去年の立山杯後の親父達の会話
えっ
みんな行ったの?
えっ
夜は食事会まで?
羨む自分の刹那さは
ボーイの刹那さの半分
思えば泊りがけで応援に行って見たいなぁって昔から
でも結構遠いし
(当たり前だ泊まるくらいだもの
)
富山に住む取引先の人と話していたら
カヌー
をやってた自分の息子の遠征には夫婦でかなり応援に出かけたって
日本海側北上して秋田に行ったり
横断して愛知に行ったり
知り合いの親も
子どもの
テニスの試合じゃ
思い出すと笑えるくらい夫婦ともども応援に出かけたもんだって
結局みんな
ああだのこうだの言いながらも
自分のDNA受け継いだ子どもの成長する過程を確認したくって?かな
これが最後のチャンス
幸運にも行きましょか?のお誘い
牛若丸のK君の親父から
きっかけを待ってた親父達
言いだしっぺは大事な役割
何事も
ドクターKのT君の親父は
帰ってきた次の日がまたまた
車で秋田出張っていう
精神衛生上ストレスが溜まりそうな状況で
そして5人のうち3人が受験生かかえる親父達
(言い訳もお土産も一杯
)
受験生にボーイの母親
でも出かけの朝は見送ってくれた
思わぬ雪の中の出発で先行きとっても不安
でもライオンハートのS君の親父拾って
牛若丸のK君の親父乗っけて
これだけいれば何があっても
何とかなるかって安心が膨らむ
特にドクターKのT君の親父は
(だいぶ窮屈そうだったなぁ
)
トウスナイパーのM君の父を泉で拾った頃は
雪模様が絶好調
それも東北道に乗った頃にはだいぶ晴れてきて
快調快調
話題も豊富だし
えっ
そんなことあったの?
ドクターの父との会話
知らなかった
そんな行動を起してたんだ
ハンドル握りながらいろいろ考えさせられる
単純で難しい問題
いろんな考えの5人
まとめる話じゃないし
時間もたっぷりあるし
雪の秋田道
だんだんと握るハンドルが汗ばんでくるし
鑑賞(感傷)用に持参した4年ミヤテレ杯のベガルタ戦
みんな静かになった
とっても
もう2年半近くも前の試合
ベガルタに勝ったんだよね
どっちもいい試合してた
焼肉へのモチベーションの強いほうが勝った試合
そんなとこだよ
力の均衡した試合は
(
違うか)
それにしても
DVDにして販売したら買い手のつきそうな試合
映し手も上手いし
誰だっけ
あなたです
いつも
スカイドーム到着
所要時間ジャスト3時間30分
結構ゆっくりのペースだったし
アバン号発見
いたいたアバン
朝から晩までアバンの応援
インターバルが長い長い
1時間から1時間半
試合中はカメラ隊3名
ビデオ隊2名に分かれて記録係
記録は大事
いろんな使い道
車中での会話で記録は大事って事に気がつく
2試合目
ドクターKの親父から
グラウンドでの写真撮影OKの
さすが行動実行派
こちらは腰が軽いだけ
それにしても
目的が一つの親父たちの卒業旅行
目的がブレないだけに
余計な欲がないって面白い
お昼も大して欲も無くって
でも事前の調査で
ライオンハートの親父は食通ってこと
お酒は毒に近いらしくって
食事には拘りがあるって情報
でも無いんだなぁ食べるとこが
結局コンビニが一番ってことに気がつきました
ほっ
とした第四試合を終えて
アバンの選手たちが引き揚げるのを確認して
「ホントに引き上げたんだよねぇ
まさか交流試合なんかしないよねぇ
」なんて言いながら
少年サッカーに浸りきった一日
さぁて第二の目的
御泊りのホテル目指してGO
卒業旅行のしるし
ホントは温泉地だったけど
無理は言えないユーランド
結構いいホテル
5人して裸のお付き合い
いいお湯だったっけ
夕飯はつけラーメン食べたり
稲庭うどんすすったり
ご当地ものは定番
部屋に戻ったのが8時半
そこからが長い長い楽しい夜の始まり
いよいよ寝よか
って時計を見たら
00時45分
何話してたっけ
サッカーの話の山盛りだったよねぇ
やっぱり一番の記憶は指導者の話
ホントに簡単で難しい話
アバンの事も
少年サッカーの事も
5人それぞれいろんな考え
唯一合致するのが
アバンの思い出話
当たり前
同じ場所同じ試合を見てたはず
違うのは記憶力だけ
もともと記憶が無くなりかけてるのに
お酒で更に薄まってくる
確か
みたいな
だぁれも確信できない状態
いいねぇ
お酒も十分
時間も十分
話す話題も内容も十分過ぎる
これだってまとめなけりゃならない話も無いし
ただモンスター応援団にはならないようにってとこは
なんとなく意志統一出来てるような
サッカー少年が一番の主役だもんねぇ
親父はそれを酒の肴に
指導者がそれをするから面倒くさくなる
決してモンスターにはならない
ところがなっちゃうんだなぁ結局
なっちゃうんだよ
モンスターに
もう少し思い出して見よ
どんなモンスターになったかは
続きは明日

えっ
みんな行ったの?えっ
夜は食事会まで?
羨む自分の刹那さは
ボーイの刹那さの半分

思えば泊りがけで応援に行って見たいなぁって昔から
でも結構遠いし

(当たり前だ泊まるくらいだもの
)富山に住む取引先の人と話していたら
カヌー
をやってた自分の息子の遠征には夫婦でかなり応援に出かけたって日本海側北上して秋田に行ったり
横断して愛知に行ったり
知り合いの親も
子どもの
テニスの試合じゃ思い出すと笑えるくらい夫婦ともども応援に出かけたもんだって
結局みんな
ああだのこうだの言いながらも
自分のDNA受け継いだ子どもの成長する過程を確認したくって?かな
これが最後のチャンス
幸運にも行きましょか?のお誘い

牛若丸のK君の親父から
きっかけを待ってた親父達
言いだしっぺは大事な役割
何事も
ドクターKのT君の親父は
帰ってきた次の日がまたまた
車で秋田出張っていう精神衛生上ストレスが溜まりそうな状況で

そして5人のうち3人が受験生かかえる親父達
(言い訳もお土産も一杯
)受験生にボーイの母親

でも出かけの朝は見送ってくれた

思わぬ雪の中の出発で先行きとっても不安

でもライオンハートのS君の親父拾って
牛若丸のK君の親父乗っけて
これだけいれば何があっても
何とかなるかって安心が膨らむ
特にドクターKのT君の親父は
(だいぶ窮屈そうだったなぁ
)トウスナイパーのM君の父を泉で拾った頃は
雪模様が絶好調それも東北道に乗った頃にはだいぶ晴れてきて
快調快調
話題も豊富だしえっ
そんなことあったの?ドクターの父との会話
知らなかった

そんな行動を起してたんだ

ハンドル握りながらいろいろ考えさせられる
単純で難しい問題
いろんな考えの5人
まとめる話じゃないし
時間もたっぷりあるし

雪の秋田道

だんだんと握るハンドルが汗ばんでくるし

鑑賞(感傷)用に持参した4年ミヤテレ杯のベガルタ戦
みんな静かになった

とっても
もう2年半近くも前の試合
ベガルタに勝ったんだよね
どっちもいい試合してた
焼肉へのモチベーションの強いほうが勝った試合
そんなとこだよ
力の均衡した試合は
(
違うか)それにしても
DVDにして販売したら買い手のつきそうな試合
映し手も上手いし

誰だっけ

あなたです

いつも

スカイドーム到着所要時間ジャスト3時間30分

結構ゆっくりのペースだったし
アバン号発見いたいたアバン

朝から晩までアバンの応援

インターバルが長い長い
1時間から1時間半
試合中はカメラ隊3名
ビデオ隊2名に分かれて記録係
記録は大事
いろんな使い道
車中での会話で記録は大事って事に気がつく

2試合目
ドクターKの親父から

グラウンドでの写真撮影OKの

さすが行動実行派
こちらは腰が軽いだけ

それにしても
目的が一つの親父たちの卒業旅行
目的がブレないだけに
余計な欲がないって面白い
お昼も大して欲も無くって
でも事前の調査でライオンハートの親父は食通ってこと
お酒は毒に近いらしくって食事には拘りがあるって情報
でも無いんだなぁ食べるとこが

結局コンビニが一番ってことに気がつきました

ほっ
とした第四試合を終えてアバンの選手たちが引き揚げるのを確認して
「ホントに引き上げたんだよねぇ

まさか交流試合なんかしないよねぇ
」なんて言いながら少年サッカーに浸りきった一日
さぁて第二の目的
御泊りのホテル目指してGO

卒業旅行のしるしホントは温泉地だったけど
無理は言えないユーランド
結構いいホテル
5人して裸のお付き合いいいお湯だったっけ

夕飯はつけラーメン食べたり
稲庭うどんすすったり
ご当地ものは定番

部屋に戻ったのが8時半
そこからが長い長い楽しい夜の始まり

いよいよ寝よか
って時計を見たら
00時45分何話してたっけ

サッカーの話の山盛りだったよねぇやっぱり一番の記憶は指導者の話
ホントに簡単で難しい話

アバンの事も
少年サッカーの事も
5人それぞれいろんな考え
唯一合致するのが
アバンの思い出話

当たり前
同じ場所同じ試合を見てたはず違うのは記憶力だけ

もともと記憶が無くなりかけてるのに

お酒で更に薄まってくる確か
みたいなだぁれも確信できない状態
いいねぇ
お酒も十分
時間も十分話す話題も内容も十分過ぎる
これだってまとめなけりゃならない話も無いし

ただモンスター応援団にはならないようにってとこは
なんとなく意志統一出来てるような

サッカー少年が一番の主役だもんねぇ
親父はそれを酒の肴に

指導者がそれをするから面倒くさくなる

決してモンスターにはならない

ところがなっちゃうんだなぁ結局

なっちゃうんだよ
モンスターにもう少し思い出して見よ
どんなモンスターになったかは

続きは明日











