デンマンのブログ

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坊主の袈裟と太田将宏 (PART 1 OF 3)

2016-10-12 11:28:38 | 太田将宏批判
 

坊主の袈裟と太田将宏 (PART 1 OF 3)

 


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デンマンさん、 どういうわけでオイラと“坊主の袈裟”を並べてタイトルにしたのですかァ~?


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あのさァ~、オマエ もしかして昔の人が次のように言ったのを聞いたことがあるゥ~。。。?


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“坊主憎けりゃ袈裟まで憎い”



もちろん、聞いたことがありますよ。。。 それとオイラが関係あるのですか?



あるのだよ!。。。 オマエは自分が書いた原稿を出版したくてボイジャーの社長・鎌田純子さんとメールを交わした。。。 しかし、オマエの日本語は普通の日本人が書く日本語ではないので、丁重に断られてしまった。。。 それで、オマエはムカついて、ボイジャーと社長の鎌田純子さんの事になると、何が何でも“坊主憎けりゃ袈裟まで憎”くなってしまったのだよ。。。

オイラの日本語が普通の日本人が使っている日本語ではないとデンマンさんは断定するのですか?

その事については、すでに証拠となる記事を書いたので、ここでオマエと議論するつもりはないのだよ。。。 忘れてしまったのならば次の記事をもう一度読んでごらんよ。


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『日本語と太田将宏』



普通の人ならば、ボイジャーの社長や編集者の言う事を聞いて、自分の原稿を書き改めるのだよ。。。 ところが、オマエは人の意見や批判を素直に聞く耳を持っていないので 止せばいいのに、次のようなメールを書いた。。。


ボイジャーの社長 鎌田純子様

 

一方、私と致しましても、私のどこが鎌田様が仰った、

「太田将宏さまのご要望は非常に難しい内容のものばかりです」なのか、

分からない次第なのですが、他方、要は、会社の方針、

進捗状況に変化があったとか、無いからとか、その程度の文章も書けないのが萩野氏なのですね、

私の方は、鎌田様に「ご理解ください」、と言われようが、言われまいが、初めから解りようが無かったということなのです。

鎌田様が(4月6日のmailで)仰ったようには、「スタッフはそれをお伝えしようと文章を書いておりますが、うまく伝えられていません」なのではないのです(この場合の「スタッフ」は、萩野正昭氏ですね)、ではなかったはずでしょう。

ちなみに、私が日本で中間管理職にあった時、

斯様な無礼をはたらいた私の部下に始末書を書かせようとしてところ、

社長は彼に進退伺いを書かせ、その部下が漸く自分の非礼を謝罪し、

それで一件落着ということがございましたが、貴社では如何なのでしょうか。

私と致しましては、以上に関わらず、萩野氏に謝罪させることを

最終的な目論見でこれを書いているのではないことを此処に改めて釈明し、

鎌田様の「ボイジャーは太田将宏さまとコミュニケーションすることは無理だろうと思います」、

ということは早計に過ぎた、ということをご理解願いたい次第であるのです。

私は、鎌田様とは、齟齬をきたしたくはなかったのですが、

彼の態度を放置することは、私が不快な経験をしたのみならず、

貴社の品格にも悖ることかとも愚考し、

4月6日付の私からのmailのお返事も頂く機会もありそうも無く感じられることもあり、

今回、もう一度だけ(これ以上は執拗だと思われるのを避ける為)書かせて頂きました。

 

太田将宏 (2015年4月13日)




出典: 18ページ
『ボイジャー、ロマンサーへの抗議録』

『世渡りの道と太田将宏』にも掲載
(2016年9月22日)




こうして、オマエはしつこく、何度も何度もメールを出したのだよ。。。 ところが、ボイジャーの社長や編集者や担当者は、オマエとのやり取りに、もううんざりしているのだよ! でも、僕や細木数子みたいに、人の痛い所も構わずに、ズバリ!ズバリ!と言い切る人間と違って、本音と建前をうまく使い分けることができるボイジャーの社長は、やんわりと遠まわしに“もう、オマエとは関わりたくない!”という意思を伝えようとした。。。 それが、「ボイジャーは太田将宏さまとコミュニケーションすることは無理だろうと思います」という文なのだよ!



つまり、その文は、“もうメールを書くな!”という最後通牒なのですかァ~?

その通りだよ!。。。 ところが、オマエはとにかく、人の意見や批判を聞く耳をもっていないから、何が何でも自分の考えが正しいと信じきっている。

いけませんか?

だから、「ボイジャーは太田将宏さまとコミュニケーションすることは無理だろうと思います」と書かれてしまうのだよ!。。。 ところが、はっきり言って、オマエは馬鹿だから、止せばいいのに、上の返信を書いたのだよ!。。。 そればかりか、オマエは非常識にも、次のように、自分が書いたメールと、ボイジャーの社長や編集者や担当者が書いたメールを持ち出してきて、ネットで『抗議録』として公開した。


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『実際のページ』



こういう事をしてはいけないのですか?



いや。。。 かまわないよ。。。 オマエにも言論の自由と表現の自由があるからねぇ~。。。 でもさァ~、オマエは正義の味方、スーパーマンのつもりになっているけれど、上の抗議録を読むネット市民の皆様は、オマエがボイジャーの社長・鎌田純子さんに、迷惑をかけている“意地悪ジイさん・問題老人”だと見なすのだよ。

オイラの方が悪者になってしまうのですかァ~?

当然だろう!。。。 オマエの日本語は普通の日本人が書く日本語でないにもかかわらず、“出版してくれ”と無理難題を言っているのだよ! 日本のどの出版社も断るのが当然なのだよ!

分かりました。。。 つまり、オイラは40年以上も日本を離れていたので、日本語が可笑しくなっているとデンマンさんは言いたいのですね。。。

いや。。。 僕が言っているのじゃなくて、ボイジャーの社長や編集者や担当者が、当たり障りのないように、本音と建前を使い分けながら、親切にオマエに説得を試みたのだよ。

それなのに、オイラは『抗議録』を立ち上げて 結局 自分で自分の愚かさをネットで晒している、とデンマンさんは主張するのですか?

その通りだよ!

分かりました。。。 とりあえず、その事については、ここで区切って次の話題に移りたいと思います。。。 で、“坊主の袈裟”は、どうなったのですか?

それを説明するには、まず次の文章を読んで欲しい。


要旨(概要、要約)

筆者は、Canadaに40年余り滞在している者でありますが、無論、日本国籍の日本人であり、日本に較べ、当方、Canadaの方が全てに優れているとする者ではありません。しかしながら、何らかの事象につき、彼我に於いて何れが妥当であるかを考察する余地は保留したく存じております。更に言うなれば、筆者が日本で過ごした33年の年月に於いてでも、其処で既に感じていた日本人への或る種の違和感を、現在の「ボイジャー」の彼らを通じて今なお同様に感じざるをえないという事象につき、当方に於いては比較対象的な違和感を感じること無く、むしろ同様の事象の反面とし、筆者が肯定的に是認し、また、是認されうる反応としての言辞に収束、結果される如くの事象があるということだけは明言したく存じます。
まずは、論旨の利便の為、此処にて当方、Canadaに於いては否定的に忌避されがちな言辞と、それと比較し、日本では一般的に当然として肯定化されて膾炙される言辞と、それらの何れでもなく、何処にあろうとも否定されてしかるべき言辞としての事象とは、一応は別けて批判を記述しようとしておりますが、それら双方の何れにしろ「ボイジャー」の人々の多くが正確に対話の筋道を立てられなく、(多分に)無自覚な非礼、(多分に)無意識な無礼が顕著になる事象として多分に見られるということ、また、それが過ぎるということを強調しておきたく存じます。加えて、彼らの文章力(広くはcommunication ability)にも欠損があり、自他の区別すらをもつかない幼児性に因るのか、他者への混ぜっ返した応答、また、更に、其処での混乱による自閉症の群れの如くの結果とし、仲間内のみで通じる程度での幼稚な自己正当化をもが観察されることをも指摘したく存じます。
具体的に述べる例として、これは、彼等のみならずに日本では誰も彼もがで蔓延しているのでしょうが、彼らが筆者個人に対して他と識別するが如くに書いてきた、「他のお客様からは大変ご満足をいただいており」というような云様は、彼らの側での自身の主体性を放棄し、いや、当初から何らのそれが無く、つまり、本来、「他のお客様」の存在が彼ら自身を正当化する何ものも無いのにも拘らず、彼らの自己正当化に仮想しているということはないでしょうか。ところが一方、当方では斯様な云様は(当方でも(とりわけ所謂「日系人」に於いて)無くもながではありますが)、知的levelの低い人たちに限っているのです。また、当方では、較べるべきではない二つを較べるに‘compare apple and orange’という否定的な表現がありますが、「太田様の場合、PDFも同時に作成しているということですし、ご自身のサイトでPDFを公開なさっています…中略…ご質問を拝読していると、PDFで、ご自身でのサイトでの公開がベストの選択であると感じられますし、ご自身でもそうお考えではないでしょうか」、とまで書いてきたのですが、斯様に比較すべきものではないことを親切ごかしで比較する無思慮は、日本人に典型的に特有な無自覚での話のすれかえなのでしょう。また、「ご質問を拝読していると、.....」、とあっても技術論に限ったところの筆者の如何なる「質問」を「拝読」してのことであるのか、何故に斯様な如くになるのかが不明であるのみならず、更に、「ご自身でもそうお考えではないでしょうか」とは、僭越にも他者を知ったが如くにして対話の本筋での是非を殊更に外し、無意識にも他者の内面に土足で踏み入るが如くでの言辞ですね。筆者は、斯様な言回しを嫌らしいと感じない日本人の感覚にこそ違和感を感じ取っているのです。慇懃無礼には書かれてはおりましたが、そもそも、「太田様の場合、PDFも同時に作成しているということですし、ご自身のサイトでPDFを公開なさっています」、とは彼らが関与することではなく、「ご自身でのサイトでの公開がベストの選択であると感じられます」、などと勝手に「感じられ」ることなどは余計なお世話であり、要は、仲間内と、その外の区別もつかない、何が本来の是非としてを問うべきということすらをも弁えない、ただ、いい子、いい子されたい、というが如くでの幼児性ということではないですか。また、それ以前にも(それは実質的には撤回されましたが)、「Romancerでは対応できません。残念ではございますが、他のサービスやソフトウェアをお求めいただけますようお願い申し上げます」というようなことを書いてきたsupport memberもいましたが、それを一社員が会社の代表の如くに言うのも出過ぎたことで、そもそも斯様なことが重なることを真面な会社組織としては許すべきではなかったでしょう。奇妙なことに、かのmailでは、「大変申し訳ございません。私のサポートでは太田様を満足させることはできなかったようです」で始まっているのですね。「私」、個人のそれが何時の間にか組織、「Romancerでは対応できません」に移り変わっているのです。それが故にも、「Romancer」の利用者としての筆者としても、何処まで真面に受
取るべきかを思い巡らさるをえないが如くの駄文の重なりになってしまうのです。彼のみならず、斯様に社内と社外とでcommunicateする何らの作法を知らないmembersに煩わされたのは筆者だけではないのではないでしょうが、詰まるところは、我慢すべきではないことを我慢しない筆者と、それでも我慢している「他のお客様」との違いなのではないでしょうか。
此処までをもってして「ボイジャー」自体を告発するには無理がありましょうが、ただ、一方、これは、一般的には、日本でも容認されないのではないか、ということもあるのです。此処で一例だけをあげるならば、「おっしゃられる詳細を逐一理解する時間が正直筆者にはありません。 …中略… 太田さまのメールは長すぎてきちんと読めません。時間の節約をおっしゃるなら短く書いてください。 …中略… 「FRONTIER」で私が作りました表紙を挿入してみました。失望する前にお確かめください」、とは、仲間内でならともかく、「お客様」に言いうる台詞ではないでしょう。また、仮に、筆者が短く書いたならば、皮肉にも、彼や彼らの世代の理解が及ぶことは無かったということです。それは、本文を読まれれば、彼らが早とちりする可能性、読み誤りをする一切の余地を避ける為の筆者の配慮を理解、了解されると期待されるのですが、更に、更なる告発の他の例証としても本文を参照されることを切に願い出る次第です。私に私憤が無いとは申しませんが、しかしながら、更なる一般化についてのご理解の為にも後書と参考文献をもまた読んで頂けるならば幸いです。
それにしても、筆者宛にしてすらも、「大田将宏様」、「太田将宏さま」などと、小さい事の様ですが、恥ずかしいと感じないのでしょうか。




出典: 『ボイジャー、ロマンサへの抗議録』 4ページ




オマエの長たらしい文章は、とにかく読みづらい。。。 読む人の身になって読み易いように書いてないのだよ! しかも、カタカナで書けばいいところを英語の単語をわざわざ書き込んでいる! 外国語学習参考書じゃないのだから、外国語の単語はカタカナで書くんだよ!



。。。で、“坊主の袈裟”は、どうなったのですか?

だから、上の赤字にしたところに注目して欲しい!

「大田将宏様」、「太田将宏さま」などと、小さい事の様ですが、恥ずかしいと感じないのでしょうか。。。。 これが、どうだと言うのですか?

こんな小さな事を、取り上げて相手を責めようとするのは、正に、“坊主憎けりゃ袈裟まで憎い”という下のイラストの婆さんと同じような心理状態なんだよ!


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この程度のことは、誰だってうっかりして漢字変換を忘れる事だってある。。。 それを、鬼の首でもとったように、針小棒大に書き立てるのは、嫌がらせ以外の何ものでもないのだよ!



そうでしょうか?

僕に対しても、小さな言葉の問題で、重箱の隅を突っつくように くだらないことをオマエは書いていた。


Identity theft をした

デンマンこと加藤明へ (Ⅲ)


私は、今から三十年ぐらい前に、加藤氏に初めて会いました。
当時の国際協力事業団から電話があり、何が何でも、一寸だけでも、話し相手になってくれ、と依頼されたからでした。
会って話をしてみれば、まあ、今日の彼のように何処か異常にも見えるところ(加藤さん、異常と言ってはいないですよ。
気をつけて読んでくださいね。(静かに彼を諭すような微笑。))は見られなかったので、まあ、少しは付き合いました。
しかし、今、思い出すと、一つだけ非常識な事があったのです。彼の就職活動に於いて、私に断りなしに私の名前を使っていたのです。
私は、彼に、それを、冷静に注意したのですが、今思い起こすと、彼には、私に何を言われていたのかが理解できない程度のmentalityしかなったのではないか、と思います。
彼は、今でも、同じような事を繰返しているのですから(苦笑)。
その後も彼からは、毎年年末になるとカードが届き続けていました。そこに書いてあった事には、さして、異常、非常識なところは見られなかったので、私からも彼に季節のカードを送ってはいたのです。
ただ、彼の、死んだハエを並べたような文字を判読するのは、少しばかり吐き気もしなかったわけではなかたのですが(加藤さん、これには、確かに、本当に、ムカツキました。けれど、私は、これについては、今日までに何も書かなかったですよね。いま、吐き気を抑えて冷静に書いておりますよ。満足ですか。(爆笑、爆笑、爆爆笑))。
とにかく、それで、彼の非常識は、最近まで忘れていた、という次第です。
2006年末にも来ました。その中で、これは彼からの私宛の私信ですが、加藤氏も私の私信を公表したことなので、私も少しだけ致しましょう(加藤さん、このように断ってするところが、私は貴方のようには非常識ではないのですよ(またまた、冷静に彼を諭すような微笑。))。


ネットでは数々の言葉上の失礼はあったかと思いますが、感謝の念、尊敬の念を忘れているわけではありません。”インパクト“を世界のネット市民に与えないと”読まれない“という過去の経験に元づいて(ママ、加藤さんよ、人の英語の単語を注意するのならば、こういう、みっともない当て字は書かない方がいいですよ(またまた、冷静に、静かに彼を諭すような微笑。))。”
表面的な無礼“をやもすると(皆さん、ここ読めますか?汚いのは彼の字だけではないですよね(笑声))。
増巾(またまた、「増幅」でしょうが。(堪えきれずに、爆笑、爆笑、爆爆笑))することもありました(誤魔化しなさんな、いつもの事でしょうが。(苦笑))。
意に反した(無自覚、無神経な、という、もっと適切な言葉を使う事を私は薦めましょう。(例によっての、静かに、冷静に彼を諭すような微笑))。
失礼を与えたことを(”与えた”ですと?それで”尊敬の念“ですと?、皆様、彼にはこの程度の、言語能力しかないのです。(満場の爆笑、爆笑、爆爆笑)加藤さん、貴方のような、ド百姓は、私たちのような貴族には<差上げた>と言うべきなのです(尤も、この場合は<いたしました>でしょうが。)
忍び笑いがcrescendoして大爆笑))おわびします(”おわび“の漢字もかけないのですかね。世話がやけるけど教えましょう”お詫び“です(再びの満場の爆笑))。


皆様、後は略します。
私は、加藤氏の感謝、尊敬の念などは、もう、気持ち悪いのでいらないのです。ただ、私は、彼に、私に対しての彼の公開の場所でなした無礼は公開の場所で謝罪することを要求します。
<世界の>皆様、人の見てないところに隠れて、そっと謝るなんぞは、英語では、silly、日本語では、姑息、と言うのですよね(加藤さん、貴方が勝手に転写した私の貴方宛の私信には、私からの謝りの言葉などはありませんよ(念のため)。限りなく嘲笑に近い爆笑))。
皆さん、彼は、”インパクト“を世界のネット市民に与える、なんぞと言ってますが、<口幅ったい>と言うことは、こういう事ですよねぇ。
しかも、<与える>ですと?(割れんばかりの大爆笑)。だから、自分自身を振返りなさい、と忠告していたのです。みっともない(爆笑、爆笑、爆爆笑)。




出典: 『デンマこと加藤明への抗議録』 12-13ページ




この上のオマエのダラダラと長い文章を僕は改行を加えて読み易くしているのだよ。。。 僕の文章を引用しているけれど、どこからどこまでが僕の文章なのか? 初めて読む人はおそらく判らないと思う。。。 原文を見たら、まず最後まで読む人は100人の内の一人か二人だと思うよ!



オイラの文章は、それほどひどいのですか?

そうだよ!。。。 とにかく、オマエの原稿を出版社に持っていったら、どこでも断るのだよ。。。 僕が、そのように親切に言ってあげたら、オマエハムカついて、“坊主憎けりゃ袈裟まで憎く”なってしまったのだよ。。。 だから、上の文章でも些細な事で、鬼の首でも取ったように、針小棒大に書いている。。。 それがオマエの習性になっているのだよ!。。。 こういう嫌らしい性格だから、日本で小さな小さなソフトウェア会社で課長まで上り詰めたのに、女子社員の評判が悪くて オマエは“義理チョコ”さえ一度としてもらったことがないのだよ! そういうわけで、軽井沢タリアセン夫人の小百合さんから僕がバレンタインの小包をもらうと、オマエは嫌がらせのために、実に下品なコメントを書き込んだ。


 (すぐ下のページへ続く)


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きいて!きいて!
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