獲得された絶望感

~網膜色素変性症とモー娘。と・・・~

台北旅行メモ

2015-10-04 23:44:14 | Juice=Juice初海外ライブ@台北
台北旅行3日目

 昨日西門のライブハウスでっ宮本佳林がセンターをつとめるJuice=Juiceの初海外ライブ。約1時間50分のライブでその後ハイタッチ、私がハイタッチおみおくりをしたのは21時5分ごろ。それから宿泊先のホテルまで歩いて買える。

 ホテルにもどってシャワーをあびて、ブログを書いて、就寝。昨日は1時間ぐらいしか寝れず、今日も3時間ぐらいしか眠れなかった。

 今日の朝は6時30分に起きて、ガイドヘルパーさんと朝食をホテルで食べて、ガイドヘルパーさんにコンビニで昨日私が取材され台湾の新聞自由時報を買いにいってもらう。その間、佳林のブログにコメント書き。

 ガイドヘルパーさんもどってきて、新聞をみてもらうも、Juice=Juiceの記事はなし、なぜか長瀬正敏の記事があった。いや取材をうけたのだからきっとのってるはずだとホテルのフロントで新聞をみせてのってないかたずねる。するとホテルのジミーという若いスタッフが、もしやネッと記事にのってるかもということで、ネッとを見てもらったら、のっていた。Juice=Juiceの記事と、私のまぬけな写真つきの記事。プリントアウトしてもらって、ジミーに日本語に訳してもらった。

 Juice=Juiceが5種類のジュースでライブ中乾杯したことGAVAジュース、タピオカミルクティなどすべてのジュースの名前がしっかりのっていた。ライブ中の5人の写真ものっていて、メンバー紹介写真もあるも、みやもとかりんの写真にはなぜか植村あかりの文字。Juice=Juiceのエースでセンターの宮本佳林をまちがえるとは、昨日の女性記者・・・しっかり仕事してよね。

 たぶんまだネッと記事はみれるとおもうので、自由時報、Juice=Juiceで検索してさがしてみてね。

 ネッと記事をさがしてくれたジミーには昨日おみやげ屋さんで買った、コアラのマーチマンゴー味のでっかいやつをプレゼントした私。よろこんでくれたジミー。荷物がへってよかった私。

 その後、9時30分にホテルを出て、タクシーをひろって地球の歩き方で紹介されていたマッサージ店へ。台湾のタクシーはやすくて、日本だと2000円ぐらいかかる距離でも150元(600縁ぐらい)。店の前について、びくり、シャッターがしまっている。地球の歩き方では9時にオープンとのことだけど、今は9時50分なのにしまっている。網膜色素変性症な私デスペア。私は目が見えないので、ガイドヘルパーさんに頼るしかない。シャッター0がしまっているけど、どこか入り口が別にあるんじゃないかと探してもらう。するとスクーターにのった男性がやってきて、シャッターをあけだした。店の人だった。この店は朝9時から深夜3時までやっている。昨日は遅くまで客がいたので、寝坊したとのこと。

 店に入ると当然客は私立だけで、仲にはスタッフが数人すでにいた。70分1000元、足湯10分、足つぼ30分、全身マッサージ30分の70分コース。地球の歩き方を見せると20%オフで800元(約3000円)。日本語はほとんどしゃべれない人だったが、きもちよかった。

 マッサージをうけおわって、次はアイスモンスターというマンゴーかき氷のお店へ。行列ができていて、すこし並んで、注文をして、その後店内にはいってテーブルで待つ。私がたのんだのは、フレッシュマンゴーかき氷雪氷220元気(800円)。この店は以前℃-uteの鈴木愛理が台湾で撮影をしたときにたちよったお店とのこと。おみせも新しく若い人がおおい。このフレッシュマんごーかき氷は夏しか売って泣いとのことだったが、10月4日でも台湾は夏なのね。

 5分ぐらい待ってやっとでてきた。直径20センチの深皿にたかさ20センチ以上のかき氷がやまもり、その下にはフレッシュマンゴー、マンゴーシャーベット、マンゴープリンがある。かき氷はさらさらのパウダーかき氷で日本では食べたことのないかき氷の食感だった。かき氷もマんごー味でとってもおいしく、量がおおおいようにみえたが一人で全部食べられた。これはおいしいしお得だね。

 その後MRTにのって西門までもどって、ホテルに到着、そこでツアーガイドさんにピックアップしてもらって、空港へ。17時25分出発のチャイナエアラインCL158便で関空へ。関空へは21時5分に到着。時差が1時間なのでフライトは2時間ちょっとだった。行きは3時間30分かかったのに、帰りは2時間10分ぐらいで関空についた。行きは台北上空で何回も旋回して到着をまっていてそれで時間がかなりかかたようだった。

 関空から梅田までのリムジンバスにのって、そこから阪急にのって自宅へ。家についたのは23時20分。無事に到着。

デスペア的台北西門のポイント
1、西門のニューワールドホテル(新仕界飯店)
 HISのホテルランクではスタンダードのさらに下のエコノミーホテルだったが、ツインの部屋は日本のツインよりも広く、特にお風呂はユニットバスながら広くてつかいごごちがよかった。

ネッと情報だと、はぶらしとかスリッパはないとの書き込みだたが、ハブラシ、歯磨き粉、室内スリッパもちゃんとあって、ドライヤーもあった。

他の部屋の客は隣の部屋の音が気になるとのことだったが、私の部屋は416号で角部屋だったらしく、となりの部屋の音はまったくしなかった。音といえば、それよりも空調の音がうるさかった。1日目の夜はその音のせいで1時間しか眠れ中田。翌日レストラン梅子で同じホテルの人と一緒に食事をして、そのときに空調がうるさいとはなしたら、スイッチが壁にあるとおしえてくれた。2日目の夜は、耳栓をして寝たのでスイッチはきらなくてもぐっすり寝れた。

 朝食は地下1階の食堂。あっさりしたものがおおくて、たべやすかった、台湾の料理は炒め物がおおくて、麻はあっさりしたものが食べたくなる。ごはん、おかゆ、それらにかけてたべる肉みそ、メンマなどがあった、メンマはりっとしていておいしかった。あと食パンもありトースターもあって、ジャムもあった、、コーヒーもコンビニにあるようなコーヒー機なのでおいしかった。ただフルーツはほとんどなくてサラダもほとんdのなかったような気がする。

 洗濯はホテルの前にコインランドリーがあるとフロントの人がいっていた。コインランドリーがるとしっていたら、着替えおおくもってこなくてよかったな。

 近くにはファミリーマートもセブンイレブンもあってとても便利。あとホテルをでるとすぐ屋台みたいなのもたくさんあって、臭い豆腐、野菜炒め屋さんとかたくさんあったので食べるのも便利。

 あとネッと環境は、ワイファイが使える。ホテルの客室にwifiのパスワードが書かれた紙があり、かんたんにつなげることができた。このおかげで毎日佳林ブログにコメントできた。

 あと、もちろんタオルは日がかわると交換してくれるし、冷蔵庫の中野サービスの水も、フロントに言えば次の日ももらえた。

 フロントの人に日本語がはなせるスタッフはいつの時間いるのか?ときいたら、いつでも日本語が話せるスタッフはいる、ただ日本語のうまいへたはあるとのこと。たしかにはじめてはなした女性スタッフは日本語がうまかったが、ちょと年配の男性スタッフはなかなか通じなかった。でもかんたんな日本語はちゃんと通じた。

 あと客室にはデジタルボタンの赤痢ティーボックスもあって安心。あとそうそうシャンプーとボディーソープもコブクロ入りのやつだけどちゃんとあった。

 西門駅まで早歩きで5分だし、立地もいい。ただ西門駅からこのホテルにたどりつくのはなかなか難しいかも、ガイドヘルパーさんは2度まよって、3日目にやっと迷わずたどりつけた。

2、トイレ
 台湾で一番残念なのが、トイレ。トイレにトイレットペーパーを流したらだめなので、ふいたペーパーは流さずに、便器のよこのちょっと大きめのバケツみたいなのにいれなくてはいけない。ふたがあるバケツもあるけどないのがほとんど。これはやだね。新婚旅行では台湾はおすすめしないね。

 安宿だからとおもっていたけど、空港も、故宮博物院も、みやげ物屋もすべて紙はながしてはだめだった。せmてウォシュレットがあればいいのに、どこにもなかった。

 TOTOは台湾にウォシュレットうりこんだらうれるとおもうんだけどな。すくなくとも日本人観光客は数千円たかくてもいいからウォシュレットトイレのあるホテルを選ぶとおもうの。


 あと、赤ちゃんのおしりふきをもっていったらいいね。
3、物価
MRTという台北の地下鉄は5駅で25元(100円)。日本の半分ぐらいかな。切符じゃなくておもちゃのコインみたいなのが券売機ででてきて、それを改札でかざして、でるときに改札のコイン投入口に入れる。おもしろいね。

・タクシーは黄色のタクシー、ちゃんとメーターがついていて、初乗り70元、10分ぐらいのっても120元(450円)だった。日本よりもかなり安いね。ただタクシーの運転手は日本語は通じない、英語が通じる運転手もすくない。カラオケ好きで、まつり北島三郎の歌を歌うというタクシーの運転手さんも日本語はしゃべれず、英語だった。英語は中学からべんきょうしているとのこと。

・屋台、シーリンヤシでたべた牛肉そぼろめしは30元(100円)とってもやすかった、ただごはんはちちゃいお茶碗、水餃子は70元、豚ワンタンスープ50元だった。全部で150元(550円)ぐらいでおなかいっぱいになんった。

・ペットボトルは600mがおおくて値段は30元ぐらいだったかな。自販機はあまりなく、中正記念堂にあった自販機は20元だった。

・レートは1万円で2650元。ツアー添乗員さんが両替してくれた、お土産やさんの両替は2630元だたので、ガイドさんに3日間で2万円分領外してもらった。ガイドさんはあらかじめ2650元を封筒にいれて容易している。

台北桃園空港のチャイナエアラインの搭乗手続きカウンターは長蛇の列、1時間以上いまった。あとでわかったのだが、その列のよこに自動搭乗手続き機があって、ICパスポートをもっている人はそこでかんたんに手続きできるようだった。こっちでまずチャレンジしてみるのがおすすめ。1時間ずっと並んでいたせいで、空港でいhといきつけなかった。

足つぼマッサージは30分700元、HISの観光バスツアーの最後にたちよるお店。客はバスツアーの客だけだった。地球の歩き方にのっているお店は70分800元。足つぼマッサージは、まず入浴剤みたいなお湯に脚をつけたり、ジェットバスのちいさい足湯に脚つけて足をきれいにしてから、クリームをぬられながら手で足つぼ、

4、その他
・駅の中にも点字ブロックはいっさいなし、ただアイスモンスターの通りの駅のちかくにだえkつぶつぶ点字ブロックがあった。なぜだろう。

・3輪の電動車いすにのった女性をMRT駅でみた。日本ではみかけない電動くるまいす。

電車の中では飲食いっさい禁止だけど、和解カップルはいちゃいちゃしほうだい。これにはびっくり。ライブ後西門をあるいたら屋台がでいていて、そこでもいちゃいちゃしほうだいだった。

・台北車展駅の前でちっちゃnステージでひとりアイドルみたいな女の子がうたっていた。

・チャイナエアラインの機内食、台湾ビールは缶ビールで飲み放題だった。あとコーラをたのんだら紙コップに氷がはいっていた、氷ぬきも注文できた。CAは10人ぐらいいて必ず1人はにほんじんだった。

・ドコモのガラケーらくらくほん7は、台湾にとうちゃくしたら、勝手に時刻調整してくれた、日本とおなじように日本へ電話をかけれたしうけれた、電話番号はそのままでよかった。これには一番おどろいた。

・海外ではラジコプレミアむはきけなかった。
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Juice=Juiceの初海外ライブ@台北 に行った。

2015-10-03 23:00:42 | Juice=Juice初海外ライブ@台北
涙がでた。

 台北旅行2日目。

 今日がこの台湾旅行のメインイベント宮本佳林がセンターをつとめるJuice=Juiceの初海外ライブ台北。

 朝から夕方まではHISの観光バスツアー。その話はまた後日。

 その観光バスツアーの最後が足つぼマッサージで、30分700元。はじめての足つぼマッサージ。広い部屋で私ひとりしか客いない、ほかのツアー客は40分コースで別の階へ。広い部屋にリクナイグチェアがたくさんあり、そこのひとつにすわって、おばあさんから足つぼをうける。きもちよかったしいたかった。あまり、足の裏でおさない、かかとのさきっぽとか、親指のつめの先とかギュッギュとおされていたきもちよかった。

 マッサージしている間おばあさんに話かけてみようと、私が来ている黄色の宮本Tシャツの胸にでっかくかかれている宮本というゴッシク体の文字を中国語読みしてもらった。宮本はゴンペイとのこと。それじゃということで佳林はどう発音するのか、メモ用紙をもらって書いてみせる私デスペア。網膜色素変性症な私デスペア。もきれいな文字はかけないので、たぶんよれよれのkたない字だたと思う。それをなんとかよんでくれて、教えてもら他t。

 佳林はチャーリン、チャーリーのイントネーションとほぼ同じ、おばあさんものってきたので、かわいいとはやきれいを中国語で教えてもらった。かわいいはクーアイ。これはイントネーションが難しい、クーでさがって、アイで一気にあがる発音。チャリークーアイが、佳林かわいいということ。

 よし、このあと19時からはじまるJuice=Juiceの台北ライブ@紅楼展演館で終焉後にハイタッチ会があるので、そのときにチャーリークーアイといおうと決めた私。なんどもなんども足つぼ屋さんで、発音練習。慶太電話らくらくホンぼいすれこーだーでおばあさんの発音と添乗員さんの発音を録音。

 昨日はホテルの空調がうるさくて横になったのは3時間程度でほとんど眠れ中田私。体がだるかったが、なんとか足つぼのおかげでJuice=Juiceのライブにのぞめた。

デスペア的Juice=Juice初海外ライブ台北のポイント

1、開園前。
 ライブハウスのリバーサイド紅楼展演館には今日の朝7時班ニューワルドホテルをでて下見。ガイドヘルパーさんに手引きされていったのだが、なかなか見つからず、八角形の紅楼レッドハウスはすぐにみつかって、目的地はみつからない。通行人や、ポリスボックスの景観にきいても、紅楼展演館はこの紅楼だとみんながみんないう。いやここじゃないんですといってもみんあここをさす、20分ぐらいうろうろして、やっと見つけた。ガイドヘルパーさんいよると紅楼の建物からのびているたてもののはしっこがライブハウスでリバーサイドなんちゃらと英語で書いてあるとのこと。それが目的地。

 朝まよってみつけておいたので、夜はすんなり見つけられた。ただ夜は屋台がたくさんでていてちょっと歩きづらい。

 開園が18時で会場前に到着したのが17時30分ごろ。

 グッズ売り場を見つけてグッズさがし、今回の台北香港ライブ用の黒のTシャツ。のこりはSサイズとさらに小さいいXSサイズしかない。うーん会場限定発売かな?あとで通販もやるのかな?悩んでいてもしかたがないので、ガイドヘルパーさんに私の肩幅にあわせてもらって切れるかどうかチェック。着れるようなのでSサイズを購入。売り子さんにきいたらすべてのサイズ30着しかもってきてないとのこと。あとはこのライブから発売したのは生写真とのこと。いくらなんでもワンサイズ30は少ないね。

 グッズ売り場のちかくでペンライトをくばっている人がいるのをを見つけて、紫の最後の一本をもらう。女性ファンがくばっていて、メンバーカラー5色を合計500本くばっているとのこと。スタッフか?ときくと、いや私はスタッフじゃない、ファンとのこと。金沢押し。すこし話すとその人は日本語がとっても上手で、台湾人だけど今は日本に住んでいるとのこと。私も以前佳林サイリウム企画で再リムをくばったたのでその大変さとお金がかかることはよくわかっているのでシンパシー。でも私とくらべてもかなりバイタリティがある女性だった。佳林ちゃん推しじゃないことが少し残念だけど、うれしいね。日本人だとサイリウムを一色で会場を染めたいとおもうのだけど、このペンライト女性は5色すべてをくばっている。だれか一人のメンバーというよりJuice=Juiceが好きなんだなと思った。ペンライトはちちゃい電池式でなんどもつかえるようなちょっと高いペンライトだった。そのペンライトには、紙がくくりつけてあって、アンコールのジュースもう一杯を中国語でお願いしますって呼びかけていた。「再一杯 ジューススジュース」ザイイーペイと発音するとちゃんと日本語でもかいてあった。結果は大成功で会場がザイイーペイジュースジコールになった。私の目からはペンライトの光はみえないのでそっちのほうはどうかわからないが、残念だったのが、Juice=JuiceメンバーがアンコールあけMCで普通にアンコールありがとうっていっただけで、ザイイーペイにはふれなかった、ペンライトにもふれなかった。これはちょっと悲しかった。今回は入場列の様子をハンディカメラでうつしたり、一眼レフカメラでうつすスタッフらしき白人ブロンド男性もいたりした(この人たちは昨日のシーリンヤシでもJJを撮影していたスタッフ、あの白人男性はだれなんだろう?アップフロントの人間かな?)、その撮影しているスタッフにペンライトの一本、ザイイイーペイの紙を一枚渡しておけば、JJメンバーにも届けられたのにと思う。以前私がシュガースポットで宮本佳林14歳ピンクサイリウム企画を大阪シアターブラ場でやたときは、一人のファンの人が、配っていた再リムを舞台演出家の塩田さんにわたしてくれて、それがまわりまわって佳林茶の手にもわたって、当日のブログに佳林ちゃんがそのピンクのサイリウムをもっている手がアップされた。このときのうれしさったらいいあらわせない。ペンライト女性にもそういた思いをしてもらいたかったな。

 ライブおわりの握手会で宮崎リーダーにザイイーペイのことペンライトのことを伝えたいとおもったが、今回はハイタッチ会でそんな会話はできる時間はなかった。

 でもサイリウム企画を女性が旗振り役やるなんていままでなかたんじゃないかな?それだけJJファンには女性がおおいってことかな。

 今日の客層は、男女比が6対4から7対3ぐらいで、女性比率おおくて、年齢も日本とよりもわかがえっていて、20代30代がメインだった。JJファンにも女性がファンがふえてきたなね。

 今回のライブハスのキャパは約500人で、手引きしてくれたスタッフにきくと、今日は400ぐらいの客入りで、日本人と台湾人は半分半分とのこと。入場列を観察しているとほとんど聞こえてくるのが中国語で、日本人は1割もいいないのかとおもったら半分もいたみたい。でもその人はチケットもぎりをしていたおねえさんなので、適当なこといったのかもしれないな。本編中にJJメンバーのたしか高木が日本からきた人、はじめて台湾にきた人って質問していたkど、私の耳できこえる限りそれほどおおくはなかったとおもう。それに、MC中、メンバーが中国語で作文してきたのを読むのだが、なかなかつたわらず、あるいはうまく伝わって歓声をあげたり、??な声をだしてた人は台湾人で、その声は半分以上いたような感じだったが、実際のところ日本人はどのぐらい参加したのだろう。気になる木になる。

 あそうそうこのペンライト女性には手助けをしてもらった、中国語でスタッフとしゃべって、私はいつ入場すればいいか聞いてくれて、入場口のすぐ横でJuice=Juiceのポスターがはてある。前でまっていればいいとのこと。ただこのポスター前で数人写真をとっている人がいて、あまり日本ではみかけない光景だった。

 それと、入場の呼び込みは650番ぐらいまであったけど、番号がチケットセンターごとにとんでいるので、実際は400人ぐらいだったよう。大盛況だった。

2、明日の自由時報という台湾の新聞に私のまぬけな記事がのるの?
 ペンライト女性に紹介された入場口の女性スタッフに18時25分ごろ手引きされて入場。客席いちばん後方のうえにのぼる階段のよこ、下手後方席のちょっと一段たかくなっているところにイスを用意してくれていて、そこにとおされる。ここは3畳ぐらいのスペースで私一人だったが、開園してって最後になるとこのスペースにも人がたくさんいて、私がポケットからおとした色をかえられるJJペンライトをひろってくれた。このスペースに5,6にはいたよう。私のこの一段たかいスペースのすぐしたまで客がおしよせていて、客入りは十分だった。

 そのスペースにとおされて、しばらすると、また手引きしてくれた女性スタッフがあらわれて、私にむかってこう言う。

 新聞であなたのインタビュをしたいけどいいか?

 NN??インタビュー、新聞???。OKときやすくこたえると、女性記者一人と男性カメラマンの2人が私のスペースまでやってきた。あともう一人通訳みちあな女性もいたかも、もしかしたらその人が手引きしてくれた女性スタッフ化も。

 新記者の意質問にこたえてくれ、その質問はたんてき、

 なぜ台湾にわざわざきたのか

 あるいは、Juice=Juiceの魅力とは何か?この2つ。

 ここでまたもやペンライト女性にたすけられれう。その女性が通訳が別にいるにもかかわず、ペンライト女性はさらにわかりやすく通訳してくれた。2人の通訳と、一人の記者とひとりのカメラマン、この4人が私にインタビュー。

 5分間ぐらいインタビューにこたえたあと、ここは薄暗くてカメラ撮影できないのでロビーまででてきてくれないかといわれて、炉日ににつれだされる私デスペア。その時来ていたTシャツはJJ220ツアーの佳林04Tシャツ。実はは今日このライブハウスに来る前に、シャワーをあびて着替えてこのTシャツ。その前までは、宮ンと黄色Tシャツを着て、ずっと台北市内観光していた私デスペア。うわー、なんで着替えたんだろう・・・。あのインパクトの強いTシャツこそこういった場合にはふさわしいのに・・・。昨日佳林にシーリニャシででくわしたときも普通のぽろさしゃつだったので、このときも宮本黄色Tシャツきてたら、佳林おどろいただおるなとおもっていた私。2度黄色Tシャツきとけばよかったと後悔。

 ただ運よく、かばんには、JJの色を変えられるペンライとがあって、入場する前にガイドヘルパーさんにむらさき色にあわせてもらっていて点灯しっぱなしだたのをとりだし、そしてあそうだ、あとJJライブ220では未来へさぁ走り出せの曲でタオルまわしがあって、そのために佳林のソロマフラータオルをかっていてもってきたのをおもいだして、すぐにそれをだして、ひろげて、ポーズ。右手にペンライト、とタオルのはしをもち、左手にタオルのはしをもって大きくひろげる。

 ワンポーズで杯チーズでおわりかとおもったら、さすがプロ、で連射みたいなというか何度もシャッターをきてくる。

 おっつ!!これはよくハロプロメンバーの生写真さつえいふうけいでよく見る風景。そうだその時のハロプロメンバーのまねをして、ポーズをいろいろかえtめいる。佳林みたいに表情をころころかえるようなイメージで私もなんとか表情もつくってみた。結局5ポーズぐらい、20枚シャッターをきられた。あたまはFCグッズのJJキャップ、JJキャップは緑色のキャップ。それに私のトレード幕のサングラス。この格好で連射される。フォトジェニックな宮本佳林になった気分だった。

 まぁこんな写真はきっとのらないと思う、たぶん資料というか記事をかくうえでの参考写真だと思う。こんな変な写真がのるぐらいなら
宮本佳林の写真をおおくのせてほぢい。

 インタビューと撮影がおわって、女性スタッフにまたスペースに手引きされてもどって、その女性スタッフが、明日の新聞にのるよ、自由時報と東邦しんぽう?東国しんぽう?にのるよとのこと。

 私のきもちわるい写真はのらないまでも、ファンの一人のコメントk次としてJuice=Juiceのライブ記事のすみっこに私のコメントものるかもなので、台湾にいる人は、明日10月4日発売の、自由時報買ってみてね。JJライブの帰りにファミリーマートによったら一番多い部数が自由事報でした、コンビニで買えるのでぜひ買ってね。

 私の記事はともかく、おそらく100パーセントJuice=Juiceの記事はのるので、ぜひ買ってみてね。

 私のインタビューは、私の目のこと、佳林のクリスタルボイのこと、独身男性にとってハロプロアイドルとはどんな存在かをk¥熱くきもちわるくかたった。このブログで書いていることまんま。あと私の名前をきかれて、本名の漢字の中国読みをしてもうまく通じず、ハンドルネームはデスペアというんです、そのデスペアの由来も答えた。
 しかしインタビューをうけるのて難しいね。なんかどんどんインタビューに答えていくうちに、私の中から客観性がなくなって主観だらけの答えになっていて、ただ自分がいいたいこことを脈絡もなくしゃべりだしてしまった。あっそうだ、インタビューとはまったく関係ないのに、昨日シーリナシで佳林にでくわしたこともしゃべっていた私エスペア。

 カメラ撮影がおわって、記者とわかれるときに、佳林ちゃんにはすでに取材はしたか?と聞いてみると、あとでする予定とのことだった。

3、盛り上がりが過去最高。
 ライブハウスの音響のせいなのか、伽客席の声をステージのマイクでひろっているかのような客席のコールや声援はおおおきかった。とくに、客席ちまんあかすこし上手よりに日本人ヲタの精鋭たちが10人ぐらいあつまっていて、そこがコールや声援をひっぱっていた。JJにもこういった人たちがついてきたんだなと思った。マジックオブラぶのところでもいままでは聞いたことないコールというか、どうしよってとこところを客席もリフレインコールしていたた。はじめて聞いた掛け声だった。マジックオブラぶがさらに一体感がましている。あの集団はどういった人たちなんだろう?

 あと台湾の人たちもまけてなくて、曲のイントロがながれると、歓声がなんどもあがていた。日本のヲタと台湾のファンが相乗効果で声援が過去最高だった。びくりした。、日本から来たヲタはおれたちがひっぱらなくちゃという使命感をもっていつも以上に声がでていたともうし、台湾の人はJJの歌を生で聞けるていう感動がそのまま声援になっていたように思う。

 足つぼまさーじで、佳林はチャーリンていうとおしえてもらたので、開園してチャーリーってさけんでみたけど、こういった中国語読みで叫んで理う人はひとりもいなかった、チャーリンって叫んでいるようで、実はアーリーってさけんでいりるようだった。たぶん台湾の人も佳林はカリンって叫ぶんだろうな。

 はなしそれるけど、中国語自己紹介MCで、高木が
自分のことをジョリンっていって、ボケていた。ただ日本人はこのジョリンっていうのが誰中のわからず、ジョリンでわらっていたのは台湾人だけだった。最後のMCで中ごっくを紙に書いてきてメンバーそれぞれ読み上げるのだが、高木がつまったときに、すかさず火薬席からジョリンって叫び声があがた。たぶん台湾人なのだろう。おわらいでいうところのテンドンていうやつかな、わらいを再度かぶせてみたってところかかな。台湾の人もなかなかやるね。

 あそうそう声援といえばワンダフルワールドのラララのところもすごかった、日本では、どうしても途中から男性の低い声でらーららって歌うようなってしまうんだけど、台湾の人は声が高いのか、最後ら編まで高い声で歌っていた。輪足も高い声でうたいたい派なので、いちばんきもちよく歌えたラララだった。あと精鋭たちは、らららの声よりもおおきく、その裏ハモリのI say lobe yo aand you say lobe me いつまでもオンリユーを大声でうたっていて、そのおかげでラララがさらに相乗効果でもりあがった。渡井社ラララトハモリを連続で歌っている。これが一番気持ちい。

4、MC
 セットリストは、JJライブつーあコード1のままで、会替わり曲は、香水とあとなんだkっけ。

 mCは、はじめ、宮崎と上村で、台北にきたときの話宮崎と高木以外ははじめての海外旅行とのこと、宮崎と高木も小さいころに1度あるだけとか言っていた。宮崎は入国審査のときに係員によびとめられて、耳の体温計をはかったとのこと、まず温度カメラで宮崎の体温がたかそうとういことでこんんどは予備とまれれて耳で体温計。36.9度だったとのこと。あと台湾のコーディネーターの女性は肌がもちもち、台湾の人はみんな肌がもちもちだよねと客席にふるも、なぜか客席、そんなことないっていう反応、それにちょっととまどう宮崎さん。

 次はこうたいで、金沢、高木、宮本。佳林はまじめな性格がでていて、掌に中国をかいて、それを読んでみる、あと中国語の本もかってみたとのこと。書いてきた一言、また台湾にきますねっていうのを中国語でしゃべる佳林、きれいな発音だったらしく台湾人もちゃんと聞き取れて歓声があがっていた。最後のアンコールあけ中国語MC作文でも佳林の中国語がいちばん流暢で、スラスラよみあげていた。きっとたくさん練習したんだろうね。金沢はタピオカウーロンミルクティがおいしいという話、高木はなんだたかな失念。

 あと台北ライブ、初海外ライブってことで、久しぶりにジュースで乾杯のメンバー。5人それぞれっ別々で、高木がレモンジュース、佳林はなんだたかな?あずき水(紅豆水)じじゃなかったことはおぼえてる。昨日のブログで紅豆水がおきにいりといっていた佳林、今日観光ツアーの添乗員さんにきくとそれはあずき水とのこと。コンビニでもうってるとのことだったので。あずき水かなとおもったが佳林のはちがった。

 あとは一番はじめの自己紹介MCで、それぞれ、中国語で自分の名前といきごみみたいなのをしゃべっていた。佳林は自分のことをチャーリンでなくて、チャンリンていっていた。

それとアンコールあけにMCで紙に書いてきた中国語をたどたどしく読み上げるメンバー、ほとんどのメンバーがうまく伝わらず、伝わって客席からうなづきの感心の声があがっていた。佳林だけはつっかえずにちゃんといいたいことが伝わっていた感じだった。

 MCはそれぐらいで、あとは3曲つづけてとか6曲つづけて歌をうたっていて、さすがJJだとおもった。あとそうそう、佳林の汗ネタがまたでていて、金沢が佳林ちゃんの汗もうすでにすおいねっていっていた。

5、ハイタッチ
 終焉後、JJ現場ではめずらしくというか終焉後握手会がるのでちつもはないジュース最高コールがおこっていた。今回は握手会じゃなくて、ロビーの出口付近でおみおくりハイタッチ会。ロビーでハイタッチは終焉後すぐにはじまり、メンバーの髪型はぺしゃんこだったよう。セットしなおしたり、ドライヤーでかわかす時間はないようだった。

 私は客がすいてからということでずずっと待っている。客席にはBGMとしてあるばむがエンドレスりぴとされていたので、それを聞いていれば時間はすぐだった。日本とちがって、台湾の人は、なかなかハイタッチ二酸化せず客席でうだうだはなしていたり、なんかふざけあっているようだった。せかすスタッフもいなくて、私はその人たちの前に女性スタッフに手引きされてハイタッチ。

 ハイタッチの順番は、金沢、上村、高木、宮崎、佳林。

 ハイタッチなので、mでむこうがしゃべる一方だった。とくに上村と宮崎はすごく練習しているのがわかるきれいな発音でスラスラと中国語をはなしていた、自信満々にしゃべる上村がなんかかわいらしかった。宮崎さんは優等生がちゃんと勉強してきたよっていう中国語のしゃべり方だた。高木は昨日会ったねと一言、金沢はありがとうございます。

 そして、佳林は、なぜかさみしそうねに、デスペアさん、わざわざ遠くまでありがとう・・・。

 こんな佳林のちょっとさみしそうな声ははじめてだった。ちょっとびっくりの私デスペア。私はというとそれには答えず、用意してきた、チャーリン クーアイを意一言。

6、泣けた
 久しぶりにライブでボロボロ泣いた。続いていくストーリーでもなけたし、マジックオブラブでもなけた。ワンダフルワールドでも泣けた。はじめのほうの曲でもなけた。

 この2015年10月3日おの台北ライブを、あの子に見せてやりたい。デビューでkるかどうかわからず、不安な日々をすごしていた中学1年2年のころの宮本佳林に今日のこのライブをみせてやりたい。

 ほら見てごらん、これが3年後の佳林だよと中学1年2年のころの佳林に見せてやりたい。今日のこのライブのことを、三億円少女のときのチビありんにみせてやりたい。そう考えるだけで涙がでてきた。

そしてワンダフルわードでは、まさにワーールドワイドな活躍をするJuice=Juice、そんあJuice=Juiceがいるこの世界はほんとワンダフルワールドだって思えてきて涙がでてきた。


 睡眠時間ゼロで、ちょっとテンションがへんになっていたのかもしれないけど、体のつかれななんか感じない感情のゆさぶりがあった。

 客席一番後方で涙をながしている私。そんな表情は佳林にはみせたくないような、みせたいような。そんな気持ちだった。

 今回の台湾旅行のメインイベント終了。ほんと台北にきてよかた。

 ライブ後穂ホテルの近くのファミマで茶そばとソバの割りこソバを食べる、それとコーラの缶をのむ、あっさりしたものがたべたい台湾2日目の夜だった。

p.s.
あそうそうホテルといえば、MCで、佳林が一番はじめに覚えた中国語は、ファンヂエン?ファンテン?なかなか客につたわらず、ホテルの意味、飯店のことですと佳林みづから答えをしゃべっていた。中国語って難しいね。
 
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台北一番の観光夜市「士林夜市」でおもいがけず宮本佳林にあった。

2015-10-02 23:59:00 | Juice=Juice初海外ライブ@台北
シーリンでカリン

 台北1日目。ガイドヘルパーさんと蛍池で待ち合わせをして、そこから管区へ。二人で1960円で関空までリムジンバスでいけた。網膜色素変性症な私ですペア。視力は光を感じる程度なので一人では海外旅行にはいけない、そこでガイドヘルパーさん。リムジンバスは障碍者と介助者なら二人で1名分の大人料金でいいのでたすかった。トイレもきれいなトイレでよかった。昨日夜にシューアイスとすーおぱーカップバニラとはしゅどポテトとからあげヲローソンストア100で買って一気にたべた私ですペア。おなかの調子が悪い。

 80分で関空の第一ターミナルビルに到着。リムジンバスの中ではiPodTouchで宮本佳林がセンターをつとめるJuice=JuiceのファーストアルバムFirstSqueezeをずっと聞いていた私DISC1とDISCの2までは聞けた。JJデビュー直後のうえむーの歌声はほんと今とちがうね。ほんとくもりがらすの向こう側でうたっているような声をしていたね。佳林の声は昔もいまもぜんぜんも透明感が落ちないね。 

ついてのが11時。12時40ふんに出発ゲートにあつまればよくて、それまで時間があるなとおもっていたけどトイレにいったり、荷物をあずけたりしてたらすぐ時間がたった。

 保安ゲートでエックス線検査をうけて、出国審査で、税関職員にパスポートの顔写真と名前をみくらべられたり、そのときにサングラスをはずしてくださいといわれ、にこにこ顔をしたりな私。Juice=Juiceの初海外ライブにいくよろこびで、自然と顔がほころぶ。この女性税関職員にどこにいくのかとたずねられたら宮本佳林に会いに行くんですって大きな声でいいたいぐらいだった。

 入国審査おわって、出発エリアにはいってびくり、昔は免税店が中にあったけど、せいぜいたばことかお酒ぐらいだったけど、いまはブランド店がいっぱい、オメガトカダンヒルとかシャネルとかのブランド店が出発ゲート付近にあってびっくり。中で買うと免税されて安く買えるのかな?

 あと海外旅行保険もこのエリアの自動販売機ですぐに変えた。タッチパネルで名前とか目的地宿泊日とかを入力すると自動的に金額が計算されてすぐに保険が変えた。私は台北に3日の旅行で、死亡保険3000蔓延。損害賠償責任1億円、高度障害2000蔓延、あと飛行基地円損害2蔓延、携行品20蔓延の保険でなんとおねだん2千円だった。これにはびっくり。この保険はやすいのでおすすめ、自動販売機は損保ジャパンと東京海上とJTBのがあった。

デスペア的関空から台北桃園空港へチャイナエアラインCI157便のポイント

1、機内設備にびっくり
 約20年ぶりの海外旅行チャイナエアラインの今日の飛行機はジェット機で2階建てで300人乗れる飛行機。

 昔は座席にはテレビなんかなかったけど、今はエコノミでもすべての席に液晶画面がついている。そしてその画面で、最新映画がみれる。私はアニメのインサイドへっとを見た。

 先日のなっちのソロラジオでインサイドヘッドはよかた、かなしみの声優さんは大竹しのぶさんだとは木塚中田エンドロールを見てはじめて気づいたとのこと。よし私も見よとおもって、フライトの3時間で十分見れた。

 日本語吹き着かえと中国語吹き替えと英語版をえらべる。すごいね。

 あとあと座席のひじかけにはリモコンがうめこまれていて、それをとりだすこともできる。うらおもえてたくさんのボタンがあった。裏には数字ボタンがたくさんあって、これで液晶画面を見ながらゲームもできるらしい。

 あと驚いたのは液晶画面がタッチパネルになっていたこと。当然網膜色素変性症な私はタッチパネルはつかえないので同行してくれているガイドヘルパーさんい操作をお願い。

2、サービスもいいね。
 当初はLCCで行こうとおもっていけど、チャイナエアラインにしてよかった。機内食もおいしくて、ポークとしーふードが選べて、CAさんの発音がポク、ポクと言っていたのではじめなんのことかわからず、日本人CAさんがきて通訳してくれた。私は骨のある魚は食べづらいので、ポークにした。ただシーフードは骨はなかたよう。

 ポークをいためたやつのよこにライス、あとちちゃいパンとバター、エビのサラダ、フルーツはリンッゴ、ラフランス、オレンジ、あとデザートにクリームケーキ。おいしかった。バターがあまったので、CAさんにあ ピース おぶ ブレッド プリーズと言ったらひとつだけちゃんと持ってきてくれてうれしかった。

 あと飲み物はめったに飲まないビールをのんでやろうと、注文、食事の配膳カートニハハイネケンしかなくて、台湾ビールがのみたいといったら、すぐに奥からもってきてくれた。台湾ビールはにがみがすくなくちょっとあまみがあり飲みやすかった。日本のビールはあれはからすぎるよね。

 あと食後にはコーヒーものんだし、あとチャイニーズティーというホットウーロン茶ものめた。

 あとチケット受け取りの時に、障碍者のことを申し出ていたら、出発ゲートで一番に入場させてくれた(ただしでるときは一番最後だけどね)冷房がききすぎていたのでブランケットがほしいといえばすぐに棚からとってきてくれた。ほんとサービスがいきとどいているね。

 出発前機内で、CAさんがわざわざ私の目の前まできてくれて、酸素マスクのつかいかた、実物を手にさわらせてくれてのライフジャケットの装着のしかたをおしえてもらった。はじめて実際に頭からかぶって、からびなで金具をとめてみた。これでもしものときにも安心できた。

 あとトイレもつかってみてとてもきれいで、中にちょっとした化粧室みたいなのもあって、歯磨きができるように紙コップもあった。

 これで台北2泊3日4万5千円は安いね。往復の飛行機代とホテルこみでこの値段。ほんと台北にきてよかた。

3、NTTドコモもすごいね
 機内では携帯は電源オフにしていた私。台北に到着して電源をいれるとすぐにドコモからメールがとどく、海外にいったてこまったことがあればここに電話してくれ、携帯の設定とか無料でこたえますとかいうメールが4通鵜とどいた。メール選択受信にしていてもこれは自動で勝手に受信された。

 あと電源をいれたら、ちゃんと海外であることを認識してくれて、台湾の時刻にあわすけどよろしいかとメッセージ。日本より1時間おはやい台北時間にすぐにあわせてくれた。あと、日本のヘルパー事業者から携帯に電話がかかってきて、なんだろうとおもってとってみたら、今日はキャンセルですか?今ヘルパーがですペアあさんの家の前にいるんですけどと確認の電話、連絡しわすれていたのかな?ちゃんとヘルパーさには今日は台北にいくからキャンセルっていっていたつもりだったんだけどな。それdめお日本から私の携帯電話番号にかけると、台北にもそのまま電話が通じてびっくり。ただ1分間150円かかるけどね。
あそうそう飛行機が関空を離陸するとき、やっぱりこわかったので、アイポッドでJuice=Juiceのワンダフルワールドを何度も聞いていた私。こわさなんか感じず、あぁなんてこの世界は素晴らしんだ老、そう感じながら大空にとびたった私ですペア。

 
その後、無事に台北桃園空港に到着した私ですペア。

さぁここからが大問題発生。飛行機からおりて、イミグレーション出国審査の列に15分ぐらいならんでやっと私の番だとおもって、登場チケット(ボーディイングパスっていうんだね)をそれを税関のおばちゃん職員にみせたら、あなたはバゲージはうけとるのかあ?もしうけとるなら、こここからでたらだめ、もっととおおい第2ターミナルにいきなさいとのこと。

 えっつ15時25分に到着して、ここまで30ふんもかかっている、バゲージ受け取りの外の待合スペースで現地のスタッフが私たちをまっているのに、おりるターミナルをまちがえる。ガイドヘルパーさんにたよりっきりで私が確認してなかったのがだめだったな。何度もあやまるガイドヘルパーさん、そこからいろんあ人にきいて第2ターミナルに行く、そこえはスカイトレインという車輪電車にのってはなれたターミナルに移動しないといけない、そのスカイトレインもなんとかみつけて、そして出国審査ここも長い列、また20分ほどまつのかとおもったら、スタッフが私の白杖を見つけて、優先的に列をショートカットしてくれた、入国審査では、ホテルはどこにとまるのかときかれて、目的はきかれなかった、ただ、びっくりしたのが、機械に人差し指両手をのせて、指紋をとられたこと。これにはびっくり。

さて次はバゲージ。バゲージが時間がたちすぎえていて私のバゲージが見つからない。、6つある回転ベルトに私のバゲージがない。まさかどっか別の飛行機にまぎれていってしまったか。その場合はたしか海外保険にはいったので20蔓延は保険がおりるけど、それでもやっぱり不安。外では現地スタッフが私をまっている。

 バゲージスペースのスタッフに聞いてやっと見つかる。時間がたちすぎていたので私のバゲージは隅のほうにおいやられていた。


やっと外にでたのが16時25分と1時間もたっている。そして外にでたら私の白杖をみつけてかとおっから台湾人の現地スタッフが私の名前を大声で呼ぶ。やさしい声だけど、内心イライラしてるんだろうな。

 聞いてみると私が最後で、23人のうち私が一番最後とのこと。点呼をうけて、荷物をあずけて、座席にすわるやいなやバスは急発進。よっぽどタイムロスしたんだおるな。もうしわけない。

 バスの中では、しっかり台北旅行の注意点を説明してくれて、水はのまないほうがいい、現地でうまれた私も一度も水道水はのんだことがない、あと夜市にいく人は屋台のフルーツはたべないほうがいい、あ食事も屋台はさけてお店にしたほうがいいといろいろアドバイス。あとMRTという電車の車内では水をのんでもいけない飲食禁止で罰金とられるとのこと。あと木村卓也がいった中国料理のお店とか、嵐がいったまっさじ店とかもおしえてくれてよかった。鈴木愛理がいったマンゴーかき氷のお店愛すモンスターは教えてくれず。

 バスで30分以上ゆられて、免税店に到着、ここはブランド品とかなので、みんな何もかっていなかた。それに30ふんしか滞在時間なかった、たぶんこれは私のせいなんだおるな。反省。

 その後、バスからワゴンにのりかえて、西門まで30分車で移動してやっとホテルニューワールドホテルに到着。時間はすでに18時過ぎていた。

 ホテルの部屋にはいって、すぐにかばんをとりかえてちっちゃなワンショルダーバッグにかえてまたすぐ外出。フロントでファミリまーとはないかときけば、ホテルの目の前にあてびっくり。

 そこで、まずは明日のJuice=Juiceの初海外ライブのチケットを発券。ファミリーマートはチロリロリンというチャイムの音も日本そくりで、ふぁみポートもおなじでびっくり、ただふぁみポート画面は当然ながら中国語。これはあかんとおもって大学生ぐらいの店員男性にチケット発券をお願いする。プリントアウトした紙をみせてすいすいと処理してくれて、すぐにレシートでてきて、それをレジにもっていって、60元はらって日本円で240円ぐらい、すぐにチケットをゲット。日本っみたいにチケット専用封筒にいれてくれた。ただ台北のファミマではペットボトルをたくさん買ってもどんだけ買ってもレジ袋はくれないね。

 さぁこれから夜の台北にくりだすぞ。西門駅から中山駅でのりかえて鶴来たん駅おりて、台北いち番有名な夜店がたくさんならんでいる商店街、士林夜市(シーリン ヤシ)を目指す

 駅から道路をあるいていてもそこらかしこに夜店がでている。ここがシーリンかとおもったら、まだ先、やっとシーリンヤシに到着して、まずは地上のアーケードをあるく、地上は福とかかばnとかTシャツとかうっていて食べ物やはなし。まずTシャツ屋によるとTシャツ一枚500円ぐらいでとってもやすかった。Juice=Juiceの宮本佳林がキキララというキャラクターが好きでグッズをあつめてるっていっていたのを思い出し、あと佳林は5本指ソックスを愛用しているとおもいだし、この2つを探す。

 あるいて若い学生にソックスどこにうってうr化と聞くと、商店街のむこうのとおりにアディダスとかナイキがあるとのこと。それは日本でも変えるとおもいながらサンキューと笑顔でいって立ち去る私。

 商店街のはしっこにやっとドラえもんのタオル記事みたいなポーチがあって、あとととろもあって、マリオもある。おっつ!!ここにキキララはあるかとおもって、若い男性手人に聞くと、キキララは知っていたようで、キキララはないと断言。がっかりん。

 地上はこれであきらめて、地下の飲食店街にはいっていく私。。狭い通路をあるいて、事前に調べていた料理を見つけてたべる、士林好記というお店、屋台の奥にテーブルとイスがありすわって食べられる。牛肉そぼろめしが30元(120円)、豚にくワンタンスープが50元、水餃子が10個じでっかいのがはいって70元。これではらごしらえ完了。手ぶる席にはテーブルに日本語と中国語でメニューがいっぱい書いてあって、写真もあってわかりやすい。

 その後、店をでて、今度は台帳包象徴という、ソーセージををあったか巻きずしみたいにしてたべるのもたべた、キュリもはいっていたこれはちょっとたかくて80元。

 おなかいっぱいだけど、最後に、棒棒大大鶏というでっかい掌サイズもあるフライドチキン屋さんへ。60元でこの大きさはやすすぎる。あげたてをふくろにいれてくれてあつあつ、行列もできていた大人気。すぐに半分ほど食べたけど、日本のフライドチキンはスパイシーだけど、こっちのはあまかった、こしょうがふりかけてあってそれがスパイス。

 この時点ですでに21時前、さて、これからどうするか、よしやっぱりキキララだ、佳林に台北で買ったにせものみたいなキキララをプレゼントしたいとおもったわたし。再度地上にあがって、商店街を歩く歩く、はじめにTシャツの値段をきいたお店で、ッデューユーハブ キキララ?ときくも、キキララはないよとこっちも断言される。キキララtっていうキャラクターは台北でも有名なんだけど、おねえさんは知っているけどないと断言。ほかにある店ないかと聞くもnないとのこと。

 いやいやこの程度であきらめませんよと再度商店街の中にはいって、こんどは小物売り場のおにいさんにきく、キキララあるか?またもやキキララはないと断言。ここまでまわってないんならキキララはないんだろうな。がっかりんな私。空港ではターミナルビルをまちがえて時間ロスするわ、キキララで無駄足だし、テンションがさがりっぱなし。

 さて、ガイドヘルパーさんの背中を両手でもって、商店街をあるきはじじめたその瞬間。ガイドヘルパーさんが信じられない言葉を言い出した。

 佳林ちゃんおる!佳林ちゃんおる!!!

 ハイハイ冗談でしょ?佳林ちゃんみたいなかわいい女の子がいるのかとおもって、本気にしない私ですペア。

 すると聞いたことのある声、さゆべぇやかなともや宮崎産のおどろきの声、あぁーーー!!!。

 びっくり、そこには本物のJuice=Juiceの5人が歩いてきていた。私の目の前を横切ろうとしていて、ガイドヘルパーさんがそれを見つけてくれた。前と後ろにちっちゃいハンディカメラを持った男性スタッフとあと白人のコーディネーターみたいなスタッフもひきつれてのJuice=Juice行列。ガイドヘルパーさんもはじめはなんかの撮影かなとおもっていたら、みたことのある佳林ちゃんを見つけて、びっくりして私におしえてくれた。

 プライベートで佳林ちにあったら無視するのがJuice=Juiceファンの本来の紳士たる姿であって、私としては、たぶんJuice=Juiceはオフで観光してるんだろうとおもって、とおめから様子をうかがおうとしてたら、むこうもきづいてくれて、そしてその雰囲気を見て、ガイドヘルパーさんが私の右手をとって佳林ちゃんのほうに差し出す。

 いやいや、プライベートで握手もとめても拒否されるよ、やめてやめてとおもって、ちょっと腰がひけている私。というかこのときはまだ佳林の声が聞こえてないので、ほんとに佳林がいるのか、JJに似た若い声じゃないのかと半信半疑。

 差し出す手を握手してくれたその手はまさしく宮本佳林のちょっと大きな手、身長154銭tにのこがらにしてはでっかい掌、それが佳林の手の特徴。まちがいない。

 シーリンにカリン登場。サプライズ。

佳林<ですペアさーーん

デスペア<うわー・・・キキララ探してるんだけどないよーー。

佳林<私も見てるんだけど・・・明日楽しもうね!!!

ですペア<うん明日楽しもうね!!

これにはびっくり、221時10ふんすぎに、シーリンヤシを闊歩するJuice=Juiceメンバー。まさかこんな場所であえるとは、おどろき。Juice=Juiceメンバーもびっくりしてたようで、あとでガイドヘルパーさんにきいたら佳林ちゃんは目まんまるにしてびっくりしてましたよとのこと。アイドルサイボーグも、いきなり海外で会うはずのないヲタにあって驚いただろうな。ほかのメンバーはわらいながらあっつ!!!って反応だったけど、佳林ちゃんは声はじめはしてなかったもんね。よっぽどびっくりしたのかな。

 すぐにJJ班とはわかれた私とガイドヘルパーさん。このあと後ろをついていこうかと一瞬おもうも、いやいやジューサーたるもの紳士たれだから、その場を振り向きもせずに立ち去る。でもよくJJのスタッフは私みたいな変なおっさん視覚障碍者とおっさんガイドヘルパーを制止しなかったね。本来ならこんなへんあおっさんファンは排除しないといけないんだけどね。今回はガイドヘルパーさんお積極性に私もあとおしされた感じ。佳林と握手しているときも、私はなんかもうしなくて、半身で腰がひけての握手。佳林との間合いがつかめずおろおろ手を差し出す私。それをガッチリ握手でうけとめてくれた佳林。佳林もびっくりしただろうけど、その語はすぐに佳林スマイルでいつもの佳林だった。

 佳林とわかれたあと数歩あるいて、日本人男性3人組に声をかけられる、あれは誰ですか?Juice=Juiceっていうハロプロのグループです、こういってもこの30代はじめの男性は知りませんとのこと、つんくプロぢゅーすのモームスのグループとガイドヘルパさんが説明してやっとああとわかった感じ。ガイドヘルパーさんがAK丸のつんく版ですといったので、それを即座に訂正した私ですペア。いやいや、AK丸とは関係ないです。ここだけはゆずれない。私も佳林と会ってテンションあがっているけど、ガイドヘルパーさんもテンションあがっていて、あきらかに日本人なのに、英語でずっとしゃべりかけていた。

 その男性3人は、一人が婚前旅行で来ているとのこと。男だけで、友達がけコンスルから男だけで来ているよう。仲の良い男性だった。

 男性がびっくりしていたのは、むこうもなんか知っているような反応でしたね。と言ってくれた。

 自然な関係に見えてたかな?あそうそうその男性はなんかかわいい子があるいているなっておもってました、Juice=Juiceですね。

 明日西門でライブがあるというと、当日券ありますかねっと冗談めかしていってきたので、ありますよファミリーマートで変えますよと宣伝しといた。JJもすこしは宣伝できたかな。

 おもえば、ガイドヘルパーさんがターミナルビルをまちがえてくれて遅刻したから、私がキキララキキララとめげずにさがしてたらか、いろんな不運がkさなって、でっかい幸運がやってきた。いやーほんとびっくりした。不運とおもっていたことが、実は大きな大いなる幸せの複線だったのね。

 あぁなんて人生はすばらしいんでしょ。あぁなんてこの世界はすばらしんでしょ。不運も積み重ねれば幸運になるんだね。

 シーリンでカリンにエンカウンター。

 シーリンからの帰りの電車でも私のテンションあがりっぱなしで、ずっと電車の中でもしゃべりつづけていた。たぶんまわりからすると変なやかましい日本人とうつったことだろう。帰りにまたもや普段は飲まないビールを買って帰って、ホテルの風呂上りに飲んだ私ですペア。もちろん飲んだビールは台湾ビール。

 そんな台湾1日目の夜。今日のこのビールのあまい味は一生忘れないだろうな。台湾ビールクラシック。最高のビールだね。
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明日 小さな荷物を大きな夢に包んで 台北に旅立つ。

2015-10-01 21:21:27 | Juice=Juice初海外ライブ@台北
 2015年もはやくも10月。あと3か月しかないんだね。そして明日10/2に20年ぶりぐらいに海外へ旅立つ私デスペア。宮本佳林がセンターをつとめるJuice=Juiceの初海外ライぶが台北である。それに行く私。

 20年前の海外良港のときよりも私の目はずっと悪く名手要る。網膜色素変性症な私デスペア。20年前は夜見えなくなる鳥目ぐぐらいだったが、今の私の目は右目が光を感じる程度の視力。もう一人では海外にはいけない、そこでガイドヘルパーさんと一緒に行く、一人でいけば5万円ですむところk、ガイドヘルパーさんの分もふくめて17万円ぐらいかかかる。

 それでも行きたいのが、宮本佳林の魅力。

 今日は散髪にいって、爪をきり、台北で足つぼにいくので足の無駄下も処理し、準備万端。なんとか台湾の台風も、日本の低気圧も明日は大丈夫なようで、関空から定刻通りにチャイナエアラインで出発できそう。ただ明日の台北の転機は雨らしい。だけどライブ当日の10/3はくもり女を自称sする宮本佳林のおかげか晴れ一時雨との予報。

あとはちゃんと飛行機が無事に台北にまでとんでいってくれるだけだな。

 ということで、台北からもこのブログは更新できたらしますが、もしかしたらできないかもしれません。

 そしてもし、明日関空発のチャイナエアラインの飛行機が自己にあって、 もう永遠に私が佳林ブログにコメントできなくなたら、ぜひ、このブログの読者にぜひ、佳林ブログに私のかわりにコメントしてください。

 ありがとう

 の一言でいいです。よろしくお願いします。

 ではいってきまーす
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ダイソーで旅行グッズを買った。

2015-09-23 23:02:45 | Juice=Juice初海外ライブ@台北
 シルバーウィーク5日目。5連休のシルバーウィークは6年前にあって、次は11年後らしい。11年後はJuice=Juiceのエース宮本佳林は27歳。どんな女性になってるのかな?

 そんな今日、いよいよ8日後にせまった台北旅行にむけての準備。バゲージに着替えをつめこんでみる。10月3日土曜日に台北の西門でおこなわれるJuice=Juiceの初海外ライぶ。マエノリの私。2泊3日。2泊なので着替えもたくさんいるかなとおもったらバゲージの半分もなかった。まだ夏だから半そでシャツとかなので荷物はかさばらない。

 台湾のホテルではリネン(かみそり、シャンプー、せっけんなど)はないということなので、ちっちゃいシャンプーとボディソープを買いにいった。網膜色素変性症な私デスペア。ちかくのダイソーにいくのにガイドヘルパーさんは必要。100円ショップで商品をさがすにはガイドヘルパーさんの目をかりないといけない私。

 ダイソーの店内の通路はせまいので、店の外でまっていて、まずはガイドヘルパーさんに商品を見つけてもらう。見つけたら私をよびにきて、そこから商品を手渡しで確認。これが一番はやい買い方。一緒に店内にはいると狭い通路をとおせんぼしてしまう私とガイドヘルパーさん。ほかの客の迷惑。

 ガイドヘルパーさんに見つけてもらったのは、洗濯ものをいれるナイロンきんちゃく袋、衣類圧縮袋、洗濯ロープ、シャンプーボディソープ、ちっちゃいうぃえっとティッシュ、メッシュスリッパ。

 メッシュスリッパは、飛行機のなかで靴をぬいでスリッパにはきかえると楽とガイドヘルパーさんがおしえてくれたので購入、それに台湾のホテルにはたぶんスリッパもないのでホテル客室でもつかえる。メッシュスリッパは、以前ハローの遠征えよくつかっていた東横インの客室にあったあのメッシュスリッパ。風呂上りに足がびしゃびしゃでもこのメッシュスリッパだとすぐにかわいてはきごこちがいい。それにこのメッシュスリッパは洗濯機でまるあらいOKということなので、衛生的。

 ダイソーで探して、メッシュスリッパはなかたがあとはぜんぶあった。洗濯ロープは5mで108円だった。もっと高いかなとおもっていたら安かった。

メッシュいスリッパはアマゾンで検索してそれらしいものを見つけたので購入。700円ぐらいだった。アマゾンの画像がみれない私。ガイドヘルパーさんにっみてもらったらたぶん私の希望通りの商品らしい。届くのが楽しみ。

 

 買いそろえるものはすべてそろえたので、あとは台風がこないことを祈るのみ。

 そんなシルバーウィーク最終日の私。

 一方Juice=Juiceはシルバーウィーク5日間。奈良、大阪、福井、石川と4都市10公演とフル活動。最終日の今日は金澤朋子の肩があがらなくなったりと疲れがたまっている様子。でも5日間メンバー5人だれも欠席せずやりとおしたのはすごいね。ほんと頭がさがる。

 おつかれさまとブログにコメントつけるぐらいしかできないのが残念。あっておつかれさまっていいたいな。 
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