夢日記

その日見た夢を綴っていきます。

広告

※このエリアは、60日間投稿が無い場合に表示されます。記事を投稿すると、表示されなくなります。

ソニックカービー

2006-09-28 21:05:11 | Dream
星のカービーがマリオカートのサーキットのように、
転がりながら、コースを走っていく。
まるで、ソニックザヘッジホッグのように回転しながら。
ぐんぐん走っていく。
コメント (19)   トラックバック (2)
この記事をはてなブックマークに追加

ゴキブリゼミ

2006-09-25 03:33:53 | Dream
一匹の昆虫がブンブン飛び回っている。
壁に止まった。
良く見ると顔の部分がセミで、
体の部分がゴキブリだ。
-う、、、気持ち悪い!-
パッと目が覚めた。
コメント
この記事をはてなブックマークに追加

マットレスが届く

2006-09-24 09:54:05 | Dream
「こんちはー、佐川でーす。
ベッドをお届けに参りましたー。」
かなり、豪華なマットレスのようだ。
どうやら抽選で当たったらしい。
フィリップモリスと書いてある。
-あれ、フィリップモリスってタバコの銘柄じゃなかったっけ?
シーリーどうしようかなー?
えーい、妹か、弟にあげちゃおうか?-
コメント
この記事をはてなブックマークに追加

半身不随の女の子

2006-09-18 12:35:06 | Dream
僕は、部屋に半身不随の二十歳くらいの女の子と2人でいる。
車椅子に乗った女の子は、僕に語りかける。
「ねえ、私死んでもいい?
この世の中で半身不随の人ってどれくらいいるの?」
僕はPCで検索してそれを見せた。
女の子はそれをぼーっと眺めると、
ふらりふらりと外で出て行った。
僕も追って外で出る。
キー、ズドン!
白いセダンが女の子にぶつかった。
女の子は軽く倒れた。
どうやら、大丈夫みたいだ。
僕は、のろのろと逃げようとする白いセダンを
走って追いかける。
車は止まり、中からチンピラみたいな
図体のでかいのが出てきた。
僕はなんとかそいつをすぐ近くの警察に突き出した。
コメント
この記事をはてなブックマークに追加

誰かの手

2006-09-16 05:33:39 | Dream
寝ているととにかく、ざわざわと物音がする。
誰かがドタバタと枕元を走り回っているようだ。
左手が触れたと思ったら、誰か他人の手だった。
かすかに、椎名林檎の歌声が聴こえる。
(すみません。怖い夢で。)
コメント
この記事をはてなブックマークに追加

100個記念!

2006-09-11 12:32:47 | Anniversary
いつも、夢日記を見ていただきありがとうございます。
100個を記念して僕の動画を載せたいと思います。
これからも続けていきますので、よろしく。

こちらが僕の挨拶の動画です。
コメント (2)
この記事をはてなブックマークに追加

ペコちゃん

2006-09-11 12:29:17 | Dream
うとうとと、昼寝をしていたら、
40代くらいの髪を後ろでくくったおばさんが、
向かって両目は左上、
口からちょっと右上にベロをだしているのが見えた。
まるで、ペコちゃんのようだった。
コメント
この記事をはてなブックマークに追加

臨時収入?

2006-09-11 06:15:54 | Dream
父親から
「はい、21000円」
と封筒を渡される。
やったー、と思った矢先、
ちらりと横を見ると、
貯金箱が開けられている。
中の小銭が散らかっている、、、。
コメント
この記事をはてなブックマークに追加

妹とライブへ

2006-09-08 12:18:31 | Dream
僕と妹の2人で、アマチュアミュージシャンのライブに来ている。
アマチュアにしては、どでかいホールだ。
いつの間にかライブは終わったみたいだ。
すると妹が、
「私、あの人に告白してこうようかな?」
と、言っている。
どうやら、バンドマンに惚れたようだ。
気がつくと僕1人が、ステージの真ん中に立っている。
まだ、ライトもあたっている。
急に、-ここで、寝たふりしたら面白いかな?-
と脳裏をよぎる。
壁によしかかり、目を閉じる。

(なんか、変な夢ですね。
確かに、夢日記のコンセプトを表しているような夢です。
僕は良くバスや電車に乗った時、することないと
仮眠しますね。)
コメント
この記事をはてなブックマークに追加

峠をチャリで競う

2006-08-30 17:54:32 | Dream
緑が生い茂る山道をママチャリで走っている。
遥か前には、高校のクラスメイトのDがいる。
Dはマウンテンバイクを立ちこぎしながら
山道をどんどんスピードを上げて走っていく。
僕も負けられない!と思い。
立ちこぎモードに入る。
そして走りながら、自分で「チャリよ変形しろ!」と念じる。
すると、ママチェリがガチャンズシャンと走りながら変形する。
あっという間に、マウンテンバイクになった。
僕はものすごいスピードで追い上げていく。
やっと追いつきそうになった時、
パッと光が差し、広い場所へ出る。
ここは、サーキット場だ。
Dはピカピカの赤と白のダッジ・バイパーに乗っている。
僕が乗る車は、どうやら型の古いフェラーリのようだ。
もうすぐレースが始まりそうだ。
車に乗り込む僕。
歓声とエンジン音が轟いている。

(ここで勝手に車の話。僕はあんまりフェラーリは好きじゃないんですよ。
どちらかというと、ポルシェの方がいい。特に911。
あとTVRのタスカンも好きです。デザインがいい。
まあ、宝くじでもドーンと2億とか当たったら、買いたいですね。
次の車が何になるかは分かりませんが、
とりあえずFTOを大切に乗っていこうと思ってます。
でも車なんてスピード出して全損事故ったら、それでおしまいですしね。
せめて、命までおしまいにならないように気を付けます。)
コメント   トラックバック (1)
この記事をはてなブックマークに追加

アフリカの駄菓子屋

2006-08-26 13:00:33 | Dream
僕はどうやらアフリカに来ている。
そして、ここはお菓子がいっぱい置いてある、駄菓子屋だ。
たくさんの子供が寄ってきて、店のおじさんから
色紙を渡される。どうやらサインを求めているみたいだ。
僕は適当にサインをする。
そしたら、チョコやら飴やらいっぱいお菓子をくれた。

(一人称で、「僕」って良くブログでは書いてますけど、
普段は「オレ」80%、「僕」10%、「自分」10%くらいです。
でも、しゃべっててあんまり「オレ」って好きじゃないんですよ。
なんか、威張ってる感じがするじゃないですか。
だから、意識的、無意識的にしろ一人称は、使わないことが多いですね。)
コメント
この記事をはてなブックマークに追加

普段寝ているベッドについて

2006-08-21 21:01:53 | Bed
僕は、2002年の4月に、
シーリーのポスチャーテックコイルを使った、
Monogram6000番代のマットレスを買いました。
今は、商品のラインナップも随分変わっていますが、
ポスチャーテックコイルは健在です。
シーリーのホームページです。

このマットレスに変えてから、寝心地は格段に変わりました。
何より寝ていて、体がリラックスした状態を終始保ったままなんです。
20年か、30年は持つと聞きました。
奮発して買ってみるのも、いいのではないでしょうか?
人間、4分の1か、3分の1は寝ているんですから。
父と母も同じものを使ってます。
値段は当時、7万ちょいくらいでした。

どうせならということで。
そのついでに、フレームもいいものを買っちゃいました。
PSF20-22というもので写真の画像です。
フランスベッドのホームページです。
こちらは、10万ほどです。

僕は、セミダブルサイズを買いました。
同じようにセミダブルを買われる方は、ダブルサイズの布団にすると、
ベッドをちょうど、覆うようになるのでいいらしいです。
コメント
この記事をはてなブックマークに追加

恐竜との戦い

2006-08-10 17:56:58 | Dream
でかい海と森をまるで、ビルの屋上から見渡すような景色が
目に飛び込んできた。
そこらかしこに、恐竜が歩いている。
僕の後ろには妹がいた。
なぜか僕らはすごく巨大になっている。
1匹の恐竜が僕に向かってくる。
僕は大きな刃物(両手で端を持つと中央部が刃になっている、
ブーメランのような刃物)で恐竜の目をそぎ落としていく。
次から次へと来る恐竜の、目という目をそぎ落としていく。

弟の声「あー、オレもねーちゃんと一緒に行きたかったなー。」
と、なぜか弟の声がした。
僕「来ればいいじゃん。」
パッと目が覚めた。

(僕は長男で、2つ下の妹と5つ下の弟の3人兄弟です。)
コメント (2)
この記事をはてなブックマークに追加

FF12アルティマニア

2006-07-23 22:38:31 | Dream
今日、昼寝をしていたら、
本屋でFF12のアルティマニアっていう攻略本をみかけた。
赤と青の表紙だった。
それで、ウトウトとしただけで、すぐに目が覚めた。
ああ、FF12の攻略本もう発売されてるのかなー?
買わなきゃなー。どうしようかなー?
と思っていた程度だった。
ところが、さっき公式ホームページで
実際発売されているか確認してみると、
なんと夢の中で見た表紙そのまんまだった!

(まあ、こんな正夢もあるものですね。
なんの、このくらいじゃ僕はびびりませんよ。)
コメント
この記事をはてなブックマークに追加

Fordのハッチバック

2006-07-21 20:37:05 | Dream
地元のスーパーの駐車場に黄色の変わった
ハッチバックの車が止まっている。
日本車ではないな、と思い、
後ろを見てみると「Ford」の文字が。
運転席の方を見ると、人が座っている。
う、思いっきり目が合ってしまった!
その場を離れようとすると、中の人が出てきた。
すらりとした細身の40代のおじさんだ。
白髪も若干混じっている。
ちょっと渋かっこいい。
なぜか、その場に野郎どもの集まりがいて、
いきなり、そのおじさんが野郎どもを倒していく。
裏拳と金的を交互に繰り出し、
体を回転させるような体術で次々と倒していく。
そこにいる野郎ども全てが倒され、
僕と目が合った!
ゆっくりとこちらに向かってくる。
く、やるしかないのか?
体を半身に構えた。
パッと目が覚めた。
コメント
この記事をはてなブックマークに追加