昨日のあのホームパーテイで、私が作ったスモークサーモン押し寿司。

残ったものをひとにぎりだけ、お皿にのせてみました。
ねぎと粉末タイプの醤油で飾ってみると、ちょっと、いっちょまえに見えた。
スシは外国人のみんなにも人気で、口々に、スシ、スシ、と喜んでくれました。
特にアフリカのガボンの彼女は、とてもスシ好きで、ワサビも最高!と感嘆。
唯一、パナマ人の先生は、スシを見て「これはパンか?パン?パン?」と不思議そうでしたが、
「スシ、美味しいぞ!」と味わってもらえました。
こうして、スモークサーモン押し寿司作戦は、大成功。
さて、家で作り過ぎたお寿司をどう保存するか、ちょっと悩んでいました。
お寿司を冷蔵庫に入れると、ご飯がボリボリになってしまいます。
かといって、冷蔵庫に入れないわけにもいかないし。
そこで、いつも料理を教えてくださる奥様に相談。
今回も知恵をお借りしました。
1.ラップにくるむ。
2.新聞紙でくるむ。
3.ジップロックに入れる。
この1〜3の手順で手厚く扱ったおかげで、翌日は味が馴染んで、さらに美味しくなりました。
ちょっと富山の鱒寿司を思い出しましたなあ。
奥様に感謝です。

残ったものをひとにぎりだけ、お皿にのせてみました。
ねぎと粉末タイプの醤油で飾ってみると、ちょっと、いっちょまえに見えた。
スシは外国人のみんなにも人気で、口々に、スシ、スシ、と喜んでくれました。
特にアフリカのガボンの彼女は、とてもスシ好きで、ワサビも最高!と感嘆。
唯一、パナマ人の先生は、スシを見て「これはパンか?パン?パン?」と不思議そうでしたが、
「スシ、美味しいぞ!」と味わってもらえました。
こうして、スモークサーモン押し寿司作戦は、大成功。
さて、家で作り過ぎたお寿司をどう保存するか、ちょっと悩んでいました。
お寿司を冷蔵庫に入れると、ご飯がボリボリになってしまいます。
かといって、冷蔵庫に入れないわけにもいかないし。
そこで、いつも料理を教えてくださる奥様に相談。
今回も知恵をお借りしました。
1.ラップにくるむ。
2.新聞紙でくるむ。
3.ジップロックに入れる。
この1〜3の手順で手厚く扱ったおかげで、翌日は味が馴染んで、さらに美味しくなりました。
ちょっと富山の鱒寿司を思い出しましたなあ。
奥様に感謝です。









