獲得された絶望感

~網膜色素変性症とモー娘。と・・・~

Buono!ツアー「We are Buono!」千秋楽@なんばハッチ昼夜に行った。

2010-02-28 23:35:14 | コンサート舞台
メモ

・夜はダブルアンコールで再度「We are Buono!」を歌う。途中Buono!の3人がドルチェのメンバーがひいている楽器の弦をおさえたり、ドラムをちょっとだけたたいていた。

・Kisskisskissかなんかの曲で、マイクを使わずにBuono!メンバーが「ありがとう!」(記憶不確か)と生声で客席に投げかけていた。なんかよかった。

・夜では雅からPATIの声出し採点、100点をいただく。

・グッズは時間がなくて買えなかった。ラムちゃん衣装のライブ風景生写真がほしかったのに・・・・。

・なんばハッチはなんどもエスカレーターをなんども登る。

・ダブルアンコールがとてももりあがった。こういうサプライズはうれしい。今回、6回Buono!ライブに参戦して個人的に一番盛り上がったのが、千秋楽のラストのこの「We are Buono!」だった。

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たむらぱん「バンブー」 を聞いた。

2010-02-27 18:43:42 | 雑感
 土曜日。久しぶりにスポーツジムへ。ウォーキングマシンに90分。iPodでベリーズ王国を聞きながら。その後500mクロール。お風呂に入ってポカリを飲んで帰宅。家を1130に出て、1600に帰宅。

 その後たまったテレビ番組を見る。NHKのMUSICJAPANを見る。ハロプロが出てるか確認。出ていない。スキップしながら見ていて、1曲気になる曲があった。

 たむらぱんの「バンブー」

 ハロプロの曲しか聞かない私デスペア。バンブーが気になってネットでPVを探す。いい曲だね。働き出して4年目の私。ちょっと元気がでた。単調な日常を「幸せ」だと言えるこの歌の「僕」はうらやましい。

 女性シンガーが「僕」と歌うのはなんかいいね。ハロプロでもサラリーマン男子を主人公にした歌を歌ってほしいね。




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FCグッズ 直筆サイン入りA3サイズパネル(須藤茉麻)が届いた。

2010-02-26 20:25:54 | モーニング娘。と私
 前回の特大パネルはほんとに大きくて4畳半の私の部屋には飾れない。今日届いたA3サイズなら飾れなくもない大きさ。

 段ボールで2重で梱包されていた。丁寧に取り出す。そこには茉麻がいた。バストから上の構図なのだが、大きさgあちょうど等身大?。顔の大きさが本当の茉麻の顔の大きさと同じぐらい。

 私が中学生男子だったら、毎晩このパネルに向かってキスの練習をすることだろう。それほど顔の大きさがリアル。

 早く岡井千聖のパネルも見たくなった。
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℃-ute新アルバム「ショッキング5」 を聞いた。

2010-02-25 20:35:36 | モーニング娘。と私
 昨日アマゾンから届いたCD、℃-uteの5枚目のアルバム「ショッキング5」を携帯電話に取り込み通勤バスの中で聞く。20分の通勤時間では全部聞ききれず、帰りのバスの中でも聞く。

 前回のアルバム4th憧れMYSTARを聞いて、初聴きで、舞美のソロ曲「青春ソング」と愛理のソロ曲「Yes All My Family」を聞いてこれはいい曲だと早く春の℃-uteコンで聞きたいと強くおもった。

 ただ今回のショッキング5を初聴きした感想は、それほどインパクトのある曲はないなという印象。ただ夜もういちど聞きなおしてだんだんいい曲だなぁと感じてきた曲があった。


 デスペア的ショッキング5聞くポイント。

1、暑中お見舞い申し上げます(H22 Remix)

 リミックスがいい感じ。ファミコン時代のゲーム音のピコピコという音が間奏などで聞こえる。なんかなつかしい。小学生時代を思い出す音。変な掛け声もはいっていたりして、なんか病みつきになるRemix。シングルCDのときよりもこっちのほうがいいかも。

2、君の戦法

 中島早貴、岡井千聖、萩原舞の3人で歌うこの曲。出だしからなっきぃのわがまま女子の語りで始まり、なかなか斬新。なっきぃの語りの直後、そのセリフに音程がつき千聖が歌う。

 愛してる愛してるの流れをくむセリフつき楽曲。愛してる愛してるといえば新人公演で宮本佳林(とタケちゃん)が歌ったあの愛してる愛してるは絶品。このようなセリフつき歌は、宮本佳林で聞いてみたい。



 今回のアルバムで一番よかったのはジャケット。リーゼント風のアップにした髪形の千聖。目と眉毛きりっとしてて、できる女のオーラが出ている。見とれた。初回版ブックレットの中の真顔のメンバー。舞美の真顔はちょっと不細工だな。






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映画「冬の怪談」DVD 矢島舞美主演を見た。 

2010-02-24 20:11:01 | モーニング娘。と私
 この前の土曜日、Buono!ツアーZeepTokyoへ向かう新幹線の中で矢島舞美主演の映画「冬の怪談のDVDを見た。

 たしか単館上映でさほどお金がかかっていない映画だったと思うが、なかなかどうして、結構手の込んでいるメイクやCGもあった。

 矢島舞美主演の映画という触れ込みだったが、DVDを見て思ったのは、

 「福田花音主演」の映画だということ。

 初めっからさ最後まで出ているのが福田花音。舞美は最初は登場しない。見終わっておもいかせば、冬の怪談のサブタイトル「冬の怪談 ワタシとおばあちゃん」のワタシとはてっきり舞美のことだとおもっていたが、このワタシっていうのは福田花音のことだと気付いた。

 ストーリーも福田花音のおばあちゃんが霊能力者でいままで世の中のバランス(善と悪、悪霊と人間)をたもっていたが、そのおばちゃんが亡くなり、その力を花音が受け継ぐのだが、それを阻止しようとする悪霊が花音を襲う。その花音を助けるのが霊媒師の舞美っていうストーリー。

 舞美の演技も淡白な役柄(メイキングDVDで監督が、物語を暗くしないために矢島舞美にはすっとんきょうな役を演じてもらったといっていたが)であったこともあり、より一層花音が主役のように見えた。

 実際セリフが一番多かったのは福田花音だった。

 福田花音の生着替えシーンもあり、花音ファン必見の映画DVD。

 
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