また久々に行ってきました。もはや本家の再始動後よりツアーやってるんじゃ?というトリビュート。
今回は選曲が本当に懐かしくて不思議な気分でした。特に散々映像で見てきた(プラス再始動後にも何度も見た)GET WILDのゲゲッゲゲゲ・・・・♪の流れのあたりが大ちゃんがやってるのがどうにも不思議な感じで。今までのスピンオフでもやったかもしれないんですがあのアレンジは多分初めてだったから、もの凄くやってる人が違うのが不思議で仕方がなかったというか。
でももっとびっくりだったのがゲストにHIRO(アクセスの)がきたこと、でしょうか。来る事自体は考えてみるとそんなに奇抜ではないんですが(アクセス活動期間中だし)、タイミングがすごい自分の中でよかったというか。ちょうどウツの歌声に感じ入って、「私ってどうしてウツの声とHIROの声が大好きなんだろう・・・」とまさにDRASTIC〜が脳裏をよぎった直後に見事にそのDRASTIC〜でHIROが登場したから、だったんですが。ものすごいタイミングで現れて、気分は少女マンガの絶妙なタイミングで現れる王子様、のような感じでした(笑)。
しかもこの日は他にも見事なタイミングがあって、丁度脳内音楽で(笑)闇のラビリンスが流れたその瞬間にJust one victoryがかかって「ええ!!」とかなりびびりました・・・。ちなみにこのツアーのセットリストは全然下調べなく行きましたので順番が予想できたわけでもありません・・・。いやー・・・・こんな日もあるらしい・・・。(TMの曲の総数はかなりあるわけで、その曲が当たる確率は結構な低い確率だと思うんですが)
DRAGON〜とか、1994(だっけ?リズムレッドに入ってた曲)とか、結構意外な選曲でしたね。しかし、リアルタイムに見ているわけではないので(金曜日のライオンとかリアルで見てたら今頃私はいくつ・・・????)当然当時の音源を聞きつつ今に至るわけですが・・・ウツの歌声は本当に年を重ねるほどにいい声になりますね・・・。年をとって全然出なくなりつつあるとはご本人の談でしたが、いやいや、いい声になってきてます。昔の若くて荒削りな声も悪くないですが、声に関してだけいうと今の声の方が全然好きです。甘い声質が柔らかに響くというか。・・・・で、TMもちゃんとこのいい時期のウツの声を残してあげてほしいなあ・・・としみじみ思うんですけどね、小室さん。
Here,there,&every whereとかかなり懐かしかったな・・・・。それなりに生きてくると曲にエピソードとかできちゃうのでこの曲聞いたとき、こんなことしてたなあ・・・とかこんなこと考えたなあ・・・とかあって。もはややること自体にはそこまで感慨はないself controlとかもやっぱり改めて聞くとやっぱり思い出深かったり。ちなみにこの曲は私にとっては受験ソングでした。長じて受験も幅広く(笑)励ましてもらった1曲ではあります・・・。今でも聞いた回数がべらぼうに少なく、かつできればあまり聞きたくない曲はnights of the knifeですが。(人生3大聞きたくない曲の1つ。のこり2つは宇多田ヒカルの「光」とリップスライムの楽園ベイベーですが・・・。)
そうそう、大ちゃんって本当に楽しくて仕方なさそうに演奏しますよね。勿論小室さんも楽しそうに演奏するんですが・・・なんというか。小室さんは弾くというパフォーマンス自体を楽しんでいるように見えるんですが、大ちゃんは音が出る事が楽しいというようなこどもっぽいかもしれませんが純粋な楽しさに溢れているようにみえます。前者がプレイヤーである自分を強調したいという自己主張であるのに対し、後者は音色に自己陶酔しているようにも見えます。どっちがいいとか悪いとかそんなこともありませんがスタンスが違うのかな・・・とふと思ったのでした。
で、次はアクセスか・・・・・。そういえば秋にTMが再始動するようですね。今年は結局TMファミリーにひっぱりまわされる1年のようです・・・。
今回は選曲が本当に懐かしくて不思議な気分でした。特に散々映像で見てきた(プラス再始動後にも何度も見た)GET WILDのゲゲッゲゲゲ・・・・♪の流れのあたりが大ちゃんがやってるのがどうにも不思議な感じで。今までのスピンオフでもやったかもしれないんですがあのアレンジは多分初めてだったから、もの凄くやってる人が違うのが不思議で仕方がなかったというか。
でももっとびっくりだったのがゲストにHIRO(アクセスの)がきたこと、でしょうか。来る事自体は考えてみるとそんなに奇抜ではないんですが(アクセス活動期間中だし)、タイミングがすごい自分の中でよかったというか。ちょうどウツの歌声に感じ入って、「私ってどうしてウツの声とHIROの声が大好きなんだろう・・・」とまさにDRASTIC〜が脳裏をよぎった直後に見事にそのDRASTIC〜でHIROが登場したから、だったんですが。ものすごいタイミングで現れて、気分は少女マンガの絶妙なタイミングで現れる王子様、のような感じでした(笑)。
しかもこの日は他にも見事なタイミングがあって、丁度脳内音楽で(笑)闇のラビリンスが流れたその瞬間にJust one victoryがかかって「ええ!!」とかなりびびりました・・・。ちなみにこのツアーのセットリストは全然下調べなく行きましたので順番が予想できたわけでもありません・・・。いやー・・・・こんな日もあるらしい・・・。(TMの曲の総数はかなりあるわけで、その曲が当たる確率は結構な低い確率だと思うんですが)
DRAGON〜とか、1994(だっけ?リズムレッドに入ってた曲)とか、結構意外な選曲でしたね。しかし、リアルタイムに見ているわけではないので(金曜日のライオンとかリアルで見てたら今頃私はいくつ・・・????)当然当時の音源を聞きつつ今に至るわけですが・・・ウツの歌声は本当に年を重ねるほどにいい声になりますね・・・。年をとって全然出なくなりつつあるとはご本人の談でしたが、いやいや、いい声になってきてます。昔の若くて荒削りな声も悪くないですが、声に関してだけいうと今の声の方が全然好きです。甘い声質が柔らかに響くというか。・・・・で、TMもちゃんとこのいい時期のウツの声を残してあげてほしいなあ・・・としみじみ思うんですけどね、小室さん。
Here,there,&every whereとかかなり懐かしかったな・・・・。それなりに生きてくると曲にエピソードとかできちゃうのでこの曲聞いたとき、こんなことしてたなあ・・・とかこんなこと考えたなあ・・・とかあって。もはややること自体にはそこまで感慨はないself controlとかもやっぱり改めて聞くとやっぱり思い出深かったり。ちなみにこの曲は私にとっては受験ソングでした。長じて受験も幅広く(笑)励ましてもらった1曲ではあります・・・。今でも聞いた回数がべらぼうに少なく、かつできればあまり聞きたくない曲はnights of the knifeですが。(人生3大聞きたくない曲の1つ。のこり2つは宇多田ヒカルの「光」とリップスライムの楽園ベイベーですが・・・。)
そうそう、大ちゃんって本当に楽しくて仕方なさそうに演奏しますよね。勿論小室さんも楽しそうに演奏するんですが・・・なんというか。小室さんは弾くというパフォーマンス自体を楽しんでいるように見えるんですが、大ちゃんは音が出る事が楽しいというようなこどもっぽいかもしれませんが純粋な楽しさに溢れているようにみえます。前者がプレイヤーである自分を強調したいという自己主張であるのに対し、後者は音色に自己陶酔しているようにも見えます。どっちがいいとか悪いとかそんなこともありませんがスタンスが違うのかな・・・とふと思ったのでした。
で、次はアクセスか・・・・・。そういえば秋にTMが再始動するようですね。今年は結局TMファミリーにひっぱりまわされる1年のようです・・・。










