どんぎょんダイアリー

ドンワン(シンファ)、イム・テギョンさんが大好きです^^

イ・ボヨン-イ・サンユン-クォン・ユル-パク・セヨン、激しい頭脳戦争…キム・ガプス殺人まで

2017-04-25 | イ・サンユン
サンユンさん出演のドラマ '귓속말(耳打ち)'
昨日放送の関連記事です~


ドラマも佳境に入ってきたみたいで話の展開が
早くなってきたなあと思います。

今日の放送はどうなんだろう....



※コメント欄、外してます。。。




イ・ボヨン-イ・サンユン-クォン・ユル-パク・セヨン、激しい頭脳戦争…キム・ガプス殺人まで





'귓속말(耳打ち)’イ・ボヨン、イ・サンユン、クォン・ユル、パク・セヨンの激しい頭脳の戦いを行った中でキム・ガプスは殺人を行なった。
24日午後SBS月・火ドラマ‘귓속말(耳打ち)’(演出イ・ミョンウ|脚本パク・ギョンス) 9回が電波に乗った。

この日書類を見ているイ・ドンジュン(イ・サンユン役)の姿にチェ・スヨン(パク・セヨン役)は、“人生、本当に複雑に生きてる”と話した。

イ・ドンジュンは、“人生を簡単に生きた人間が何を分かるか”としながら、“だから信じたのだろう、カン・ジョンイルが共にしようという言葉”としながら
皮肉った。

イ・ドンジュンは、“ペク・サングは信じるな”と助言したしチェ・スヨンは、“取り引きは終わった。望むことを与えて”と答えた。

だがイ・ドンジュンは、“明日は更に多くを要求する。私がペク・サングならばカン・ジョンイルを選ぶ”と話して混乱を与えた。

引き続き、“競売をよくするだろう?競売場には掛け金を上げるペースメーカーがあって、それが君だ。ペク・サングそのような人だ"と助言した。





カン・ジョンイル(クォン・ユル役)は自身の計画が歪んで、イ・ドンジュン(イ・サンユン役)を訪ねて行った。

カン・ジョンイルは、“スヨンに助言をしてはいけないけれど。事を失敗に終わらせる。スヨンを助けたければ直接出ろ”と話した。

引き続き、“後方を確保してペク・サングを襲撃しなければいけないのと同時に“ペク・サングは私の手を握るだろう”と自信を持った。

だがイ・ドンジュンは、“ペク・サングに会いに行ったのか。逮捕令状発給中である犯人も隠匿すればカン・ジョンイルとペク・サングの関係をとても
心配しているだろうね。それが心配になればペク・サングに行かなければいい”と話した。

イ・ドンジュンは、“街道も危険で、行かなければさらに危険で”としながら、“あちらの部屋にはバルコニーがあったというが。こちらの部屋も眺めが
いい”と皮肉った。

引き続き、“あの私たちに閉じ込められたままどうすることも出来ない獣を見るのが面白い”としながら、“人の血を味わった方だと危険だけれど”と
付け加えた。





カン・ユテクは、“ソン秘書、あなたのスポンサー検事でそのように作った人チェ・イルファン(キム・ガプス役)”としながら自身の下に来ることを指示
した。

この話しを聞いたソン・テゴンは苦悶に陥ったし、チェ・イルファンを着実に観察した。これに対しカン・ユテクのすべての話が合ったことを知るように
なった。

これに対しソン・テゴンはカン・ユテクに電話をかけて、“会長様、酒を一杯買ってください。今日取らなければならない”と彼に移ったことを知らせた。

ソン・テゴンはカン・ジョンイルの証人で登場することにして、続いて“7年前に私がなぜスポンサー検事になったのか代表様がよくご存じだと思いま
す。また検事になってほしい。別れた妻を再び戻してください。7年前に時間を戻してほしい”と鬱憤を吐き出した。

“法廷で何の話をするのか”というキム・ガプスの質問にソン・テゴンは、“一つの偽り多くの真実、全て話すでしょう。あなたが何をしてきたのか”と歯
ぎしりした。

全てのものを失う危機に処するとすぐにチェ・イルファンは陶磁器を持ってカン・ユテクを殺した。

引き続きチェ・イルファンはソン・ユテクに、“裁判所に行って証言をすれば私も'テベク'も終わりだろう。もうユテクはいない。弁護士資格証もない君の
残った人生のどこに期待できようか。ソン秘書. まだ心を変えるつもりがないか”と圧迫した。


@스타서울TV
『その他』 ジャンルのランキング
コメント   この記事についてブログを書く
この記事をはてなブックマークに追加
« ドンワン写真&ポスター写真 ... | トップ | '귓속말(耳打ち)’ イ・サン... »
最近の画像もっと見る