どっと屋Mの續・鼓腹撃壌

引き続き⋯フリーCG屋のショーモナイ日常(笑)

400000ppv達成(*^o^*)

2012年11月30日 20時06分03秒 | 生活
数字が一つカウントアップしまして、40万台に突入です(^_^)

これもひとえに見ていただいている皆様のおかげです、ありがとうございますm(_ _)m

これからもユルユルやっていきますので、よろしくお願いいたします(^_^ゞ

さて、iPad miniを巡っての料金公表チキンレース、昨日の夕方にauさんが先に行い、後出しが得意なSoftBankさんは、深夜0時を過ぎてからでした!

しかしまぁ何とエゲツナイ?(´Д`;)



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なかなか良い感じの音楽プレイヤーアプリ

2012年11月29日 18時35分54秒 | iPhone
iPhoneでオーディオ沼シリーズ(^_^;

"UBiO"です。


一聴して音質の変化に気づかされました。金属系の高音がとても粒だって、低音もカチッと締まりがあって、好きな傾向です(^_^)

設定画面もシンプルで、デザインもカッコ良くまとめられています。


左上の"UBiO"スイッチのオンオフで、効き目を一発で確認できます。如何に標準状態が貧弱かを思い知らされますよ(´Д`;)

特徴的なのが、画面の下半分を占める音質調整パッド。

グリッド上の赤いポインタを指先で弄るだけで、音質が変化していきます。

アプリの紹介ページでシミュレートできるようになってます。

プレイヤー画面もシンプル。


再生もアルバム・アーティスト・プレイリスト・オール(曲)と一通りの選択は可能、どこからでもシャッフル可能。

現状はギャップレスには非対応、頑張って欲しいですねぇ?アップデートに期待です。

でも、これ使っていて、一番良いなと感じたのは、消費電力ですかね。

"EQu"もお気に入りなんですが、使ってると本体が熱くなって、見る見るうちにバッテリーが減っていくので、気が気でなくなります(´Д`;)

内蔵のD/Aコンバーターをどこまで引き上げるか、まぁ当然限界はあるワケですが?。

それ以上を目指すのであればポタアンに手を出すしかないのですが、アプリでどこまでイケルか、結構楽しみな分野ではあります(^_^)



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チキンレース?(^_^;

2012年11月28日 18時31分43秒 | 日記
iPad mini、明後日30日発売と迫ってるのに、未だにSoftBankさんもauさんも料金プランを発表してませんよ!(28日18:31現在)

明日ギリギリまで睨み合い、牽制しあってるんでしょうかねぇ?。

自分は今回購入する予定ではありませんが、どっちが先に口火を切るのか気になってしょうがなくなってますよ(´Д`;)



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一段と寒く

2012年11月27日 18時59分15秒 | 生活
なってきましたねぇ><

朝から北風ピューピュー吹いて、すっかり真冬って感じになってきました。

気温も10度行くかどうかな感じで。

風邪引いている人も増えてるみたいですし、皆様もお気をつけくださいまし?。



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Kindleの広告が?

2012年11月26日 19時05分02秒 | 日記
本日の朝日朝刊で?なかなか雰囲気のある感じじゃないですか(^_^)


iPhoneなんかのアプリでもそうなんですが、木陰で本を読む人がトレードマークなんですね。

某○天みたいなガンガン売るぜ!みたいなアグレッシブさもなく、気負わずに肩の力を抜いて試してみてよみたいな感じに好感がもてます(^_^)



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epubもKindleで

2012年11月25日 19時29分26秒 | 日記
Kindle Paperwhiteは下記のフォーマットに対応してますが?

Kindle(AZW3)、TXT、PDF、保護されていないMOBI、PRCに対応。HTML、DOC、DOCX、JPEG、GIF、PNG、BMPは変換して対応

なぜかePubには対応してません。まぁiPhoneやiPadを使って、iBooksで読めば良いんですが、できればねぇ?。

と思って調べてみると、間接的というか、MOBIに変換するツール"Kindle Previewer"が提供されてました。

Windows版とMac版がちゃんと揃ってます(^_^)


しかもAmazon自らの提供?最初からKindle Paperwhiteで標準対応してくれれば良いだけなのにねぇ(^_^;

最近は、各メールマガジンも、ePub版の提供サービスもしてくれているので、せっせとダウンロードして読んでます(^_^)

例えば、夜間飛行さんの「金曜ランチボックス」。ITやAV業界について、小寺信良氏の軽妙な語り口が楽しいです。

で、定期購読すると、バックナンバーページにePubを落とすボタンが表示されるんですね。


変換はとても簡単です。".epub"という拡張子のファイルをダウンロードしたら、"Kindle Previewer"を開き、そこへドラッグ&ドロップするだけ。


変換に成功すると(なぜか時々エラーが出て失敗します(^_^;)、".mobi"というファイルが生成されます。


こいつをKindle Paperwhiteの"Documents"フォルダに転送するれば完了!普通に問題なく表示してくれます。


文面に含まれている、URLなんかもリンクがキチンと生きてますし、快適です(*^o^*)

Kindleも普及が進めば、メルマガもePubに加えて、Kindle(mobi)対応もしてくれるかもしれませんが、ツナギとしてはアリな方法ですね。

書籍リーダーで読む方が断然読みやすいですし。



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連休ど真ん中で

2012年11月24日 19時04分36秒 | 生活
ボ~っとしております(´Д`;)

今年最後になるのかな?いやもう一回年末にあるのか?。

ボンヤリしている頭に地震が直撃!短かったけど、結構強く揺れて建物もギシギシ言って、ちょっとビビリました(^_^;

震源地は千葉だったみたいですねぇ?。



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「木で戦艦をつくった男」購入

2012年11月23日 19時35分25秒 | 
久しぶりに素敵な本に出会えたって感じがしてます。

ボイジャー社の電子書籍サイト、BinB

専用アプリを使わず、SafariなどのWebブラウザーで読める電子書籍サービスをポリシーとしている同社ですが、黒澤明に関する検証本も自らリリースしていて、ファンには堪らないって感じです(^_^)

今回新たに新刊「木で戦艦をつくった男」をリリース。ボイジャーの社長でもある萩野正昭氏が自ら取材・執筆した力作です。


本のタイトル通り、映画「トラ・トラ・トラ!」の美術チーフとして、あまりにも有名な実物大の戦艦長門と空母赤城を建造・指揮した近藤司氏を取材し、インタビューをまとめた一冊です。

近藤氏から所蔵する当時の写真が豊富に掲載されて、あの長門や赤城があらゆる角度で見ることができ、スゲースゲー!の興奮状態です(*^o^*)


今ではこの映画をBlu-rayの高画質で観ることもできる分けですが、判っていても木で作られているなんて信じられないクオリティですよ。

アドバイザーとして参加した元海軍参謀の源田実もこのセットを見て触って思わず「懐かしいー」と漏らしたと言うんですから、立派なお墨付きが有ったわけですよね(^_^)

数年前に映画「男たちの大和」でも実物大の戦艦大和を部分的に再現ってのがありましたけど、頑張ってるな~と感じたものの、質感は「トラ・トラ・トラ!」の長門には劣るなぁと思わされましたね(^_^;

最初電子書籍版を購入したんですが、これは紙版も手元に置いておきたいと思い、そちらも購入してしまいました(^_^;

近藤氏への取材は今年1月に行われたものだそうです。

そして?同氏はついこの間でもある10月に鬼籍に入られたとのこと。

黒澤明が「虎 虎 虎」として土台を造り、謎の監督降板があった曰わく付きの「トラ・トラ・トラ!」。

以前、田草川氏による著作も読みましたけど、もう45年も昔のこととなり、近藤氏のような直接の関係者も失いつつある今、こういう記録は本当に貴重なものだと思います。

改めてスタッフロールを確認しましたが、美術監督の村木与四郎の名はあっても、その下で従事した近藤氏の名前はありませんでした。

昔の映画って、俳優や監督・プロデューサーなどメインスタッフ程度の表記に止まる程度なんですよね?。

そんなある意味無名な現場の人を、採り上げるすばらしさ!

奇跡的な出会いから生まれ、凄い発掘をしたこの一冊は派手さはないものの、まさに宝物だなぁ?と思います。



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授業もニコ生化?(^_^;

2012年11月22日 19時24分40秒 | インターネット
面白い試みですねぇ。


でも荒れて炎上しちゃったら、授業どころじゃなくなりそう(^_^;


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ヱヴァンゲリヲン新劇場版:Q、鑑賞(二回目)

2012年11月21日 22時51分51秒 | 映画
初見ガッカリモードに陥ってしまったのですが、これはひょっとしたら二回以上は観た方が良い作品なのかもしれません(^_^;

やはり本作品はある意味で完全新作なので、一回程度ではついて行けないというか、混乱するんですよね。エヴァではない物を見ている感じもして?。

特に前半は、演出意図もあり、シンジくん目線で、私は誰?ここは何処?状態で何が何だかわからない始まり方をするんで(´Д`;)

これが二回目になると、客観的に、そして各登場キャラの立場や心情も冷静に見ることができるんです。

カヲルくんの気持ちや、悩み、苦しみもテレビ版より丁寧に描かれていて、「何を言っているのかわからない」というほどではなくなりました(笑)

それでもまぁ?破までの盛り上がりも無く、シンジくんも鬱状態に戻ってしまうので、ローテンションになってしまうのは仕方ないんですが?。

最後シーンでのアスカには成長を感じて、旧劇場版とは違う展開もありそうで、救いはあるかと。

まぁ?全ては「シン・エヴァンゲリオン劇場版:ll」次第でしょうね。

来年である13年公開とか書いてあったのに消えてますね、どうなることやら(笑)

帰りに食べた、とろ~り豚バラ中華そば。


なぜか映画の帰りはラーメンが旨い(*^o^*)



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