■食玩王国:王様のブログ>神羅万象チョコ新シリーズ突入
新たに明らかとなったパッケージのカイが、どうにも悪人面に見えてしまう件について(w
それは兎も角。
いよいよ4月5日の発売まで、およそ1ヶ月となった「神羅万象チョコ」新シリーズ「ゼクスファクター」、そのもう1種のパッケージ(※既出パッケージについてはコチラ)+カード画像6種が食玩王国のブログにて公開されています。
既に大きく露出している主人公:火群カイに、去る1月中より順次開催された「次世代WHF'10Winter」会場にて公開となった線画数点やPV登場のキャラクター以来、ようやくの大きく明確な情報公開となった訳ですが、カード6種に関しては見た目と名前部分のグラデーションでホログラム(神羅ホロ×4、ホロ×2)カードであるらしく、今回のホロ枠が通例の6種(※SR除く)だとすると、ひょっとすればコレで第1弾(?)のホログラムは全部なのかなと。
ともあれ新パッケージも含め、まずはそれぞれのカードについて書き連ねてみますが---イベント配布だったPRカードの段階では「火群カイ」の名称であった、もはやお馴染みとなったカードは「爆炎のカイ」へと変更され、元の名称は「白面金剛九尾イヅナ(仮)」を伴なったカードにて使用される、つまりはカイのカードが2種類存在することに。
とは言え名称自体が異なっているので、この2枚がノーマル・アナザーの関係ということではないでしょうが、それぞれ服装が異なっている点、そして「火群カイ」が「炎王剣ヒノカグツチ」を手にしていない点からして、先の「火群カイ」は鳳凰学園に転校して来たばかりの姿ではないかと思われ。
それではコレが「ゼクスファクター」のPRカードになるのかと考えれば、既出の線画にてイヅナ単独の正面向き、しかもZX-PRと振られたナンバリングのイラストが存在することを鑑みるに、まだ結論付けるのは早計ですかね。
線画段階では「紅炎寺(コウエンジ)カリン(仮)」と名付けられていた女性キャラは、どうやら「熾天○○カリン」---おそらくは「熾天烈(裂?)火カリン」---として「爆炎のカイ」のカードにも見られる“ヒノカグツチの魂獣(スピリッツ)”と共に登場。
此処では“紅炎寺”なる名字は消えていますが、カイの場合から「火群カイ」→<契約>→「爆炎のカイ」と考えられるので、設定上のフルネームとしては残っている可能性も。
果たしてポーズ自体は線画段階から変更していないものの、やはり色が付くとまた見た目の印象が変わって来ますね。
「雷○のイツキ」と読むのであろう、イベント上映のPVに登場していたキャラクターは、カイやカリンが初期設定通りに鳳凰学園・朱雀組所属と区別されるならば、紋章の違いからもまず間違いなく青龍組に所属している人物なのでしょうね。
以前とはちょっと髪型(?)が変更されている様子ながら、やはりこうして配色が施されると、分かり易い背景色などに限らず、カイたちとも共通した部分の多いデザインの制服・上でも、それぞれの組毎にイメージカラーで分けられているのが見えたかなと。
そして残る2種---「蒼震○○ 牙電龍」(ガデンリュウ?)と「紅蓮焔皇 牙炎凰」(ガエンオウ?)ですが、後者の牙炎凰に関しては、リーフレットなどにて明らかになっている“ヒノカグツチの魂獣”の待機状態(セーフモード)=仮の姿との繋がりがあるだけに、ならば前者の牙電龍はイツキと共にある魂獣の真の姿と考えるのが当然ですね。
しかしてこの2体、どうにも良く似た外見であることが、なにかしら特殊な位置付けの魂獣同士を意味しているのかどうかは兎も角、そんな共通点が所謂ライバル的なポジションを匂わせるだけに、ならばとカイとイツキもライバル関係になるのかどうか。
パッケージ内・背部の紋章内には、瑠璃丸(仮)・キリコ(仮)・鋭児(仮)の姿も見え、この3人も第1弾での出番が確定。
そろそろ「王我羅旋・第4弾」の締め括りも近いと思われる公式サイトでも、おそらくは近々に大規模なレイアウト更新が行われるかと思われますが、ともあれ暫くの間は各通販サイトなど、しっかりと巡回しておく必要がありそうですね。
そう言えば公式の話が出たついでに、此処最近は「王我羅旋・第4弾」に関する、戦後の動きやらなにやらが“つぶやき”にて把握され、更なる設定補完が続いている次第ながら、よもや王宮を去ったディルクルムが贖罪としてゼロの元に仕え、やがてその人柄に惹かれてからは幸せに暮らしているなんて展開には、色々とやってくれたなとw
それでいて「天地戦争」(=第三章)の設定には、今更ながらに“破壊神による一方的な虐殺”とか“人類の人口は半分以下に激減した”とか、えらくシビアな補完がなされるあたり、確かに興味深くはあれども色や温度の差がなんとも凄いことに(
新たに明らかとなったパッケージのカイが、どうにも悪人面に見えてしまう件について(w
それは兎も角。
いよいよ4月5日の発売まで、およそ1ヶ月となった「神羅万象チョコ」新シリーズ「ゼクスファクター」、そのもう1種のパッケージ(※既出パッケージについてはコチラ)+カード画像6種が食玩王国のブログにて公開されています。
既に大きく露出している主人公:火群カイに、去る1月中より順次開催された「次世代WHF'10Winter」会場にて公開となった線画数点やPV登場のキャラクター以来、ようやくの大きく明確な情報公開となった訳ですが、カード6種に関しては見た目と名前部分のグラデーションでホログラム(神羅ホロ×4、ホロ×2)カードであるらしく、今回のホロ枠が通例の6種(※SR除く)だとすると、ひょっとすればコレで第1弾(?)のホログラムは全部なのかなと。
ともあれ新パッケージも含め、まずはそれぞれのカードについて書き連ねてみますが---イベント配布だったPRカードの段階では「火群カイ」の名称であった、もはやお馴染みとなったカードは「爆炎のカイ」へと変更され、元の名称は「白面金剛九尾イヅナ(仮)」を伴なったカードにて使用される、つまりはカイのカードが2種類存在することに。
とは言え名称自体が異なっているので、この2枚がノーマル・アナザーの関係ということではないでしょうが、それぞれ服装が異なっている点、そして「火群カイ」が「炎王剣ヒノカグツチ」を手にしていない点からして、先の「火群カイ」は鳳凰学園に転校して来たばかりの姿ではないかと思われ。
それではコレが「ゼクスファクター」のPRカードになるのかと考えれば、既出の線画にてイヅナ単独の正面向き、しかもZX-PRと振られたナンバリングのイラストが存在することを鑑みるに、まだ結論付けるのは早計ですかね。
線画段階では「紅炎寺(コウエンジ)カリン(仮)」と名付けられていた女性キャラは、どうやら「熾天○○カリン」---おそらくは「熾天烈(裂?)火カリン」---として「爆炎のカイ」のカードにも見られる“ヒノカグツチの魂獣(スピリッツ)”と共に登場。
此処では“紅炎寺”なる名字は消えていますが、カイの場合から「火群カイ」→<契約>→「爆炎のカイ」と考えられるので、設定上のフルネームとしては残っている可能性も。
果たしてポーズ自体は線画段階から変更していないものの、やはり色が付くとまた見た目の印象が変わって来ますね。
「雷○のイツキ」と読むのであろう、イベント上映のPVに登場していたキャラクターは、カイやカリンが初期設定通りに鳳凰学園・朱雀組所属と区別されるならば、紋章の違いからもまず間違いなく青龍組に所属している人物なのでしょうね。
以前とはちょっと髪型(?)が変更されている様子ながら、やはりこうして配色が施されると、分かり易い背景色などに限らず、カイたちとも共通した部分の多いデザインの制服・上でも、それぞれの組毎にイメージカラーで分けられているのが見えたかなと。
そして残る2種---「蒼震○○ 牙電龍」(ガデンリュウ?)と「紅蓮焔皇 牙炎凰」(ガエンオウ?)ですが、後者の牙炎凰に関しては、リーフレットなどにて明らかになっている“ヒノカグツチの魂獣”の待機状態(セーフモード)=仮の姿との繋がりがあるだけに、ならば前者の牙電龍はイツキと共にある魂獣の真の姿と考えるのが当然ですね。
しかしてこの2体、どうにも良く似た外見であることが、なにかしら特殊な位置付けの魂獣同士を意味しているのかどうかは兎も角、そんな共通点が所謂ライバル的なポジションを匂わせるだけに、ならばとカイとイツキもライバル関係になるのかどうか。
パッケージ内・背部の紋章内には、瑠璃丸(仮)・キリコ(仮)・鋭児(仮)の姿も見え、この3人も第1弾での出番が確定。
そろそろ「王我羅旋・第4弾」の締め括りも近いと思われる公式サイトでも、おそらくは近々に大規模なレイアウト更新が行われるかと思われますが、ともあれ暫くの間は各通販サイトなど、しっかりと巡回しておく必要がありそうですね。
そう言えば公式の話が出たついでに、此処最近は「王我羅旋・第4弾」に関する、戦後の動きやらなにやらが“つぶやき”にて把握され、更なる設定補完が続いている次第ながら、よもや王宮を去ったディルクルムが贖罪としてゼロの元に仕え、やがてその人柄に惹かれてからは幸せに暮らしているなんて展開には、色々とやってくれたなとw
それでいて「天地戦争」(=第三章)の設定には、今更ながらに“破壊神による一方的な虐殺”とか“人類の人口は半分以下に激減した”とか、えらくシビアな補完がなされるあたり、確かに興味深くはあれども色や温度の差がなんとも凄いことに(










しかし、カイがホロ枠を2枚も・・・(笑)
右上の人がカイのライバルポジションになるんでしょうかね。
考察宜しくです。
で公式は最近何処か暴走気味ですね。まーあーいう暴走は嫌いじゃ無いですが。てか寧ろ好きです(笑)
なんか、より低年齢を意識してるっぽいです、
まあ、それでもいいものであればいいんですが
・。