徒然日記

日々の感想

めでたいめでたい

2009-12-01 19:16:32 | 日記
飲酒運転:事故を起こした消防士長を免職−−鹿島消防本部 /茨城

鹿島地方事務組合消防本部は30日、飲酒運転で自損事故を起こしたとして、波崎消防署の飯塚浩之消防士長(33)を免職にする懲戒処分を発表した。

 同本部の発表によると、飯塚消防士長は、今年9月12日、飲酒運転のまま千葉県銚子市芦崎町の国道356号バイパスでガードレールと電柱に衝突する事故を起こした。非番だった飯塚消防士長はこの日、同市松本町であった同僚の結婚披露宴に出席。近くの2次会会場から運転代行を呼んだが途中で代行を帰し、帰宅途中の事故だったという。

 同本部は「国民の生命と財産を守る立場の消防職員としてあるまじき行為。厳正に処分した」とコメントを出した。










脳タリンが1匹、懲戒免職!!(笑)めでたいねー。今夜は赤飯にしよう。
電柱にぶつかって死ね。

県職員が酒気帯び運転で摘発

2009-12-01 19:12:51 | 日記
県職員が酒気帯び運転で摘発

盛岡市内の国道でスピード違反をした上に酒気帯び運転をしたとして、県職員が摘発されました。先週、県警本部の幹部が酒気帯び運転で逮捕されたばかりです。
摘発されたのは、盛岡地方振興局土木部の30代の女性職員です。県によりますと、この職員はおとといの午後11時ごろ、盛岡市川目の国道106号で車を運転中25キロを超えるスピード違反で停車を命じられ、その際の呼気の検査で酒気帯び運転もわかりました。職員は午後8時ごろから自宅でビール500ミリリットル1缶と350ミリリットル3缶程度を飲んでいたということです。先月23日に県警本部の元地域課長が酒気帯び運転で逮捕されたばかりで、達増知事は「飲酒運転撲滅を徹底した矢先で極めて遺憾。事実関係を調査の上、厳正に対処したい」とコメントしています。










電柱にぶつかって死ね。

めでたいねー。

2009-12-01 19:11:20 | 日記
酒気帯び運転:また県職員が 9月逮捕の専門校課長は懲戒免職に /福島

県は30日、県中建設事務所の50代の男性職員が酒気帯び運転をしたとして警察に検挙されたと発表した。また県は同日、9月に道交法違反(酒気帯び運転)容疑で逮捕された会津高等技術専門校教務課の松田保則課長(53)を懲戒免職処分にした。飲酒運転による県職員の懲戒処分は今年度初めてだが、11月29日には県立医大付属病院の非常勤医師が同法違反(酒気帯び運転など)容疑で逮捕されたばかりだった。

 県土木部によると、男性職員は11月29日午後5時40分ごろ、須賀川市内の回転ずし店の駐車場で自分の乗用車をバックさせた際、駐車中の別の乗用車に接触した。駆け付けた須賀川署員が調べたところ、男性職員の呼気から基準値を超えるアルコールが検出された。男性職員は同市内にある自宅から約1・5キロ離れた現場の回転ずし店に車で来ており、「昼ごろ、自宅でカップ入り焼酎を1杯半飲んだ」と話したという。

 県は06年9月から、飲酒運転をした職員を原則懲戒免職としている。会見した同部の河野武行政策監は「誠に申し訳ない。しかるべき対応をしていきたい」と話した。










脳足りんが懲戒免職!(笑)めでたいめでたい。今夜は赤飯だ。

信号無視→バイクと衝突→ひき逃げの会社員送検 大阪・富田林署

2009-12-01 19:10:14 | 日記
信号無視→バイクと衝突→ひき逃げの会社員送検 大阪・富田林署

車で衝突したバイクの男性に大けがをさせ逃走したとして、大阪府警富田林署は1日、道路交通法違反(ひき逃げ)と危険運転致傷の疑いで、同府八尾市西山本町の会社員、佐々木進容疑者(39)を送検した。

 富田林署は11月11日、自動車運転過失致傷容疑などで佐々木容疑者を逮捕したが、目撃者や本人の供述から信号無視が判明。罰則の重い危険運転致傷容疑を適用した。

 送検容疑は11月2日午前2時55分ごろ、富田林市旭ケ丘町の国道交差点に赤信号を無視して進入し、新聞配達員の男性(55)のミニバイクに衝突。男性に顔面骨折などの大けがをさせ、現場から逃げた疑い。

 富田林署によると、佐々木容疑者は「会社に間に合わず急いでいた」と容疑を認めている。










電柱にぶつかって死ね。

飲酒・ひき逃げ容疑者、タクシーが追いつめた

2009-12-01 19:08:58 | 日記
飲酒・ひき逃げ容疑者、タクシーが追いつめた

福岡県警大牟田署は30日、大牟田市久福木、建設業吉村正行容疑者(41)を自動車運転過失傷害と道交法違反(ひき逃げ、飲酒運転)の疑いで逮捕した。現場に居合わせたタクシー運転手が追跡し、逮捕につながった。


 発表によると、吉村容疑者は11月22日午前3時25分頃、同市大黒町の県道で、酒気を帯びて乗用車を運転。みやま市の女子大生(19)の軽乗用車に追突して全身打撲など2週間のけがを負わせ、そのまま逃げた疑い。

 市内のタクシー運転手の男性(63)が110番。同僚のタクシー運転手(53)も「事故を起こしたとみられる車を追跡中」と110番し、吉村容疑者が自宅アパートの駐車場に車を止めるのを確認した。署員が駆けつけ飲酒検知したところ、呼気1リットル中0・4ミリ・グラムのアルコールが検出された。

 吉村容疑者は「何かに当たった気はする。酒は(運転後に)家で飲んだ」と、いずれの容疑も否認しているという。











電柱にぶつかって死ね。