獲得された絶望感

~網膜色素変性症とモー娘。と・・・~

司法試験の予備試験は去年からはじまってた。

2012-09-30 21:38:06 | 司法試験と私
 ネットのニュース記事で今年の司法試験の合格ニュース。合格率は2割程度だが、ロースクールに通わずに予備試験に合格して司法試験を受験した予備試験組の合格率が約7割とのこと。

 4年前まで司法試験を受験していた私デスペア。ロースクールに通っていないほうが合格率が高いってどういうこと?。これは社会人も挑戦しやすくなったんじゃないかなと思って予備試験を調べてみた。

 すると、予備試験は6000人が受験して、択一合格が1500人、論文合格が120人、口述合格が110人と合格率1.7%。

 この予備試験ンは昔のベテラン司法試験受験生のみならず、優秀なのにロースクールにかよわせてもらえない貧乏学生が大学時代に予備試験合格を目指すケースもすくなくないとのこと。

 この予備試験の1.7%は旧司法試験の合格率をさらに下回る超難関。そりゃ予備試験をとおるほどの人は新司法試験ぐらい7割でうかるよね。

 網膜色素変性症な私デスペア。視野狭窄と視力低下が進行している私の目。お気に入りメンバーを見つけ出すにはやっぱり目からの情報が重要。私の目の悪化だと、どうやら最後のお気に入りメンバーは宮本佳林になりそうだ。今後あらたなお気に入りメンバーはでてこないので、ハロプロに注いできたこの情熱の次の行き場として予備試験はどうかなとすこし頭をかすめた私。人間なにかにうちこんでいないと生きている意味を考えなければならない。

 予備試験がどんなものかちょっと調べてみようと思う。
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大胡田誠「僕が弁護士になった理由」を読んだ。

2012-09-29 13:54:14 | 網膜色素変性症と私
 じすい業者へ本を郵送し、それがPDF電子データ化されたので、さっそく音声読み上げソフト(PC-Talker7 MyRead7
)で読み上げさせてみた。読んだのは日本で3人目の全盲で司法試験に合格した大胡田誠弁護士の「全盲の僕が弁護士になった理由」

 私も4年前までは毎年母の日には大阪の関西大学千里山キャッパスへ司法試験を受けにいっていた。10回うけて3回はうかったが、択一試験の次の論文試験ではどれも不合格。4年前から仕事が忙しい職場にに移動になったのをきっかけに司法試験を受験するのをやめた私
くわえて網膜色素変性症な私デスペア。視野狭窄と視力低下が進行してここ2年で髪の文書がそのままではよみとれなくなったさらにここ最近ではパソコン画面を白黒反転させた文字もぼやけてきている。この段階になったらもう司法試験は無理だな。私が受験していたときは視覚障害者への特別措置として、点字や拡大読書器、電気スタンドの使用が認められていたが、点字はよめないし拡大読書器も効果がなくなるいまの私だと受験すること自体がハードル。

 そんな私だが、この本を読んで、もしかしたら受験ぐらいはできるんじゃないかなと思った。

 デスペア的「全盲の僕が弁護士になった理由」のポイント

1、司法試験を音声読み上げパソコンで受験可能
 この本を読んでびっくりしたのは、ひとつはいまだに大学受験ですら視覚障害者の点字受験を認めていないということ。点字受験をみとめるということは視覚障碍者の入学を認めるということなので、大学側は入学しても安全確保や勉強の環境を提供することができないから点字受験を認めない。もうひとつびっくりしたのは、司法試験を所管する法務省が、全盲の受験生のために音声読み上げパソコンの持ち込みと問題文のデータ提供を容認した点。大胡田さんが法務省とかけあってみとめさせたとのこと。

 ただ音声読み上げパソコンの持ち込みにはいろいろな条件があるとのこと。まずパソコンの中は音声読み上げソフト意外のソフトはすべて消去したうえで、あらかじめ法務省にそのパソコンをあずけてチェックをうけなければならないとのこと。それでも点字を読めないあるいは点字を読むスピードがおそい中途視覚障害者には朗報。いくら点字受験なら健常者の2倍の受験時間をあたえられるとしても点字を読むのがおそい人はそれではたりない。この本を四dねしったのだが、点字を読むスピードはいつ失明したかによるらしい、先天盲の人と小学生で失明した人では点字を読むスピードに2倍の差があるとのこと。これが一般的のようだ。成人してから点字を学んでも仕事上で使い物になるレベルの人はほとんどいないのもうなづける。

 そんな中途視覚障害者にはこの法務省の配慮は画期的。

 この本は200ページ(表紙などもいれて)あるが、私のRPの目だと拡大読書器をつかって1日ぐらいかかるあろうけど、音声読み上げだと1時間30分で読了できた。ただ平易な文章はスラ薄ら聞くことができるが、法律文書だとそうはいかないんだろうけどね。

2、伊藤真の司法試験塾
 作者は司法試験をじゅけんするために予備校に通うとおもったのだが、テキストをデータとして配布」してくれる予備校はなかったとのこおt。ただ唯一伊藤塾だけがその希望に答えてくれて、答練もパソコンで作成した文書を添削してくれたとのこと。さすがわれらが伊藤真だとおもったが、作者は伊藤塾の経営者の西肇がOKをだしてくれて物事がスムーズに運んだとのこと。

2、便利グッズ
 作者は仕事上に役立つグッズを昇華ししている。音声読み上げパソコンだたり盲人用腕時計、らくらくホンなど。その中で私が興味をもったのは、点字電子辞書と文字を凸凹でうかびあがらせるペン。

3、涙が出た個所
 作者が大学の哲学の授業で、点字をうっている音がうるさいので君はいちばんはしっこの席にすわりなさいののエピソードで泣けた。あと、病の母親が作者にかけた電話で泣けた。

 
 これから弁護士にを目指す若い網膜色素変性症などの視覚障害者にはこの本はおすすめ。前例がないことはないことはなくて、前例があることはモチベーションあがる。
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視覚障害者にとって「じすい」(本の電子化)はすばらしい

2012-09-27 20:29:27 | 網膜色素変性症と私
 自炊とは外食せずに自宅で食事をつくることだが、最近では、書籍を1枚1枚ばらばらに裁断して、それをスキャナで読み込み、書籍をPDF化する一連の作業をじすいという。本来それらの作業は自分でやるものなのだが、それを業者が代行してくれるじすい業者なるものも登場。

 一部の作家はこのようなじすい業者、書籍を勝手に電子化するのに反対しているようだが、視覚障害者にとっては実にすばらしい。

 視覚障害者が本をよみたいと思えば、ボランティアの人がその本を読み上げて録音した録音図書(デイジー図書、テープ図書)を読むのがオーソドックス。ただこれには多大な労力と時間がかかる。視覚障害者が本の発売日にその本を読むことは不可能。録音図書になる本も人気のある本なのでマニアックな本やマニアックな雑誌は録音図書化されない。先月ルテアトル銀座で真野恵里菜出演の舞台「ウサニ」を見た私。なかなかいい舞台だったので原作本を読んでみたいとおもう。おなじくモーニング娘が主演した舞台「ステーシーズ」の原作本も読んでみたい。だけど、それらは録音図書化されていない。一般人なら数百円だしたら文庫本をかって読めるのに、視覚障害者は読めない。

 そこで登場するのが、PC-Talkerの姉妹ソフトのMyRead7とじすい代行業者。

 じすい代行業者に文庫本の「ウサニ」と「ステーシーズ」と「全盲の僕が弁護士になった理由」の3冊をPDF化してもらった。申し込んで、本をおくってから7日ぐらいでPDF化された文庫本のデータがおくられてきた(正確にはアップロードサイトに業者がデータをアップしそのパスワードをおしえてもらってこちらがダウンロード)。白黒画像でPDF化してもらうのに1冊100円とお手軽。

 さっそく届いたデータをMyRead7で取り込んで分wよを認識させテキストデータ化した。ほぼ100%認識できるね(ただページ上のページ番号や見出しも認識してしまうのは難点だが許容範囲)。これは感動であり革命だな。パピルスやグーテンベルク活版印刷ぐらいの革命だな。

 
 次はTopYellをPDF化しようと思う。
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pc-tALKER7の音声時計はいいね

2012-09-26 20:33:24 | 網膜色素変性症と私
最近はどこの会社でも仕事にはパソコンがかかせない。私の会社でも一人一台のパソコン。仕事時時間中ずっとパソコンを見ている。最近パソコン画面で文字を読むのもおそくなった。網膜色素変性症な私デスペア。視野狭窄と視力低下が進行している私の目。画面の文字を一文字ずつよまないと読み落とす。それに目がつかれる。  そこで、最近は仕事8時間のうちほとんどを目をつむっている。パソコンに音声読み上げソフトPC-Talker7をインストールしているのでパソコン画面をよみあげさせての仕事。文書をよむことは目でなく耳のほうがはやくて疲れない。  目をとじているので時刻をしりたいときはPC-TalkerでCtrlキーとAltキーとテンキーの8をおして時刻を読み上げさせている。つい数か月前まではパソコン画面の右下すみのちっちゃい時刻表示を見ていたのだがいまは音声。  そして最近、PC-Talkerのアクセサリソフトの音声時計に時報機能とアラーム機能があることをしったので、それを利用しえいる。毎時時報をかってに読み上げてくれるので便利。アラームも昼休みの5分前に設定している。音声時計は便利あdね。  ちなみに、職場ではパソコンにイヤホンを接続しているので、ほかの人には迷惑にはならい。
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スマイレージちょいカワ番長ライブ初日@大阪御堂会館 昼夜に行った。

2012-09-23 23:31:41 | コンサート舞台

 1年ぶりのスマイレージの単独ツアー。前回は前田憂佳はまだいたのかな。今回のツアーがスマイレージが6人体制になってはじめてとのこと。

 今回は本町駅の13番出口でてすぐの御堂会館が会場なので、ガイドヘルパーさんに手引してもらわずに一人。無幕色素変性症な私でスペア。視野狭窄と視力低下が進行している私の目。本町駅の構内も黄色の霧がたちこめているように私の目からは見える。向かってくる人もわからない。天井の蛍光灯のラインは見える。この状態になれば点字ブロックそして白杖がにないと一人移動は無理。

 地上にでて、数十メートル先の御堂会館まで歩道のへりにそってあるくも、御堂会館大ホールの入り口をとおりすぎる。なんかアイドルのポップな曲がCDラジカセからながれている音がしてて、ここらへんにヲタがたまっているのだろうとおもった私。ただおかしなことにその曲はハロヲタ9年の私が聞いたことない曲。ハロの歌ではない。あたふたしているとスタッフにみつかり入り口そしてチケットもぎりのところまで手引された。

 アイドルの曲がながれていたのは、そこにミニカステラの屋台がでていてそこのおっさんが流していた曲。勉強不足も甚だしい。有頂天LOVEかスキちゃんでもながしていればもっと売上のびたのにね。
 
 昼公演と夜公演の間にちょうど御堂筋を北上する原発反対のデモ。そのデモ隊は御堂会館の前にたむろしているヲタに向かって、みなさんも声をあげてください!みたいにアジテート。思うに、スマイレージのライブ直前に客席からあやちょーーとかかりーーーんとか叫ぶヲタは、原発反対は連呼しないし、太鼓をたたいて原発反対をさけんでいる人はあやちょブラボーとはいわないね。人はいちどに2つのペルソナはかぶれない。

 デスペア的ちょいカワ番長見るポイント。

1、宮本佳林らハロプロ研修生5人のチャレンジアクト
 ハロプロ史上初のチャレンジアクトとはなんなのか期待した私。オープニングアクトでもなく、バックダンサーでもなく、ゲストでもなく、チャレンジアクト。

 昼公演は12列目から見た私。佳林らはおプロ研修生の出番はたった2曲。スマメンが衣装チェンジの時のいううなれば幕間のつなぎ役。ただそのつなぎのおかげか、曲はフルでうたっていた(と思う)。1曲目はかっちょええ歌、そして2曲目ははじめてハロプロ研修生のためのオリジナル曲「彼女になりたい」。曲披露はステージには研修生5人だけ(左から田辺、浜浦、田口、大塚、宮本・・浜浦と田口は逆化も)。曲の前に自己紹介やちょっとしたトークがあった。

 昼公演おわったとき研修生はたった2曲しか出番なしか・・・とガッガリな私。 10月7日の広島遠征どうしようかと考え直した。昼と夜の間に携帯で一人スレをチェックすると、研修生は2曲いがいにも、バンクダンサーととして5曲はステージにいるとのこと。夜公演は5列目だったので私のめでもバックダンサーの存在に気付いた。12列目からだと私の目ではスポットライトがあたっているスマメンしか視認できず。

 5列目下手席な私。正面にはあまり佳林はこなかった(と思う)。MCにしても、歌の立ち位置にしても佳林は上手にいることがおおかった。私の正面にはおそらくはまちゃん(かな?一番左端)。そのはまちゃんのダンスがよかった。有頂天、チョトマテクダサイの振りがとてもきれがありおおきかった。私の視線をさえぎるように私とはまちゃんの間にスマメンがわりこんでくるのだが、マイクをもっているスマメンよりも後ろのはまちゃんのほうがダンスは魅力的でひきつけられた。そして同年代でキャリアも短いスマメンのバックダンサーをしえいる佳林の姿は私のところからは見えなかったが、想像しただけで涙がでてきた。

 なぜバックダンサーにひかれるのだろう。それはひかれる人が社会的に日の目のあたらないところにいる人であることと、ステージ上のバックダンサーはこれから日のmにあたる可能性を秘めているからなんだろうね。

2、ハロプロ研修生の出番
(1)「かっちょええ歌」
 かっちょええ歌のまえに、5人が横一列にならんで自己紹介トーク。昼は最近しかられたこと、佳林は家でねこをツンツンとちょっかいだしていたらお母さんにやめなさいといわれたこと、夜は大阪といえばで佳林は阪神タイガース。自己紹介や曲ふりなどは佳林がやっていてリーダーのようだった。ただかつてハロではエースはリーダーではないことが多いし、佳林のキャラをひきだたせるためにはリーダーじゃなくてもっと自由にやらせてあげるのがいいと思う。リーダーになるとつっこまれることやおとぼけることがなくなるのでそれはつまらないと思った。新ユニットを結成するにはやっぱり年長で先輩の金子りえは必要だな。。

 ななみんはなぜか自己紹介で「たなべ な・な・み・です」とはっきりとくぎっていっていた。なぜだろう。たぐっちは自己紹介の声は工藤から元気をなくしたような声えぼそぼそとしゃべるように聞こえたが、かっちょええ歌では大塚ソロパートのあとに、たぐっちのソロパートがあり、声量もありかなりうたえていてびっくりした(私のみまちがいかもしれない)

 かっちょええ歌の感想のときの客煽りは佳林が下手にやってきて、みなさんもいっしょに!といっていた。この感想のところが今回のライブで2番目に気持ちがたかまった。

(2)「彼女になりたい」
 ハロプロ研修生のオリジナル曲初披露。アップテンポでたたみかけるようなメロディー。いきなりさびの「彼女になりたい彼女になりたい彼女になりたい」の連呼。AメロBメロサビがわかれていて、PPPHオーイングがしやすい曲ではない、ずーっとハイテンションで突っ走るような局長。マイナーからのメジャーへの店長もない。ヲタのかけごえはオイオイオイオイと4か所ぐらいしかいれられなくて一体感は感じられないが、アップテンポと初々しさと陽気さかげんは有頂天LOVEを超えて今回のスマツアーのセットリストで別次元だった。

 ただ歌詞のなかで、年の差なんて気にしないわというのがあったが、これをもしつんくがヲタ年齢層30代以上を想定してつくったのならいただけない。いやらしを感じる。研修生ヲタは研修生を彼女にしたいとかそういう恋愛感情ではみてないんだけどな。CDが後日会場で販売されるらしいので歌詞カード熟読だな。

 立居亭は、下手(左)から大塚、田辺、浜浦、宮本、田口。てっきりセンターは佳林かとおもっていたがよくよく見るとちょっと背がちいさくて両脇の研修生と慎重さがある。佳林がセンターで両脇をななみんとつかぽんかとおもったが、それには慎重さがありすぎる。佳林のソロパートでマイクを口にもっていっているのが佳林だなと認識したところ佳林はセンター右側だtった。はまちゃんは娘オーデの涙映像から株急上昇だし事務所もおしてるね。

(3)バックダンサー
 はじめの2曲と本編ラスト2曲(有頂天、チョトマテ)、そしてアンコールラスト曲スキちゃんの5曲で研修生がバックダンサーで登場。佳林はあまり下手にはこなかった。後半はセーラー服衣装だった。

3、あやちょのキラキラ感がとまらない。
 スマイレージの中には特に推しメンというものはいない私。しいていうならかつてソロTを買ったことのあるさきちぃと名実ともにスマイレージのエースだった前田憂佳かな。お気に入りマンバーがいないということもスマイレージにあまり魅力を感じない減員。

 ただ、今日5列目下手から見ると、時々スマメンが下手にもきてくれる。センターがおおい花音と和田が時々下手にきてくるのだが、やっぱり2人はちょっと他のスマメンとは雰囲気がちがうね。目の悪い私でも目線があったと錯覚させられるほどオーラがあった。かにょんにそう感じたあとい、あやちょにそれ以上感じた。あやちょのキラキラ感はすごいね。あやちょは目がおおきくてはっきりしているのでかにょん以上に私の目をひきつける。笑顔で歌う和田彩花、それはニコニコという形容じゃなくてキラキラがぴったり。

 矢島舞美の向こう側がみえるんじゃないかというあの透明感というかさわやか感は異常だけど、和田彩花のキラキラ感も以上。昔はちょっとひかえめでおどおどしているようなところがあったが、今の和田は自信に裏打ちされた安定感がニコニコからキラキラへと昇華させたのだろう。

 今季のツアーはちょいカワ番長ということで、MCで花音が番長口調とうかやきー口調でメンバーに話をふっていくのだが、それにこたえてほかのメンバーもヤンキー口調。なんかちがうんだよな。真野コンの真野山高校応援団のようのほうがよっぽどよかった。あるいは、℃-uteの超ワンダコンでの学ラン舞美のおとこ口調のほうがよかった。基本ヲタは反原発ならぬ反不良なので、あまりこういうキャラ設定はうけいれられないと思う。そんなちょいワルなコンセプトにあってもあやちょはあやちょらしかった。それでいいと思った。


4、その他
・開演前のヲタ叫び、昼はかりーんと叫ぶヲタいなかったが、夜公演前にちらほらさけぶヲタ。チャレンジアクトの出番も結構あることが判明したヲタの行動なのだろう。
・スキちゃんで涙がでそうになる。健気な研修生に涙がでる。スキスキコールの7回目にななみがすきちゃん、8回目にかりんがスキちゃんとさけぶも、8回目はなぜか声がうちけされる(まわりはオーーといっているためかな)そこで夜公演は7回目におもいっきりスキちゃんスキちゃんかりんがスキちゃんと叫んだ。涙が出てきた。気持ちよかった。
・曲がハロプロメドレーがあり、なんか新人公演のようであった。新人口絵のほうがクイズコーナーがあり、トークコーナーありたのしめたかも
・自転車3連荘はいいながれだが、自転車チリリンのゆうかりんソロパートをタケちゃんがうたうもなんか違和感。ゆうかりんの曲の世界へ客をひきこんでいく歌唱はゆうかりんだからこそだったのね。
・田村がでこだし
・アンコールは昼夜ともかななんコール。夜はあやちょがかななんコールありがとうごぞいました
・りなぷーはなんかふっきれていない。やらさrている漢がある。つんくからの宿題である一発ギャグを披露。りなぷーりなぷーおならぷぷぷーおでこちょっぷ!とだだすべり。アイドルにおならうぷーといわせるのもどうかとおもうが、それをりなぷーがふっきれてやりきれていない。無理してカラ元気のように感じる。・新曲の天真爛漫のおおきなてのふりがいい。その次の曲はなにをいってるのかわからなかった。
・夜はかりんが出てくるところがわかったので、ステージ暗転して、がんばりんと叫ぶ私。


 今回のスマツアーは胸キュンゼロだな。広島遠征どうしよう・・・・。研修生部分除くと今回のスマイレージツアーの魅力はスキちゃん8割、有頂天2割で構成されている。この2曲と、研修生の2曲そして研修生のバックダンサーを見るための広島遠征。どうしよう。あそうそうそれと広島(と福岡と仙台)は研修生が佳林ななみんの2人だけ参加なので、歌う曲をかえてくる可能性あるな。彼女になりたいは2人で歌うとして、かっちょええは変更あるかな。GAMかWをうたってほしいね。

 これから1週間で結論をだそうとおもう。。しかし広島のチケがヤフオクに全然あがらない。3件しかあがらないとはどういうことなのだろうか。

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