うぅ。読み終わりました
こ、怖
く なかった
もちろん自分が主人公になってあんな状況になったらイヤだけど
ていうかあんな状況にならないな。逃げなさいよ。
電話番号変えなさいよ。誰でも触れるところに手紙とか野ざらしにしとくな
一人で夜中に丸腰で(しかも薄着)そんなとこに行くな
周りの人もさあ。あまりに無策
なんで隠すとか移動とかしないの。自分たちだって巻き込まれそうになってんだから回避しなさいよー
画像は記事の内容とは無関係です
読み終わったので 今朝出勤ついでに図書館の返却ポストに放り込んできた
怖いんだ、怖いんだと思うから、紛らわせるためかアラを探しながら読んでしまったかもしれない
が

確かに、「最後まで一気に読ませる」「読者の想像を裏切る」「オバケは出てこない」だった
「裏切る」とこは、おおおそう来たか!とウキウキした。一箇所だけ。
オバケも出てこなかった
けどー
「なんでそんなことわかるの、できるの」と思ってしまう突飛な展開が多すぎ
「あれはどうしたの、その後どうなったの」と思っても説明なし
話の中盤までは重要な人物だったんだから、その人がヒドイ事になったんだから
理由と手段の説明が要ると思う
で この人後半からまったく出てこない。どうなっちゃったんだろう
他にも とても凄惨なことになってんのに、「なぜこうなったかは不明なまま」って雑すぎないか。
その場に居た人にしかわかんないだろうにどうして主人公はわかったのかねえ?説明してお願い
遺伝、心理学、環境問題、と話を広げて行って いろんな人物が出てきてそれっぽいことを語るが
出しっぱなし語りっぱなし
そんなに話を広げて大丈夫か、まとまりつくのか、どう説明するんだ枚数足りるのかとちょっと心配したが
言いっぱなしなのでいいんだね。
序盤から、伏線ぽいのをたくさん出してきたが それが話が進むにつれて繋がる、とかいうこともなく
取材でいろんな話を聞いたので盛り込みました!的な。
自分この業界に居たんすよー、ていうアピール?なんだろうか でも暴露話ですらもない ワシでも知ってるような事柄だし・・
主人公の恋人、てのがまたウザい
「みんななかよくしないといけないとおもいます わるいひとはいないんです」とか言う。あーーーメンドクサイ
主人公の恋人なので 敵の怒りを買い怖い目にも何度か遭ってしまい
普段からあんなだからさぞかし精神的な傷が、と思いきや ケロっと立ち直ったのには驚いた
で 重傷の主人公に長電話で一方的に説教。そういう状況でそんな重い話すんな。しかも尻切れトンボ
言いたいことだけ言って 結論はナシ
黙って聞いてる主人公もどうかと思う 重傷なんだよね?
更に せっかく主人公の恋人が出てくるのに
「オイロケシーンがゼロ」 (違
ぃゃとっても違和感あったよ?わざと避けてるぽかったよ?
女性が5名出てくるが 一人を除いて全員、「〜〜だわ」「〜〜なのよ」「〜〜かしら」「〜〜よね」という口調
年代も職業も生い立ちも、そのほかなにもかも違うはずの4名(一人はあからさまに口調が大違い)だけど一人で喋ってるみたい
口調もだけど内容も。専門職だったり、他に換えの利かないはずの役なのに。
特に終盤に唐突に出てくるオバサンは、出す必要ないよねえ
あれはいったい何だったんだ?
なのにそのオバサンについての描写がくどいほど細かい 事の流れとは無関係なのに
後々に繋がるような意味ありげな会話が長々と続くが 結局その続きはナシ
「ここになにかヒントがあるに違ひなひ」って一生懸命読んじゃったじゃないかよう!
確かに、おしまいまで一気に読ませる勢いはありました。
「あれはどうなったの?」「もうちょっと先まで読めばわかるかも」
「こんなはずじゃない。説明があるはずだ」って思わせてくれました
左手で押さえている、だんだん薄くなる文庫本のページの厚みを確かめながら
「いやこの数ページでどんでん返しが」
「まだまだ。数々の伏線(みたいな思わせぶりなあれやこれや)が繋がってこれから目を覆わしむる恐ろしい事態に」
「怖い?んだよね?」←なんかヘンなので疑ってきているワシ
う、うん。まぁ怖いんだろう、このとおりに事態が進めば。
でもフツーに考えてこのとおりにはならないし
作者が、「こういうの怖いよね」「これは?これ怖いでしょ」
「どうよホラ、こんなんなったらヤだよね」って並べて見せてるみたいで白けた。
こ、怖
く なかった
もちろん自分が主人公になってあんな状況になったらイヤだけど
ていうかあんな状況にならないな。逃げなさいよ。
電話番号変えなさいよ。誰でも触れるところに手紙とか野ざらしにしとくな
一人で夜中に丸腰で(しかも薄着)そんなとこに行くな
周りの人もさあ。あまりに無策
なんで隠すとか移動とかしないの。自分たちだって巻き込まれそうになってんだから回避しなさいよー
画像は記事の内容とは無関係です読み終わったので 今朝出勤ついでに図書館の返却ポストに放り込んできた
怖いんだ、怖いんだと思うから、紛らわせるためかアラを探しながら読んでしまったかもしれない
が

確かに、「最後まで一気に読ませる」「読者の想像を裏切る」「オバケは出てこない」だった
「裏切る」とこは、おおおそう来たか!とウキウキした。一箇所だけ。
オバケも出てこなかった
けどー
「なんでそんなことわかるの、できるの」と思ってしまう突飛な展開が多すぎ
「あれはどうしたの、その後どうなったの」と思っても説明なし
話の中盤までは重要な人物だったんだから、その人がヒドイ事になったんだから
理由と手段の説明が要ると思う
で この人後半からまったく出てこない。どうなっちゃったんだろう
他にも とても凄惨なことになってんのに、「なぜこうなったかは不明なまま」って雑すぎないか。
その場に居た人にしかわかんないだろうにどうして主人公はわかったのかねえ?説明してお願い
遺伝、心理学、環境問題、と話を広げて行って いろんな人物が出てきてそれっぽいことを語るが
出しっぱなし語りっぱなし
そんなに話を広げて大丈夫か、まとまりつくのか、どう説明するんだ枚数足りるのかとちょっと心配したが
言いっぱなしなのでいいんだね。
序盤から、伏線ぽいのをたくさん出してきたが それが話が進むにつれて繋がる、とかいうこともなく
取材でいろんな話を聞いたので盛り込みました!的な。
自分この業界に居たんすよー、ていうアピール?なんだろうか でも暴露話ですらもない ワシでも知ってるような事柄だし・・
主人公の恋人、てのがまたウザい
「みんななかよくしないといけないとおもいます わるいひとはいないんです」とか言う。あーーーメンドクサイ
主人公の恋人なので 敵の怒りを買い怖い目にも何度か遭ってしまい
普段からあんなだからさぞかし精神的な傷が、と思いきや ケロっと立ち直ったのには驚いた
で 重傷の主人公に長電話で一方的に説教。そういう状況でそんな重い話すんな。しかも尻切れトンボ
言いたいことだけ言って 結論はナシ
黙って聞いてる主人公もどうかと思う 重傷なんだよね?
更に せっかく主人公の恋人が出てくるのに
「オイロケシーンがゼロ」 (違
ぃゃとっても違和感あったよ?わざと避けてるぽかったよ?
女性が5名出てくるが 一人を除いて全員、「〜〜だわ」「〜〜なのよ」「〜〜かしら」「〜〜よね」という口調
年代も職業も生い立ちも、そのほかなにもかも違うはずの4名(一人はあからさまに口調が大違い)だけど一人で喋ってるみたい
口調もだけど内容も。専門職だったり、他に換えの利かないはずの役なのに。
特に終盤に唐突に出てくるオバサンは、出す必要ないよねえ
あれはいったい何だったんだ?
なのにそのオバサンについての描写がくどいほど細かい 事の流れとは無関係なのに
後々に繋がるような意味ありげな会話が長々と続くが 結局その続きはナシ
「ここになにかヒントがあるに違ひなひ」って一生懸命読んじゃったじゃないかよう!
確かに、おしまいまで一気に読ませる勢いはありました。
「あれはどうなったの?」「もうちょっと先まで読めばわかるかも」
「こんなはずじゃない。説明があるはずだ」って思わせてくれました
左手で押さえている、だんだん薄くなる文庫本のページの厚みを確かめながら
「いやこの数ページでどんでん返しが」
「まだまだ。数々の伏線(みたいな思わせぶりなあれやこれや)が繋がってこれから目を覆わしむる恐ろしい事態に」
「怖い?んだよね?」←なんかヘンなので疑ってきているワシ
う、うん。まぁ怖いんだろう、このとおりに事態が進めば。
でもフツーに考えてこのとおりにはならないし
作者が、「こういうの怖いよね」「これは?これ怖いでしょ」
「どうよホラ、こんなんなったらヤだよね」って並べて見せてるみたいで白けた。
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また末吉かよう!
カワイイ
画像は記事とは無関係です
いっぱい食べたからでしょ!
うぅぅ
えぇなりゆき任せです
ココロ折れそうな停滞期
一喜一憂
ほええー
あ、ソウナンデスカ
春らしく軽快な服装をしたいと思ったんです
合戦にも出ます
あっ何その風船みたいなの
またそんな商いを
お守りとメガネが当たりました
おおお速い速い
なになに
これは大漁
フムフム
おお もうすぐ終わりだ
大儀であった
ついでに購入してみた
ナニソレ
ギャー
新天地を目指してみよう
珍しい妖物がいろいろ居て楽しいねえ
あっ。怪鳥に突っつかれました
もうちょっとだったのにー
ぅゎーん
おひなさまくじ
なんかやってたらしい
ウヒー
いかん逃げ逃げ
人魂と落ち武者にたかられる人
おっ
またそんなのを
ちっ
地味。
大都会なので人がたくさん居ます
なんかボロい







