島雄のDivetrip

島雄のBlogです。
水中写真が中心です。
2005年にC5050、2006年にS1IS、2008年に40D導入!

近場の写真と遠征の写真

2011-10-18 02:52:05 | 水中写真関係
自分の大瀬崎の写真と串本の写真を見ていて思ったことを。
なんかとりとめのない文でごめんなさい。


ダイビングスタイル
大瀬崎 : セルフ ダイビング時間 60-90分(安全停止含む)
串本  : ガイド ダイビング時間 60分(安全停止含む)

深さは両方同じくらい、10-20m。

大瀬崎は自分で被写体を探してじっくり撮る、串本ではガイドさんをお願いしてグループで交代でさくっと撮る。
生態写真をじっくり撮るにはセルフがいいし、いろいろ見たくて写真撮るにはガイド付ですねぇ。
ありがちは結論ですが。

串本の写真は魚を前から撮ったの写真が多く(さくっと撮って見栄えを良くする、図鑑写真以外の構図ではお手軽♪)、大瀬崎の写真は食事やクリーニングの写真が多かったです。

大瀬崎、串本、という分け方ではなく、セルフ、ガイドでの写真の撮り方なんですけどね。

大瀬崎と串本で島雄の家からの距離は20kmくらい。でも高速の距離の差で時間差は1時間半。
埋められない距離ではないかもしれないけど、串本に行くのは「はるばる」感がある。
Awayなんだろうなぁ。


今回の串本は台風直後で極端に透明度の悪い中で潜ったので、もう少し透明度が良ければ、見渡しよく潜れるのでひとつの場所にいても後から追いつけるかな。
ボートセルフ、結構、船が通るので水面移動が微妙そうで苦手なんだよな。
水がいいときにビーチセルフ(最大水深 数m場所が多いそうですが)からやってみようかと。
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