でぶたんの城Ⅱ

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「新生友綱部屋が稽古始め 2代目旭天鵬誕生にも寛容」とのニュースっす。

2017-06-14 01:17:16 | スポーツ


日刊スポーツ
 6/13(火) 13:20配信
稽古終了後、部屋の前で集合写真に収まる友綱
   親方(後列中央)と力士たち(撮影・渡辺佳彦)

 新しい師匠の元、新生友綱部屋が船出の稽古始めをした。11日付で先代師匠(65=元関脇魁輝、現大島親方)と年寄名跡を交換し、12代目を継いだ友綱親方(42=元関脇旭天鵬)率いる友綱部屋が13日、東京・墨田区内の部屋で稽古を行った。前日12日は稽古休みだったため、この日がスタートの一日となった。

【写真】友綱改め大島親方と大島改め友綱親方

 いつも通り朝7時半から稽古開始。上がり座敷の真ん中から稽古を見守るのは初めてとあって「いつも端っこに座ってたから違和感があるね。前の師匠(元大関旭国)も先代も真ん中にいたから、自分がそこにいるイメージがない。まあ徐々に慣れていけばね」と話すように、落ち着かない様子で何度も土俵周りを歩きながら、関取衆とコミュニケーションも取った。

 親方一家が引っ越すのは8月の予定で、それまでは通いながらの指導になる。「名古屋場所中にリフォームして(8月に)引っ越すから、本当の意味での師匠と思えるのは、それからだろうね。一緒に力士たちと住み始めて、初めて実感するだろう」と話した。師匠になったが、急に考え方が変わるわけもなく「かしこまっても仕方ない。今まで通りでいいかなと思う」と話す一方で「(来日して)26年で学んだことがある。相撲だけが人生じゃないんだから、部屋の若い子には人付き合いとかを教えたい」と自身のカラーを徐々に打ち出すつもりだ。

 また今後、新弟子のしこ名には「そこは、こだわってもいいと思う。どこの部屋か分かりやすいし」と話すように、自身の現役時代の一文字をとって「鵬」を付けたい意向も明かした。また「旭天鵬」についても「名乗りたい、という子が出たらこだわりはない」と、「2代目旭天鵬」の誕生にも寛容な姿勢を示した。(日刊スポーツ 6/13(火) 13:20配信

  新しい親方であらためてスタートとぃうことっすが大島が友綱親方になって友綱が大島親方になって名前がこんがらかってしまうっす。それにしても元旭天鵬の友綱親方はお腹がずいぶんと凹んでムキムキマンになったっす。引退後なにしてたっすかねぇ。引退後もサービス精神が旺盛で、場所中スー女に囲まれてツーショットに応じる場面が結構あったっす。今でもモテモテだと思うっす。 (^^ゞ

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