De cela

あれからいろいろ、昔のアルバムから新しい発見まで

宝くじで1億円当たったら

2017-01-27 22:09:58 | パートナーシップ協働・行政
女房がたびたび夢を買うと言って宝くじを買う。
1億円当たったら私に使わせてくれと頼んだ。
その金で市民ファンドの基金を立ち上げると。
当然反対。
自分で買って!その金は孫の教育資金に使うのだから…だそうだ。
未だ買ったことはない。
1億円を基金としてCBを立ち上げるなど社会起業家を支援する。
これこそ本当の市民ファンド。市民の寄付と行政の拠出で「市民ファンド」という名の市民活動助成金組織はある。
しかしそれをファンドと呼ぶのは間違えている。
本当の意味の社会起業家を育てたい。
適切な事業計画に対しては1000万×n円の資本参加をする。
万一その事業が思い通り成功すれば配当金をいただいてファンドマネーを回転していける。
そういう思いで宝くじを買ったら当たるかも。
プレゼンで若者の夢を審査するなんて、ついにできなかったことだし、今後もできないけど夢はいいね。
里山資本主義を実現しそうな提案がいいな。
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