・・・本家がばてるのがオチです

どうやら

真実とやらも

影が一番知っているのでしょう・・

やがて

悟りを開く頃には

影も形もなくなります・・・

同行二人ですか・・


      



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有名人はなぜ「葬儀は身内で澄ませた」が多いのか

2017-03-17 11:21:43 | 葬儀の相談


「葬儀は身内で済ませました」という

型にはまった様な有名人の人たちの葬儀のお話は

一般の人たちに与える影響もあることでしょう

「俺たちも身内で済ませようよ・・」と・・


有名人が考える身内で済ませる・・・という要因の中には

「とても直ぐの葬儀には時間的にも対処できない」こととか

「とりあえず身内で密葬で済ませ、後でお別れ会でもやろう」とか

「現役のイメージを壊したくない」とか

「マスコミに騒がれたくない」とか・・

その他いろんなことが考えられますが

一般の庶民の考えは

「身内で行うことの流行や格好良さ」を真似てはいても

後日「お別れの会」は

予定してない

ことが大きな違いでしょうか

お別れの会を前提にすれば

「身内でとりあえず済ませましょう」という図式は

至極当然の帰結でありますからいいのですが

後日の葬儀を前提としない

身内だけの葬儀とは

ちと趣きが違うようにも思いますけど


それでも増えている「身内で済ませる葬儀」の

大儀のなかに

「だって有名人も身内だけでって言ってるもん」・・

そうかぁ~
(新しいフレーズで・・?)

どうやら

有名人には弱いのが日本人かも知れませんね・・

       




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格好つけない

2017-03-15 10:01:26 | 世の中のこと
人はさまざまな生き方をして

やがては

死んでいきます

さまざまな生き方は

その人の物語ですから

死に方は

生き方と同じことではないでしょうか

死に様は

死ぬ瞬間ということでは無いと思うのです

生き方を尋ねる

生き方を学ぶ

生き方を悟る

それを亡くなってから語るだけ・・・

だから

あまり

死ぬ間際に右往左往して

「俺の死に方は・・」なんて

肩肘張らずとも

焦らず

もっと

気楽に残り火を灯すことができるかもしれません

なんにもしなくても

誰も気に掛けてもいませんから・・

むしろ

好きなことをしていたほうが

長生きできるかもしれませんし

満足感も高まるかも知れませんから・・・

終活も良いけど

何もしないで好きなことだけをする・・

さぁ~

あなたのタイプは・・

        

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形態の推移に気がつかなかったかも

2017-03-11 10:45:06 | 葬儀


葬儀の形態が早いスピードで変化していながら

案外中で従事していると気がつかないものです

葬儀の形態が急速に変化し始めたのは

自宅葬から式場葬へとシフトしたあたりでしょうか

それでも

葬儀自体は行われていましたから

「やることは一緒で、式場にシフトしただけ」と

思っていたのです

そして、霊柩車は「宮型」から「洋型」へ圧倒的なスピードで

変わりました

それでも

霊柩車の型が変わっただけで存在がなくなるわけでもないし・・

と平静を装いながら過ごし

その次が

「会葬者の激減」と推移いたします

このあたりから

「この変化の仕方はちょっとやばくない・・?」

てな風潮に・・・

そして

今は、「直葬」と「一日葬」というジャンルが

台頭して、これも立派な家族葬の「お葬儀」の形態となりました

このあたりになりますと

さすがに

世の中の変わり方に対して

「必然があるから変わってきた」ことを認めないわけには

いかなくなってきました

では

この先の展望はどう変化するのでしょうか・・


う~むぅ・・ワカラナイ・・


ならば遅ればせながら

新しい価値観を見据えながら

「必然があるからこう変わりました」という

「ニーズ」を私たちも真剣に取り組んでいかなければ

いけないということでしょうか

なにもしなければ

気がついたら世の中が変わっていた

という

傍観者になりかねませんから・・


私たちがどのように変わっていくべきか

岐路の選択と踏み出す勇気が必要なことでは

ないでしょうか

「形態が変わってきた話」と

それでも「変わらないもの」があるとすれば

その辺がヒントになりそうですから

旧い先人の本でも読めば答えが見つかるかもしれません・・・



           







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寒いんですけど・・・

2017-03-10 17:19:48 | 道順庵の徒然草


春の装いが庭のあちこちから出始めて

無味乾燥の庭も

色のつく世界が広がりそうです

これからは日一日暖かくなり暖房も要らなくなります


世の中には暑がり寒がりさんがおります

真夏や真冬の冷暖房は欠かせませんが

通常の温度で設定したエアコンも人によっては

「暑いから温度下げて・・」とか

「寒いから温度上げて・・」と

声を出される方が時折見受けられます

当然ながら、ご当人にとっては

「暑すぎ」たり「寒すぎ」たりするわけで

そういうお話になります

しかし・・皆さんが揃った場所で

「すいませ~ん!!、ちょっ温度上げてくださ~い!」

と、お声が掛かれば

温度の調整をしなければいけないのですが

特に寒い時期の「寒い」と感じるご婦人方の横で

汗を拭いている御仁を見れば

う~むぅ・・

個々人の感じる温度には差があるということでしょうか
(ひざ掛けなども用意は致しておりますが)

やはり・・私どもと致しましては

「寒い」と話された方の意向に沿うかたちで

温度の調整となります



お声を発せられたその後に

「いいや暑い」という方は殆どございませんから(笑)

皆さん同じ思いなのか

体調を心配されておられるのか

それとも

人を思いやる大人の人たちが多いのか

汗を拭いてはやせ我慢の美学なのかは

量りかねますが・・・

その点、春のお天気はエアコンがなくても済みそうです








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旧い思いでは鼻から

2017-03-07 10:47:10 | 作務衣はじめ 昔話
CG(カーグラ)の話を昨日はしましたが

当時の

旧い思い出の1ページとして思い出しますのは

「船橋サーキット」があった時代

よく見に行っては

伝説の浮谷東次郎とか生沢徹とかのバトル(古~い・・笑)

を見ては興奮したのを覚えています

この船橋サーキットは船橋ヘルスセンターにあり

当時の若者の娯楽のメッカだったのであります

海の直ぐ傍で磯の香りと

「カストロール」のエンジンオイルの焼ける臭いが

サーキットに近づくにつれぷ~んと香り

アドレナリンがドクドクと涌いてくるのでした

サーキットの最高速は200キロ弱で今では

たいしたことありませんが当時は

もう、矢の如し・・の速さで

何ていったって、ホンダのS600やらトヨタのS800がバトル

という、絵に描いたような面白さでした


もう

「カストロール」のオイルを使う車も見ませんが

何年か前に

市販の旧いバイクが強烈なあの、焼けた臭いを撒き散らし

ながらの通過後に

ふと、50年以上も前の船橋サーキットが瞼に

浮かんだことは言うまでもありません


そうかぁ・・・香りも

写真と同じくらい旧い思い出のエッセンスになるのだ

ということでありました。

      

            



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復刻版にみる物語の始まり

2017-03-06 10:45:49 | 作務衣はじめ 昔話
復刻版の名前は

「CARグラフイック」であります

創刊55年を記念しての創刊号の復刻版は

「CG]4月号の別冊付録として書店に並んでおります

創刊号はメルセデスベンツの特集でしたね

創刊号時代から車に憧れ

殆ど毎月読みふけったものです

一車種を掘り下げて特集を組み

車に「物語」をふんだんに盛り込み

すばらしい写真を眺めては夢を見たものです

小林編集長の車に掛ける情熱と知見に感心しながら

巻末の「ミツワ自動車のポルシェ」の広告は

何より好きでしたね

この広告でポルシェを買った人も多いのでは

ないでしょうか

車を作る人たちも含めて

物語を作る・・・

う~むぅ・・あまりの懐かしさで本を買ってしまいました。


物語といえば

テレビで見る自宅までついていって人生の物語を聞く

番組がありますが

これを見ていると

どんな人でも「物語」が存在するということ

みんな苦労をしてきたことなどが

感じることができますし

一人にクローズアップされれば

その人は主人公であるということですね


いつも思うのは

お葬儀も亡くなった方が主人公なのに

もっとクローズアップしてあげて

物語を生きた証として壇上に上げてもいいのでは

ないのかな・・・ということです

亡くなった永六輔さんの書に

人は二度死ぬとありまして

一度目が死亡診断書を書かれたときで

二度目が死者を覚えている人が居なくなったとき

というのを読んで、まさしくその通りで

残された人が語り部として

物語を読めば、いつでも話の中に復刻するわけですね

法事は

言わば、復刻版の会でもありましょうか

物語の無い人生は無いはずですから・・・



復刻版を紐解いて、紅茶の香りでも嗜みながら

自分たちもその世界に入って行くことで

若いときを「無料で」旅することが

できるのです・・・








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大人の自浄

2017-03-04 10:25:30 | 世の中のこと
世の中

特にお偉い方の

大人の事情とはなんなのか

TVで盛んに楽しませてはくれますが

こと、お金が絡む事情は

年金生活者から見れば

権力者の驕りがあるようにも見えてしまうことです

まぁ~ 大人の事情ですか・・

世の中のことですから・・・多少はねぇぇ~・・ん?・・

しかし困るのが

事情があっても自浄がないこと

事情にはだんだん綻びができれば

(事情)の二乗となっていき

駆け足で下る坂を自乗してはすってんころりんと

こぶを作ってしまいかねません

転ばぬ先の

大人の自浄という杖を持ち合わせたいものですね・・・


さて

強風で壊れた庭木戸の屋根は


          
木っ端微であります

本社のK氏(K工務店)に負けじと



屋根作りです

こちらは財布の事情にて完成までいたって

おりませぬ・・・








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お休みの日には

2017-03-03 11:32:45 | 市内の風景
お休みの日には

なるべく歩くことと

お蕎麦を嗜むことが

一番の楽しみでございます

先の大風の日には



波立つ川面を見ながら新川沿いを8キロほど

歩きましたが

向かい風では前に進まない始末(笑)

その日はいつもの「ふみや」さんの蕎麦で

満足でしたが

昨日は、勝田台にある老舗の「三本杉」の

蕎麦屋さんへ行きました

(向かって左が韃靼蕎麦でルチンが豊富です)



ここは地域でもおいしい蕎麦で有名です

特に「韃靼蕎麦」はこしもあり、

そば湯もおいしいです

       

もう・・こうなりゃ蕎麦がきも食っちゃえ・・・とばかりに注文

         

満腹状態であります

この三本杉さんの蕎麦はいいですねぇ

市内の蕎麦やさんは10軒は行ってますけど

私には、「ふみや」さんと「三本杉」さんはどちらも

外せない存在です

共に手打ちの細めんですから、口当たりの好みが自分にあって

居るのでしょう

最近は他の地域へ出掛けるチャンスがありませんが

市内の蕎麦屋さん行脚でも

それなりに楽しいものです

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売り手と買い手

2017-02-26 17:17:45 | 世の中のこと
商売は難しいですね

売りたいものが売れなくて

買いたいものがなかなか無い

要は

売る側と買う側とではズレがあったりすると

売れない、買わないとなります


ところが

「あっ、これこれ!!」とヒットする商品は

売りたい側と買いたい側が合致したときに

飛ぶように売れるわけですね

まぁ~・・売る側が

買う側に回って考えれば

見つかることもありますでしょうか・・

えっっ・・そんな簡単なものじゃないって・・

でも・・

売れたものって

発想の転換やらも含めて

買う側の立場に徹底的にたって考えた商品では

ないでしょうか・・



おそらく、売れない理由は

買う側に立つことに徹底してないか

殻の中で過去の呪縛から脱却せず

発想の斬新さや利便性、組み合わせの妙、新味等に

チャレンジできてないから

生まれないのかも知れません

そんな風に考えれば

私たちの商売も

殻を割った発想で新しいものにチャレンジすることも

新しい顧客を得るためには

必要かも知れません


先ずは

買手側が

何を望んでいるのかのリサーチを徹底することから

始めましょうか・・

求められる多種多様な価値観の中から

ニッチな部分に特化することも含めて

あれも、これも売りたい・・という考えは

あくまで売り手側の論理の発想ですから

買い手側に届くメッセージとしては

薄らいでしまう嫌いがあるかもしれませんし

自分にあった探し方を求める人たちには

解りにくいかも知れませんね


世の中家族葬が求められているとしたら

その「家族葬」の中で、いったい何を求めて居るのでしょうか

魅力ある商品が

売り手側に無かったり、ギャップが大きければ

買い手側としての反応は・・・

どういうことになっていくのでしょうか

諦めが、直葬という選択肢を取らないように

魅力ある「欲しいもの」の開発を

買い手側に立って考えたいものです・・・

            



         



        



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ジンクス

2017-02-25 17:23:46 | 道順庵の徒然草


道順庵のジンクスで

「床掃除をすると仕事が入る」?ってことが

あります



この日は、ジンクスに挑戦であります

さっそく

仕事が入ったのでありますから

あながち信じても良いかも・・

それならと

「毎日」床を磨けば

毎日仕事が・・・

う~むぅ・・・

そんなわけには行きませんが


干ばつの雨乞いみたいなもので

気持ちの切り替えにはいいと思います






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プレミアムフライディー

2017-02-24 14:12:43 | 道順庵の徒然草
金曜日は午後の3時で帰りましょうよ・・

プレミアムフライディー・・ですか・・

「どこぞの話ですか?」

なんて言葉がこの業界からは出てきそうですが(笑)

あながち不可能ではないかも知れませんね

そう・・

葬儀社さんの土日に当たる「友引」の日を

利用して

「引き前」の日に、3時で退社・・なんていうのは

どうでしょうか・・

当日、受け持った葬儀の担当者さんには気の毒ですが

次の友引前には優先的に早上がりさせるとか?

火葬場も、最終の炉の時間を3時ではなく

2時にしていただいて、その分早朝の稼動する時間を1時間早めて

作業するとかを考えたりして・・

世の中の流れが金曜日の3時上がりになれば

引き前の3時上がりも叶うかも知れませんね


それまでは

しばらくは

プレミアムフライディーは

「高級なフライを食べる日」とでもしておきましょう 
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