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気付いたら2年放置…

いろんなことがありました。
放置しすぎたせいで、新しく別でブログを始めるか悩み中。

gooブログもなぁ…。
ブログ用ドメイン取ろうかな。
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インディーフェスティバル「ぐるぐる回る2010」@埼玉スタジアム



ぐるぐる回る2010




去年、一昨年と都内の廃校で開催された「廃校フェス」が基本のコンセプトはそのままに、
今年は場所を変えて6月26日(今週土曜!)に埼玉スタジアム(のコンコース)で行われます。

廃校フェスは、去年の5月に廃校フェスのお手伝いをしてきた
でも書いたとおり第1回からお手伝いとして参加している。
去年まではPA周りのこととかちょこちょこした手伝いだったのだが
今年はキュレーターとなり1ステージ仕切ることになりました。

ちなみに自分がキュレーションを努めたステージのタイムテーブルです。

□Bibidi-Babi Stage
12:50-13:20 The OPQRs
14:00-14:30 core of bells
15:10-15:40 2MUCH CREW
16:20-16:50 LUVRAW & BTB + Mr.MELODY
17:30-18:00 ECD
18:40-19:10 the chef cooks me
19:50-20:20 LOVES.


まぁなんと1ステージだけでこんなにも豪華。
予算の都合上、自分のバンド(The OPQRs)も混ざってます。
いちいち説明しないけど全部大好きなアーティストだし最高な人たちです。
ライブハウスでこのメンツが集まるイベントなんてないし
うちのステージ以外にもずっとライブやパフォーマンスをやっているので
こんなフェスは他にはないと思います。
目当てのライブ以外で素敵なアーティストに出会えるのも大きな魅力。

値段もフェスにしてはすごい安い!!
ブログにコメントいただければディスカウントもあります。
ぜひぜひ遊びに来てください。
渋さ知らズオーケストラ見るだけでもお得だっつーの。
だっつーの!




ぐるぐる回る2010
http://www.gurugurumawaru.net/index2.htm

タイムテーブルのPDF版はこちら。
http://qurl.com/pdb1n  http://qurl.com/pdb1n


日程:2010年6月26日(土)
場所:埼玉スタジアム2002*
時間:12時開場 20時30分終了
チケット:前売り3,200 当日4,000
後援:さいたま市、埼玉新聞社、イーシティ埼玉、disk union

■出演予定アーティスト

[ライブ] 111組(順不同)
渋さ知らズオーケストラ / 七尾旅人 / Riddim Saunter / neco眠る / the chef cooks me / ECD(ソロ) / Luminous Orange / オシリペンペンズ / Loves. / 踊ろうマチルダ / Traks Boys / 大谷能生mjqt / YOMOYA / 突然段ボール / Miyauchi Yuri / 住所不定無職 / 3nd / LUVRAW & BTB + Mr.MELODY (PAN PACIFIC PLAYA) / 2MUCH CREW / 魔ゼルな規犬 / ううじん / euphoria / 4 bonjour's parties / 桜井まみ(from audio safari) / 松倉如子と渡辺勝 / uhnellys / MARUOSA / 俺はこんなもんじゃない / 夏目知幸(from シャムキャッツ) / Yucca / ウミネコサウンズ / cryv / 水玉おんらいん(from ディアステージ) / kito-mizkumi rouber / マイケルjapan / 高品格 / FRATENN / 東京カランコロン / キツネの嫁入り / 三輪二郎 / cero / T.V.not january / DACOTA SPEAKER. / mmm / あだち麗三郎with special magical guests / core of bells / 表現(hyogen) / 笹口騒音ハーモニカ(from 太平洋不知火楽団) / Michiluca / NRQ / Flight of Idea / タカハシヒョウリ(from OWARIKARA) / LFQ / polylis / Night! & Night! Production / 大福 / Karluv207/ The OPQRs / emulsion / LOWBORN SOUNDSYSTEM / de!nial / CDR / 川染喜弘 Yoshihiro Kawasome / バロムワン / 西宮灰鼠 / henna dress(変なドレス) / ダウヂング同好会 / NYU! / jiji 4 sex / 生死鴉 / 殺人ペットサウンズ / 中川一郎 / BAAAK BONKDOM / ズーチクビ / yumeiroecho / risu / 木蓮 / 片端のカリーズ / 水野勇希 / スカイブルー100 / work{holiday:timewaste;} / ファンシーナムナム / AZFLY / 馬喰町バンド / LIFE IS WATER / Utopia2 / ICECREAMMAN / TRASH SUGAR / TempleBook / / 源 -minamoto- / DIRECT LIGHTNING STROKE / macotom3 / アナマルマーケット / ソニックデスモンキー / 大森靖子 / モガブティック◆スパンコール / かんぴんたん / Virusroom / ピカどりあ / やまのいゆずる / NAGOMI / ドイウロコ(キリン)/ アビシェイカー / タコの唐揚げ / らら / あなるちゃん / くもりな / 松野泉 / 鈴木伸明 / Your Last Chicken / Allon /

[DJ] 27組
Eccy / スガユウスケ (FUTURETECH/Silent Music) / FUJINO▼ / DJ HIROAKI (PSYCHOGEM / ene) / ZIPLOCKERS (MNM) / 鴨居哲也 / RYOTA (Pivote) / 高田ジョージ (FUTURETECH/T.R.F Rec) / An' (FUTURETECH/AREION) / YOUICHIROO.M (A.S.A GAYA MUSIC) / eRee (FUTURETECH/Silent Music) / YU-TA MATSUO (Sunrising/Harmonize) / ryo of dextrax (dextrax) / 401 (LIVErary) / foliday / YOSHIBA SHINJI / 座禅BEAT / NMR /penpenpenzie (scale graph) / shirochang (SHINING) / CLOCKY (SHINING) / halfmoon (A.130/ApronDisco) / DJ Matsu (Trip! Trip! Trip!) / DJ yuichi (Owl-light) / DJ moc / 古澤彰(LOWBORN SOUNDSYSTEM)/ 現実 / swap tv

[トークショー] 4組
大月壮(映像作家) / ファンタジスタ歌磨呂(イラストレーター) / 喪服ちゃん(株式会社モエジャパン社長) / 卯城竜太(chim↑pom 現代美術家)

[アート] 7組
イシイアキ(帽子作家) / 小川武(造形作家)/ 小田富美子(画家) / 西宮灰鼠 / 鈴木竜一朗(写真家)

[ポエトリーリーディング] 4組
白石かずこ / TASKE / 猫道×ナガイ昆布 / 鬱とエロと漫画と音楽と破戒衝動

[パフォーマンス] 8組
もび / 岸洋子 / カポエィラ・テンポ / Violet EVA (紫ベビードール)/ BJORN & LEO / 小村恵美(ゲームのお姉さん) / Pマン / 住吉梨紗

[ライブペインティング] 4組
@ / 悪鏡 / 由利ちゃん愛の旅立ち / Tako★MASARU

[VJ]
ZOE / Okupara(Sonicjam inc.) / DRIFTERS LAB. / BlokM+MasudaMidori / RE:VISE

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どんどん素晴らしくなるOK Goのビデオ




OK Go - This Too Shall Pass - Rube Goldberg Machine version -


今年1月に発売されたOK Goのアルバム【Of the Blue Colour of the Sky】からの
1曲「This Too Shall Pass」のビデオ。
OK Goのビデオといえば前回ランニングマシーン使い1カメラ編集なしという
低コストでユニークなビデオを制作しYoutubeで火がつき話題となった。

OK Go - Here It Goes Again

プロモーションビデオなどにお金をかけられないこのご時世、
こうやって自分たちでアイデアを出して振り付けも完璧にやって
低予算で売り込む手法を自分たちでやってのける姿勢はとても素晴らしいと思う。


そんな彼らの最新のビデオは、アメリカ版ピタゴラスイッチ。
とにかく規模がデカい笑
テレビに前回のビデオを映してハンマーでテレビごと壊しちゃうようなところは
アメリカ人らしいユーモアだなぁと思う。
さすがにここまではできないけど前回の「Here It Goes Again」のときのビデオのように
技術的には簡単におもしろいビデオを撮ることはできる。
映像と音を重ねることさえできればどんなアーティストやバンドだって
表現することができるのはまさにこの時代だからこそ。

小さなライブハウスとかでお客さんがバンドメンバーくらいしかいないバンドにだって
作ることはできる。

できる環境にあるんだからどんどんやっていけばいいと思うと同時に
つまらないものばかり増えてもなぁと思うけどYoutubeなんてどんな動画でも
アップしていいわけだからやったもん勝ちだなぁと思う。


オレもなんか作ってみよ。


ちなみにこの作品は、「Here It Goes Again」を完全にコピーした高校生の動画。
こういうのなんかジーンとくるなぁ。年とったのかな。。。




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こんなイカしたギターケース見たことない。



CHARLIE RYDERギターケース



今までギターケースでかっこいいなんて思ったものはなかった。
だけどこれは一目惚れしてしまった。

テント生地を使用したギターケースだそうで、モノ自体は
すごいしっかりしてるのかな。
ファスナーもごついやつ使ってるし若者のツボを抑えてるね。
自分はもう全然若者じゃないんだけど。。。

気になる価格だけどもなんと39,900円。
さすがに衝動買いするには頑張らないといけない値段。
だけどこれもって渋谷〜下北沢なんかうろついたら
ギターなんて弾けなくてもモテモテ。
なんつて。


しかしここ数年で派手な色のプロダクトが増えてきた気がするなぁ。
こういうマーズアタックスに出てきそうな配色好きだからどんどんやってほしい。
実に欲しい。これくらいすぐ買えるように頑張る。明日から。





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ロンドン旅行

先月末から今月の頭はロンドンに遊びに行ってました。
直行便の格安チケットが取れなかったので大韓航空の経由便。
大韓航空3回目だけどアテンダントに日本人もいるし
日本語が達者な人も多いので何の問題もなし。

ロンドンでは夜もクラブとか行って遊ぼうと思ってたんだけど
時差ボケなのか夜全然起きてられなくて毎日気付いたら
20〜21時に寝ちゃって早朝4時に起きるサイクル。
まぁ慣れない土地で昼間からパブでビール飲んだりしてるのも
あるかもしれないけど。

とりあえず初ロンドンってことでベタな観光三昧。
ロンドンに行ったことある人、誰しもが言うように
ご飯だけは何とも言えない微妙な感じだったけど
それはそれで仕方ないことなのでフィッシュ&チップスとビールばかり。

アーセナルスタジアムの近くにあるガナーズファンが集まる
"THE GUNNERS PUB" に行ったけどマンチェスターU戦ってことで
サポーターはすごい熱気だった。そりゃチームも強くなるよね。

帰国して翌日から仕事してるけどやる気が薄め。。。
そんなこんなでもう既に海外に逃げたい。



成田空港


フライト中の景色


ヒースロー空港のトイレ


Oysterカードの広告


地下鉄ピカデリーライン


ダブルデッカーからの眺め


HOW TO KILL LADYGAGA


大英美術館ロゼッタストーン


ロンドン自然史博物館(外観)


ロンドン自然史博物館(展示)


ピカデリーのパブ


パブでFish&Chips


GUNNERS PUB(外観)


GUNNERS PUB(テレビ観戦中)


セントポール大聖堂(横)


セントポール大聖堂(正面)


パブのサンドウィッチ


ビッグベン


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