日常的に、「今日飲みに行く?」と仲間を誘った上で、バリウムを飲むヤツぁ、いない。(多分
そんな非日常の典型例である「バリウム」を飲まされグルグル回らされる苦痛が今年もやって参りましたのでご報告する次第。
今年は若い女性の担当のかたに色々と命令されるがままに飲まされ回されたので、「ま、こういう『プレイ』も、アリだよね♪」と自分に妄想言い聞かせながら心理的には比較的柔軟に対応することができましたが、やっぱり事後感が気持ち悪いのは変わらずでした。
しかも、すべての測定を終えた後に「はい、もうゲップしてもいいですよー」と事務的に言われても、なかなかゲップが出ず。検査室を出て口をゆすいでうがいをして「ぺっ」て吐くときに「ゲハっ!!」と強烈にゲップが出た。周囲にいた他の検診者の皆様が心配そうにこっちを見ているが、いや、ただフツーに溜まっていたゲップが若干派手めに出ただけですよーなんて弁解する気力もなく、やっぱり敗北感にまみれて検診センターをあとにしたのでした。
そんなワシが今年思ったことは。
・バリウムなんか飲まなくても小型カメラ搭載カプセル飲んでプリッとおしりから出せば測定完了っ☆っていう時代はいつ来るんだよ日本の科学技術はなにやってんじゃい。
・やっぱり人間じゃなくて、機械(カメラとか諸々の装置)が回ればいいのに。なんで?どっちが偉いんだか。
・どーせ台に乗せられてグルグルぐぇ〜ってやるんだったら、その台に乗っている間に自動で身長/体重/血圧/眼圧も測定してくれちゃえばいいのに、なんで各検査の装置・場所が別々になっていて検診センター内を人間が徘徊しなきゃいけないの面倒くさい。(…とはいえ眼圧も、ってのは言い過ぎか)
今年も下剤を飲んで順調に白っぽいウ○チがモリモリ出てきたので、無事に乗り越えました。ふぅ
そんな非日常の典型例である「バリウム」を飲まされグルグル回らされる苦痛が今年もやって参りましたのでご報告する次第。
今年は若い女性の担当のかたに色々と命令されるがままに飲まされ回されたので、「ま、こういう『プレイ』も、アリだよね♪」と自分に妄想言い聞かせながら心理的には比較的柔軟に対応することができましたが、やっぱり事後感が気持ち悪いのは変わらずでした。
しかも、すべての測定を終えた後に「はい、もうゲップしてもいいですよー」と事務的に言われても、なかなかゲップが出ず。検査室を出て口をゆすいでうがいをして「ぺっ」て吐くときに「ゲハっ!!」と強烈にゲップが出た。周囲にいた他の検診者の皆様が心配そうにこっちを見ているが、いや、ただフツーに溜まっていたゲップが若干派手めに出ただけですよーなんて弁解する気力もなく、やっぱり敗北感にまみれて検診センターをあとにしたのでした。
そんなワシが今年思ったことは。
・バリウムなんか飲まなくても小型カメラ搭載カプセル飲んでプリッとおしりから出せば測定完了っ☆っていう時代はいつ来るんだよ日本の科学技術はなにやってんじゃい。
・やっぱり人間じゃなくて、機械(カメラとか諸々の装置)が回ればいいのに。なんで?どっちが偉いんだか。
・どーせ台に乗せられてグルグルぐぇ〜ってやるんだったら、その台に乗っている間に自動で身長/体重/血圧/眼圧も測定してくれちゃえばいいのに、なんで各検査の装置・場所が別々になっていて検診センター内を人間が徘徊しなきゃいけないの面倒くさい。(…とはいえ眼圧も、ってのは言い過ぎか)
今年も下剤を飲んで順調に白っぽいウ○チがモリモリ出てきたので、無事に乗り越えました。ふぅ











バリウム、私飲んだことないんで、臨場感あふれるレポート楽しかったです!
バリウムが詰まって、死んじゃう人もいるみたいなんで、無事に白いのが出て来てよかったね♫
医療行為好きの私としては受けてみたくも有ります…