迷惑な隣人達

もう我慢できない!この混乱と騒乱!
経済優先のインド人誘致が、もたらしたものは?
地域の空洞化とスラム化だった!

静かになった?・・・幻想だった!

2017-06-20 | 日記
〝少し静かになったようだ″と思っていた騒音問題
 それは幻想だったようだ

最近は地域の方からのコメントも頂き
 より多くの方の感想を聞かれるようになった
それらにはまだまだ苦痛を受け続けている事が書かれている

またアンケートについての意見も寄せられ
 設問の仕方、回答方式などに躊躇せざるを得ず
回答を控えたというコメントも頂いた

ある方は
 介護している病人が、インド人の騒音に焦れて焦れて具合が悪くなり
介護している側も一緒に具合が悪くなるという
 確かに男も女も大人も子供も実にけたたましい
遊具の撤去や公園を閉鎖して欲しい!!!  という声は悲鳴そのものだ

言語で調べたらインド人の発声方法は欧米系に属するという
 欧米人の知人もいて、子供らも知っているが
インド人はずいぶん違う、我々の耳には大きく高過ぎるのだ


そんな訳で再度アンケートを借りようと知人に練絡したら
 先週は睡眠不足で体調不良という

原因は上のインド人の家に泊りがけで来たお客
 日中の駈け足と深夜2時過ぎまで続く足音や物の落下の生活音という
最近はラグマットを敷いているので低いが
 ズンとした衝撃を感じるという
新幹線でトンネルに入った時を想像してと言われた
 それが足音と共に、耳や体全体に來るのだそうだ

その夜は1時頃の大きな物音で目が覚めてしまった
 朝方2時半頃には静まったが結局、寝そびれたというのだ

夕方からも雨が降っていなければ公園からの声も絶えないという
 昨年10月に植樹したツツジの生垣も
当初は騒音低減に効果ありと思ったが、さして効果がないという
 生垣が機能しないのだ

その理由は施工後にすぐに作られた抜け道のためという
 まだしっかり根も張っておらず、葉も茂らせていないから
子供でも簡単に突破できたのだろう

せっかくの植栽も2、3ケ所の抜け道で、相も変わらずだという

そもそもこの生垣
 本来遊んではいけない区域にインド人の子供達が入り込み
乱暴な遊びを防止するためのもの

野性的と言う人もいるがそれはほめ過ぎで
 芝生のアップダウンを自転車のコースに見立てて乗り回したり
木蓮などの細い幹はトランポリンとして利用するから
 芝生は剥げてしまい、木蓮は折り曲がり枯れてしまった

そんな訳で、今回は頂いたそれらの画像も記載することにした

まずは夜遅くまでの騒音の元凶の図、子供は他所の家の窓下で騒ぎ
 母親たちは声高なお喋りで余念がない
子供たちがよその窓下で騒いでいても母親たちには聞こえないのである
 5~9月頃の天気の夜は8時半頃まで騒いでいたという
住民が懐中電灯などを照して注意すると
 腰に手を当て睨み返す子もいたという
最近はURの勧告を受けたのか、大人が7時過ぎから注意をするようになった
 四半時もすれば静かになるのだが、再度遊び出す子供たちもいる




日中は窓下の芝生で騒ぎまわる子供が多く
 遊ばないように注意しても守られる事はなかった
芝生の坂の部分はオフロードコースなので剥げてしまった
 幹の細い木蓮などはトランポリン代わりに遊ぶので遂には折れ曲がり
伐採された 画像は自治会からUR管理事務所へ提出した改善要望書から






折り曲げられた木蓮     








さすがにURも放置できず、この年の10月末に侵入防止のための
 植栽を行った  芝生の山背部分はご覧の通りの禿山となっている







完成した生垣 … 所どころに緑の薄い箇所はあるが
そのうち密になると考えていた    
 




生垣が完成しこれで安心と思っていたが
 出来て1週間もしないうちに薄い部分を選んで通り抜けてはじめた
半年以上過ぎた今では・・・・







根本から折られてしまった株や、横倒しになっている株もある
こんな抜け道が3か所ぐらいあるそうだ


無秩序で騒音が渦巻く街区
 かつての平穏な住環境は今やなく、スラム化への道を進んでいる

外からの音は窓を閉め、耳栓で」ある程度防げるが
 上階からくる響きにはホトホトまいるという
知人の上階は夜間から真夜中が中心時間帯だそうだ
 足音やガタガタの物音、窓の開閉音・・・・ 
彼らは体質的に音に鈍感なのか? 摩訶不思議なのである


すでに他のUR団地では外国人専用居住棟を作っているという情報もある
 数日前に判決の出た尼崎母娘殺人事件は騒音トラブル
昨日起きたイギリスのヘイトクライムテロ
 それらが霧が丘では起きないと誰が言えるだろう
似たようなことがが起きないうちに居住の分離が実施される事を強く希望する

   それにしても分離居住がどの程度実施されているのか知りたいものだ






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