■アニメ「らき☆すた」---第8話「私じゃなくても旺盛」
かがみがツインテールではなくなったら、特徴が無くなるよりも、七瀬に見えなくなるじゃn(
でも個人的には、第3話で登場したポニーテールも捨て難いっ!(ちょ
……と、それは兎も角。
今話では「体育祭」をストーリーの軸にしたAパートに、日常ネタを詰め込んだBパートを絡めて構成されていましたが、そのBパートに関して、ちょっとしたサプライズ的なネタが仕込まれていたというw
こなたが「自分のハガキが『Newtype』に載った」と感激しているシーン。
原作でも、こなたの投稿したハガキが雑誌に掲載された話がありましたけど、此処で登場した「Newtype」本誌は、現在発売中の2007年6月号であり、実際に確認してみれば「NEWTYPE FORUM」(読者投稿ページ)内のP.153に、投稿者名「埼玉県/泉こなた・17歳」とネーム欄に書かれたイラストとテキスト(※注:修正加工済)が、本当掲載されている次第。
もっとも、こうして掲載されている事は、決して隠されていたという訳ではなく---、

最初から本誌特集記事との連動企画として、記事中でも大きく公言されている為、ネタ的な意味合いが強かった訳ですが、よもやそれがアニメ本編とのリンクへと発展しようとは。
おそらくは最初から、こうして使用する(される)事を前提としていたと思われますけど、原作のネタをアレンジして、更にそれまでの時間設定を飛び越した上に、此処まで手の込んだネタを仕込むならば、本誌に「こなたのハガキが掲載されている事」は伏せたままにしておいた方が、「Newtype」6月号発売→アニメ第8話放送→「Newtype」7月号にて種明かしという流れから、インパクト的には面白かったかもしれませんね。
ちなみに内容的には、「らっきー☆ちゃんねる」の あきらを応援するモノとなっています。
ところで、記事には表面も掲載されているのですけど、こなたの住所が書かれている場所に「埼玉県幸手市」らしき地名が。
こなた達の通っている陵桜学園が存在しているのが「春日部市」(劇中では糟日部市)なので、電車を使って隣の市から通学している事になるのかな?
話を本編に戻して。
こなたがかがみに向かって「女の子はエレガントに」と言ったのは、以前に登場したセリフ「いわゆるひとつの萌え属性」(涼宮ハルヒ)と同じ、中の人>平野綾さん繋がりネタ。
このセリフが口癖だった「リュミエール」は『キディ・グレイド』に登場するキャラクターで、よもやコレを「らき☆すた」で聴く事が出来ようとはw
もっとも「キディ・グレイド」自体は角川系の作品ですし、確か劇場版のCMも「らき☆すた」枠で流れていたので、こうしてネタとして登場するのも時間の問題だったかな?w
それにしても、こなたが走るイメージとして「ハイパーオ○ンピック」が登場したのには吹いたw
しかも専用コントローラーの「ハイパーショット」も登場した上、「10円玉擦り」や「金(鉄?)定規の反動を利用した連打」まで…持って来るネタが、あまりにもディープ過ぎますって。
私はと言えば、地道に爪で擦っていた記憶がありますが、やり過ぎると右手の人差し指と中指の爪だけが妙に削れてしまったんですよね;
本当、懐かしい記憶ですw
それ以外にも体育祭のシーンでは、正に本領発揮した上で連行された こなた父やら、セリフ無しで顔見せ程度に「峰岸あやの」が登場。
「日下部みさお」も合わせての本格的登場は、もう少し先になりそうですけど、走り幅跳びで大開脚している辺り、微妙にアピールしているなぁw
でも、本人の意図していない所で観客サービスしている みゆきさんには敵わな(爆
ところで、白石みのるが参加した「5m走」ってのは一体…?
「その先にわくわくドキドキが無い行列は嫌い」「何の行列か真っ先に確認するのは基本」「前の人で完売」と言うのは、コミケを筆頭に何らかの即売会に参加し、待機列を体感した方ならば、激しく同意出来るモノではないかとw
これに「目的の為ならば何時間でも並び続けられる」という風なオプションが付けば、貴方ももう立派な一般参加者に(ぉ
今回のED曲は、またしても こなたが割り込んで「モンキー・マジック」<ゴダイゴ>…と思いきや、英歌詞だった為に即行キャンセルw
これもカラオケEDを纏めたCDに収録される…のか?
と言うか「西遊記」の曲という事で、「慎吾ちゃん」なる名前が(
そして、クレジットの立木氏の6役、くじらさんの12役に吹いたwww
次回予告では、みゆきさん改め、みwikiさんの雑学知識が披露され、弩級・超弩級の「弩」の由来について解説。
「弩」=「ド」=「ドレッドノート」というのは、普通に使えそうで使えない豆知識かも?w

■音泉>「うたわれるものらじお」第四七回配信開始
配信時間は58分30秒…ゲスト無しなのに、微妙に長いですな;
今回から「オボロボロボロのコーナー」がスタートしています。
そして柚ちゃんが残しているという、秘蔵アイテム「マカビンビン」が使用される日は、果たして(
何やら今日は、社会面の話題が忙しないなぁ;
■芸能プロ社長が採用エサに声優志願少女にわいせつ
この芸能プロと言うのは、数多くの人気声優が所属する「アーツビジョン」の事。
某学院のラジオCMなどで、その名前くらいは耳にした事がある方も多いのではないかと思われますが、以前から声優の移籍騒動など、色々とトラブルを抱えていたという噂も流れていたので、今回の件、イメージ的な部分を鑑みると、場合によっては新たな騒動の火種になりかねないかも…。
かがみがツインテールではなくなったら、特徴が無くなるよりも、七瀬に見えなくなるじゃn(
でも個人的には、第3話で登場したポニーテールも捨て難いっ!(ちょ
……と、それは兎も角。
今話では「体育祭」をストーリーの軸にしたAパートに、日常ネタを詰め込んだBパートを絡めて構成されていましたが、そのBパートに関して、ちょっとしたサプライズ的なネタが仕込まれていたというw
こなたが「自分のハガキが『Newtype』に載った」と感激しているシーン。
原作でも、こなたの投稿したハガキが雑誌に掲載された話がありましたけど、此処で登場した「Newtype」本誌は、現在発売中の2007年6月号であり、実際に確認してみれば「NEWTYPE FORUM」(読者投稿ページ)内のP.153に、投稿者名「埼玉県/泉こなた・17歳」とネーム欄に書かれたイラストとテキスト(※注:修正加工済)が、本当掲載されている次第。
もっとも、こうして掲載されている事は、決して隠されていたという訳ではなく---、

最初から本誌特集記事との連動企画として、記事中でも大きく公言されている為、ネタ的な意味合いが強かった訳ですが、よもやそれがアニメ本編とのリンクへと発展しようとは。
おそらくは最初から、こうして使用する(される)事を前提としていたと思われますけど、原作のネタをアレンジして、更にそれまでの時間設定を飛び越した上に、此処まで手の込んだネタを仕込むならば、本誌に「こなたのハガキが掲載されている事」は伏せたままにしておいた方が、「Newtype」6月号発売→アニメ第8話放送→「Newtype」7月号にて種明かしという流れから、インパクト的には面白かったかもしれませんね。
ちなみに内容的には、「らっきー☆ちゃんねる」の あきらを応援するモノとなっています。
ところで、記事には表面も掲載されているのですけど、こなたの住所が書かれている場所に「埼玉県幸手市」らしき地名が。
こなた達の通っている陵桜学園が存在しているのが「春日部市」(劇中では糟日部市)なので、電車を使って隣の市から通学している事になるのかな?
話を本編に戻して。
こなたがかがみに向かって「女の子はエレガントに」と言ったのは、以前に登場したセリフ「いわゆるひとつの萌え属性」(涼宮ハルヒ)と同じ、中の人>平野綾さん繋がりネタ。
このセリフが口癖だった「リュミエール」は『キディ・グレイド』に登場するキャラクターで、よもやコレを「らき☆すた」で聴く事が出来ようとはw
もっとも「キディ・グレイド」自体は角川系の作品ですし、確か劇場版のCMも「らき☆すた」枠で流れていたので、こうしてネタとして登場するのも時間の問題だったかな?w
それにしても、こなたが走るイメージとして「ハイパーオ○ンピック」が登場したのには吹いたw
しかも専用コントローラーの「ハイパーショット」も登場した上、「10円玉擦り」や「金(鉄?)定規の反動を利用した連打」まで…持って来るネタが、あまりにもディープ過ぎますって。
私はと言えば、地道に爪で擦っていた記憶がありますが、やり過ぎると右手の人差し指と中指の爪だけが妙に削れてしまったんですよね;
本当、懐かしい記憶ですw
それ以外にも体育祭のシーンでは、正に本領発揮した上で連行された こなた父やら、セリフ無しで顔見せ程度に「峰岸あやの」が登場。
「日下部みさお」も合わせての本格的登場は、もう少し先になりそうですけど、走り幅跳びで大開脚している辺り、微妙にアピールしているなぁw
でも、本人の意図していない所で観客サービスしている みゆきさんには敵わな(爆
ところで、白石みのるが参加した「5m走」ってのは一体…?
「その先にわくわくドキドキが無い行列は嫌い」「何の行列か真っ先に確認するのは基本」「前の人で完売」と言うのは、コミケを筆頭に何らかの即売会に参加し、待機列を体感した方ならば、激しく同意出来るモノではないかとw
これに「目的の為ならば何時間でも並び続けられる」という風なオプションが付けば、貴方ももう立派な一般参加者に(ぉ
今回のED曲は、またしても こなたが割り込んで「モンキー・マジック」<ゴダイゴ>…と思いきや、英歌詞だった為に即行キャンセルw
これもカラオケEDを纏めたCDに収録される…のか?
と言うか「西遊記」の曲という事で、「慎吾ちゃん」なる名前が(
そして、クレジットの立木氏の6役、くじらさんの12役に吹いたwww
次回予告では、みゆきさん改め、みwikiさんの雑学知識が披露され、弩級・超弩級の「弩」の由来について解説。
「弩」=「ド」=「ドレッドノート」というのは、普通に使えそうで使えない豆知識かも?w

■音泉>「うたわれるものらじお」第四七回配信開始
配信時間は58分30秒…ゲスト無しなのに、微妙に長いですな;
今回から「オボロボロボロのコーナー」がスタートしています。
そして柚ちゃんが残しているという、秘蔵アイテム「マカビンビン」が使用される日は、果たして(
何やら今日は、社会面の話題が忙しないなぁ;
■芸能プロ社長が採用エサに声優志願少女にわいせつ
この芸能プロと言うのは、数多くの人気声優が所属する「アーツビジョン」の事。
某学院のラジオCMなどで、その名前くらいは耳にした事がある方も多いのではないかと思われますが、以前から声優の移籍騒動など、色々とトラブルを抱えていたという噂も流れていたので、今回の件、イメージ的な部分を鑑みると、場合によっては新たな騒動の火種になりかねないかも…。










弩級なんて言葉、うちには当たり前の知識ですから(笑
明日あたりにでも弩級・超弩級に関する記事でも書こうかな
まあ、個人的な復習になるしね
その豊富な知識を持って書かれる記事を、今から楽しみにしていますねwww
「超弩級」は「大きさや性能などが他のものを圧倒している」というものを表す時にも用いられる言葉ですし、対象となる名称が、劇中に登場したガーフィッシュや、第二世代型惑星間航行用亜光速宇宙船ヱルトリウム=ノーチラス号などでは無いのは明らかなので、何を指した「超弩級」と言うものではなく、あえて言うなら「ノーチラス号」よりも超級である、というイメージ的なものかと思われ。
真相は不明ですけどw