でぶたんの城Ⅱ

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「稀勢の里「ありがたい」高安「感謝」地元茨城に凱旋」とのニュースっす。

2016-10-11 05:27:14 | スポーツ

日刊スポーツ 10月10日(月)20時25分配信
正代(手前)と稽古する稀勢の里

 大相撲秋巡業は10日、茨城・土浦市で開催され、隣の牛久市出身の大関稀勢の里(30)と地元出身の関脇高安(26=ともに田子ノ浦)が凱旋(がいせん)した。

 土浦市での開催は3年ぶりで、少年時代にはともに会場の霞ケ浦文化体育会館敷地内のプールに訪れていたことを明かし、稀勢の里は「本当にありがたい」。高安も「うれしい気持ちと感謝の気持ちでいっぱい」と口をそろえた。

 稀勢の里は3場所連続の綱とりだった秋場所で10勝に終わり「こういう結果で戻って来るのは自分としても情けない。またしっかり稽古して、次回は良い状態で来たい」と、綱とりへ決意を新たにした様子だった。

 一方、九州場所(11月13日初日、福岡国際センター)で大関とりの懸かる高安は「たくさんの人に『もう一つ上を』と声をかけてもらった。期待に応えたい。まずは稽古量を増やして体力づくり。どんな体勢でも勝てるように、足腰を作っていきたい」と気合十分だった。(日刊スポーツ 10月10日(月)20時25分配信 よの抜粋)との内容っす。

 先場所綱取りが振出しに戻り不甲斐ない稀勢の里だったすが昨日「土浦・牛久場所」でとても辛抱強いフアンに励まされて再度綱取りの決意をしたんだと思うっす。どんな体制でも勝てるようにったって創刊多選にはいかないっす。素早く自分の得意とする体制に持っていくことっす。一番大事なのは精神面っす。どんな相手や場面でも動揺することなく開き直って堂々と相撲を取ることっす。肝心な時に平幕に敗けるようではまだまだ精神修業が足りないと言わざるを得ないっす。それにしても地元茨城牛久のフアンは特に辛抱強く稀勢の里を応援してるっす。「11月場所であめえぜって~優勝すっぺよ~!!」と応援してくれるっす。「頑張っぺ!!」(^^ゞ

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