おれだから
おさきまっくらかこもまっくらなひまじんによるひまじんのためのなにか
 



OPで主題歌をバックにプリキュアたちがフュージョンを倒す!
ここまででMH、SS、5の出番はほとんど終わる

その後あゆみとフーちゃんの出会いやみゆきとあゆみ、みゆきと響の出会いなんかがあり、
みゆきと響はお互いがプリキュアだと知る。はっきりここで先輩後輩の言葉が出てくる。

あゆみとフーちゃんは遊んだりしゃべったりして仲良くなっていくが、
その中でフュージョンはあゆみに怖い思い、悲しい思いをさせる周りのものを消そうと考えるようになる

再会したあゆみとみゆきだが、みゆきが仲間と楽しげにしてる様子を見て嫉妬する。
その気持ちを感じ取ったフーちゃんがみゆきたちに襲い掛かる。
プリキュアに変身して戦う5人。ぴかりんじゃんけんはチョキ!
必殺技を吸収され窮地にたたされるが、そこにスイートがやってくる。
みんなで攻撃しようとするが、フーちゃんをいじめてはだめとあゆみが割ってはいる。
あゆみはプリキュアたちにフーちゃんの正体を聞かされ愕然としその場から消え去る

あゆみが帰宅すると母親にしかられる。
そして母親はフーちゃんによって消される。
あゆみの願いをかなえるため学校や町を消すと言って消えるフーちゃん

プリキュアが駆けつけ戦うが苦戦する。
逃げる人波をかきわけあゆみはフュージョンのところへ行こうとするが、恐怖で尻込みしてしまう。
プリキュアとまた出会い、励まされ、本当の気持ちを伝えるために立ち上がる。

そんなあゆみをスマイルプリキュアが護衛し、スイートプリキュアが彼女たちを先に進めるためしんがりを務める。
先に進み、さらに危険が迫ったときにハートキャッチやフレッシュが駆けつける。
道に迷って遅れたらしい。アカルンだよ! アカルンを使うんだよう!
ムーンライトの圧倒的な攻撃力にスマイルプリキュアがちょっと驚く。

フュージョンは集まってレールをつくり氷川丸をその上に載せ滑らせて町に落とそうとする。
滑走する客船をピース以外のスマイルプリキュアとスイートが踏ん張って止める。
しかしいつまでも持たない、まだ到着しないプリキュアを呼ぼうとタルトたちがミラクルライトを使う。

フュージョンの攻撃で船を止めていたプリキュアたちは弾き飛ばされ、再び船が動き出す。
町にぶつかると思われた寸前でブラックたちが到着。船を受け止め動きを止める。
スイート+スマイルで必死に止めた客船を3人で簡単に。さすがの強さだ。
ブルームとイーグレットは離れたところでフュージョンをバリアで吹き飛ばし、
プリキュア5は船を支えるブラックたちを襲うとするフュージョンをやっつける。
そして彼女たちは一切せりふが無い。気合の掛け声とかもまったく。

その後、氷川丸はパッションがテレポートで元の場所に戻した。

先を急ぐあゆみとプリキュアだが、ハッピーをかばってみゆきがフュージョンに取り込まれる。
そこであゆみの気持ちが高ぶって、キュアエコーに変身する。
エコーたちはさらに進むが闇に閉ざされ前が見えない。
そんなエコーをミラクルライトで道を作り案内する妖精たち。

フーちゃんと出会ってエコーは直接気持ちを伝えて、フーちゃんの邪悪な力が消える。
そしてエコーの変身もとける。そこにフュージョンの残骸が襲い掛かる。
ハッピーがバリアをはって防ぎ、あとのスマイルの面々もバリアで力添えするが非常に厳しい。
フーちゃんはあゆみを守るため、スマイルプリキュアに力を与えて、フュージョンの残骸は消える。
フーちゃんもいつでも会える、未来の友だちと言い残して消えた。

あゆみは自分の気持ちを伝えることで近所の犬を怖がることもなくなり、友達もできた。
制服姿でみんなで集まって歩くプリキュアたち。

スマイルプリキュアのエンディングを28人のプリキュアで踊って終わり。
その後スマイルプリキュア秋映画の告知が流れる。

コメント ( 0 ) | Trackback ( 0 )




今までの映画のような特別な敵、舞台という感じではなく、ちょっとした長編といった感じの話だった。
アコは序盤でつかまって閉じ込められたままになるのでミューズはほとんど戦闘なし。

フェアリートーンが大活躍!
武器にはまって技を出して、武器から抜けてライトを振って、また武器に戻って、アンサンブルにも参加して
忙しい

アコが親と再会できたのに国に帰らない理由と、メフィストがどういう経緯で国に戻ったかの説明が入る
なので、今日見ておかないと明日の話は先週より若干時間が飛ぶことになる。
ただ、見てなくても大きな問題は無いと思われる。

スタッフロールつきのエンディングが流れたあと、さらにキボウレインボウのノンテロップが流れる。
ミューズが追加されたバージョンで。ただ、踊っているフェアリートーンの中にドドリーがいなかった気がする。
見落としたかもしれない。


オールスターズの新作の予告が流れて終わり

コメント ( 0 ) | Trackback ( 0 )




非常に、面白かった。

コメント ( 2 ) | Trackback ( 0 )




アニメも終わって久しく、そもそもこの辺りでは1年かそこらで放送が打ち切られ
その後も放送されてないのでおそらく知名度は低く、
誰が見に行くのだろうと思っていたが親子連れが結構入っていた

ある日母が雷に打たれ、雷はこりごりというようなことを言う。
確か前の映画も雷で散々な目にあっていたのでそのことだろう。

途中でオールヌードシーンなどもはさみながら母が超能力を日常的に使うさまが描かれる。
最初は家の中だけで使っていたがそのうち変装して外で使うようになる。
声音もケロロ軍曹のようなちょっと高めの声を出していた。
歌を歌ってる歌手もゲスト出演していた。

朝帰りして家族に責められ、みかんに言われたことで怒った母は
意図せず超能力を使ってみかんを壁にたたきつけてしまう。
あの絵柄なのに怖さを覚える。

抑えきれなくなった母の超能力でマンションが崩れかけ、
立ち直った母の超能力でマンションを直したと思われたが完全に崩壊。
瓦礫の中で母は写真を見つけ、情熱の赤い薔薇が咲き、帰るべき家を取り戻す。

エンディングはアニメ制作のダイジェストといった感じで、
企画から絵を描く作業、アフレコ、編集その他をみかんたちがやっていた。

お子様の評判は良かったらしく映画が終わった後、面白かったという声がちらほら聞こえる。
プリキュアの映画はたいてい次回作の予告が入るので映画そのものが面白かったとかより
次回作を見たいという声しか聞こえないのだが。

3D表現はあまり欲張った感じではなく、違和感のないようにされていた。
といってもこの手のアニメと3Dはあまり相性がよくないようで、
書割の板が並んでいるような感じに見えがちではある。
以前見た遊戯王の映画よりはだいぶ自然だった。

コメント ( 0 ) | Trackback ( 0 )




キュアムーンライトのインフレがなくなったことを実感できる映画でした。
サラマンダーに軽くあしらわれるのはともかく、オリヴィエに殴られて気絶。

4人でスーパープリキュアになっても勝てないサラマンダー男爵強すぎ。
それを一人で封印したキュアアンジュ強すぎ。

面白いといえば面白いんだけど何か気になるところの多い映画だった。
終わったあとにプリキュアオールスターズDX3の告知。
しかし事前に知っていたので衝撃は薄かった。

コメント ( 0 ) | Trackback ( 0 )




ゴセイジャーの青いロボが鳥の頭が剣を加えて相手に飛んでいって切る必殺技をやったあたりから、
探偵事務所でゲストの女性にテロリストの話を聞く場面までの間の記憶がない。

Wの能力を盛大に披露して、最終的には敵を倒すわけだが、なかなかかっこよかった。
すべてのフォームが登場して、テレビで見た記憶のない組み合わせの必殺技も使っていた。

ただ、事務所においてあったベルトは結局誰が持ってきたのかよく分からなかった。
それと、最後の戦いでエターナルの必殺技、旧メモリ無効化を使わなかったのもよく分からない。
てっきり、メモリ無効化発動!→Wも新しいメモリだから効かない!→エターナル敗北、という流れだと思ったのだが、
特にそういうことはなかった。

というか、旧メモリ無効化は強すぎるんじゃないだろうか。
早速検索してもう一度作って、必殺技発動すればミュージアムの館長もただの中年になる。
大団円だ。


今日の放送で館長が倒されていたとか…
見る前に映画を見てよかった

コメント ( 0 ) | Trackback ( 0 )




コーダイさんの飛行機が伝説のポケモンによって海の藻屑になってしまった
その伝説のポケモン3体を相手にゾロアークが奮闘
時の波紋で未来が見られると知れ渡ったので、
これから時の波紋を狙ったセレビィ狩りが始まりそうな悪寒

地面に張って鼻をくんくんして臭いをかぎまわるヒカリさんが今策最大の見せ場
何度か出ている例の母と娘は中川翔子さんが演じるキャラの後ろを歩いていた

今回はタイトルにプラチナとついていなかった

コメント ( 0 ) | Trackback ( 0 )




前作と変わって今度は変身前の時間が長い。
バンクも削って話に当てる。
変身シーンも無ければ必殺技も出さないプリキュアがたくさん。
上映時間そのものを、長くすればいいんじゃないのだろうか。
敵が強い人ぞろいなのでプリキュアは最後まで劣勢。

つぼみ、えりか以外の15人はすでに知り合い。
最初にラブたちと出会い、友達であるところの
他のプリキュアを探すという名目で遊園地で遊ぶ。
そこへ敵の力で蘇ったそれぞれの作品の敵幹部が襲ってくる。
他にプリキュアがいると知らなかった二人はフレッシュの4人を見て驚く。
ハートキャッチの二人はほとんど戦わず、フレッシュの4人で迎え撃つ。
そこへ駆けつける11人のプリキュア。
一通り名乗りを上げると敵は引き上げる。
変身を解いて、つぼみとえりかをみんなに紹介する。
そこへ再び敵が襲い掛かり、みんなばらばらになる。
シプレコフレと別れて変身できないつぼみとえりかをフレッシュの人が助け、
出会えたものの敵に捕まっていたシプレコフレをプリキュア5が助け、
変身したふたりは敵に奪われたレインボージュエルを取り戻すため駆け出す。
途中、シフォンの点けたミラクルライトを浴びてウラガノスが死ぬ。
マリンとブロッサムに襲い掛かる敵を白黒と花鳥が足止めするが逃げられる。
ルミナスがハーティエルアンクションで時間を稼ぎ、
花鳥は風月に変身、マリンとブロッサムを抱えて空を飛び、
えいやとレインボージュエルのあるほうへ二人を投げ飛ばす。
二人はレインボージュエルの元へたどりつくが敵が強くてかなわない。
敵の力はどんどんまして、他のプリキュアも必殺技を破られひざをつく。

レインボージュエルの力を手にして巨大化した敵に
マリンとブロッサムは必殺技をぶつけるが弾き飛ばされる。
希望が失われたかと思えたそのときブロッサムとマリンの諦めない気持ちが輝いて、
来場者に配りまくったライトも輝いて、プリキュア全員復活。
そしてスーパープリキュア、2種混合プリキュア、
シャイニングプリキュア、キュアエンジェルにパワーアップ。
羽が違ってたりするので名前は違うだろうけど、パンフにものってないので分からない。
(キュアレインボー○○とからしい)
ともかく羽が生えてパワーアップ。
巨大になった敵の周りをぶんぶん飛びまわり、17人必殺技で止めを刺す。

知り合ったみんなは遊園地で一緒に遊び、
また後日、そろって遊びに行くためにつぼみの家にみんなで迎えに来ました。

そしてまた秋の映画告知。

コメント ( 0 ) | Trackback ( 0 )




大怪獣バトルの映画だと思って見にいったらウルトラマンゼロの映画だった
レイやゴモラがあまり活躍していなかった
がっかりした

コメント ( 0 ) | Trackback ( 0 )




おもちゃの国は捨てられたおもちゃたちの国で
皆、子供たちに飽きられ、捨てられたことに恨みを持っている
見た目と違って暗い背景のある国だった

うさぴょんに頼まれトイマジンの人間への復讐をとめるべく、
プリキュアはおもちゃの国へアカルンでワープして向かう

おもちゃの国へ着くがトイマジンの居場所を誰も知らない
住人に聞いてみるが皆逃げてしまう
そこへあらわれるルーレット伯爵
トイマジンのところへ案内するといいすごろくをやらせる
プリキュアは分断されるがそれぞれ勝利する
パッションはついに瞬間移動を解禁、
連射して死角から攻撃をし、敵の武器ごと瞬間移動して敵を無力化、
あまつさえ敵の上に、ぶった切った城の塔を瞬間移動で持ってきて
落とすという極悪非道な作戦を使う
ラビリンスよりひどい

しかし、このトイマジンによるプリキュア分断作戦、
瞬間移動でトイマジンのところへ行けばすんだ話だった気がする
というか呼びかけて探す必要が無かった気がする

トイマジンは気短なのでプリキュアを自分のところへ招待する
トイマジンは子供たちに恨みを持ってること、その恨みを晴らすべく行動をはじめたこと、
自分の体はそんな恨みを持ったおもちゃの集合体であることを告白する
ピーチはその玩具の中にうさぴょんの姿を見つけて戦う気がなくなる
ヒーリングプレアFを筆頭にシャワー、ハリケーンと技を浴びせトイマジンを止める
気落ちしたピーチをベリーがひっぱたいて立ち直らせる
動けないトイマジンにサンシャインもあびせ、
さらにグランドフィナーレにまで持ち込む
攻撃を止めるとは言ったが説得するつもりは無いらしい

一度消えるトイマジンだがこの恨みはらさでおくべきかと、
おもちゃの国の住人に呼びかけさらに強大になって復活する
この辺でエンディングのようなCGがちらほら混ざる
圧倒的な巨大トイマジンにプリキュアはピンチ

ピーチは自分に出来るのはうさぴょんに謝ることだけと言って
トイマジンの巨体を這いずり回ってうさぴょんを探す
リンクルンがはじけてとんで変身が解ける
うさぴょんに泣いて謝る
でもうさぴょんは恨みを抱いていなかった
しかしまわりのおもちゃたちはまだ恨みを持ったままだ
言葉で説得できないので心を伝えようとする

おもちゃを愛するみんなの心で照らされ、暗かった世界が明るくなる
そんなものは信じられぬとトイマジンが暴れだして振り落とされるラブ
みんなの心が集まって、シフォンの力で白いピックルンになる
ホワイトハートはみんなの心、羽ばたけフレッシュ、キュアエンジェルにビートアップ
プリキュアラビングトゥルーハートで恨み骨髄のトイマジンを照らし、真心でいっぱいにする
トイマジンの体になっていたおもちゃたちは元へ戻り、
トイマジンの本体も、もう一度人を信じると言って元の姿になる

トイマジンはバザーで新たな友達に出会い、連れて行かれる
ラブはうさぴょんの治療をしてなれない針仕事をしたため絆創膏だらけに
つくろわれたうさぴょんが映し出されて終わり

タルトとシフォンも踊るエンディングのあとに、オールスター2予告が入る

コメント ( 0 ) | Trackback ( 0 )




インチキ商売自体を妨害されるドロンボーはちょっと珍しい。

ドロンジョがスーツを装着するところとか、
ヤッターワンに捕まり海を渡るところとか、
なんとなく実写版のヤッターマンと似てる気がした。

どんな科学者も出来なかった、途中で放置してあった
ヤッターゼロを起動させるボヤッキー。

ほのぼのシーンのあとヤッターワンとゼロの初対決。
ワンは負けてしまいぼろぼろになる。
万事休すのところへ現れるヤッタードラゴン。
なんて頼もしいんだと思ったそのすぐあとに、
暦が悪いとかで1号とワンを置いて帰ってしまう。
他のメカ同様一癖ある。

ヤッターワンは、息子と一緒に過ごそうと思った徳兵衛が、
設計して、一緒に作り始めたものの、完成が近づいたときに、
これ作るのはいいけど何に使おう?こんなメカ作ったらやばくね?
と思って途中でやめてしまったという経緯になっていた。
ヤッターゼロも元々は王子を楽しませるために開発を始めたものらしい。
途中で大臣のたくらみに気付いて作るのをやめた。

正義の心が燃え上がるヤッターワンがヤッターゼロを圧倒する戦闘シーン、
そしてゼロに目覚める正義の心、ゼロと二人心を合わせキングの誕生。
ヤッターキングがかっこよすぎ。

おしおきのジャジャジャジャーンがあったり、
親向けにも楽しめるネタを混ぜてあったようだ。

コメント ( 0 ) | Trackback ( 0 )




冒頭のライダーバトル、V3、S1、ブラックという組み合わせには何か意図があったんだろうか。

1話からして唐突に出てきたなぁと思っていたディケイドのベルトが
どこから出てきたかようやく分かった。
しかし、それはそれでなんとなく釈然としないところはある。

究極の闇のライダーとかでライジングアルティメットクウガが出てきたのはいいけど、
意識が元に戻ったとたんシャドームーン相手にディケイドと二人がかりで苦戦。
クウガ頑張れ。
そしてそこにたぶん次にやる仮面ライダーが出てくる。
例によってシャドームーンを完膚なきまでに叩きのめす。
そして去って行く。

最後はキングダーク?が出てきて、それに対してディエンドの呼び出したライダーJが。
そしてJにディケイドライバーに変形したディケイドがくっついて巨大ディケイドに。
最後は全ライダーの力がカードになって、それをくぐってディケイドの必殺キック。

アギトの翔一君、賀集さんを久しぶりに見た。

1号の声は最初に聞いたときすわ本人かと思ったが、
そのうち違和感を感じ、エンドロールで違う人だとはっきりした

というか、腕輪取られたらアマゾン死ぬんじゃないの?
大丈夫なの?

コメント ( 2 ) | Trackback ( 0 )




アルセウス大暴れかと思ったらそうでもなかった
隕石に突っ込むアルセウスの様子を宣伝で見たので、
何かしらあってアルセウスと和解したあと都合よく隕石が落ちてきて
アルセウスがみんなを助けるために突っ込む、という話を予想してたら
それもぜんぜん違った

タケシがいつものように地面に倒れる時のヒカリさんのスカートが今作最大の見せ場の一つ
冒頭の水浴びもやはり見せ場だ
アリスさんやムゲンさんの姿を見ることが出来て懐かしい気分になる
何度か出ている例の母と娘はエンディングにいた

コメント ( 0 ) | Trackback ( 0 )




人の入りが今までと段違いで多いような気がしたがおそらく気のせい。

一応全員必殺技を放ち、活躍する場面がある。
話はあってないようなもんで、戦闘戦闘また戦闘といった具合。
妖精たちはみんな知り合いで、自分たち担当以外の
プリキュアが存在することも知ってる。
ナッツとココがレインボーライトの説明をするが、
タルトのあとをつけてやってきた敵の襲撃で妖精たちは散り散りに。

プリキュア5、プリキュアMH、プリキュアSSと順に出てきて、
襲ってくる敵に必殺技を使うが吸収して敵は引き上げる。
Fプリキュアは横浜の町を荒らした敵に立ち向かうが取り込まれる。
まだ見ぬプリキュアを助けに横浜へ行くプリキュア5。
そこへウザイナー、ザケンナー、コワイナー、ホシイナーの大群。
倒しても倒しても出てくる敵にプリキュア5は分断される。
アクア、ミント、ローズの元にブラック、ホワイト、ルミナスが、
ドリーム、ルージュ、レモネードの元にブルーム、イーグレットが助太刀に。
取り込まれたフレッシュの面々も脱出する。
巨大になった敵の前に14人のプリキュアが勢ぞろいするが一撃でのされる。
でも立ち上がって戦闘開始。そしてまたピンチ。

テレポートで戻ってきたシフォンがライトをみんなに配る。
復活したプリキュアの必殺技総攻撃で大逆転。

肝心のダンスは練習不足で大失敗。

そして最後に映画第7弾告知入って終了。

コメント ( 0 ) | Trackback ( 0 )




ゴクウが大学だかに通ってるってあたりで
これは別のものだと思わなくてはいけない。
学校では変人、弱虫扱いされ、ゴハンにけんかを禁じられてるので
自転車ぶっ壊されても仕返しのひとつも出来ないゴクウ。

特に理由なく復活したらしいピッコロがドラゴンボールを集めていて、
そうなることをすでにゴハンは予測してたようで
ゴクウに誕生祝としてドラゴンボールを渡す。
ゴクウは学校でチチにパーティに誘われゴハンとの誕生会をすっぽかす。
その間にドラゴンボールを求めやってきたピッコロにゴハンが襲撃される。
ゴクウが異変を感じて戻るが亀仙人に会いボールを集めろと言い残しゴハンは死亡。

銃を持ち出しガンアクションをするブルマ、
街の一角にあるぼろ屋に一人で住んでいる亀仙人、
武術も出来ないずるがしこい一般人で盗賊のヤムチャ、
の4人で、ボール集めながら亀仙人と修行をするゴクウ。

いろいろあってピッコロがボールを全部集めたところへゴクウたちも現れ決戦。
ピッコロと対峙するゴクウに、ピッコロはお前が大猿だと告げる。
日食が起きてゴクウは大猿に変身。3mくらい?
大猿はナメック星人の手下らしい。暴れまわる。
しかしピッコロ大魔王は2000年前だかに7人の戦士に魔封波で封印されてたわけで、
18年前に宇宙から隕石に乗ってやってきたというゴクウのことをどうやって知ったんだろう。
いや、そもそも最初に家を襲撃した時点でゴハンともすでに会ったことあるような台詞だった。
いつ封印解けたんだ、ピッコロ…。

亀仙人はピッコロに魔封波を仕掛けるが失敗。
その後、大猿になったゴクウに殺される。
そこでようやく理性を取り戻したゴクウはピッコロと対決。
かめはめ波でピッコロを打ち倒す。
ブルマやヤムチャもやってきて、ドラゴンボールで亀仙人を生き返らせる。
ゴハンは?

最後にチチとゴクウで決着をつけるとかでぶつかって終わったように見せかける。
日本語の歌が流れた後、女性が出てきてなにかしている。
ピッコロの介抱でもしてるかなと予想したらその通りだった。
ピッコロ死んでませんでした。

同じように元ネタが2次元で3次元になった映画の
ヤッターマンを見た直後だからだろうか、
不満というか、これはなんだろうという違和感がとても強かった。

コメント ( 0 ) | Trackback ( 0 )


« 前ページ