ミーゼラ・セレステラ少将の航海日誌

オリジナル漫画的小説・宇宙戦艦ヤマト関連情報・漫画的外伝物・気になる映画.アニメなどを書いてます。

第三章あらすじで妄想

2017-07-17 10:53:32 | 宇宙戦艦ヤマト2202




第十一番惑星の岩塊に埋もれたヤマトの頭上に、おびただしい数のガトランティス増援艦隊が到着する。

今のヤマトには為す術がない。逡巡の末に、古代が取った道とは……。「※第十一番惑星の人工太陽に波動砲を撃ち込むと予想。同時に倒壊した地球連邦施設から脱出した土方らを救助。」

苦難の連続で追い詰められた古代を見かね、ヤマトに密航していた雪が姿を現す。



必要に駆られ、「※この必要に駆られは、桂木 透子による助言(アドバイス)と予想。」
惑星シュトラバーゼへと立ち寄ったヤマトを、二つの巨大な罠が襲う。
ガミラスに革命を促さんとする反乱軍。
その反乱軍は、なぜヤマトを待ち構えていたかのようにシュトラバーゼを襲撃したのか。
「※シュトラバーゼの民の救出にヤマトを向かわせる為と予想。更にこの救助に紛れ、桂木 透子=サーベラーがヤマトから姿を消すと予想。」

そして混乱の中、古代はアケーリアス文明の遺跡の中でガトランティスの意思を体現する男と対面を果たしていた。「※ズォーダー大帝の影武者(帝星ガトランティスの幹部ガイレーン)と予想。第十一番惑星を強襲し、ヤマトの波動砲攻撃を逃れた残存艦隊(約3000~5000)とサーベラー合流と予想。」




宇宙の真理として絶対的な“愛”を説く男は、「おまえの愛を示せ」と、古代に恐るべき選択を迫るのだが……「※ここへ"デスラー"率いるガミラス大艦隊がヤマトの脱出に手を差しのべると予想。ヤマトはテレザートを目指すのではと予想。」




10月14日(土)限定上映!!
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