飲酒運転:事故を起こした消防士長を免職−−鹿島消防本部 /茨城
鹿島地方事務組合消防本部は30日、飲酒運転で自損事故を起こしたとして、波崎消防署の飯塚浩之消防士長(33)を免職にする懲戒処分を発表した。
同本部の発表によると、飯塚消防士長は、今年9月12日、飲酒運転のまま千葉県銚子市芦崎町の国道356号バイパスでガードレールと電柱に衝突する事故を起こした。非番だった飯塚消防士長はこの日、同市松本町であった同僚の結婚披露宴に出席。近くの2次会会場から運転代行を呼んだが途中で代行を帰し、帰宅途中の事故だったという。
同本部は「国民の生命と財産を守る立場の消防職員としてあるまじき行為。厳正に処分した」とコメントを出した。
脳タリンが1匹、懲戒免職!!(笑)めでたいねー。今夜は赤飯にしよう。
電柱にぶつかって死ね。
鹿島地方事務組合消防本部は30日、飲酒運転で自損事故を起こしたとして、波崎消防署の飯塚浩之消防士長(33)を免職にする懲戒処分を発表した。
同本部の発表によると、飯塚消防士長は、今年9月12日、飲酒運転のまま千葉県銚子市芦崎町の国道356号バイパスでガードレールと電柱に衝突する事故を起こした。非番だった飯塚消防士長はこの日、同市松本町であった同僚の結婚披露宴に出席。近くの2次会会場から運転代行を呼んだが途中で代行を帰し、帰宅途中の事故だったという。
同本部は「国民の生命と財産を守る立場の消防職員としてあるまじき行為。厳正に処分した」とコメントを出した。
脳タリンが1匹、懲戒免職!!(笑)めでたいねー。今夜は赤飯にしよう。
電柱にぶつかって死ね。










