猫にキャベツと似顔絵と

(=´ω`=)y─┛~~wikiといっしょ

拓さん

2010年07月05日 16時55分51秒 | 政治家
<もっとかっこよく描きたかったのぉ

wikiより
1960年7月 1日 -
宮崎県門川町出身。父は、建設大臣、運輸大臣、総務庁長官を歴任した元衆議院議員の江藤隆美
2010年4月に発生した宮崎県の口蹄疫問題について、東国原宮崎県知事と共に対策行動を開始している。
同5月11日に開かれた衆議院農林水産委員会において、江藤は「民主党に現場の本当の苦しみをわかってほしい」と呼びかけ、「地元では赤松農相の解任を求める声が上がっているが、今は一丸となって取り組むべきだ」と赤松農相に伝えた。

<二世議員も族議員も結構イイもんだと・・・
     、っていうか〜どこが拙いのか?・・っと
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文革、ウマ〜な人

2010年06月10日 16時08分40秒 | 政治家
<最近描いてない・・わりに上手く逝ったw


wikiより
■1946年1 月15日徳島県生まれ。父は裁判所書記官、母は高校教師。
徳島県立城南高等学校卒業後、1964年東京大学に入学、全共闘運動のリーダーとして活動した。
在学中の1968年に司法試験に合格し、東大を中退。
弁護士時代は労組事件や日本教職員組合関連の案件を扱った。また、所属していた弁護士事務所の部下に福島瑞穂らがいる。

■2007年7月8日、徳島駅前で「公明党という中途半端ないんちきな政党がいる。何が平和の党だ。何が福祉の党だ。どこかから命令が下りたら三日間で五万票が動く。こんなでたらめな民主主義があるか」と演説した

■民主党政権のなかでも極度の官僚(キャリア)嫌いであり、政権内にはその行動・言動を疑問視する向きも少なくない

■たびたび、公の場で文化大革命を肯定的なニュアンスを含んだ喩えとして用い、自らの手による官僚の更迭も文革になぞらえた。

2009 年11月12日、『毎日新聞』の政策情報誌「毎日フォーラム−日本の選択」のシンポジウム「政治は変わったか〜民主政権の課題と自民再生への展望」において、行政刷新担当相として、事業仕分けについて、「予算編成プロセスのかなりの部分が見えることで、政治の文化大革命が始まった」と発言した。

12月9日に、テレビ朝日『スーパーモーニング』内で、「事業仕分けで文化大革命が起こってますよ」と発言した。
さらに、12月17日に国家公務員制度改革推進本部の立花宏事務局長ら10名の幹部職員を更迭した際にも、政治主導の文化大革命だと述べた。

<『若いうちに左翼に傾倒しない者は情熱が足りない
      大人になっても左翼に傾倒している者は知能が足りない』
      チャーチルが云ったかどうか〜知らんが、妙に納得してしまう。
      仙石さん・・ちのうがタランとは思わんけど〜この分岐点って、何処なのか〜 おしえて〜〜

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ダイビングのライセンスも持つ人

2010年04月12日 15時41分42秒 | 気になる人
<久しぶりに描いた〜〜まぁまぁの〜出来かな

wikiより
1952年7 月25日 -生まれ
■ 2002年4月 独立総合研究所を設立。
代表取締役・兼・首席研究員に就任。研究者としては主に安全保障・危機管理・外交・政治を専門分野とし様々な場所で講演・講義を行っている。
専門分野はエネルギー安全保障、危機管理、国家安全保障、国際関係論、国家戦略立案。

■エネルギー問題
□ エネルギー問題についても日本周辺の資源開発を進めるべきという立場で、メタンハイドレートについては日本のエネルギー問題を解決する切り札と見ている。
□ 資源小国としての日本を学校教育などで学び、私たちもそう思い込んでいたが、メタンハイドレートの発見により、韓国・中国・インド・台湾・米国・カナダなどの国々から、日本は「隠れた資源大国」と呼ばれていると、第14回 ウーマンズフォーラム魚(WFF)全国シンポジウムで紹介。

<総合研らしく、多義にわたっていて〜自身へも要約するのが難しすぎる。
     先日、地下鉄のホームに迷い込んだ鳩を眺めていたら〜つい我が  
     ポッポと比べてしまった。首をあっちこっちに振りながら〜ポポポ・・
     なんか〜観ていたら面倒な事を考える意欲なくす姿態〜・・表芸かなぁ〜
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コークスクリューが観たかったのに・・・

2010年02月15日 18時46分25秒 | 気になる人
<イマイチだが限界っぽい

wiki
上村 愛子(うえむら あいこ、1979年12 月9日 - )は、日本のモーグル選手。現在の本名は皆川愛子。上村は旧姓である。兵庫県伊丹市出身、長野県白馬村育ち。血液型AB型。所属は北野建設スキー部、マネジメント契約先はスポーツビズ。2008年度紫綬褒章受章者。

2006年、トリノオリンピックに三度目の出場。女子選手では稀な大技エア「コークスクリュー(空中で縦方向と横方向の両方に身体を回転させる、3Dエア)」を成功させるも5位入賞に終わった。難易度が高いエア技を成功させたにもかかわらず、メダルを獲得できなかった同大会終了後のインタビューにおいて、薄っすらと悔し涙を浮かべ、「一体どうすればオリンピックの表彰台に乗れるのかが…ナゾです…」とコメントした。

オーレ大会ではシングル、デュアルの2連戦を連続制覇し、FISワールドカップ通算勝利数を6勝とすると同時に、最終戦を待たず日本人モーグル選手として初めてのFISワールドカップ年間総合女王の座を掴んだ。
総合優勝を決めた後の最終戦のバルマレンコ大会のシングルモーグルでも優勝し、終盤だけで5連勝という快進撃でシーズンを締め括った。

<エアー辞めて、滑走だけにの競技すれば・・
     ものすご〜〜〜くつまらん・・・・
     冬季の競技はこの手の問題が多いような気がする。
     もともとケトウのおあそびだったから?
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ペットボトル、レジ袋、マイ箸

2010年02月12日 18時37分52秒 | 気になる人
<久しぶりに思い通り描けた

wikiより
武田 邦彦 (たけだ くにひこ、1943年6 月3日 - ) は東京都出身の工学者。専門は資源材料工学で、機能材料構造を研究テーマとしているが、一般的知名度を上げたのは、地球環境問題について定説と異なる独自の主張を展開したことによる。

* 1986年 工学博士(東京大学)
* 1966 年 旭化成工業(現・旭化成)入社。ウラン濃縮などの研究開発に携わる。
* 1986 年 旭化成工業ウラン濃縮研究所長
* 1993 年 芝浦工業大学工学部教授
* 評議員、学長事務代理、大学改革本部長代理、教務委員長を歴任
* 2002 年 名古屋大学大学院教授(工学研究科マテリアル理工学専攻)
* 2007 年 中部大学総合工学研究所教授、副所長(大学院 工学研究科 機械工学専攻)

資源保護問題
ペットボトルは分別せずに全て焼却がよい。
レジ袋は石油の余り物からできているので削減は意味がない。
割箸は間伐材の有効利用であるからどんどん使うべきで「マイ箸」は意味がない。
古紙はリサイクルせず新しい紙をどんどん使うのがよい。

*上記主張等に関する問題点は多数ある

<云いたい事を解かり易く、極論を書くと
      穴だらけな主張になり易い。
     でも、エリート意識の薄い学者は好きだな。


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