
<最近描いてない・・わりに上手く逝ったw
wikiより
■1946年1 月15日徳島県生まれ。父は裁判所書記官、母は高校教師。
徳島県立城南高等学校卒業後、1964年東京大学に入学、全共闘運動のリーダーとして活動した。
在学中の1968年に司法試験に合格し、東大を中退。
弁護士時代は労組事件や日本教職員組合関連の案件を扱った。また、所属していた弁護士事務所の部下に福島瑞穂らがいる。
■2007年7月8日、徳島駅前で「公明党という中途半端ないんちきな政党がいる。何が平和の党だ。何が福祉の党だ。どこかから命令が下りたら三日間で五万票が動く。こんなでたらめな民主主義があるか」と演説した
■民主党政権のなかでも極度の官僚(キャリア)嫌いであり、政権内にはその行動・言動を疑問視する向きも少なくない
■たびたび、公の場で文化大革命を肯定的なニュアンスを含んだ喩えとして用い、自らの手による官僚の更迭も文革になぞらえた。
2009 年11月12日、『毎日新聞』の政策情報誌「毎日フォーラム−日本の選択」のシンポジウム「政治は変わったか〜民主政権の課題と自民再生への展望」において、行政刷新担当相として、事業仕分けについて、「予算編成プロセスのかなりの部分が見えることで、政治の文化大革命が始まった」と発言した。
12月9日に、テレビ朝日『スーパーモーニング』内で、「事業仕分けで文化大革命が起こってますよ」と発言した。
さらに、12月17日に国家公務員制度改革推進本部の立花宏事務局長ら10名の幹部職員を更迭した際にも、政治主導の文化大革命だと述べた。

<『若いうちに左翼に傾倒しない者は情熱が足りない
大人になっても左翼に傾倒している者は知能が足りない』
チャーチルが云ったかどうか〜知らんが、妙に納得してしまう。
仙石さん・・ちのうがタランとは思わんけど〜この分岐点って、何処なのか〜 おしえて〜〜