どんぎょんダイアリー

ドンワン(シンファ)、イム・テギョンさんが大好きです^^

Kim Dong Wan & Im Tae Kyung

'황태자 루돌프(皇太子ルドルフ)2次キャスティング スケジュール

2014-09-30 | イム・テギョン
ミュージカル '황태자루돌프(皇太子ルドルフ)' 11月1日~30日までの
2次キャスティングスケジュールです。


2次チケットオープンは、10月1日(水)10:00~です。


INTERPARK




※コメント欄、外してます。。。








テギョンさんの出演日は・・・


    11月 2日(日)  2:00

    11月 5日(水)  8:00

    11月 6日(木)  8:00

    11月 8日(土)  3:00

    11月 9日(日)  6:00

    11月12日(水)  3:00

    11月14日(金)  8:00

    11月15日(土)  7:00

    11月18日(火)  8:00

    11月20日(木)  8:00

    11月22日(土)  3:00

    11月23日(日)  6:00

    11月26日(水)  3:00

    11月27日(木)  8:00

    11月30日(日)  6:00








뮤지컬 '황태자 루돌프' <皇太子ルドルフ> 2次チケットオープン案内

- 2次チケット オープン : 10月 1日(火)午前10時

- 2次オープン回 : 11月 1日(土)~ 11月30日(日)

* 午前9時インターパークTiKi会員先行オープン


INTERPARK








뮤지컬 '황태자 루돌프(皇太子ルドルフ)' 2次キャスティング スケジュール






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テギョンさん未公開写真@플레이DB(playdb)

2014-09-30 | イム・テギョン
플레이DB(playdb)インタビュー記事の、テギョンさん未公開写真です


ㅎㅎㅎ やっぱりカッコいい~テギョンさん




※コメント欄、外してます。。。






@플레이DB(playdb)


미공개 고화질 컷 공개!- 죽음을 넘어서는 사랑 '황태자 루돌프' 임태경, 2014 플레이디비 인터뷰 현장

未公開高画質カット公開!-死を越える愛 '皇太子ルドルフ' イム・テギョン、2014 playdb インタビュー現場
















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死を越える愛、'皇太子ルドルフ' イム・テギョン&チェ・ヒョンジュ vol.1

2014-09-29 | イム・テギョン
テギョンさんとチェ・ヒョンジュさんの플레이DB(playdb)インタビュー記事です~


ボリュームがあるので、vol.1~vol.3に分けました。

久しぶりの長文翻訳に悪戦苦闘・・・  疲れた・・・


インタビュー内容はすごく充実してると思うし、チームワークがいいんだなあと感じるし
お二人が幅広く語ってくれてると思います。


テギョンさんがカーレーサーに転身?^^なんて話や、恋愛についても興味深い話が~

あと、アルバム準備もしてるようです~


意訳してる部分もありますのでご了承ください。



※コメント欄、外してます。。。






死を越える愛、'황태자 루돌프(皇太子ルドルフ)' イム・テギョン&チェ・ヒョンジュ





今まで歴史のミステリーとして残っている‘マイヤーリンク’事件を入れたミュージカル、'황태자 루돌프(皇太子ルドルフ)'が国内2回目の舞台に
上がる。激動する情勢の中で理想的な政治を夢見て恋人マリーとともに自決したオーストリア皇太子ルドルフの人生を入れたこの作品は、既に
2012年初演で美しい音楽で観客の好評を引き出したことがある。そして当時自分の体にぴったりな服を着たような姿で賛辞を受けたイム・テギョ
ンと、今まで'두 도시 이야기(二都物語)''닥터지바고(ドクトルジバコ)'等で高音を流麗に行き来する美声で印象を残したチェ・ヒョンジュがこの
作品で恋人として会うようになった。数年前偶然な契機でポピュラー歌手から、声楽を専攻した大学生からミュージカル俳優に新たに出た二人は、
今まで多様な作品を通じて洗練した感性を今冬、死を越える愛の物語で解きほぐす計画だ。


Q)2人が一緒にした作品に出演するのは初めてだ。

イム・テギョン : その通りだ。作品を共にするのは初めてだ。以前に音楽会のようなところで一度一緒に舞台に立ったことはある。


Q)共に練習して互いにどんな印象を受けたか。

チェ・ヒョンジュ : 周囲で伝え聞いたように本当にルドルフという役柄にぴったり合うように普段でも王子様のような雰囲気がある。けれど一緒に
話してご飯食べる時間にはまた他の安らかな姿が見える。そのような反転の魅力があっておもしろい。兄さんが'모차르트!(モーツァルト!)'地方公演を
しながら'황태자 루돌프(皇太子ルドルフ)'練習に参加するので非常に忙しかったのにディレクティンがない時は練習室のそばにある別部屋に行って
出てきてセリフを合わせられた。

イム・テギョン : ヒョンジュさんはマリーにかなりよく似合う。初めは率直に少し心配をした。それでキャスティング担当者にチェ・ヒョンジュという俳優が
どんな人なのか尋ねた。するととても優しくて愛らしくて美しいと言った。そのような俳優がいたのか、と見たところ本当に愛らしかった。劇中マリーが
進歩的な指向を持つ新世代女性なのに、ヒョンジュさんはそれよりさらに愛らしい。そして比較的マリーと似合うかと考えることもできるので、練習してみ
ると温和ながらも進歩的な指向を持つマリーとして十分に良い姿を見せることができるという信頼ができた。ヒョンジュさんが同僚俳優と‘ケミストリー’が
良いという話を多く聞いたが、なぜそのような話が出てきたのかも分かるようだ。私は'황태자 루돌프(皇太子ルドルフ)'を1回してるので差し出がましい
ようだがあれこれ助けようとしているけれど有難くもよく従ってきている。

チェ・ヒョンジュ : 虐待もする(笑)。劇中スケートに乗る場面があるが私があまりにも乗れないでスケートを履く方法から練習をした。そうするうちに
この程度なら一緒に合わせてみてもかまわないと思って兄さんと一緒に場面練習をしてみようと言ったところ、私が乗るのを見て演出部に‘マリー、
特訓!’と言われた。

イム・テギョン : 今はたくさん上達した。昨日初めてランスルーを一緒に回ったが実力が本当にたくさん増した。


Q)イム・テギョン氏は一昨年に続き2回目の出演だけれど、もし初演の時の惜しかった点を挙げるならば?

イム・テギョン : 一つや二つでない。'모차르트!(モーツァルト!)'は4回公演しながらもするたびにいつも惜しかったから。ところで惜しかったものを
確実に挙げるというよりは去る2年の間私が演技的にさらに少し良くなったようだ。それでルドルフの繊細な情緒をもう少しよく表現できるようだ。明確に
してみた役柄なのでまたやってみると以前のように体が動かすことができたが、実際にしてみるとその時に知らずに流してしまったディテールな部分が
たくさん見えた。それで私自らは演技者としてもう少し発展する過程を経ている。


Q)今回の公演で変わることは何か?

イム・テギョン : 全体的に大きく変わりはしなくて導線程度がわずかに変わる。一番大きく変わるのは出演陣だ。主要俳優の中に新しく入ってきた人た
ちが多くて作品の色自体が変わるようだ。そして舞台セットも補強される。全体的に初演よりもう少し堅固で硬いシステムの中で演技ができるようだ。





Q) '황태자 루돌프(皇太子ルドルフ)'のルドルフはエリザベート女王とヨーゼフ皇帝の下で不遇な幼年時代を送った人物だ。けれど彼が理想的な
世の中を夢見る進歩的な政治家になることができた力はどこから出てきたのだろうか?

イム・テギョン : 不遇で暗い幼年期を送っただけ更に世の中を変えたくて悟りたかったようだ。それでジュリアス・フェリックスというペンネームで
新聞に寄稿もして、見えない所で着実に行動をしてきた。だが、皇太子という立場で、また、父親のヨーゼフ皇帝の下からは公開的に何かできないと
いうことだ。また、周囲で進歩的な政治をしようとそそのかす人々が望むことがとても大きい変化なので迷ったりもした。そうするうちにマリーという
人物を愛することになって行動に出ることになる。ある瞬間変わるのではなく、本来から意と意志を持っていたがあえて広げられずにいてマリーという
優雅で鋭利な新女性に会って変わることだ。愛すれば互いに似通っていくというのではないか。もちろんそれだけまた他の葛藤もできただろう。政治
的な意を広げたいがそうしたらマリーまで危険に陥ることがあるから。それでそれだけ自身を極限に追い出す行動をすることになったのではないだ
ろうか。


Q)マリーの動機も気になる。貧しい家で生まれたマリーはどのように革命家を憧れることになったのだろうか?

チェ・ヒョンジュ : マリーは完全に下層民ではない。没落した貴族一族出身なので、それで新しい思想に接近できたと考える。もし裕福な環境だけで
育ったとすればそのような考えをできなかったようだ。身分が同じなのに遥かに裕福な貴族等を見て乖離(かいり)感を感じて見たら幼い時期から悩みが
多かったようだ。それで進歩的な思想にたくさん接することになって、政治的な問題に関心を持たなかったのだろうか。マリーがルドルフと愛に陥るのも
彼が王子であるためではない。むしろマリーは王子とは権威的で保守的な地位に対して拒否感を感じる。けれど、彼が自身が尊敬してきたジュリアス・
フェリックスと同一人物ということを知ってどっぷり浸かることだ。
ルドルフがマリーに惹きつけられたのは二人が理想が同じでもあるが、マリーが幼いこともあったようだ。単に年だけをいうのではない。劇中ルドルフが
‘マリー、君はとても幼くて無謀だ’という台詞を言うが、それだけマリーは幼い未熟さを持つことができる、後先かえりみず火の中に飛び込む器を持って
いる。ルドルフがそのような姿から印象を受けたようだ。悪く言えば無謀だが、それだけ純粋な器なので。

イム・テギョン : けれど事実、どんな条件や姿、性格をいくら話しても結局恋人たちが愛に陥るのは説明することはできない何か運命のためのようだ。
マリーがルドルフのどんな特別な面に陥ったというよりはそのまま彼に惹かれたが、それから見ると自分が好きだった思想家であったことでルドルフも同
じだ。自身が全く好きそうである女性ではないのに何故かしきりに惹かれてもう少し良い人になりたくてそうしたことだ。'황태자 루돌프(皇太子ルドルフ)'の
大きいメッセージが死を越える愛なのではないか。それだけどんな条件や理由が必要なことでなく運命的に共にすることになることが愛であるようだ。

チェ・ヒョンジュ : マリーがルドルフに‘死を越えて一つになるだろう’と言うセリフがある。それだけこの作品は単純なロマンスでなく運命的な愛を話す
ようだ。政治的背景をすべて離れてただそれだけにならなければならない運命的な愛、死を越える愛。






vol.2に続く・・・





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死を越える愛、'皇太子ルドルフ' イム・テギョン&チェ・ヒョンジュ vol.2

2014-09-29 | イム・テギョン
テギョンさんとチェ・ヒョンジュさんのインタビュー記事vol.2です。。。


まだ半分くらい・・・です




Q)チェ・ヒョンジュさんはあるインタービューで‘運命的な愛はしてみたことがなくてよく分からない’と言ってたけれど。

チェ・ヒョンジュ : 初めは本当に感じが分からなかった。互いに愛する感情を感じたことはあるが‘この人が私の運命’と感じたことはまだない。
それで率直にまだよく分からないが、練習しながら‘あ、こうするのも結ばれるんだ’ということなどを少しずつ知っていっている。


Q)イム・テギョン氏は運命的な愛を感じたことがあるか?

イム・テギョン : 私は感じたことがあるようだ。


Q)それでは表現するのがもう少し容易だ。

イム・テギョン : 体験してみたことだとして表現することは容易ではない。それはまた別問題のようだ。容易なというよりは助けてもらうことが
できる距離がもう一つあるということだけ、演技はまた別問題だ。それでも習えと言うなら一度はそのような経験を必ずしてみることが必要なようだ。
体験してみたといって演技が容易になるのではないが、演技するためには直接経験して感じることが重要だ。なぜ先輩が良い経験を多様にたくさん
してみろとおっしゃるかが分かるようだ。
ヒョンジュさんが運命的な愛をまだできてないと話すが、私が見た時はその情緒をヒョンジュさんも明確によく知っているだろう。謙虚でそんなに話す
ことであって、ヒョンジュさん自身の経験の中から十分にやり遂げることができるほどの範囲の中にマリーの愛もあるだろう。運命的な愛も私たちが
生きながらしてきた愛と大きく違いはないようだ。

チェ・ヒョンジュ : 運命的な愛でも平凡な愛でもとにかく一緒に演技することなのに、相手俳優から貰うエネルギーも本当に大きい。兄さんとランス
ルーを一緒にしてみたが目つきで私をたくさん引っ張って下さる。出てこない感情もたくさん出る程(笑)。ものすごい助けをたくさん貰っていて、ただ
眺める目つきだけでも私が少しずつ良くなっている。まだ練習も2週残っているが、公演をしながらもさらに良くなるようだ。





Q)チェ・ヒョンジュのマリーは他の2人の俳優が表現するマリーとどのように違っているか?

イム・テギョン : キム・ボギョンのマリーは前回でも一緒にしてみたが、ませてちゃっかりしていて爽やかだ。アン・シハのマリーは頼もしく見えて
信頼がもてる。もう少し芯が固まって肝っ玉があるとみられる。そしてヒョンジュさんのマリーはとても女らしい。どんな男にでも十分に愛を貰う価値は
あるという気がする程女らしくて温和な感じを与える。もちろん3人のマリーがみんな肝っ玉があるマリーだが、その上にそれぞれ違う服を着ている
感じというか。キム・ボギョンのマリが黄色のワンピースならばアン・シハのマリーは黒いスーツ、チェ・ヒョンジュのマリーはドレス。


Q)それなら3人のルドルフは?

チェ・ヒョンジュ : ジェウク兄さんのルドルフは賢い感じだ。本をたくさん読んだようだ。 Timのルドルフは保護本能と母性愛を起こす、柔弱な感じが
強調されたルドルフだ。テギョン兄さんは完全ロマンティックだ(笑)。まず声からそうなのではないか。歌を聞く時も一緒に演技をする時も本当にロマン
ティックだ。それが油っこい感じでなくとても暖かい感じで近づく。私は人々に会う時容貌よりは声で多くの印象を受けるが、兄さんの声はとても暖か
くて良い。その暖かみがルドルフに甘くにじみ出る。


Q)イム・テギョンのルドルフとチェ・ヒョンジュのマリーがどのように似合うかも気になる。

イム・テギョン : 今でも思い出す。初ランスルーを終えてヒョンジュさんが来て‘兄さん、代表様が思ったより私と兄さんとよく似合うそうだね’と自慢
するように話したけれど、どんなに可愛いかったか(笑)。

チェ・ヒョンジュ : 代表様が思ったよりよく似合って驚いたと言った。兄さん余りにも上手にされるが私が上手だったはずはない。初めてだと意識も
なくてこんがらがるのも多いが感情演技をしてみてこそどれくらいしたのか。それでもよく似合うという話を聞くと本当に幸いなように見えた。いくら善男
善女が一緒に演技をしても似合わないのに、とにかくそのような話を聞いたというのは私たちが一緒にした時何か絵図が出てくるというのだから。
事実は兄さんがすべて導いてくれたことだが(笑)。

イム・テギョン : アン・ジェウク、Tim、イム・テギョン3人もとても違っていて、チェ・ヒョンジュ、キム・ボギョン、アン・シハもとても違う。また、その俳優が
互いに会った時に与える感じもすべて違って、どんなペアで公演を見るかにより少しずつ別の'황태자 루돌프(皇太子ルドルフ)'になるようだ。


Q) '황태자 루돌프(皇太子ルドルフ)'は音楽が特に美しい作品だ。個人的にどんなナンバーを最も好きか?

イム・テギョン : ‘사랑이야(サラニヤ)’を一番好む。また、ルドルフが‘내일로 가는 계단(ネイロ カヌン ケダン)’を歌った後にラリシュ伯爵夫人が歌う
‘마지막 별(マジマク ピョル)’という歌があって、その曲も心に長く残る。

チェ・ヒョンジュ : ‘사랑이야(サラニヤ)’を一番最初に接したしまた凄く好きだった。この頃はルドルフが歌う‘평범한 남자(ピョンポマン ナムジャ)’と
いう曲が心に響く。その曲だけ聞くとそのように心が痛い。劇中の状況自体がひとまずとてももどかしくて、嵐のように感情を吐き出す曲ではないがその
中で心を揺さぶる波がある。



vol.3に続く・・・




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死を越える愛、'皇太子ルドルフ' イム・テギョン&チェ・ヒョンジュ vol.3

2014-09-29 | イム・テギョン
テギョンさんとチェ・ヒョンジュさんのインタビュー記事vol.3です。。。


これで終わりです~









Q)2人とも音楽をして偶然な契機でミュージカル俳優になった。演技に対する悩みも繰り返してきたはずだけれど、どうなのか?

イム・テギョン : 初めは漠然と始めたが少しずつ悟ることができ、すればするほど難しくて、またとてもおもしろい。演技は徐々に上達するのでは
なくある瞬間大きく発展する瞬間がくるようだ。本来、学習は階段式でなされるというではないか。演技も同じだ。ずっと悩んで努めるがその状態で
続いてきて、ある瞬間後頭部を打つような悟りがきて次の段階に移ることになる。
'演技をするのだが、してはならない’という話がなぜ出てくるのかも少しずつ知るようになる。 経験を基にキャラクターが処している状況を真剣に
心に入れ見せてあげるか、それでなければ偽物で似た情緒を模造品のように作って見せるか、その時点で‘演技をするのだが、しない’ことが分か
れるようだ。俳優にはそれが何かぴったり感が来る瞬間があるようだ。

チェ・ヒョンジュ : 日本でミュージカルデビューし活動して韓国に戻ってきたが初めは演技に対する考えはあまりなかった。最初にした作品もソング
スルーミュージカルであった。けれどずっと舞台に立ってみると相手俳優にしたがって私に伝えられてくる感じやエネルギーが違った。このようなことが
人々が言う演技の呼吸だなとしたくなった。そこから演技に対する概念ができたし、そのまま歌だけ上手になるのではなく歌も演技の一環にするべき
だとの意識ができた。今でもずっとそのように考えて作品に接近している。特に'황태자 루돌프(皇太子ルドルフ)'は他のミュージカルよりドラマがさらに
強い作品なので演技的に気を遣わなければならないことが多い。私自らも努力しているけれど、兄さんから助けを貰うことが多い。もちろんある程度
完成された姿で舞台に上がるだろうが、公演をしながらその後にもずっと変化していくようだ。


Q)チェ・ヒョンジュさんは今年弘益(ホンイク)大大学院ミュージカル学科に進学したと。初学期でオールA+を貰ったと聞いた。

チェ・ヒョンジュ : 実際の舞台で接したことを理論的に習うと‘あ、私がしたことはこれだ’と現場と理論を組み合わせてみることができておもしろかっ
た。授業を聞くと私が突然変わるのではないが、考える距離をたくさん抱くことになる。それで熱心に通ったところ点数が良かったことだけ(笑)。けれど
今は毎日夜まで練習中なので今学期には一度も学校に行けなかった。


Q)イム・テギョン氏は1年前のインタビューで余裕ができればカーレーシングをしてみたいと言ったが。

イム・テギョン : 平日には'황태자 루돌프(皇太子ルドルフ)'を練習して週末には'모차르트!(モーツァルト!)'地方公演をするので忙しかった。アルバム
準備もしたし。けれどその渦中に一度カーレーシングをした。競技場で公演があってそこに行って公演終わった後にそちらで配慮をして下さって一度
トラックを見て回った。スポーツの種類は違うが今までスキーも滑ってみてレースに慣れてたのでおもしろかった。周りで私が乗るのを見ていて早くチー
ムに入ってこいと言われた(笑)。

チェ・ヒョンジュ : 兄さんを初めて見た時はスマートなイメージが強かったが、やったことのない運動がなかった。 内面にとても何かが多いようだ。
おもしろい人だ。笑わせておもしろいのでなく、中にあるものが本当に多くておもしろい人。



@플레이DB(playdb)






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