
<久しぶりに思い通り描けたwikiより
武田 邦彦 (たけだ くにひこ、1943年6 月3日 - ) は東京都出身の工学者。専門は資源材料工学で、機能材料構造を研究テーマとしているが、一般的知名度を上げたのは、地球環境問題について定説と異なる独自の主張を展開したことによる。
* 1986年 工学博士(東京大学)
* 1966 年 旭化成工業(現・旭化成)入社。ウラン濃縮などの研究開発に携わる。
* 1986 年 旭化成工業ウラン濃縮研究所長
* 1993 年 芝浦工業大学工学部教授
* 評議員、学長事務代理、大学改革本部長代理、教務委員長を歴任
* 2002 年 名古屋大学大学院教授(工学研究科マテリアル理工学専攻)
* 2007 年 中部大学総合工学研究所教授、副所長(大学院 工学研究科 機械工学専攻)
資源保護問題
ペットボトルは分別せずに全て焼却がよい。
レジ袋は石油の余り物からできているので削減は意味がない。
割箸は間伐材の有効利用であるからどんどん使うべきで「マイ箸」は意味がない。
古紙はリサイクルせず新しい紙をどんどん使うのがよい。
*上記主張等に関する問題点は多数ある
<云いたい事を解かり易く、極論を書くと穴だらけな主張になり易い。
でも、エリート意識の薄い学者は好きだな。











