豊田市、気ままに、彼方此方散歩

豊田市在住の者として豊田市内の、あちこちを徒歩で、自転車で、端っこの所は勿論、自動車で、訪れて見たいです。

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豊田北バイパス矢作川橋

2016-02-20 14:21:25 | 散歩

豊田北バイパスの工事が彼方此方で行われています。
その中で、「平戸橋」のすぐ下流に建設中の
「豊田北バイパス矢作川橋」の建設工事を見てきました。

工事現場のたて看板です。

青木町側の工事現場です。

矢作川の対岸、扶桑町側の工事現場です。

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徳合院の名木 スギ

2015-11-27 13:54:43 | 家庭菜園

徳合院の名木 スギ

所在地 豊田市東保見町根川548 徳合院境内

スギ(スギ科)
 樹齢 300年以上
 樹高25.0m
 幹周 380cm
  根周り700cm
  所有者 徳合院
来歴
 東保見町の県道から乙部町へ通じる道筋を
東へ入った所にある徳合院という禅寺の山門を
入った右手に植栽されている。
3mくらいから上は、込み入った枝がたくさん出ている。
しかも、ところどころ枯れ枝が見られ、先のほうも枯れて、
ややずんぐりとした樹形となっているなど老木であることが
うかがえる。スギは板材用として山野に、また街道の
並木、社寺林として植栽されていることが多い。
以上「豊田市の名木」(平成5年5月刊 著者 豊田市自然愛護協会)
に掲載のものを無断拝借しました。

先の写真の右手を拡大しました。


 

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自転車で焙烙山へ

2015-10-14 08:12:54 | 散歩

自転車で焙烙山へ
豊田市には、猿投山・六所山そして焙烙山の三山が代表的な山である。
と考えていたが、豊田市の地図上で見ると六所山(611m)、猿投山(629m)
焙烙山(684m)、筈ケ岳(985.2m)寧比曾山(1120.6m)とある。
町村合併で新たに2山が加わって、焙烙山の高山1位の座が奪われたようです。
豊田市に住むようになって猿投山は何度も登っているが焙烙山には、
たしか何年も前、焙烙山がまだ豊田市の山でない時に登ったきりであった。
その時は子供をつれて自動車で行った。
それを今回は自転車でと、歳も考えず行ってみることにした。

野外センター、青少年キャンプ場入り口前を通って

←東駐車場 ←焙烙山 の案内板

登山口まで1.9Km   登山口まで 450m
             近道

登山口まで450mの案内に従い自転車を連れて山道に入る。
上るのがかなり苦しい。猿投山の登山道を連想していたが全くの当て外れで、
途中で道が無くなってどちらへ進んだら良いのか見当がつかない、
それでも暫くは上って行ったが、自転車連れでは、と考え車道まで降りることにした。
これにも、難渋、倒木が多く、担いだり、潜ったり・・・・・
それでも無事車道に出た。

登山をあきらめて、車道を一台の自動車、自転車に会うこともなく快適に下る。
帰路に着く途中左に鳥居を見た。

日箇神?? 撮ってきた写真から名前を読めるものと考えていたが読めない
      しっかりと確実に記録して来るのであったと反省している。しかし後の写真から読み取ることが出来ました。

道を進めるとこんな神社がありました。

 


    

 


 

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足助之地悠久の碑

2015-08-22 08:10:58 | 散歩

足助之地悠久の碑

所在地 記憶が定かではないが、たぶん153号線沿いの大鷲院を左に見て、
    少々行った所にこの碑はありました。
お願い 正確な位置をご存知の方、コメントください。

路上より、木の間隠れにかすかに見えます。

沿革
遠く縄文早期から、足助の地には人が住み着き、農林業を主体として
日々の営みを続けてきた。そして、独自の文化と輝かしい歴史を築いてきた。
 しかしながら、昭和三十年代後半からのめざましい経済の発展は、労
働力の弱体化農業をとりまく諸条件を著しく変化させた。特に当地
域の農地は、独特の耕地不整形、狭小、用排水の劣悪などの悪条件によ
り、基幹産業である農業の近代化が阻害されていた。
そこで足助の将来を憂え、熟慮に熟慮を重ね、緑豊かな未来永劫
に後世へと引き継ぐため、関係者相計図利、昭和五十四年に足助町土地
改良区を設立し、画期的な基盤整備事業を開始した。爾来十三年有余、
組合員の協力はもちろん。役員の日夜をわかたぬ努力により、幾多の困
難を克服して工事を進め、遂に先祖伝来の農地は面目を一新し、念願の
大事業の完成をえたものである。
ここに、この事業の完成を記念して、記念碑を建立し、関係各位に
感謝の誠を捧げるとともに、当地域の末永い発展を祈念する。

平成四年十月吉日
足助町土地改良区


    

 

 

 

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八幡神社

2015-08-09 08:31:23 | 散歩

八幡神社

所在地  豊田市清水町6丁目かな?
    
地図をご覧ください。

入り口にある八幡神社の解説板です。

次のように書かれています。

八幡神社
 祭神 応神天皇
 合祀社 八?神社  秋葉神社
 境内神社 護国神社
定 ・参拝者以外の自動車を乗り入れぬこと
  ・魚や鳥を捕獲せぬこと
  ・竹や木を切らぬこと
   右のほか神域の尊厳を穢す一切の行為を禁止する
      八幡神社社務所

本殿へ

本殿の掲額です。

本殿の右側です。

 

 

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宝樹院

2015-08-02 08:42:24 | 家庭菜園

宝樹院

所在地 豊田市上丘町村内62-1

別名  宝樹院修法庵  亀尾山宝樹院

宗派  浄土宗西山祥林寺

本尊  阿弥陀如来

道路沿いの石段を登っていきます。

手を清めて

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新しくなった「慈雲山陽龍寺」

2015-07-18 10:35:20 | 家庭菜園

新しくなった「慈雲山陽龍寺」

所在地 豊田市樹木町4-48

宗派 真宗大谷派

地図

山門に至る参道・山門が新しくなりました。
以前参詣したときに比べ格段の美しさになっていました。

本堂です。

鐘楼です。

鬼瓦です。

ここには次のように書かれています。
大正九年春
本堂が再建された
当時の鬼瓦です
屋根修復に当り
記念とする

平成十四年七月
慈雲山 陽龍寺


 

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堤地区の高地

2015-07-09 10:32:48 | 散歩

堤地区の高地

下の写真のような説明板があり、小社と石碑がありました。

次のように書かれています。

堤地区の高地
この一帯は、昭和十六年に陸軍の演習場となった。それにちなんで、
 銃持ちて丘に来たれる女学生
     一軍ありて射撃始めぬ(杉本栄一)
と歌われ、記念碑が建てられている。
 ここは、海抜四十一メートルあり、堤小学校区で一番高い所
である。昭和四十五年以前は、南に高岡中学校、西に三好町、北は
衣ケ原、東は竹村と一回転しても、何の障害もなく田畑が見渡せたと
ころであったが現在では、トヨタ自動車の工場群や国道国道百五十五号
バイパス、高岡街道、高岡排水場のドーム等があり、田畑も昭和四十
八年から始まった土地改良事業で大きく変わった。

平成二十三年度わくわく事業活動  ザ・めがわ塾


 

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村社神明宮です。

2015-07-07 09:35:57 | 家庭菜園

村社神明宮です。

此処も以前参拝に訪れたような記憶がありますが・・・・

所在地 豊田市上丘町 地図をご覧ください。

道に沿う所に「村社 神明宮」の石柱がありその奥に鳥居がありました。

神明宮の景観です。

そして、鳥居をくぐってすぐ右手に,「田ノ神」が鎮座されていました。


 

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松元寺です。

2015-07-04 08:53:44 | 散歩

松元寺です。

以前紹介したような記憶がありますが・・・・

所在地 豊田市本地町8-23 地図をご覧ください。

宗派  浄土宗
本尊  阿弥陀如来
山号  三中山
創建  康暦年中(1379)

龍寿院を出て南に向かうとすぐ広い道に出る。道を隔てて撮る。

山門に近づいて撮る。

松元寺の説明板です。

 


 

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龍寿院へ

2015-07-01 08:03:22 | 散歩

龍寿院

所在地  豊田市千足町10-65
     地図をご覧ください。

龍寿院への入り口(案内板)です。

写真の右側は川(逢妻女川)です。

龍寿院の説明板です。

宗派 臨済宗永源寺派
本尊 十一面観音菩薩
創建 慶安三年(1650)

院内の様子をご覧ください。

 

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道住寺

2015-06-18 08:31:47 | 家庭菜園

道住寺

所在地 豊田市本地町7丁目52
    地図をご覧ください。

弥陽山 道住寺です。

道住寺の説明板です。

本堂を多方面から写してみました。

鐘楼です。

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大給城址へ

2015-06-14 08:40:58 | 散歩

大給城址へ

城址を散策しました。

城址への入り口を示す道標です。

城址の解説板と見取り図です。

大給城址は、西方眼下に、九久平の集落を見下ろす標高2048メートルの急峻な山上に築かれている。
九久平は足助街道と新城街道との交差点であると同時に、巴川の水運と陸上輸送との中継地でも
あるという交通の??であった。

松平乗元の墓です。

 

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六所山総合野外センター

2015-06-06 08:26:01 | 散歩

六所山を下ってくると、六所山総合野外センター案内図を見ました。

六所山総合野外センターです。

センターでは今、下のような行事の参加者を募集しています

チャレンジキャンプ~ぼくらは六所の開拓者~
とき 平成27年8月5日(水)~平成27年8月8日(土) 3泊4日
   平成27年7月18日(土)に事前説明会・参加者交流会あり
ところ 豊田市総合野外センター
対象 市内在住の小学5年生~中学3年生(4日間を通して参加できる人)
内容 3泊4日のサバイバルキャンプ(テントサイト開拓、テント設営、野外炊事、ナイトハイク、沢登りなど)

少し行った所に「地蔵院」がありました。

 

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いよいよ「六所山」を目指す

2015-05-29 12:34:25 | 散歩

いよいよ「六所山」を目指す

「いのししコース」指示に従い山頂を目指す。
最初に出会った立て看板です。
六所山が原生林であって、「豊田市の名木指定 第150号」であることを示しています。

頂上に鎮座する「六所神社」の鳥居です。上りだしてすぐの所にありました。

原生林の山道を登っていきます。

次のように書かれています。
六所山原生林
西三河一帯の平野から眺められる六所山は、標高606メートルです。
六所神社への参道沿い3ヘクタール、頂上境内地5ヘクタールにわたる原生林は、県下有数のもので、
樹齢4,5百年を経た杉、檜、樅の木立がうっそうとして、昼なお暗く深山の趣があります。

ともに山道を歩いた、愛車です。

六所神社の入り口です。

案内板には左方向進むと「うさぎコース」「六所神社」とあります。

六所神社です。

参拝を終えて「かもしかコース」下りました。
この案内板に従い山頂へと進んでいるつもりでしたがどんどん下るばかりで・・・・
とうとうこんな案内板に出会ってしまいました。


 

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