葬送 なるほど 家族葬 八千代市の葬儀

一日/一生   「道順庵」のつれづれ草 水琴窟に癒されて

天気晴朗なれど・・

2017-04-29 17:13:04 | 道順庵の徒然草
お天気良し

暖かな一日でしたね

GWの恩恵に与るみなさんは

ごった返すどこぞで汗を掻いているのでは

ないでしょうか

渋滞情報は出掛けた人の眠気を誘い

出掛けない人はホームセンターで負けじとお金を使い

仕事の人は「こんなとき休なくたって」と

意地をはり・・

猫は「そんなの関係ねぇ」と爪を研ぐ・・

夫々の人たち

空はつながって

天気は平等・・・

う~ん・・・

いいなぁ~♪~


今日は「引き前」ですから

通夜も無くスタッフの皆さんは

明日のペットの供養会の準備に汗を掻きます


本社の前のつつじが咲くゆりのき通りは

つつじ祭りでホコ天になり

出店も多く賑わっております

祭りもお天気次第

イベント万歳

何をするにも

お天気が一番デスナァ・・・



コメント
この記事をはてなブックマークに追加

OPメニューはサービスの一環

2017-04-28 13:51:21 | 家族葬・一日葬


車を買うときに車のカタログの他に

OP(オプション)類のカタログが別にあるのが

最近の常識でしょう

そこには購買欲をそそるパーツが並んでおりますし

う~むぅ・・

前部買うと幾らになるやら・・・?

あっという間に数十万のOP費用になってしまいます

まぁ~必要じゃないって言えば必要じゃないし・・

無理に付けなくたって基本の性能は変わらないし・・

でも・・・見れば欲しくなる・・


葬儀社さんも

基本は変わらなくても

OP類が豊富であれば

お客様は、選べる選択肢が増えますし

選んだOPは

セットに含まれた内容類よりも

「自分で選んだ欲しいもの」になりますから

納得しやすいでしょう

費用負担も承知の上でしょうし

なにより

選ぶということによって

葬儀社さん任せだけではなく葬儀に関わるという

作業ができて一緒に作り上げる気持ちにも

なってくるのではないでしょうか

これは

故人様に対する思いでもあったりします

多くのOP類があっても

使わない人には必要なく

使いたい人には思い出に残るツールとなる

自由な買い物籠ではないでしょうか・・

OP類は

自由に選んでいただける魅力のある商品類で構成されなくて

いけないでしょう

無理に勧めたりなんてことはご法度なのはいうまでもありません

「欲しい人だけが購入」するための

ツールで、魅力的に写れば


「これは絶対使いたいね・・!」といってもらえる・・・



思うのですが・・・

そして豊富なOP類は結果収益のプラスに貢献する

可能性を秘めていますから・・・


年に一度の家族旅行で

○○牛のステーキOPは

買っても買わなくても

「OP設定がある」というのがサービスの一つなのでしょう・・・

決めるのはあくまで

お客様なのですから・・・

            



      















コメント
この記事をはてなブックマークに追加

朽ち果てるから・・

2017-04-27 10:15:09 | 創業者の言葉


この先葬儀の形態は変わっても

変わらないのは、たぶん生花の祭壇ではないでしょうか

お花が嫌いな人は先ず居りませんでしょうし

生の花は「朽ち果ててしまう」儚さをもっていますから

咲いてるときがそれこそ「花」になれる貴重なものなのです

その貴重な花を手向ける行為は

いつの時代も変わらないと思います


人もいつかは死んで行きますし亡骸は朽ち果ててしまうでしょう

だから生きているうち(花が咲いているうち)が

とても貴重な時間になってきます


でもねぇ・・

      

咲いているのか蕾んでいるのか、咲き忘れているのか

自分の自覚がないんだよなぁ・・・


花でも

造花の朽ちることの無いものもありますが

似て非なるもの

これはまったく違うものではないでしょうか

確かに、見た目は本物そっくりですが

朽ち果てる「美しさ」が無いのですから

「生」には勝てませぬ

人で言えば、人間そっくりな「ロボット」みたいなもの(笑)

いつまでも生きていくのでしょうが

「命の限り」をもたない人工物はやはり

道具の線を越えることが出来ないことでしょう


祭壇の生花が少ししおれていたら

この祭壇は紛れも無く「生」のお花なのです

どうぞ・・ご安心ください・・?・・


そんな生き物のお花を扱う花屋さんたちは

お花の管理も水揚げも大変な作業をしながら

その方に合うように心を込めて今日も

お花の祭壇に向き合います

故人様と花たちの二つの命を感じながら・・・

        

コメント
この記事をはてなブックマークに追加

気がつかない平和のこと

2017-04-26 11:54:30 | 創業者の言葉


花を見られる平和とやらは、当たり前すぎて

実感はなかなか涌いてきません


先の戦争があったから平和への希求が大きいのでしょう

米国の「軽~便損」とかいう飛行機飛ばし船が来たり

打つぞ打つぞとこぶしを挙げる「来た挑戦」やら

危ないチキンレースは

日本にも緊張感をもたらしますが

どうにも・・まだ、遠~い他所の国のお話に

感じてしまうのは

私自身の平和ボケなのでありましょうか・・

平和を享受するには

何かが必要なのですね・・・

       

ちゃちゃはここがシェルターだと考えて居るのかも?









コメント
この記事をはてなブックマークに追加

安心感

2017-04-25 11:36:05 | 葬儀費用
今年の桜はいかがなあんばいだったのでありましょうか



道順庵の桜は例年より遅めでした

悪天候のせいでありましょうか

でも咲いたら、いつものように

煌びやかな着物を纏ったようでもありました

          

こんな桜の下を音も無く・・(当社はクラクションを鳴らしません)

ゆっくりと霊柩車が出棺をするのです

しかも、特別な料金無しで・・・(当たり前ですが・・)



合わせて近くの公園(いつもの花島公園)の桜も

     

     

桜は菜の花とかのこラボでさらに引き立ちます

今年も桜が見れましたから

後は

来年見れることを楽しみにしたいと思います



さて・・

話し変わって

いつもの低価格の葬儀の流れについて・・

(しつこいですが・・


ふと、思ったのが

「葬儀で失敗をしないためには」

と考えたと致しますれば

「この金額なら失敗しても・・」と

いう設定の価格帯であれば、リスクをそんなに考えなくても済む

話が

ひょっとして!・・利用者の側に存在するのかなぁ~という

お話です


う~むぅ・・

今までは、価値観の多様化、経済的な理由、

お付き合いの煩わしさ(これは親族間でも・・)等

では無いかと勝手に思っていたのですが

それだけではなく

「リスクを背負いたくない」ので

安ければ、それなりでも不満の対象に成り難い・・なんて

考えてしまうこともあるのかなかぁ・・

という、ワタシの勝手な想像でもあるのですが・・


話を飛躍して

「もし・・そうであれば」

「なぜそうなるのか・・」を見極めて

「そうならないような」仕組みを作らねば

この問題は解決におぼつかないと言うことですかね

ひとくくりで言えば、認知や信頼の構築でしょうか

世の中の世代が変わり

おじいちゃんおばぁちゃん、お父さんにオカァサンたちまでは

地域の葬儀社さんが

信頼があったとしても

「息子さん」が喪主の時代になれば

「知らない葬儀社さん」になってしまう・・・

知らない葬儀社さんばかりなら

どこに頼んで良いか選ぶ時間も術もなくなりますし・・

解らなければ、「このくらいの金額なら」と

リスクを背負わない程度の選択へと・・?

話は進んでしまう・・・かな?


時代は変わりますから

喪主さんたちや、お孫さんたちへの認知度アップは

これからもっと必要になるかも知れません

もう・・

親から子へ・・ということがあらゆる場面で

希薄に成ってきた時代でもありますから・・・

             











コメント
この記事をはてなブックマークに追加

ブランク

2017-04-24 11:42:53 | 道順庵の徒然草


さて・・しばしのブランクがありまして

久しぶりの投稿でございます


そう・・じじぃは、とある施設でベッドの上で・・

まぁ~無事ご帰還出来てホッとしております

そんなわけで

会社や同僚の皆さんに心配やら迷惑やらをかけて

しまい「とほほ」と情けない気持ちでもあります

この齢で腹に穴を開けての腹腔鏡下「胆嚢摘出」は

身体に負担がかかることも

あらためて実感したわけでございます


それにしても、手術台が気持ち良いくらい

温かかった事、スタッフのみなさんの優しさや

サービスの良さはとても関心を致しました

特に術後は動けない状態でしたから

ありがたいと思いましたね・・・

こんなことが無ければ

手術や入院の体験を「たんのう?」出来なかったことでしょう


無事済んだことは

医療機関の皆様への感謝の気持ちで

いっぱいでございます

手術は高齢になると!・・

術後が大変なんだということも悟りましたから

今後はなるだけ?・・

手術台に乗ることは控えたいと「きも」に命じたいと

思います。

              







コメント
この記事をはてなブックマークに追加

お寺さんや火葬場の予約が先になります

2017-04-09 10:45:45 | 葬儀


なにやら忙しくなってきたようです

ばたばたと担当さんが走り回ります

ただ、どうしてもお葬儀が出来るのは

式場のキャパの範囲内になりますから

日延べの方が出てくるのは致し方ないところです

さらに、忙しいときは「他社」さんも同じ傾向ですから

空いている式場はどこも一杯になりがちであります

ということは・・・

火葬場も空きがなくなり、予約が取れにくくなり

希望する時間帯や日程の変更が余儀なくされて

先へ、先へと予約が移っていきますから

ますます予定がズレて行くわけですね


人の死は予定がたちませんから

この辺がこの業界に関係する人たちの悩みでもあります

普段は忙しくなくても

いったん忙しくなるとフル稼働の状態・・・

ある程度人材が必要なのは

いつなんどきに備える必要があるのですから

消防や警察署みたいなところもあるのです

そのへんが

一般の方には理解しにくいところかも知れません


もしもの時には先ずお寺様の都合が一番でしょう

確認が取れましたら次に火葬場の予約ですね

即刻申し込みが必要です

火葬場の受け付け開始の時刻には

火葬場の電話が鳴りっぱなしで

予約の争奪戦となりますから

先に「火葬場の予約」を取ってから

細かな打ち合わせに入るのでございます

朝の慌ただしいのは、そんな電話のやり取りが

事務所中響きわたるからでしょう・・

            















コメント
この記事をはてなブックマークに追加

家族葬は・・・

2017-04-08 17:00:17 | 道順庵の徒然草


子供たちが来ると

N女子がおもちゃの籠を持っては

遊ばせたりいたします

とても子供に優しいのであります


子供が喜べば

大人が微笑みます

大人が喜べば

回りも明るく楽しくなります

そうして・・・

かくも賑やかな通夜になったり・・・

致しますが

笑い声やら、楽しい会話やらは

故人もさぞ

つられて笑うかも・・・知れません・・?

そんな雰囲気も

家族葬の一つです

悲しいだけではなく・・

寂しいだけでもない・・

皆がシアワセなのはここで送る貴方がいたから・・・

そんな想いが伝わればいいなぁ・・・



コタツが丸いように

みんなが向き合い

お話に花を咲かせ

桜の散り際のように

綺麗に散っていくのを見届けることが

ある意味「幸せ感」の高揚の場に

なるるかも知れません・・・


不幸なことですが

幸せに送る・・

自分たちが幸せと感じたとき

合わせた掌の向こうには

ほら・・

笑顔のあの人が居ますから・・・

子供も大人も孫たちも

笑って・・笑って・・送ろう・・



            





コメント
この記事をはてなブックマークに追加

四月になりました

2017-04-05 17:51:06 | 道順庵の徒然草
今年の桜は

やっと八分咲くらいでしょうか

例年よりは遅いですが

満開も無事見られそうです


庭の草花たちは

あっちもこっちも花をさかせる支度中で

花が咲けばと虫たちも活動を始め

その虫を食べるとかげ君もうろちょろし始めて

なにやら

庭の中は小宇宙の如しでございます

自然は

そんな混在した中でも

何事も無いような顔をしては

風のなか小さな葉を揺らしております

う~むぅ・・・

バランスの妙というのでしょうか・・・

       

コメント
この記事をはてなブックマークに追加

腕時計

2017-04-01 16:18:41 | 道順庵の徒然草


何故か小生は腕時計をしておりませぬ

してないのが常ですから

しようとも思わない・・・

どちらかといえば「ジャマ」なのであります

なにより

無くても困らないからです

えっ・・

「ファッション」だって・・?

「オメガ」が「オレガ」似合うわけ無いし・・

そんなわけで

ジカンを見るだけならいくらでも方法はあるのですから

ほんと

ファッションか見栄を張るかで買いたいと思わないし

モテたいと思うには手遅れのじじぃですから

まぁ~どうでもいいような話ではございます

こういうじじぃは

「放っ時計」・・・

お後がよろしいようで・・・

       

コメント
この記事をはてなブックマークに追加

寒の戻り

2017-03-31 10:25:25 | 創業者の言葉


今朝は少し寒く

開き始めた桜はちじこまり

「寒いっぺよ」なんて言ってます・・・

今年の桜は開花が遅れております

まぁ~

もうちょっとの辛抱ですから

すぐ、汗を掻く季節が来て

寒い時期が懐かしくなるのですから


そして、寒暖の差が続くと

そう・・・お仕事の量が増えるのです

皆様御身体ご自愛をくださいませ


春満開

心全開

浮かれて

財布倒壊



もうじき春です・・・・

         

コメント
この記事をはてなブックマークに追加

振り返らない

2017-03-30 17:11:15 | 葬儀社さんのポケット


香炉のお話です

お寺様がお使いになるこの香炉は

金(真鍮合金)やクローム鍍金の

ピカピカのものが使用されております

なぜ

光ったほうがいいのかは

「綺麗だから」・・・?

いつも磨けるように、お掃除をしなさい・・!

という意味だけではなく

そう・・・

「バックミラー」の役割を果たします

ここでお寺様は

「後ろを振り向かなくても」

もう・・お焼香が終わるかな・・とかが

見えてしまうのであります

いわば、広角レンズ状態です

ですから

居眠りしたり

メールを見たりしていれば

バレてしまうのでございます

お経の途中で「・・ゴホン・・」とか

咳払いがあったら

ご注意を・・・

      
コメント
この記事をはてなブックマークに追加

事件や不祥事が多くなったのは・・?

2017-03-29 17:18:51 | 世の中のこと


以前にも話したことがありますけど


最近はやたら、殺人事件、いじめ、不祥事の話は

「無い日は無い」ですね

いつからこうなったのか

それとも、前からこうだったのか?

自分の昔に照らし合わせても、こんなには無かったと

思いますね

これはひょっとしたら、日本人の宗教離れや、寺離れ、そして

葬儀の世界でも「直葬」という名の簡素化が

間接的にも影響しているのではないかなという想像でございます

親や先祖を敬うことや、争いごとを戒める宗教は

いわば、道徳の教育と背中合わせてきたところもあると

思います、良いとか悪いとか以前に

「こうでなくてはならない」ということで

子供のころから学校や親に躾けられ、大人になって

自然と身に付いていたことでしょう

感謝の念や尊敬の眼差し、宗教への造詣は

他人に対する思いやりとなっていたから

今よりは、物騒でなかったのではないでしょうか


自分が田舎育ちですが、幼少の頃は

自宅に鍵を掛けるなんて習慣さえなかったのですから

それだけ、悪さをする人間は

皆無(笑)だったのでしょう・・・


葬儀も宗教者を招かないでの直葬が巷にありふれると

いうことを考えると

やはり、個々人の宗教観がかなり無くなって来ているのでしょう

それも・・時代だから・・と考えれば終わりですが


尤も、宗教離れは違う理由があるのかも知れません

しかし・・

どうにもこうにも

昨今の悲惨な事件や不祥事に非常識はそんなところにも因果があるように

思えてしまうのです・・

何かの方法で、教育とか宗教やらを見つめなおして

こころの在り様を考える必要が

あるようにも思うのは単なる老婆心だからでしょうか・・









コメント
この記事をはてなブックマークに追加

カタログは増えましたが・・・

2017-03-28 16:30:51 | 趣味


先日ワタシの愛車であります「CRーZ」の車検を終えました

7年乗って9万キロ、あちこち「擦過傷」やら、シートの「こすれ切れ」やら

でワタシ同様ぼろぼろの体です

あちこちからカタログ集めては、「軽にしようかな」

「ロードスター」はどうかな・・

などと、世間的には買うようなそぶりを見せながら(笑)

こっそり覗くきんちゃくの中は小銭だけ・・

う~むぅ・・

現実は、こんなもの・・

ならば、車検を取るのが「一番の安上がり」と決めて

車検をとりました・・


車検のときの代車が「N-BOX]でして

これが、また気に入りまして・・

車検の帰りには「カタログ」を小脇に抱えての

帰路でございます

まぁ~

買うことは叶いませんから

(なんと、軽でもいいやつだともろもろで軽く200万突破)

カタログで楽しみますわ・・・

それにしても、カタログと価格表を眺めていれば

昔に

某店オーナーに言われた言葉

「カタログじゃ車は走らねぇよ・・!!」

を思い出しながら・・・

(こんなこと言われれば、車だけに「カー」ときちぃますが・・・」

ボロ車

10年経てばポンコツでも

30年経ては

「価値ある車」になんて・・

そんなこともありますから

まだまだ

車がもつか、飼い主がもつかの

耐久テストは続くのです  

       
コメント
この記事をはてなブックマークに追加

良い葬儀社を選ぶ?

2017-03-27 10:15:21 | 道順庵の徒然草


良い葬儀社の選び方・・・

う~むぅ・・

そんなの解るわけないよねぇ・・(笑)

結果で判断してもらうしかないのが現実でしょうか

しかし

結果ではもう遅いですし

そうして不評を買えば、やがては

良くない葬儀社は淘汰されていって・・・(いくのかな?)


葬儀社がよくないのと、人が良くないのは

ごっちゃの場合もあります

人が良くなければ、その葬儀社は良く見えるわけはないですし

葬儀社が良くなくても働く人たちで

良く見えるときもあります

お客様の判断材料は

接点の人のことが第一義的になります

ですから

とかく気を使うのは働いている担当者をはじめとする

接点の現場の人たちです

お客様は会社のことや、経営者のことは

知りませんから、当然でしょう

会社の代表となる現場の人たちは

いろんなお客様に接しますので、ストレスの連続で頑張ります


良い葬儀社とは

良いスタッフを育てられる環境と待遇や教育を

持ち合わせている企業風土があるところでは

ないでしょうか・・

そのためには

スタッフにはコストが掛かります

そういう意味においても

適正な料金体系を保っている会社が

本当の意味で

良い葬儀社かも知れません

サービス業の基本は人と人の関わりあいですから

よきサービスが出来ることは

すべてにゆとりや、やりがいが必要なのです

世の中の低価格化の風潮は

サービスを求めない人には合理的でしょうが
(それでも、サービスは不可欠でしょうけど)

求められるサービスと価格の狭間での葛藤は、企業努力という名の

下で「もっと」できるのでは・・?と

世間から投げかけられるのであります

間違った葬儀社さんのイメージとして

「だって儲かっているんでしょ・・?」

・・・・ん!!

誰か・・こんな発想の言葉は

止めてくれませんかねぇ・・

         















コメント
この記事をはてなブックマークに追加