Life Goes On

by Madonnalily

言語学

2017-07-01 05:44:15 | 日記

モンテーニュ曰く。

我々の言語もまた、それ以外のものと同じく、欠点や弱点を持っている。

世の中の混乱の大部分の原因は、文法的なレベルのことなのだ。

 

アトランティス人という言葉も、人によって使い方が違うんだな。

ある人は時代的な意味で使う。

原始人とか縄文人とか現代人とか。

ある人は地域的な意味で使う。

アトランティス大陸に住んでいたアトランティス人。

 

おばさんのケースは、裁判官としても前例がないから難しい。笑

混乱の原因は文法的なレベルじゃなくて、世界に対する見方の違い。

パラレルワールドまで含むとなると、世界というレベルでさえない。

 

殺人犯が「殺せという声が聞こえた」と言っても誰も信じないけど、これは実際あると思います。

「だから殺した」っていうのは違うと思うけどね。

人を殺すぐらいなら自分が死ぬわ。

でも自分が殺されるぐらいなら相手を殺すわっていう意見もある。

 

霊の干渉は証明のしようがない。

でも「殺せ」という声が聞こえたんなら、誰かが「殺せ」と命じたわけだから、声の主も共犯。

というか主犯?

念飛ばし罪も作ってほしいですね。笑

 

パラレルワールドも霊的干渉の一つだが、パラレル体験をした人は、本当にその世界があると信じる。

そっちが本物だという人さえいる。

なぜかというと、「この世界は幻想である」

だからあっちの世界が本物である。

みたいな。笑笑

 

スピリチュアルも文法的なレベルの問題が多々ありますね^ ^

 

 

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